• J009-26 鉄道模型【Nゲージ】DD51 後期 耐寒形 JR貨物A更新色
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埼玉県 鶴ヶ島市

J009-26 鉄道模型【Nゲージ】DD51 後期 耐寒形 JR貨物A更新色

寄付金額

95,000

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返礼品のご紹介 返礼品のご紹介

セット内容
・DD51 後期 耐寒形 JR貨物A更新色(パーツ取付済)
・DD51 後期 耐寒形 JR仕様(パーツ取付済)

北海道で活躍したディーゼル機関車「DD51」のNゲージ鉄道模型車両です。

「凸」型車体が特徴的なDD51は昭和37年(1962)から昭和53年(1978)にかけて総数649両が製造され、
四国を除く全国で活躍した「国鉄ディーゼル機関車の傑作」と評される名車です。

国鉄民営化後にJR貨物が受け継いだ車両のうち、北海道で活躍する車両の一部は老朽化した部品の交換を行い、
「A更新色」と呼ばれる青い車体に前面がクリーム色の塗装となり、国鉄時代から変わらないオレンジ色の車両とともに北海道内の貨物列車の先頭に立って活躍。
北見市で生産された玉ねぎを石北本線経由で旭川まで運搬する「玉ねぎ列車」運行の際には難所である北見峠や常紋峠を越えるために日本では珍しい「プッシュプル運転」(貨物列車の前後を機関車で挟み、前の機関車はプル(牽引)、後ろの機関車はプッシュ(押し出し))が見られ、重厚なエンジン音を響かせながらゆったりと力強く山道を登っていく堂々たる姿は多くのファンがカメラに収めました。

老朽化や後継車両の登場により全車引退となりましたが、一部の車両は海外に渡り、第二の人生を歩んでいます。

お届けしますNゲージ鉄道模型車両は平成16年(2004)頃に北海道で活躍した車両をモデルとしたもので、
青を基調とした「A更新色」とオレンジ色が主体の「一般色」の2両セットでお届けします。
2両ともナンバープレートなどの部品を取り付けた状態でお届けします。
(A更新色:DD51 1165/一般色:DD51 1167)
ご自身でお持ちのパワーパック(コントローラー)、線路で走行させることも出来ます。

返礼品詳細 返礼品詳細

容量

・DD51 後期 耐寒形 JR貨物A更新色(パーツ取付済)
・DD51 後期 耐寒形 JR仕様(パーツ取付済)

事業者

株式会社 関水金属

返礼品ID

7013840

お申し込みについて お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

30日前後

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つるがしまし 鶴ヶ島市

 鶴ヶ島市は、埼玉県のほぼ中央、都心から約45キロメール圏内に位置しています。大きな河川はないものの、飯盛川と大谷川が流れているほか、雷電池や太田ヶ谷沼などがあり、地形はほぼ平坦となっています。
 東京への通勤圏に属する良好な居住空間が広がる一方、雑木林や農地などといった武蔵野の原風景が残されており、都市と自然の調和したまちです。
 本市には東武東上線、越生線の3駅があり、東武東上線は東京メトロ・東急東横線などと相互乗り入れを行っていることなどから、東京都心や横浜などに直接行けるという恵まれた条件を持っています。
 また、関越自動車道、首都圏中央連絡自動車道が交差する鶴ヶ島ジャンクション、鶴ヶ島I.C.、圏央鶴ヶ島I.C.があり、交通の要衝となっています。

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