ホーム まちから探す 北海道 東北地方 関東地方 中部地方 近畿地方 中国地方 四国地方 九州地方 沖縄 しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市 駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか? 自治体情報を見る お気に入りに追加する おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市 阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。 自治体情報を見る お気に入りに追加する ほっかいどう ななえちょう 北海道七飯町 1.位置・地勢 七飯町は北海道渡島半島の南部に位置し、北海道の表玄関函館市から約16kmの距離にあり、東経140度41分39秒、北緯41度53分43秒の役場所在地を中心に、216.75k㎡(平成26年10月1日基準国土地理院測定公表値)の面積を有する町です。 北方は宿野辺川を境に森町に、北東は雨鱒川を境に鹿部町に、南東は横津岳の山頂より蒜沢川を境に函館市に、平野部の西側は北斗市にそれぞれ接しています。 また、七飯町は大沼トンネルを境に北部と南部に別れ、北部の大沼地区には、活火山である秀峰駒ヶ岳(標高1,131m)と大沼・小沼・蓴菜沼を擁する大沼国定公園があり、公園入口は市街地が形成されており、それに接続する平坦地は水田、山麓一帯には酪農・畑作地帯が広がっています。 南部は、ほぼ中央を国道5号が縦断しており、国道沿線は市街地として開発が進んでいますが、西側の平野部は水田、東側の丘陵地帯は畑作・果樹地帯として開発されています。 世界地図で七飯町を見ると、当町は 北緯42度線上にあり、同一線上にはシカゴ(アメリカ)、バルセロナ(スペイン)、ローマ(イタリア)、敦煌(中国)などの都市が多数あります。 2.気候 七飯町は北海道の南西部に位置し、降水量は少なく、道内では最も温暖な気候に恵まれ、四季の区別がはっきり感じられる良好な自然環境を有しております。 3.人口 七飯町の人口は、昭和34年に精進川鉱山の閉山に伴い、昭和35年国調で一時減少しましたが、恵まれた住環境を背景に函館市、北斗市、七飯町の二市一町で形成する函館圏の一翼を担い、斬次増加を続けております。 特に、昭和45年に都市計画法が施行され、当町においても宅地開発が進み、昭和50年以降は函館市のベットタウンとして急激に増加し、昭和55年国勢調査で初めて2万人台を達成しました。 平成7年国勢調査では、全道町村で5番目の人口を有する町となり、増加率では渡島管内でトップの12.8%の伸びを示し、札幌圏の石狩町(現石狩市)、広島町(現北広島市)などに次いで全道で3番目となっております。 令和7年12月末現在の住民基本台帳による人口は 26,824人(男12,451人、女14,373人)、世帯数は 14,013世帯です。 ほっかいどう しもかわちょう 北海道下川町 下川町は北海道の北部に位置し、農業と林業を基幹産業とする町です。 町の面積の88%が森林であり、古くから森の恵みを受けながら発展してきました。 気候は、夏は30℃、冬は-30℃と年間60℃以上の寒暖差があります。 この寒暖差を活かした糖度の高いトマトを使ったトマトジュースや、日本最北の手延べ麺など、大変好評をいただいております。 毎年7月に開催する森ジャム・EZOCUPではチェーンソーアート世界大会をご覧いただけると同時に、アロマオイル、クラフトなど森林の恵みを体験いただけます。 また、冬の寒さを逆手に取ったアイスキャンドルの発祥の地であり、毎年2月に開催するアイスキャンドルミュージアムでは約8,000人の方々にご来町いただいております。 ぜひ一度、下川町へお越しください。 【下川町のふるさと納税は、返礼品の配送などで生じるCO₂をオフセット(埋め合わせ)することで環境に配慮しています。】 下川町では、豊かな森林資源を活かしたまちづくりの一環として、北海道内で森林や林業を基盤としたまちづくりを進める足寄町、滝上町、美幌町と下川町の4町でカーボン・オフセットの取組みを推進しています。 