• 【デザインでふるさと応援♪】布小物+紙雑貨セット(もろぶた寿司柄) [QBE019]
  • 【デザインでふるさと応援♪】布小物+紙雑貨セット(もろぶた寿司柄) [QBE019]
  • 【デザインでふるさと応援♪】布小物+紙雑貨セット(もろぶた寿司柄) [QBE019]
  • 【デザインでふるさと応援♪】布小物+紙雑貨セット(もろぶた寿司柄) [QBE019]
  • 【デザインでふるさと応援♪】布小物+紙雑貨セット(もろぶた寿司柄) [QBE019]
  • 【デザインでふるさと応援♪】布小物+紙雑貨セット(もろぶた寿司柄) [QBE019]
  • 【デザインでふるさと応援♪】布小物+紙雑貨セット(もろぶた寿司柄) [QBE019]
  • 【デザインでふるさと応援♪】布小物+紙雑貨セット(もろぶた寿司柄) [QBE019]

受付前

長崎県 佐々町

【デザインでふるさと応援♪】布小物+紙雑貨セット(もろぶた寿司柄) [QBE019]

寄付金額

24,000

一度に決済する 返礼品数は3つ以内を推奨しております。
🔰ふるさと納税が初めての方、詳しく知りたい方はこちらでご確認ください。

受付前

お問い合わせについて

支払い方法

  • クレジットカード

返礼品のご紹介 返礼品のご紹介

佐々町の郷土料理「もろぶた寿司」を可愛くポップにデザインした雑貨セットです。

もろぶた寿司は、もろぶたと呼ばれる木箱でつくる押し寿司で、
佐々町では冠婚葬祭などの際に家庭で食べることが多いです。
大きなもろぶたを使い、酢飯で具材を挟むようにつくって、
錦糸卵や桜でんぶなどをトッピングし、食べやすい大きさに切り分けます。

この柄では、もろぶた寿司を上から見た図と横から見た図を描いています。

全ての品物が、佐々町の障がい者施設マインドファクトリーさんの手づくりです。

施設の利用者様お一人お一人の個性を大切にしながら
作業を分担して担当することで、イキイキと楽しく製造しているそうです。

デザインは佐々町生まれ佐々町育ちのデザイナーがしています。
「よかところやけど、なんてなかよね」(良い所だけど、これといって何もないよね)と
言われがちな佐々町の「良さ」を、柄というカタチで
可愛く楽しく伝えたいと思っています。

・トートバッグは肩掛け可能でお出かけにとても便利です。
薄く丈夫な素材で出来ているので、コンパクトに折りたたんで持ち歩けます。

・ガマグチポーチはちょっとした小物入れに最適なサイズです。
全ての工程を手縫いで仕上げているのでとても丈夫です。

・ポチ袋は和紙を使っています。
味のある手触りで特別感があります。

返礼品詳細 返礼品詳細

容量

トートバッグ
タテ:390mm
ヨコ:340mm
ちいさなガマグチポーチ
ポチ袋(3枚入り)
一筆箋(5枚入り)
封筒(5枚入り)
栞(2枚入り)
※手作り品のため、仕上がりに若干の差があります。

事業者

佐々町柄雑貨サザノコ

返礼品ID

7144516

お申し込みについて お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日 ご入金確認後,1か月程度で発送いたします。
※レターパックにて発送いたします。日時指定はいただけませんので、あらかじめご了承ください。
配送
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍

このページをシェアする

このまちについて知る このまちについて知る

さざちょう 佐々町

佐々町は、長崎県の北部に位置し(北緯33度11~16分、東経129度37~42分)、周辺を佐世保市に囲まれ、東境には韮岳から牟田原に連なる山脈があり、西境の盲ヶ原から北境の鷲尾岳まで江里山脈が連なっています。
この間に佐々谷と呼ばれる縦谷が形成され、国見山(佐世保市世知原町)に源流を発する延長21.9キロメートルにおよぶ佐々川が町の中央を北東から南へ貫流し、これに沿って町が展開しています。
町域は東西6.5キロ、南北8.0キロで、面積は32.26平方キロメートル。 平均気温は約17度、平均湿度は約65パーセントで温潤な恵まれた環境になっており、これらの自然条件を活かして、平野部や中山間地では水稲栽培、いちご栽培が行われています。
佐々町は、古くは佐々村、市瀬村が明治22年4月に合併して佐々村となって以来、時代の推移とともに発展を続け、特に大正から昭和初めにかけての炭鉱全盛期には、人口が2倍に膨れあがるほどの勢いで急速に進展し、昭和16年1月には町制を施行して県下屈指の町として繁栄しました。
しかし、昭和35年を境にエネルギー革命による石炭産業斜陽化の波に押され、昭和44年4月までに全ての炭鉱が閉山し、一時期は過疎の町となりました。
その後、地域住民の福祉向上のためにあらゆる施策に取り組み、また、佐世保市に隣接する地勢にも恵まれ、現在では、国民人口が減少するなか佐々町の人口はほぼ横ばいを保っており、活力を取り戻しつつあります。
また、平成23年には、西九州自動車道佐々インターチェンジが開通し、交通アクセスが格段に向上した結果、県内外からたくさんの方が訪れています。

自治体情報を見る 自治体情報を見る

すべての返礼品を見る すべての返礼品を見る

この返礼品を見た人は
こんな返礼品も見ています

24,000

受付前