ホーム まちから探す 北海道 東北地方 関東地方 中部地方 近畿地方 中国地方 四国地方 九州地方 沖縄 しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市 駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか? 自治体情報を見る お気に入りに追加する おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市 阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。 自治体情報を見る お気に入りに追加する ほっかいどう ぴっぷちょう 北海道比布町 北海道のほぼ中央、雄大な大雪山連峰のふもとに広がる比布町(ぴっぷちょう)。 田園風景と豊かな自然に囲まれ、四季の移ろいを身近に感じられるまちです。 比布町は、北海道を代表するブランド米**「ゆめぴりか」発祥の地**として知られています。 寒暖差のある気候と肥沃な大地、そして生産者の丁寧な栽培により、粘りと甘みのあるお米をはじめ、野菜や果物など質の高い農産物が育まれています。 冬には、町のシンボルともいえるぴっぷスキー場がオープン。 良質なパウダースノーと家族連れにもやさしいゲレンデは、地元の方から観光客まで親しまれ、比布町の冬の魅力を支えています。 比布町では、「住み続けられるまちづくり」を大切にし、子育て支援や地域公共交通の維持など、将来を見据えた取り組みを進めています。 ふるさと納税を通じて、比布町の魅力を全国の皆さまにお届けするとともに、いただいたご寄附は、まちの未来を支える大切な力として活用させていただきます。 自然の恵みと人のあたたかさにあふれる比布町を、ぜひ応援してください。 ほっかいどう きもべつちょう 北海道喜茂別町 喜茂別町は、北海道の中央南西部・後志管内の東南部に位置しており、東西24.3km、南北18.8kmで札幌市から洞爺湖町に通じる国道230号線及び、苫小牧市から倶知安町に通じる国道276号線が町内で交差する交通拠点性を有する地域です。 総面積は、189.51平方キロメートル㎢を有しているが、その77.0%を林野が占め、耕地率は7.0%にすぎない山間農業地域です。また、喜茂別町には尻別川本流と支流河川である喜茂別川が流れ、合流付近の沖積平野に市街地が形成され、尻別川の左岸は良好な農耕地となっております。 また、喜茂別町は基幹作物である「馬鈴薯」、「てん菜」、「豆類」を中心した畑作中心の地域ですが、ほかにも本町が栽培発祥といわれている「アスパラガス」はもちろんのこと、近年では「ブロッコリー」や「トマト」、「メロン」などの栽培にも精力的に取り組んでいます。 ほっかいどう はこだてし 北海道函館市 函館市(はこだてし)は、北海道の南端部に位置し、北国としては比較的温暖でありながら湿度が低く、夏に過ごしやすい気候風土で、美しい夜景や新鮮な海の幸、伝統的な街並みなどが特徴的なまちです。 津軽海峡と太平洋の2つの海に囲まれていて、東西から流れてくる海流や複雑な海岸線の恩恵を受けて豊富な漁場を形成しているため、四季折々の海の幸を楽しむことができます。 函館市内の駅前・元町エリアに代表される異国情緒あふれる街並みは、1859年の「箱館開港」から西洋文化をいち早く取り入れてハイカラな生活が始まったことにより形成されたもので、独特のモダンでレトロな雰囲気は今もそのまま残っています。 函館市が有する「歴史」、「景観・街並み」、「食」をはじめとした数多くの資源を磨き上げることで、まちの活性化を図っていきたいと考えています。 もっと見る ふくしまけん みなみあいづまち 福島県南会津町 南会津町は鎌倉時代に長沼氏の所領として田島地域に鴫山城が築かれ、江戸時代には、舘岩・伊南・南郷地域ともに幕府直轄「天領御蔵入」となり、その後も会津西街道の主要宿場町として栄えました。 