カーボン・オフセットとは、個人や企業が排出する二酸化炭素などの温室効果ガスをできるだけ減らすよう努力し、それでもなお出てしまう分について、森林保全活動や再生可能エネルギー導入等に投資することで得られる温室効果ガスの削減量や吸収量で埋め合わせることです。 下川町では、森林の適切な管理によって得られるCO₂の吸収量について認証を受ける(クレジット化する)とともに、企業や団体などからの協賛をもとに、健全な森林保全を進めています。 また、町の活動もエコに。わたしたちはそう考え、この「ふるさと納税ギフト」も返礼品の配送などで生じるCO₂から5㎏をカーボン・オフセットしました。 下川町の森林への想いがみなさまに届きますように。 ほっかいどう ほくとし 北海道北斗市 北斗市は平成18年2月に上磯町と大野町が合併し、誕生した道南に位置するまちで、平成28年3月26日には北海道新幹線の始発・終着駅となる新函館北斗駅が開通し、北海道の新たな玄関口となりました。北海道水田発祥地として知られ、長ねぎ、トマト、きゅうり、ほうれん草などが道内有数の生産地となっています。また、漁業においても地先漁場(函館湾・津軽海峡)における定置網漁業、養殖漁業、磯漁業などが主体となっており、サケ、ニシン、ホッキ、カキなどの漁獲がさかんです。 北海道新幹線のまち「北斗市」、自然豊かな大地と海からとれる新鮮で、美味しい農水産物に恵まれたまち「北斗市」をこれからも応援よろしくお願いします。 もっと見る いわてけん いちのせきし 岩手県一関市 ◆市の紹介 本市は、岩手県の南端に位置し、南は宮城県、西は秋田県と接しています。 首都圏からは450キロメートルの距離で、東北地方のほぼ中央、盛岡市と仙台市の中間地点に位置しています。 一関市の総面積は1,256.42k㎡であり、東西は約63km、南北は約46kmの広がりがあります。 人口は103,444人(R8.1.1現在)で、人口は岩手県で3番目、面積は2番目の規模となっています。 ◆歴史・沿革 本市の歴史は古く、平安時代には安倍氏、藤原氏が独自の文化を築き上げ、その後葛西氏、伊達氏、田村氏の治世下に置かれました。 明治の近代化以降の地域の成り立ちは、廃藩置県によって、胆沢県、一関県、水沢県、磐井県と変遷し、明治9年に岩手県に編入されました。 昭和の大合併によって合併前の8市町村となり、平成17年9月に1市4町2村が新設合併、平成23年9月に編入合併し現在に至っています。 ◆自然 本市は、四季折々に多彩な表情を示すめぐみ豊かな自然に包まれています。 市の西側にある栗駒山の周囲には深い森が広がり、湯量豊富な須川温泉をはじめ多くの温泉に恵まれています。 市の東側にある室根山をはじめ緩やかな丘陵地が広がる北上高地は穏やかな隆起準平原で、なだらかな高原には牧場が各所に開かれています。 北上平野の南端部にあたる市の中央部には標高の低い平地が広がり、東北一の大河北上川が緩やかに流れています。 北上川の支流、磐井川の中流域には渓谷美を誇る厳美渓、砂鉄川には石灰岩地帯を深く刻み込んだ猊鼻渓があり多くの観光客が訪れる名所となっています。 ◆文化 本市には、世界文化遺産「平泉」の関連資産である骨寺村荘園遺跡があるほか、平泉文化にゆかりのある遺跡などが各地に残されています。 また、古くから受け継がれてきた南部神楽をはじめとする伝統芸能や行事が数多く息づいているとともに、国指定重要無形民俗文化財の室根神社祭のマツリバ行事、県内有数の規模を誇る川崎地域の花火大会、奇祭として知られる大東大原水かけ祭りや縄文の野焼きを再現した藤沢野焼祭など各地で行われる独特の祭りも豊富です。 古くから冠婚葬祭や農作業の節目、季節の行事などの場面で、もちをついてふるまう「もち食文化」があります。 いわてけん やまだまち 岩手県山田町 山田町は、岩手県沿岸のほぼ中央に位置しています。 人口は約1万5,000人。町の面積は263平方キロメートル。平地は極めて少なく、大半は北上山地の山林が占めています。沖合は親潮と黒潮が交差し、世界有数と称される三陸沖漁場を形成しています。