• 北陸最古の城 丸岡城桜バージョン ジオラマ
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福井県 大野市

北陸最古の城 丸岡城桜バージョン ジオラマ

寄付金額

36,000

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返礼品のご紹介 返礼品のご紹介

このジオラマは、1/200スケールとなります。
他社では表現出来ていない城下の情景まで表現してみました。
特に城前の端の木は実際は一段下の通路に桜が咲いています。又、城の後ろ側は表現出来ていません。(全て手作りの為、実際の様子と若干の違いが有りますがご了承下さい。) 

城本体は写真と実際の城を計測し図面を作成しています。 
天守閣の廻縁に有る高欄(手摺)の支柱数は実際と異なります。 
階段は笏谷石で作られている為、淡い緑色に色付けし、本物同様34段となっています。 
扉や窓は分かり易くする為に明るめの色にしました。 
屋根瓦は1/200の物を使用しています。

樹木については1/200の物は市販化されていないので、銅線を何本も束ねてコーティングし本物の樹木の乾燥品を強力な糊にて接ぎ木し、桜及び緑色の材料を付けています。 
石垣廻の草原(雑草)は、材料(2mm程の物)に静電気を帯びさせ専用の糊を塗布した地面に材料を振りかけて立たせています。

【丸岡城の説明】
この城は、別名、霞が城と言われ、合戦時に大蛇が現れ霞を吹き城を隠したという伝説からこの別名がついています。
現存する城の中では、北陸最古で、天正4年(1576年)に織田信長の命により柴田勝家の甥の勝豊に築かせた城で石垣は野面積みという古い方式です。
旧丸岡町(現在は平成18年に周辺3町と合弁し坂井市になる。)のほぼ中央に有り周りを木々で囲まれた低い丘のような所に建っています。
中は3階建てになっており見た目より広い感覚になり、昔の人の城作りの工夫が感じられます。


※画像はイメージです。
※天地無用。強い振動は避けてください。
※「ギフト用包装」をご希望の場合は、備考欄にご記入ください。

事業者:アトリエケイ
[A-045003]

返礼品詳細 返礼品詳細

容量

丸岡城 桜バージョン ジオラマ 1点
タミヤケース 1点

事業者

アトリエケイ

返礼品ID

7151295

お申し込みについて お申し込みについて

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何度も申し込み可

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おおのし 大野市

福井県大野市は、霊峰白山の支脈に囲まれ、豊かな自然と美しい水とに恵まれたまちです。山々に降り積もった雪が少しずつ解けて地下に浸透し、まちの至るところから澄んだ水となって湧き出ています。

「名水百選」「平成の名水百選」に加え、「水の郷百選」にも選ばれています。 まちの中心にそびえる越前大野城は、日本三大「天空の城」として全国的に有名になっています。城のふもとには、江戸時代から今もなお残る短冊状の風情ある城下町が広がり、「北陸の小京都」と呼ばれています。

大野市では、未来の子どもたちのため、将来の大野市を豊かなものにするため、「ひかりかがやき、たくましく、心ふれあうまち」の実現を目指し、みんなが大野を好きになる「未来へつなぐまちづくり」を進めています。

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