京都の祇園祭、博多祇園山笠と並び日本三大祇園祭のひとつに数えられる「会津田島祇園祭」は毎年7月22日~24日に行われます。お党屋制度によって保存され、昭和56年に国の重要無形民俗文化財に指定されました。 伝統的な祭事だけでなく、当町には豊かな自然も多く残っており、代表的なものとして尾瀬国立公園田代山があります。田代山は世界的にもまれな台形状の山頂湿原を有する自然の宝庫であり、約400種類にもおよぶ高山植物の花々が生息しており、雲海に抱かれたときはまさに「雲上の楽園」となります。 南会津町では、町の発展を願う当町出身の方々や、心を寄せていただく全国のみなさまから、広く寄附を募っています。いただいたご寄附は、指定された使途に基づき、自然環境、教育、文化、観光や産業など幅広い分野の事業に活用させていただきます。 この寄附をきっかけに、全国のみなさまとたくさんのご縁を結びたいと願っています。 ふくしまけん ふくしまし 福島県福島市 東北の玄関口に位置する福島市は、西に吾妻連峰、東に阿武隈高地を仰ぎ、中心部には緑豊かな信夫山を有するなど、豊かな自然に囲まれ、四季の移り変わりがとても美しい人情味あふれる福島県の県都です。 また、俳聖松尾芭蕉も訪れたという歴史と伝統に培われた「飯坂温泉」をはじめ、こけしと水芭蕉の里「土湯温泉」や奥州三高湯の一つに数えられる温泉郷「高湯温泉」といったそれぞれに特色のある温泉地を有しているほか、初夏のサクランボにはじまり、夏のモモ、秋のナシやブドウ、初冬のリンゴなど、一年中くだものの絶えない「くだものの宝石箱」として全国の皆様に親しまれております。 いわてけん くじし 岩手県久慈市 久慈市は、北上山系の北東部に位置し、陸中海岸国立公園と久慈平庭県立自然公園に囲まれた、海の幸、山の幸に恵まれた風向明媚なまちです。 西側の山形地区は、面積の95%が山林という豊かな自然に囲まれた農山村です。 中心市街地は太平洋に面し175万キロリットルを備蓄する久慈国家石油備蓄基地を備えています。 山形地区は、ヤマセ(冷たく湿った北東風)による冷涼な気候を利用して栽培する雨よけほうれん草と放牧による健康で安全な日本短角牛が高い評価を得ています。 また、豊かな山林を利用した木炭とシイタケ生産は県内でも有数な産地となっています。 一方、寒流と暖流が交錯する久慈近海一帯は古くから好漁場として知られ、水産資源に恵まれていることから、定置網や漁船での捕獲、アワビ、ウニ、ホヤなどの磯漁が盛んに行われています。 久慈市から見て、北は洋野町、八戸市、南は野田村、普代村、西は九戸村、二戸市、東は太平洋といった位置関係になります。 【★お願い★】 お礼の品や久慈市のことなどご感想を是非お聞かせください! 各お礼の品ページの「感想を投稿する」から投稿できます。 感想を投稿することで、お礼の品提供事業者や久慈市の成長の糧となります。 【お礼の品発送時のご連絡について】 お礼の品発送時に、お申込みメールアドレスへ配送内容のメールを送付致します。(自動配信) 【各種書類の送付時期について】 「寄附金受領証明書」 ⇒ ご寄附翌日~3日以内(土日祝含む)に郵送いたします。 「ワンストップ特例申請書」 ⇒ お申込時に申請書をご希望された場合、寄附金受領証明書と同封で郵送いたします。 「郵便振替用紙」 ⇒ お申込みの翌日(土日祝含む)に郵送いたします。 久慈市では、当市の魅力をみなさまにお伝えするため、ふるさと納税制度によりご寄付をくださった個人の皆様へ、お礼の品を贈呈いたします。 ◆久慈の豊かな山・里・海の恵みを楽しめるお礼の品 ※お礼の品の配送時期は各ページの配送時期を必ずご確認ください。 ※お礼の品は提供事業者から直送されます。 もっと見る ちばけん さんむし 千葉県山武市 ふるさとさんむ応援寄附金について 市外在住者で5千円以上の寄附をしていただいた方には、山武市の魅力を知っていただくため、山武市の特産品をお送りいたします。 