【草木染】紬糸刺繍のブローチ(藍とクチナシ)
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草木染と手織りの工房「土曜日の月」の小竹直美さんと、
共鳴する刺繍作家の手によって生まれた逸品です。
その独特の色合いは深く、どこまでも温か。
町に自生するヨモギや月見草、桜など、身近な植物を自ら採取し、命の色を写し取ります。
人間国宝・志村ふくみ氏の教えを継ぎ、「ゴールなき表現の世界」を歩む小竹さん。
植物の採取から機織りまで、全身で自然と対峙する日々は体力勝負ですが、
オリジナルの色が生まれた瞬間の感動は何物にも代えがたいといいます。
「自然に触れることで、心が癒されてほしい」 そんな想いが詰まった作品は、
多くのファンから「癒される」「心地よい」と愛されています。
頑張る自分へのご褒美に、大切な方への贈り物に。
自然と人が織りなすドラマを、ぜひ体験してみてください。
※画像はイメージです。
※画面上と実物とは色味が違って見える可能性がございます。
※自然由来のものなので、色むらなどがございます。
事業者:土曜日の月 草木染と手織りの工房
事業者:土曜日の月 草木染と手織りの工房
| 容量 |
草木染刺繍ブローチ(約5cm)×1 |
|---|---|
| 事業者 |
土曜日の月 草木染と手織りの工房 |
| 返礼品ID |
6517868 |
| 申込条件 |
何度も申し込み可 |
|---|---|
| 発送期日 | 寄附納入確認日から1か月以内に発送予定 |
| 配送 |
|
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たるいちょう 垂井町
岐阜県垂井町は、かつて豊臣秀吉の軍師であった竹中半兵衛が活躍し、関ケ原合戦の舞台になったまち、そして日本の原風景といえる田園や川の眺めが美しいまちです。町のどこからでも目の前に山が見え、空気がおいしく、水がきれい。美濃の国一の宮南宮大社が鎮座し、春夏秋冬さまざまな祭りがあり、春、まちの中心を流れる相川に約350匹の鯉のぼりが一斉遊泳する姿は、200本の桜と霊峰伊吹山の残雪と相まって見事です。
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