海岸線は典型的なリアス海岸で、波静かな「山田湾」、開放的な「船越湾」を擁し、三陸復興国立公園に指定されています。 サケ、アワビ、ウニなど豊かな漁業資源に恵まれていますが、中でもカキ、ホタテの養殖漁業が盛んに行われており、カキの出荷シーズンである晩秋から春先には、採れたてのカキを殻付きのまま蒸して時間内で食べ放題できる「三陸山田かき小屋」も多くの方にご好評いただいています。 また、全国でも最高レベルの品質の乾しいたけや、香りの強い松茸の産地でもあり、海、山の四季おりおりを感じる味覚に満ちています。 湖に例えられるほど波おだやかな山田湾にはぽっかりと島が浮かんでいます。 1643年にオランダ船ブレスケンス号がこの島に着いたという史実から、「オランダ島」と呼ばれています。オランダ島は、無人島の海水浴場として観光客や地域の子どもたちにも親しまれていましたが、東日本大震災で被災。現在は復旧し、海水浴場として再オープンを果たしています。夏は海水浴、春から秋にかけてはマリンツーリズムやキャンプでお楽しみいただけます。天気の良い日に島の周りに広がるエメラルドブルーの美しい景観は必見です。 あおもりけん なんぶちょう 青森県南部町 父なる名久井岳に優しく見守られ、母なる馬淵川に抱かれた南部町は、南部藩発祥の地として伝えられ、県内有数のフルーツの産地であり、美しい田園風景と緑豊かな自然に囲まれたふるさとです。 町の代名詞ともいえる「さくらんぼ」や、大きな果実と芳醇な甘さと香り、滑らかな食感の洋なし「ゼネラル・レクラーク」など果樹栽培が盛んであり、「達者村通年農業観光」と称し、どの季節でも、大自然のやさしい風を感じながら果物を収穫し、味わっていただける農業体験を楽しむことができます。 さらに、当町は果樹以外にも最高級にんにく「ふくちホワイト6片種」の発祥の地でもあります。 また、特色あふれる地域資源を活かしながら来訪者との交流を深める「達者村」事業に取り組んでおり、達者(安全・安心・健康)に資する農産加工品や手工芸品などを「達者村認証産品」として認証・登録する制度も行っています。 ~みんながつながり達者に暮らす笑顔あふれるまち~ 南部町へどうぞお越しください。 もっと見る さいたまけん とだし 埼玉県戸田市 ~水と緑豊かなオアシス 都心近くの快適タウン~ 戸田市は荒川を境に東京都と隣接し、水と緑あふれる潤いのあるまちです。街中の豊かな緑、ボートコース、親子で遊べる広い公園や憩いの場…。ほっと心癒されるオアシスのような空間がここにあります。迫力ある尺玉やスターマインが豪華に共演する「戸田橋花火大会」、豊かな自然を満喫できる「戸田マラソンin 彩湖」など四季のイベントも盛りだくさん。ふるさと納税で戸田市の魅力が多くの皆さまに伝わりますように。 いばらきけん きたいばらきし 茨城県北茨城市 北茨城市は茨城県最北端に位置し、関東富士見百景にも認定された栄蔵室、日本の音百選に選ばれた五浦海岸、秋の紅葉スポットとして有名な花園渓谷など、四季折々に艶やかな姿を見せる自然に恵まれた、風光明媚な地です。 また、「しゃぼん玉」や「赤い靴」などで知られる童謡詩人・野口雨情が生まれ、近代美術の創始者・岡倉天心がこよなく愛した芸術にゆかりのある地でもあります。 食においては、平成26年11月に築地市場で開催された鍋グランプリで見事グランプリを獲得したあんこう鍋や、「農林水産大臣賞」を獲得したこともある花園牛が名物です。 さいたまけん ひがしまつやまし 埼玉県東松山市 関東地方の中心に位置する埼玉県、埼玉県の真ん中にあるのが、東松山市です。比企丘陵の豊かな自然に囲まれながら、都心へのアクセスも良好。仕事は都会で、オフタイムはゆったりと東松山で。家族の絆が深まる“ちょうどいい暮らし”を求めて、移り住む人たちも増えています。 東武東上線池袋駅から東松山駅まで最短で44分!関越自動車道練馬ICから東松山ICまで約40kmというアクセスの利便性や、自然豊かな景観、さらには歴史と文化の趣き溢れる街並み等があいまって、現在多くの人々が暮らす街となっています。 花とウォーキングとノーベル物理学賞受賞者のまち 東松山の個性豊かな逸品をお楽しみください! 