【ご注意】 ※お礼の品の送付は、山武市外にお住まいの方に限らせていただきます。 ※お礼の品のお届けには1~2ヶ月程度かかることがあります。 ※お礼の品の写真はイメージです。 ぐんまけん たまむらまち 群馬県玉村町 玉村町は群馬県南部に位置し、町の中央北側には利根川が、南側には烏川が流れ、平坦な地形から赤城山、榛名山、妙義山を一望できる自然環境の豊かな地域です。前橋市、高崎市、伊勢崎市、藤岡市の4市のほか、町の南側は埼玉県上里町、本庄市と接するなど交通利便性に恵まれており、平成26年2月には高崎玉村スマートICが開通し、平成27年度には、このIC付近に道の駅 玉村宿が完成し、ますますの発展が期待されています。 毎年7月に、関東でもいち早く行われる花火大会では、田んぼの中で打ち上げられ360度どこからでもとても迫力のある花火を見ることができます。その姿から「田園夢花火」とも呼ばれます。 とうきょうと ふちゅうし 東京都府中市 「府中」という地名は、奈良・平安時代に武蔵国を治めていた役所である国府が、この地に置かれていたことに由来します。現在も市内には国指定の重要文化財を含む有形無形の文化財が数多く存在し、歴史の面影が色濃く残っております。また、本市は、瀬や波の音に心が和む多摩川、ムサシノキスゲが可憐に咲く浅間山、国指定天然記念物「馬場大門のケヤキ並木」など、豊かな自然にも恵まれております。人口約5万人で昭和29年に市制を施行した本市は、半世紀以上にわたる歩みの中で、高い行政水準を持つ多摩地域の中核的都市として発展し、現在は人口約26万人を擁するまでになりました。 ≪府中市の魅力≫ 【馬場大門のケヤキ並木】 府中の表玄関にふさわしい景観を作り出し、けやき並木としては国内唯一の国指定天然記念物であり、多くの市民に愛される府中のシンボルです。 【大國魂神社】 約1900年の歴史をもつ武蔵国の総社で、8基のみこしと6張の大太鼓が繰り出す都無形民俗文化財「武蔵府中くらやみ祭」は多くの人で賑わいます。 【東京競馬場】 国内最大級の競馬場として、日本ダービーを始めとした8つのG1レースが行われます。場内には、競馬の歴史や楽しいアトラクションを楽しめる競馬博物館もあります。 【多摩川(府中多摩川かぜのみち)】 市の南側を流れる多摩川の堤防には「府中多摩川かぜのみち」が整備され、自然を感じながらウォーキングやジョギング、サイクリングを楽しむことができます。 【郷土の森博物館】 約14万平方メートルの敷地全体で府中の自然、地形、風土の特徴を表現し、ふるさと府中の自然と歴史を楽しみながら知ることできます。2018年5月にリニューアルした迫力あるプラネタリウムは子どもたちに大人気です。 【府中市美術館】 「生活と美術」をテーマに2000年に開館し、緑豊かな都立府中の森公園の中にあり、身近に美術と出会うことができる多摩地域随一の総合美術館です。 【ラグビーのまち府中】 全国でも唯一、ジャパンラグビートップリーグの東芝ブレイブルーパスとサントリーサンゴリアスの2チームが市内を活動拠点としています。 【ボートレース平和島】 ボートレース平和島は大田区にありますが、府中市が主催する競艇場です。SG・G1レースが行われる日本有数の競艇場で、多くのお客さんで賑わいます。 もっと見る しずおかけん まきのはらし 静岡県牧之原市 牧之原市は、静岡県の中部地区の南に位置し、牧之原大茶園を背に、東に駿河湾を望む緑豊かな市です。 東名高速道路「相良牧之原IC」と「御前崎港」、さらに富士山静岡空港と、陸・海・空それぞれの玄関口を持つ市です。 牧之原市には、日本有数の海水浴場である静波海岸とさがらサンビーチがあり,夏には、遠浅で波が静かなビーチに連日大勢の海水浴客が訪れます。 また、サーフポイントも点在していて、県内外からサーファーたちが集まり、一年を通して賑わっています。 ■□■…………………………………………………… 返礼品・証明書等のお問い合わせはこちらへ 牧之原市ふるさと納税担当 TEL:050-1707-9298(平日8:30~17:00) ※土日祝日、年末年始を除く E-mail:makinohara@furusato-supports.com ふくいけん たかはまちょう 福井県高浜町 高浜町は福井県のいちばん西に位置する小さな町です。当町はビーチ・マリーナの国際環境認証をアジアで初めて取得した海水浴場、薬草の宝庫で若狭富士と呼ばれる「青葉山」など多くの自然が溢れています。 ふるさと納税をきっかけとして、故郷を懐かしんでいただけるように、またご縁があって高浜町を初めて知っていただけた方には、これから是非高浜町を応援していただけると嬉しく思います。 皆様からの貴重な応援のお気持ちを活かし、暮らしたい、働きたい、訪れたいまちと思っていただける「選ばれる町」高浜町の実現を目指して、これからも精進していきますので、今後ともよろしくお願い致します。 ◆プライバシーポリシー(個人情報保護方針)について お客様からいただいた個人情報は、高浜町が責任をもって管理し、関係法令で定められた場合を除き、第三者に譲渡したり、提供したりすることはございません。 なお、お客様からいただいた個人情報は、商品の発送、事務連絡、いただいたふるさと納税の使い道に関する報告、高浜町が主催・出展するふるさと納税関連イベント情報の提供及び高浜町のふるさと納税に関する情報提供のために使用させていただき、その手段として、電子メールの配信やパンフレット等の資料の郵送をさせていただくことがあります。 御不明な点や、電子メールの配信又は資料の郵送停止等のご希望がございましたら、ふるさと納税担当(contact-takahama@orebo.jp)までご連絡ください。 やまなしけん ふじかわぐちこまち 山梨県富士河口湖町 富士河口湖町(ふじかわぐちこまち)は、日本最高峰の富士山の北側に位置しています。 周辺を緑豊かな山々に囲まれ、青木ヶ原樹海に代表される森林と原野が広がる自然環境の中で、富士五湖のうち、河口湖、西湖、精進湖、本栖湖という全く特徴の異なった4つの湖を有する日本屈指の景勝地として高い評価を得ています。南は富士山の傾斜地、北は御坂山系に挟まれた高原のため夏季は過ごしやすく、四季折々、美しく豊かな自然を求めて国内外から多くの人々が訪れる国際観光地です。後世に向け「富士山」が世界文化遺産であり続けるよう、様々な政策に取り組んでいます。 都心から車で約90分の場所に位置する富士河口湖町では、河口湖美術館や河口湖ステラシアターなどの文化・観光施設のほか、富士山と湖が眺望できる温泉郷、旅館、ホテルなどの宿泊施設も充実しています。 ハーブフェスティバルや紅葉まつりなど季節を感じることのできるイベントのほかにも、富士山河口湖音楽祭や、4つの湖で行われる花火大会、マラソンなど多彩なイベントが開催され、1年を通じて楽しむことができます。 もっと見る おおさかふ せんなんし 大阪府泉南市 泉南市は1970年に単独で市制を施行して、2020年に市制施行50周年を迎えました。大阪府の南部に位置し、大阪都心部から40㎞~50㎞の距離に位置し、市域の北西は大阪湾に面し、北東は泉佐野市、田尻町、南西は阪南市、そして南東は和歌山県岩出市、紀の川市と接しています。市域は南北約11㎞、東西約8㎞の広がりをみせ、面積は48.98㎢であり、市域に関西国際空港の約1/3を含みます。 地形は、山地部、丘陵部、平地部および臨海部からなり、南部の山地部には低い山々が連なる和泉山脈があり、丘陵部から平野部にかけては、古くからの街並みと新たに開発された住宅が混在しています。 平野部においては、玉ねぎ、水なす、里芋、花き等、泉州特産の農作物が栽培されています。関西国際空港の対岸のりんくうタウンでは、様々な製造業をはじめとする事業所が集積し、岡田と樽井にある漁港では大阪湾でとれた新鮮な海産物が水揚げされ、海岸部にはSENNAN LONG PARK(泉南ロングパーク)を設け、にぎわいを創出し、レクリエーションゾーンとして再生させ、泉南市のまちづくりの拠点とすることをめざしています。 