【草木染】紬織り 名刺入れ〈刈安と藍〉
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いずれも小品ですが、垂井の自然をたっぷりと吸いこんだ作品です。
草木染と手織りの工房「土曜日の月」を持つ小竹直美さんが糸を染め、その糸をつかった手織りの布で仕上げています。
独特の色合いは深く、温かい風合い。町内にあるヨモギ、月見草、桜など、身近な植物を採取して染めます。
『垂井の自然と人とのドラマ』が紡ぎ出す色は穏やかながら人をひきつけます。
『自然を感じる』『癒された』ととても好評です。
小竹さんは、草木染で自然に触れ癒されました。「作品を通じて、自然は心を癒す」ことを伝えたいと願っています。
紬織りの第一人者で人間国宝の志村ふくみ氏の学校に通い、技術を習得。ゴールなき世界に入りました。
植物の採取、染色、機織りと体力勝負。
体ごと自然にぶつかり、オリジナルの色が生まれた瞬間の感動は言葉で表せないといいます。
どうぞ、自然と人が織りなす逸品を愛用してみて下さい。
※画像はイメージです。
※画面上と実物とは色味が違って見える可能性がございます。
※自然由来のものなので、色むらなどがございます。
事業者:土曜日の月 草木染と手織りの工房
| 容量 |
名刺入れ(たて約7cm×よこ約11cm)×1 |
|---|---|
| 事業者 |
土曜日の月 草木染と手織りの工房 |
| 返礼品ID |
6413598 |
| 申込条件 |
何度も申し込み可 |
|---|---|
| 発送期日 | 寄附納入確認日から1か月以内に発送予定 |
| 配送 |
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たるいちょう 垂井町
岐阜県垂井町は、かつて豊臣秀吉の軍師であった竹中半兵衛が活躍し、関ケ原合戦の舞台になったまち、そして日本の原風景といえる田園や川の眺めが美しいまちです。町のどこからでも目の前に山が見え、空気がおいしく、水がきれい。美濃の国一の宮南宮大社が鎮座し、春夏秋冬さまざまな祭りがあり、春、まちの中心を流れる相川に約350匹の鯉のぼりが一斉遊泳する姿は、200本の桜と霊峰伊吹山の残雪と相まって見事です。
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