【東松山市へのふるさと納税について】 東松山市では、5千円以上のご寄附をいただいた東松山市外在住の方に、感謝の気持ちとして寄附金額に応じた東松山市の特産品等の返礼品をお贈りいたします。 【ご注意】 ・返礼品の送付は、東松山市外にお住まいの方に限らせていただきます。 ・寄附につきましては、年度内の回数制限は現在設けておりません。 ・返礼品のお届けには1~2ヶ月程度かかることがあります。 ・返礼品の写真はイメージです。 もっと見る ふくいけん たかはまちょう 福井県高浜町 高浜町は福井県のいちばん西に位置する小さな町です。当町はビーチ・マリーナの国際環境認証をアジアで初めて取得した海水浴場、薬草の宝庫で若狭富士と呼ばれる「青葉山」など多くの自然が溢れています。 ふるさと納税をきっかけとして、故郷を懐かしんでいただけるように、またご縁があって高浜町を初めて知っていただけた方には、これから是非高浜町を応援していただけると嬉しく思います。 皆様からの貴重な応援のお気持ちを活かし、暮らしたい、働きたい、訪れたいまちと思っていただける「選ばれる町」高浜町の実現を目指して、これからも精進していきますので、今後ともよろしくお願い致します。 ◆プライバシーポリシー(個人情報保護方針)について お客様からいただいた個人情報は、高浜町が責任をもって管理し、関係法令で定められた場合を除き、第三者に譲渡したり、提供したりすることはございません。 なお、お客様からいただいた個人情報は、商品の発送、事務連絡、いただいたふるさと納税の使い道に関する報告、高浜町が主催・出展するふるさと納税関連イベント情報の提供及び高浜町のふるさと納税に関する情報提供のために使用させていただき、その手段として、電子メールの配信やパンフレット等の資料の郵送をさせていただくことがあります。 御不明な点や、電子メールの配信又は資料の郵送停止等のご希望がございましたら、ふるさと納税担当(contact-takahama@orebo.jp)までご連絡ください。 あいちけん いなざわし 愛知県稲沢市 天下の奇祭として有名な「国府宮はだか祭」で知られる稲沢市(いなざわし)は、日本のほぼ中央に広がる濃尾平野の中央に位置し、かつては尾張国の政治・文化の中心地として国府が置かれていた歴史あるまちです。 江戸時代には東海道と中山道を結ぶ美濃路の宿場町としてにぎわいました。そのため、市内各地には、かつての稲沢の隆盛を今に伝える史跡や文化財が数多く残されています。 市域の西に接する木曽川によって堆積された肥よくな土壌と温和な気候を生かし、古くから野菜、植木・苗木等の産地として発展してきました。 そんな稲沢市は自然環境が豊かであり、桜・あじさい・イチョウなど四季折々の自然に触れられるほか、名古屋鉄道本線「国府宮駅」やJR東海道本線「稲沢駅」から名古屋駅まで電車で約10分と通勤通学にも便利な暮ら しやすいまちです。 また、「子育て・教育は稲沢で!」をキャッチコピーに、子育て・教育のためのより良い環境づくりを進めています。 しずおかけん かわづちょう 静岡県河津町 河津町は、静岡県の伊豆半島東海岸に位置する人口約6,200人の小さな町です。 毎年2月に開催される、早咲きの、河津桜まつりをはじめとして、温泉や海水浴が楽しめる観光地であり、海と山、豊富な自然に恵まれています。 温暖な気候を利用してハウス栽培のカーネーションや柑橘類の生産が行われ、天城山豊富な湧水を利用した、ワサビの生産も盛んです。 東京から電車で約2時間半。 機会がございましたら、ぜひご来町いただければ幸いです。 もっと見る おおさかふ だいとうし 大阪府大東市 大東市(だいとうし)は大阪府東部、河内地方のほぼ中央に位置する、人口およそ12万人の都市です。 昭和31年に将来への明確な展望を「光は東方より」のことわざに託して「大東市」と命名しました。 飯盛山をはじめとする豊かな自然と平安時代から大阪と奈良を結ぶ交通の要衝として栄えた歴史・文化が調和したまちとして、また、近代から現代にかけては活力あるものづくりのまちとして発展を遂げてまいりました。 