きょうとふ きょうたんばちょう 京都府京丹波町 京丹波町は京都府の中央部、丹波高原の由良川上流部に位置し、丹波高原の気候、風土を活かして質の高い農林産物が生産され、京都府内有数の酪農地帯であるなど、「京都の食の台所」です。 四季折々にその姿を美しく変える「琴滝」、丹波高原の雄峰「長老ヶ岳」などの景勝地があり、特に紅葉シーズンには多くの観光客でにぎわいます。 <SPAN style="font-family: sans-serif; font-weight: bold;">★ABCテレビのニュース情報番組「news おかえり」で、丹波ワイン「てぐみ」ロゼ・白セット が紹介されました!</SPAN><a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/detail/d0f2bbd2a32f595ea01f64b853395e36"><font color="blue">👉丹波ワイン</a></font> <SPAN style="font-family: sans-serif; font-weight: bold;">★ほかにも魅力的な返礼品がたくさん‼</SPAN> <ahref="https://furusato.asahi.co.jp/goods/detail/4fb10940c48fab65f2aa334f04e10f3c"><font color="blue">👉京都丹波の黒豆「和知黒」</a></font> <a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/detail/362b86f01e6111321b7f51be12af16f3"><font color="blue">👉濃厚ガトーショコラテリーヌ</a></font> ひょうごけん たかさごし 兵庫県高砂市 「高砂やこの浦舟に帆をあげて・・・」と古くからめでたい謡曲「高砂」(世阿弥作)で知られる高砂市は、兵庫県南部播磨平野の東部に位置し、東に加古川が流れ、南に瀬戸内播磨灘を臨み、古くから白砂青松の風光明媚な泊として栄えてきました。 西部の日笠山や中央部の竜山などの丘陵地には多くの遺跡が発見されており、原始・古代の人々の暮らしぶりをしのぶことができます。 また、高砂は古くから景勝の地であったため、多くの歌人たちにも愛され、「稲日野も行き過ぎがてに思へれば 心恋しき可古の島見ゆ(柿本人麿)」をはじめ、多くの和歌が詠まれ万葉集などの数々の歌集を賑わせています。 近世になって高砂が発展したのは、姫路城主池田輝政公が慶長6年(1601年)に加古川の流れを高砂に導いて加古川舟運の河口港を開き、その後、本田忠政公によって本格的な町づくりが進められ、加古川流域の物資の集散地になってからのことです。この時代には付近の村々では米作りのほか製塩業や綿業、採石業などの地場産業が発達し、商品流通も盛んに行われました。 近現代になると大阪や神戸などの大都市に近いことや豊富な用水があること、埋め立てしやすい遠浅の海岸などが企業の立地条件となって、機械・製紙・化学・食品・電力などの大工場が進出し、播磨臨海工業地帯の中核となりました。 昭和29年には高砂町・荒井村・伊保村・曽根町が合併して高砂市が誕生し、その後昭和31年には阿弥陀村・米田町を合併、翌年北浜村を併せ現在の高砂市になり、一層の発展を目指しています。 市内には、高砂神社・生石神社・鹿嶋神社・曽根天満宮・十輪寺などの社寺や石の宝殿などの史跡も多く、市内各神社の秋祭りなどの行事には多くの人々が訪れる観光地にもなっており、東播磨地域の中核都市として、前進しています。 もっと見る ひろしまけん みよしし 広島県三次市 中国地方の真ん中に位置する広島県三次市。 中国自動車道と中国やまなみ街道が交わるこの街は、ふらり寄ってくのに実にちょうどいい場所です。 