• 竜山温石〔竜山石温活アイテム〕竜のたまご 
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兵庫県 高砂市

竜山温石〔竜山石温活アイテム〕竜のたまご 

寄付金額

38,000

在庫あり

一度に決済する 返礼品数は3つ以内を推奨しております。
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返礼品のご紹介 返礼品のご紹介

身体をあたためセルフケアをスムーズに出来る竜山石の温活アイテムです。
温活とは身体を温め状態をよくしていくこと、婦人科系にも良いとされる事は一般的にもよく知られています。
熱伝導に優れた竜山石を温めて身体をなでたり、のせたりする事で身体を温め状態をよくする温活効果が期待できます。

【ご使用方法】
① 石を温める
専用ウォーマーをご使用いただくことをおすすめします。
専用ウォーマーがない場合は、50〜55℃程度のお湯に浸して温めることができます。
※高温のお湯は、やけどや石の破損につながる恐れがあるためおすすめしていません。
② 温度を確認する
温めた石を取り出し、必ず手で温度を確認してください。
「熱い」と感じる場合は、絶対に肌に使用しないでください。
心地よい温かさになってからご使用ください。
③ 身体に添える
タオルなどを間に挟み、身体にやさしく置きゆっくり滑らせてご使用ください。
同じ場所に長時間置かず、熱さを感じた場合はすぐに使用を中止してください。

【注意事項】
・やけど防止のため、必ず使用前に石の温度を確認してください。
・熱いと感じた場合は使用しないでください。
・同じ場所に長時間置かないでください。
・就寝中の使用はおやめください。
・傷、炎症、湿疹、日焼けなど肌に異常がある部分には使用しないでください。
・発熱時や体調がすぐれない時は使用をお控えください。
・温度を感じにくい方は、特に注意してご使用ください。
・妊娠中、持病や治療中の方は、使用前に医師へご相談ください。

【石のお取り扱い】
竜山石は急激な加熱・冷却や強い衝撃により、ひび・欠け・割れが生じる場合があります。落とさないよう十分ご注意ください。
ひび・欠け・割れなどの異常がある石は、絶対に使用しないでください。
肌が傷ついたり、破損した石で怪我をする恐れがあります。
その際に生じた怪我やトラブルにつきましては、当方では責任を負いかねますので、必ず使用前に状態をご確認ください。
少しでも異常が見られる場合は、使用を中止し、安全を優先していただきますようお願いいたします。

※商品は一つの価格です。

※返礼品の重量のうち、高砂市内で採石された竜山石が100%を占めています。

返礼品詳細 返礼品詳細

容量

サイズ約10㎝ 厚さ約1.5㎝ 重量約170g(±20g程度の個体差があります)

事業者

musuhi 結ひ

返礼品ID

6237007

お申し込みについて お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日 ご入金確認後 (約1か月程度) 
ご用意が出来次第、発送いたします。

寄附者様より事前のご連絡がなく,長期不在等の理由によりお届けができない場合の返礼品の再配送は行っておりません。
宛名不明、お受け取り拒否等により返礼品が配送元に返送された場合も、再発送は承れません。
ご了承ください。
配送
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍

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たかさごし 高砂市

「高砂やこの浦舟に帆をあげて・・・」と古くからめでたい謡曲「高砂」(世阿弥作)で知られる高砂市は、兵庫県南部播磨平野の東部に位置し、東に加古川が流れ、南に瀬戸内播磨灘を臨み、古くから白砂青松の風光明媚な泊として栄えてきました。

西部の日笠山や中央部の竜山などの丘陵地には多くの遺跡が発見されており、原始・古代の人々の暮らしぶりをしのぶことができます。

また、高砂は古くから景勝の地であったため、多くの歌人たちにも愛され、「稲日野も行き過ぎがてに思へれば 心恋しき可古の島見ゆ(柿本人麿)」をはじめ、多くの和歌が詠まれ万葉集などの数々の歌集を賑わせています。

近世になって高砂が発展したのは、姫路城主池田輝政公が慶長6年(1601年)に加古川の流れを高砂に導いて加古川舟運の河口港を開き、その後、本田忠政公によって本格的な町づくりが進められ、加古川流域の物資の集散地になってからのことです。この時代には付近の村々では米作りのほか製塩業や綿業、採石業などの地場産業が発達し、商品流通も盛んに行われました。

近現代になると大阪や神戸などの大都市に近いことや豊富な用水があること、埋め立てしやすい遠浅の海岸などが企業の立地条件となって、機械・製紙・化学・食品・電力などの大工場が進出し、播磨臨海工業地帯の中核となりました。

昭和29年には高砂町・荒井村・伊保村・曽根町が合併して高砂市が誕生し、その後昭和31年には阿弥陀村・米田町を合併、翌年北浜村を併せ現在の高砂市になり、一層の発展を目指しています。

市内には、高砂神社・生石神社・鹿嶋神社・曽根天満宮・十輪寺などの社寺や石の宝殿などの史跡も多く、市内各神社の秋祭りなどの行事には多くの人々が訪れる観光地にもなっており、東播磨地域の中核都市として、前進しています。

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