四季折々のイベントも盛んに行われ、春には毎年10万人以上があつまる「野崎まいり」、夏には市民参加型イベント「大東市民まつり」、秋には32台の地車が市内を曳行する「だんじりまつり」、冬には美しいイルミネーションとステージイベントで賑わう「大東市スマイルミネーション」など様々な催しが開催されています。 市ブランドメッセージ「子育てするなら、大都市よりも大東市。」を掲げ、福祉・教育・環境の充実した近郊住宅都市として、大東市はこれからも人々の笑顔と共に歩み続けていきます。 おおさかふ かしわらし 大阪府柏原市 大阪府柏原市は、大阪平野の南東部、大阪府と奈良県との府県境に位置しています。奈良盆地の諸流を集めた大和川が、金剛・生駒山地を横断して大阪平野に流れ出る付近に、その街並みを形成しました。 市域の3分の2を山が占め、中央部を大和川が流れています。大阪の都心からわずか20kmほどの距離にありながら、緑の山々と美しい渓谷、豊かな川の流れなど、多彩な自然環境を備えた、とても暮らしやすい市となっています。 山麓にはブドウ畑が多く、夏から秋にかけてはブドウ狩りが盛んに行われています。また、このブドウからできたワインは、柏原地ワインとして知られています。 歴史的には、約3万年ほど前にさかのぼってその足跡を知ることができます。山麓台地に残るプレ縄文、縄文、弥生式時代の遺跡にはじまり、松岳山古墳をはじめとした玉手山古墳群や高井田横穴群など全国的に有名な古墳の散在、さらには奈良時代の舟橋廃寺や田辺廃寺、国分寺、国分尼寺など十指にあまる古代寺院跡の存在などから往時の繁栄がしのばれます。 昭和14年に柏原町、堅上、堅下村との合併、昭和31年には柏原町、国分町との合併が実現し、昭和33年には待望の市制が施行されました。現在は「選ばれるまち柏原」を目標に、各種施策を積極的に推進しています。 ひょうごけん かこがわし 兵庫県加古川市 加古川市は、兵庫県の中央部に源を発し、播磨灘にそそぐ「加古川」の下流域から河口に位置するまちです。 母なる川「加古川」と営みをともにし、その豊かな恵みを受けて育まれてきた加古川市は、古来より受け継がれてきた自然・歴史・文化を大切にしながら、都市的な利便性も兼ね備えたまちの実現に取り組んでいます。 また、「ウェルネス都市宣言」を行い、市民がいきいきと毎日をすごすことのできるウェルネスライフを積極的に支援し、次代を担う子どもたちに、夢と希望に満ちた「ふるさと加古川」を創造するとともに、活力と魅力にあふれ、笑顔で暮らせるまちづくりを推進しています。 ******************** 数字で読みとく加古川のスゴイとこ!! ******************** ●約28,800,000足 1年間の靴下生産量(※2016年の加古川市内事業者による靴下生産数/兵庫県靴下工業組合調べ) 奈良産地、関東産地と並ぶ靴下の3大産地、兵庫県。その兵庫県の靴下生産量の約8割を加古川市内で占めています。ちなみに、市内で最初の靴下製造は明治19年といわれています。 ●100軒 かつめし提供店(加古川市のソウルフード) 加古川市のご当地グルメ「かつめし」は、小学校の給食にも登場するほどの浸透っぷりです。市内に100軒以上の提供店があるのは、ご当地グルメを抱える自治体の中でも脅威の店舗数となります。 ●7人 加古川市在住・出身のプロ棋士 将棋の現役プロは約160名、ゆかりのあるプロ棋士7名が活躍している加古川市は全国でもめずらしいケース。このため「棋士のまち」を揚げて全国にPRしています。また、若手棋士の登竜門となる公式戦「加古川青流戦」も創設しています。 もっと見る とっとりけん なんぶちょう 鳥取県南部町 鳥取県西部に位置する南部町は、平成16年10月1日、西伯郡西伯町と西伯郡会見町が合併して誕生しました。 町域は豊かな自然に恵まれるとともに、県下有数の古墳密集地帯で、大国主命の古事に由来する史跡・地名が多く見られ、律令国家以前から豊かな文化が栄えた場所です。 町の南側に鎌倉山(731m)など日野郡に連なる山地、北側に手間要害山(329m)を挟んで平地・丘陵地が広がり、水田地帯と町の特産物である柿・梨などの樹園地が形成されています。 