自然や文化、レジャーにスポーツ、グルメも盛りだくさん。1日では満喫できないから、気軽にちょくちょく寄ってほしいです。 ついつい寄り道したくなる街、それが三次市です。 とっとりけん なんぶちょう 鳥取県南部町 鳥取県西部に位置する南部町は、平成16年10月1日、西伯郡西伯町と西伯郡会見町が合併して誕生しました。 町域は豊かな自然に恵まれるとともに、県下有数の古墳密集地帯で、大国主命の古事に由来する史跡・地名が多く見られ、律令国家以前から豊かな文化が栄えた場所です。 町の南側に鎌倉山(731m)など日野郡に連なる山地、北側に手間要害山(329m)を挟んで平地・丘陵地が広がり、水田地帯と町の特産物である柿・梨などの樹園地が形成されています。 しまねけん よしかちょう 島根県吉賀町 島根県の西南端部、西中国山地の脊梁地帯に位置する吉賀町。かつては津和野街道の宿場町として栄え、現在は中国自動車道の六日市ICと国道187号線が交差する交通の要衝で、周囲を1,000m級の山々に囲まれた緑豊かな田園峡です。 町内を流れる高津川は本流にダムが一つもない全国でも珍しい一級河川で、国土交通省の水質調査で何度も日本一に選ばれています。「平成の名水百選」に選ばれた高津川の水源、一本杉の湧水のある吉賀町は、ゴギやヤマメなど貴重な淡水魚類の宝庫となっています。 「日本の棚田百選」に認定された大井谷の棚田、山陰唯一のコウヤマキの自生林、長瀬峡など豊かな自然があります。カタクリ、彼岸花やシャクナゲなど地域資源を生かしたイベントや石見神楽などの伝統芸能も盛んです。 もっと見る こうちけん げいせいむら 高知県芸西村 高知県の東部に位置する芸西村は、南は雄大な太平洋に面し、北は山々に囲まれた自然豊かな村である。年間を通じて温暖な温室な気候を活かしたビニールハウスでの施設園芸が盛んで、ピーマンやナス、花卉などが栽培されている。これらの野菜や村の伝統技術である「製糖作業」によってつくられる白玉糖などが有名である。 えひめけん さいじょうし 愛媛県西条市 〇水の都西条市 西条市は、愛媛県東部に位置する地方都市です。市南部には西日本最高峰の石鎚山がそびえ立ち、石鎚山系からの伏流水は、全国的にも稀な広い被圧地下水の自噴地帯を形成しています。市内約3,000カ所では良質な地下水が自噴する「うちぬき」という現象が見られ、市民の約半数が地下水で生活しています。また日本一の生産量を誇るはだか麦や愛宕柿、春の七草、県下一の収穫量を誇る水稲、ほうれん草、きゅうり、アスパラガスなど多様な農作物の一大産地であるとともに、非鉄金属、鉄鋼、機械等の分野を中心に四国最大規模の工業地帯を形成しています。他にも見どころとして、市内各所の神社で繰り広げられる秋祭りには、150台を超えるだんじり、みこし、太鼓台が奉納されます。勇ましい太鼓・鉦に合せて練り歩くさまは壮観です。さらに、「新幹線生みの親」十河信二氏ゆかりの地に誕生した四国初の鉄道博物館「四国鉄道文化館」があります。十河氏の功績を紹介する記念館や観光案内、物産販売を行う観光交流センターを併設しています。2017年開催の「愛顔(えがお)つなぐえひめ国体」の山岳競技会場として使用された「石鎚クライミングパークSAIJO」は、スポーツクライミングの競技別強化センターとして、JOC(公益財団法人日本オリンピック委員会)から認定されました。 〇ワクワク度日本一のまちづくりを目指して 2018日本ICT教育アワードを受賞した教育分野や福祉、健康、子育てなどの他分野でICTを活用するスマートシティの構築をはじめ、起業型地域おこし協力隊制度を活用してベンチャー企業の誘致・育成、市民や企業から募った資金を市民活動に役立てる新たなローカルファンドの構築、中四国地方の市町村で初の自治体シンクタンクの開設など「人」と「仕事」の好循環を創出して「まち」の総合力を高めることを目指したワクワク度日本一のまちづくりに取り組んでいます。 