紙屋 作左ヱ門 名刺(カード)入れ≪エンボス/赤≫ 山形県 西川町 FYN9-060
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月山和紙は、山形県・月山のある町西川町でつくられた紙です。
約400年の歴史があり、出羽三山(月山・湯殿山・羽黒山)信仰とともに栄え、寺社の神事や日常生活に欠かせない障子などに活用されていました。
【名刺入れ/エンボスあり】
エンボス(型押し)が和紙の質感を際立たせる、軽くて丈夫な名刺入れ。
人とはちょっと違うものが持ちたい…そんなオリジナリティを大切にされる方に。
革のように『使い込むほどに手に馴染んでゆく』過程もお楽しみ頂けます。
シックな黒と鮮やかな赤。お好きなカラーをお選びください。
| 容量 |
名刺 (カード) 入れ×1 |
|---|---|
| 事業者 |
紙屋 作左ヱ門 月山和紙 |
| 返礼品ID |
4655092 |
| 申込条件 |
何度も申し込み可 |
|---|---|
| 配送 |
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にしかわまち 西川町
西川町は山形県のほぼ中央、県都山形市の西方32kmに位置し、名峰・月山の麓に広がる町です。
総面積のほとんどが森林で、町には寒河江川が流れ、県内でも有数の豪雪地帯として知られています。
古くは山岳信仰の宿場町として栄えましたが、現在は月山のトレッキングや夏スキーが有名です。また、月山の広大なブナ林に蓄えられた水を利用し、地ビールや地酒の販売、月山湖大噴水の打ち上げなど「水にこだわったまちづくり」も展開しています。
月山とともに生きる町。それが、西川町です。
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