おかやまけん さとしょうちょう 岡山県里庄町 『子どもの元気な声が響き みんなの笑顔があふれるまち』を目指して 里庄町(さとしょうちょう)は、岡山県の南西部に位置する約12㎢のコンパクトな町です。 瀬戸内海特有の温暖な気候と豊かな自然に恵まれ、四季折々に町を彩る花々が、訪れる人の心を和ませています。 中でも教育、文化の振興に積極的に取り組み、町内には図書館や文化ホールといった県下でも有数の施設が整っています。 コンパクトな町だからこそできる魅力あるまちづくりを続け、人口は過去30年以上に渡って、10,000人台をキープしています。 里庄町には、「子どもを産み育てやすい環境」、「身近できめ細かな行政サービス」、「年を重ねても健康で快適に暮らせる」など子どもからお年寄りまで各世代の住みやすさがそろっています。 おかやまけん しんじょうそん 岡山県新庄村 新庄村は岡山県の西北端に位置する人口約1000人、380世帯の村。明治5年の村政施行以来一度の合併もなく、大字のないのが特徴です。古くは出雲街道の宿場街「新庄宿」として栄え、旧出雲街道は今も当時の面影を残す風情ある通りとなっています。 また、毛無山を主峰とする1000m級の美しい連山に囲まれ、岡山県三大河川のひとつ旭川の源流域にもあたります。毛無山にあるブナの原生林を中心とした混生樹林が多く植物、野鳥の宝庫となっており、希少な動植物も数多く生息しています。 ※新庄村は総務大臣より、ふるさと納税の対象となる地方団体として指定されています。 もっと見る えひめけん いよし 愛媛県伊予市 伊予市は愛媛県のほぼ中央に位置し、四国山地や瀬戸内海に囲まれています。平成17年に旧伊予市、旧中山町、旧双海町の1市2町が合併し、現在の伊予市となりました。県庁所在地の松山市からも近く、松山空港から車で25分ほど。アクセスも良く住みやすいまちです。 伊予市の中心地郡中(ぐんちゅう)は商人の町として栄え、大手の鰹節企業の工場や、小さな乾物商店までそろう出汁文化のまちです。8月に開催される伊予彩(いよさい)まつりでは県下でも有数の規模の花火大会が行われ、多くの人でにぎわいます。郡中から少し離れた山沿いでは、稲作や果樹栽培が盛んです。柑橘はもちろん、キウイフルーツやびわの産地として知られています。 伊予市の南部にあたる中山町はのどかな里山の恵み豊かなまちです。農林業が盛んで栗を中心として様々な作物が栽培されています。特に栗の産地としては有名で、かつては三代将軍徳川家光公に献上され、大変称賛されたことが記録に残っています。中山町の栗の中で、厳しい基準をクリアしたものが中山栗と呼ばれ、日本三大栗の一つに数えられています。また、山里の静かで集中できる環境の中、手作りの工芸品や加工食品が製造されており、職人たちが住む「クラフト」のまちです。 伊予市の西部の海岸線沿いを中心に広がる双海町は、「しずむ夕日が立ち止まる町」として、伊予灘に沈む美しい夕日を活かしたまちづくりに取り組んできました。水産業が盛んな地域で、中でも下灘漁港で水揚げされるハモが有名です。他にタイ、サワラ、マナガツオ、イワシなどの様々な魚介類が水揚げされています。双海町には恋人の聖地として知られる双海シーサイド公園、海に最も近い駅として知られ、度々テレビで紹介される有名観光地となった下灘駅があり、夏を中心として多くの方でにぎわっています。 三者三様の風土、文化が融和する伊予市にぜひ一度お越しください。 とくしまけん さなごうちそん 徳島県佐那河内村 見渡せば山々に寄り添った田畑や人の営み それらを照らす陽は眩しく、月は優しく、 傍らには川が流れ、山が鎮座する ここ佐那河内村は、まもなく千年を迎える 一千年前から 人々は種を蒔き、田畑を耕し、 時代とともに作物や栽培方法を変えてきた 一千年前から 人々は隣人と語らい、家族と笑い、 時には不平不満を言いながらも 自ら暮らしを作り、「今」を生きている 川が流れるように、変化するべきは変化し、 山が鎮座するように、人々の本質は変わらない 大地の恵みに感謝を忘れず 余分があれば分かち合う 助けが必要であれば手を差し伸べ 恩は巡り巡って返される ここに全てがあり、ここで生き続ける自信と覚悟 それぞれの顔に刻まれた平穏と満足 とある村人は言った 「自然に生かされて、地域に育てられとるんよ」 一千年の時をかけて「今」を積み重ねてきた つづくむら 佐那河内村 とくしまけん とくしまし 徳島県徳島市 豊かな自然と風土が育む食材の宝庫、徳島市! 