こうちけん かみし 高知県香美市 香美市は、三嶺や物部川などの豊かな自然資源や、重要無形民俗文化財のいざなぎ流に代表される古代から伝わる祭りなど沢山の歴史や伝統が息づいています。 そして何よりも人情溢れる人々の暮らしがあります。 私たちは、こうした営みを守りつつ、時代の潮流に応じた新たな価値を創出し、次の世代に確実に受け継いでいくまちづくりを進めています。 是非、みなさまの応援をお願いします。 【当自治体はオンラインワンストップ申請対象自治体です】 もっと見る かごしまけん かのやし 鹿児島県鹿屋市 空前絶後においしい街かのや 鹿児島県の大隅半島、そのど真ん中に位置する、自然豊かな街が「鹿屋」です。 農業や畜産が盛んなこの街は、日本一の和牛、生産量日本一の鹿児島うなぎなど、「おいしい」ふるさと納税の返礼品があります。 また、その暮らしやすさから、人口10万人以上の街で合計特殊出生率1位、学校や病院も充実しているなど、暮らす場所としても、おいしい街です。 そんな豊かな自然のなかで、ゆっくり、じっくり育てられた、黒毛和牛や黒豚を中心とした農畜産物をお礼の特産品として提供いたします。 かごしまけん たるみずし 鹿児島県垂水市 九つの彩り豊かに 健やかな人を育むまち 垂水 垂水市は、2018年10月で市制施行60周年を迎えました。 ■垂水市は市制施行60周年! 本市は、昭和33年10月の市制施行以来、平成30年度で60周年を迎えました。 ■地勢について 本市は、目の前に桜島と鹿児島湾(錦江湾)を望む、大隅半島の北西部、鹿児島湾に面するほぼ中央に位置し、鹿児島市と大隅半島を結ぶ海上陸上の要所です。 北に霧島市、西に桜島、東は高隈連山を境として鹿屋市に接し、面積は、約162.12平方キロメートルで37キロメートルに及ぶ海岸線を有し、ブリ・カンパチの養殖漁業が盛んに行われています。気候は温暖で、びわ・柑橘類などの果実やキヌサヤエンドウ・インゲンなどの栽培も盛んです。 また、高隈山系を源に地底から湧き出る「温泉水」は、豊富な天然ミネラルをバランスよく含む健康飲料水として親しまれています。 ■歴史について 本市の名称は、垂水城の崖下に、岩の間から清水が滴々と垂れて溜水があり、この辺一帯の唯一の飲料水であったので有名となり、この地名が起こったと言われています。 垂水島津家の元祖忠将は、薩隅日三州中興之賢太守貴久公の次弟にして、忠良入道日新公の二男であり慶長4年(1598年)に種子島から垂水へ移り垂水領主初代となりました。明治維新に至るまで約250年間、垂水を治めました。垂水島津家は、特に文教の振興に力をいれ、当時、文化面においては藩内随一と称されました。 その後、明治22年には市町村制に基づき、鹿児島県垂水村、大正13年に垂水町となり、以来、躍進を続けていましたが、昭和20年8月5日の戦火のため市街地のほとんどが消失しました。翌21年に戦災復興事務所が設置され、現在の市街地形成のもととなる都市計画が進められ、昭和30年に牛根村及び新城村と合併し、同33年10月1日に市制を施行、垂水市として第一歩を踏み出し現在に至っています。 ながさきけん さざちょう 長崎県佐々町 佐々町は、長崎県の北部に位置し(北緯33度11~16分、東経129度37~42分)、周辺を佐世保市に囲まれ、東境には韮岳から牟田原に連なる山脈があり、西境の盲ヶ原から北境の鷲尾岳まで江里山脈が連なっています。 この間に佐々谷と呼ばれる縦谷が形成され、国見山(佐世保市世知原町)に源流を発する延長21.9キロメートルにおよぶ佐々川が町の中央を北東から南へ貫流し、これに沿って町が展開しています。 町域は東西6.5キロ、南北8.0キロで、面積は32.26平方キロメートル。 平均気温は約17度、平均湿度は約65パーセントで温潤な恵まれた環境になっており、これらの自然条件を活かして、平野部や中山間地では水稲栽培、いちご栽培が行われています。 佐々町は、古くは佐々村、市瀬村が明治22年4月に合併して佐々村となって以来、時代の推移とともに発展を続け、特に大正から昭和初めにかけての炭鉱全盛期には、人口が2倍に膨れあがるほどの勢いで急速に進展し、昭和16年1月には町制を施行して県下屈指の町として繁栄しました。 しかし、昭和35年を境にエネルギー革命による石炭産業斜陽化の波に押され、昭和44年4月までに全ての炭鉱が閉山し、一時期は過疎の町となりました。 その後、地域住民の福祉向上のためにあらゆる施策に取り組み、また、佐世保市に隣接する地勢にも恵まれ、現在では、国民人口が減少するなか佐々町の人口はほぼ横ばいを保っており、活力を取り戻しつつあります。 また、平成23年には、西九州自動車道佐々インターチェンジが開通し、交通アクセスが格段に向上した結果、県内外からたくさんの方が訪れています。 もっと見る おきなわけん うらそえし 沖縄県浦添市 浦添市ふるさとてだこの都市(まち)応援寄附金について 5千円以上のふるさと納税(寄附)をしていただいた方には、心ばかりの返礼品を差し上げております。 この機会にぜひ浦添市の魅力を感じていただけると幸いです。 【ご注意】 ・特典の送付は浦添市外在住の方に限らせていただきます。 ・返礼品のお届けには1~2ヶ月程度かかることがあります。 ・寄附につきましては、年度内の回数制限は現在設けておりません。 ・返礼品の写真はイメージです。 おきなわけん いしがきし 沖縄県石垣市 南国の豊かな自然・文化・魅力があふれる南ぬ島(ぱいぬしま)、石垣島。 八重山の中心地である石垣島は、2018年トリップアドバイザーの「世界で最も行きたい観光地」第1位に輝きました。観光スポットやマリンレジャーエリアとしての魅力はもちろん、悠久の時を経て現在に至る独自の文化や歴史も、国内外問はず、多くのファンを惹きつけています。 石垣市は、人口4万9481人(2018年10月末現在)、約229k㎡の面積を有する自治体です。石垣市南部は、八重山諸島の玄関口となっているターミナル港や商業の中心地として栄えています。中・北部には豊かな自然が多く残り、希少な固有生物も多く生息しています。 県内最高峰の標高525.5mを誇る於茂登山や日本最大のサンゴ礁生息域である“石西礁湖”がつくる雄大な自然の恩恵を受け、他の自治体にはない石垣島ならではの特産品が多くあります。国内ブランド和牛の素牛にもなっている石垣牛、ミネラル豊富な海の恵みである水産物、南国の太陽の光を浴びて育つパイナップルやマンゴーなどの南国フルーツ、古来からの製法が今も受け継がれている泡盛やミンサー織りなどの伝統工芸品など、幅広いジャンルの特産品が島内各所で生産されています。 沖縄移住ブームが落ち着いた後も石垣市の人口は毎年増加傾向にあり、2017年には観光客数が130万人と過去最高を更新しました。石垣島トライアスロンや石垣島マラソンなどのスポーツイベントも盛んで、毎年、世界中から多くの参加者が石垣島に集まります。 石垣市では、そんな石垣島の魅力を感じていただけるふるさと納税のお礼の品を豊富にご用意しております。ふるさと納税を通じて、石垣島を身近に感じていただくとともに、石垣島ファンになっていただければ幸いです。 おきなわけん くめじまちょう 沖縄県久米島町 沖縄県久米島町は、沖縄本島から西に約100㎞に位置する離島です。 平成14年、島にあった2つの村(具志川村、仲里村)が合併して誕生しました。 島の随所に優れた景勝地を擁するとともに、歴史的、文化的遺産や風土的景観にも恵まれ、島全体が県の自然公園に指定されています。 東洋一美しいと言われる砂洲「はての浜」は多くの観光客が訪れ、シュノーケルやダイビングなどを楽しんでいます。 また、「紬」は久米島が発祥の地と言われ、国の重要無形文化財に指定されています。エイサーや沖縄角力など、伝統行事も活発に行われ自然と文化が数多く残る『球美の島』です。 もっと見る 最近見た返礼品 kuska fabric フレスコタイ【レッド】世界でも稀な手織りネクタイ シルクネクタイ 赤ワイン レッド メンズファッション 88,000円