世界にもその名を知られる、400年の歴史を持つ阿波おどりで有名な徳島市は、四国の東部に位置し、四国一の大河・吉野川をはじめ大小134本の川が流れる、人口約25万人(令和5年7月1日時点)の水都。 中心部には『眉山』をはじめ豊かな自然が残り、『阿波おどり』『人形浄瑠璃』など徳島の風土と歴史が育んだ個性的な文化や、『藍染・阿波しじら』など特色ある伝統産業、さらには世界的に注目が集まる『LED』といった地域資源にも恵まれております。 その他にも実は、すだち・さつまいも・レンコン・菜の花・足赤エビなど多種多様な農林水産物が生産される、食材の宝庫でもあるってご存知ですか…? 徳島市にゆかりがある方も、ふるさと納税を通じて興味を持っていただいた方も、お礼の品をお手に取っていただき徳島市を身近に感じてもらえると嬉しいです。 ------------------------------------------------------------------------ 【重要】ワンストップ特例制度に関するご案内 平素より徳島市へご寄附を賜り、誠にありがとうございます。 このたび、ワンストップ特例制度の申請方法につきまして、 下記のとおり変更がございますのでお知らせいたします。 徳島市では、これまでご利用いただいていた「ふるまど」を、 2026年3月31日をもって終了いたします。 これに伴い、2026年4月1日午後以降は「自治体マイページ」へ移行予定です。 なお、2026年4月以降は「ふるまど」での寄附内容の確認ができなくなりますのでご注意ください。 また、これまでに「ふるまど」で申請済みの内容も含め、 今後は「自治体マイページ」にて、以下の手続きが可能となります。 ▼自治体マイページはこちら https://mypg.jp/ 今後とも徳島市をよろしくお願い申し上げます。 もっと見る ながさきけん さざちょう 長崎県佐々町 佐々町は、長崎県の北部に位置し(北緯33度11~16分、東経129度37~42分)、周辺を佐世保市に囲まれ、東境には韮岳から牟田原に連なる山脈があり、西境の盲ヶ原から北境の鷲尾岳まで江里山脈が連なっています。 この間に佐々谷と呼ばれる縦谷が形成され、国見山(佐世保市世知原町)に源流を発する延長21.9キロメートルにおよぶ佐々川が町の中央を北東から南へ貫流し、これに沿って町が展開しています。 町域は東西6.5キロ、南北8.0キロで、面積は32.26平方キロメートル。 平均気温は約17度、平均湿度は約65パーセントで温潤な恵まれた環境になっており、これらの自然条件を活かして、平野部や中山間地では水稲栽培、いちご栽培が行われています。 佐々町は、古くは佐々村、市瀬村が明治22年4月に合併して佐々村となって以来、時代の推移とともに発展を続け、特に大正から昭和初めにかけての炭鉱全盛期には、人口が2倍に膨れあがるほどの勢いで急速に進展し、昭和16年1月には町制を施行して県下屈指の町として繁栄しました。 しかし、昭和35年を境にエネルギー革命による石炭産業斜陽化の波に押され、昭和44年4月までに全ての炭鉱が閉山し、一時期は過疎の町となりました。 その後、地域住民の福祉向上のためにあらゆる施策に取り組み、また、佐世保市に隣接する地勢にも恵まれ、現在では、国民人口が減少するなか佐々町の人口はほぼ横ばいを保っており、活力を取り戻しつつあります。 また、平成23年には、西九州自動車道佐々インターチェンジが開通し、交通アクセスが格段に向上した結果、県内外からたくさんの方が訪れています。 ふくおかけん かすがし 福岡県春日市 九州北部・福岡都市圏の中央部に位置する春日市は、市内に2つの大きな公園や多くのため池を有する水と緑豊かなまちです。また、国指定史跡須玖岡本遺跡を中心とした数多くの弥生時代の遺跡も数多く出土する歴史に彩られた住宅都市です。 今後も、全国的に高い評価を得ている学校・家庭・地域が一体となって子どもたちを育てる「コミュニティ・スクール」の取り組みや市民と行政が共に支え合う協働のまちづくりを進めていきます。 かごしまけん かのやし 鹿児島県鹿屋市 空前絶後においしい街かのや 鹿児島県の大隅半島、そのど真ん中に位置する、自然豊かな街が「鹿屋」です。 農業や畜産が盛んなこの街は、日本一の和牛、生産量日本一の鹿児島うなぎなど、「おいしい」ふるさと納税の返礼品があります。 また、その暮らしやすさから、人口10万人以上の街で合計特殊出生率1位、学校や病院も充実しているなど、暮らす場所としても、おいしい街です。 そんな豊かな自然のなかで、ゆっくり、じっくり育てられた、黒毛和牛や黒豚を中心とした農畜産物をお礼の特産品として提供いたします。 もっと見る おきなわけん やえせちょう 沖縄県八重瀬町 八重瀬町は、沖縄県本島南部の中心に位置しており、平成18年1月1日に東風平町と具志頭村が合併して誕生した町です。町の南部には八重瀬岳や具志頭海岸といった豊かな自然が広がっており、農業、畜産、漁業が盛んにおこなわれています。町の北部地域は、大型店舗の進出や集合住宅の増加など、都市化が進展しており、田園と都市が共存する町となっています。 おきなわけん なんじょうし 沖縄県南城市 平成18年1月1日に、1町3村(佐敷町・知念村・玉城村・大里村)の合併により誕生した南城市は、沖縄本島南部の東海岸、県都那覇市から南東へ約12㎞に位置し、静穏な中城湾と太平洋に面しています。東西18㎞、南北8㎞の広がりを持ち、面積は49.94k㎡です。那覇空港から40分圏内にある市域は、緑豊かな自然環境に囲まれ、離島である久高島は、神の島、琉球民族発祥の地として崇敬されています。 豊かな自然を抱えながらも都市にも近いことから、気軽なショートトリップから快適なロングステイまで、幅広い旅のスタイルが楽しめます。ハートの地形をした南城市。ハートフルでおもしろくて優しい人達があなたのお越しをお待ちしております。 【面積】49.94㎢ 【市の花】ハイビスカス 【市の木】黒木 【市の魚】ミーバイ(ハタ) おきなわけん きんちょう 沖縄県金武町 金武町は、沖縄本島のほぼ中央部東海岸に位置し、宜野座村や恩納村、うるま市と接しており、金武湾に面した風光明媚な町です。 また、琉球石灰岩が広範囲に分布しており、地下水が豊富であり、県内有数の水所となっております。 湧き水が各所にあり、現在でも田芋の栽培などの農業用水として利用されています。 金武大川は「新おきなわ観光名所100選」にも選ばれ、こんこんと溢れでる湧き水は今も昔も「長寿の泉」として親しまれています。 また、県内でも有数のマングローブ林が生い茂る億首川は、2011年に「日本の重要湿地100」に選定されています。 生息する野鳥の種類が多いことからバードウォッチングの名所としても有名で、全長280mの遊歩道「億首川プロムナード」の展望台からはマングローブ林を一望できるほか、野鳥やカニなどを間近に観察することができます。 また、沖縄の行事料理に欠かせない田芋の生産地として知られ、栽培だけでなく田芋パイなどの加工食品も数多く作られています。 そのほか花卉、果樹、野菜、さとうきび栽培も盛んで特産品として広く流通しています。 また金武町内には豊かな水を生かした泡盛の酒造所が2ヵ所あり、味わい深い伝統の味を今に伝えています。 金武町は、このたび合計特殊出生率で、日本一に輝き「子育てしやすい町」として確立しつつあります。 現在、金武町は将来像である「みんなで築く 夢と希望のもてるまち」を目指し、 今後さらに金武町が発展していくため、町民が協働してまちづくりに励んでおります。 市区町村別の合計特殊出生率で、沖縄県国頭郡金武町が全市町村で1位なりました。 「厚生労働省:平成25年~平成29年人口動態保健所・市区町村別統計調査」より もっと見る 最近見た返礼品 自家製酵母パン 人気の定番セット Lサイズ 1ヵ月おきに2回お届け 小分けパック 37,000円 自家焙煎珈琲豆 2種レギュラーコーヒー飲み比べ(各100g×5袋)計1kg 飲み物 飲料 良品な生豆 店内焙煎 新鮮 豊かな香り 2種類 個性 テイスト お楽しみ 33,000円