ゆらぎの皿 大と小セット / ガラス お皿 茨城県 No.189
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硝子という素材が本来持つ柔らかさを、そのまま活かしたお皿です。
照明と組み合わせると光の屈折によって美しく輝きます。
大きいサイズと小さいサイズ、用途に合わせてお使いください。
本返礼品は、部品の切り取りから、加工、接着、やすり、塗装まですべての工程を坂東市内の工房で製造しております。また本物の雰囲気に近づけるため、一部自作で部品を作成しております。
| 容量 |
ゆらぎ皿小 1枚 幅:約18cm |
|---|---|
| 事業者 |
さざ波硝子店 |
| 返礼品ID |
5611356 |
| 申込条件 |
何度も申し込み可 |
|---|---|
| 発送期日 | 通年 |
| 配送 |
|
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ばんどうし 坂東市
坂東市は、平成17年3月22日に岩井市と猿島町が合併して誕生した水と緑につつまれた自然豊かな田園都市です。茨城県の南西部に位置し、利根川を挟んで千葉県野田市と接し、茨城県への玄関口となっています。首都50km圏に位置し、全域が首都圏近郊整備地帯に指定されています。中心部は猿島台地と呼ばれる平坦な台地で、田・畑地が広がるなか多くの平地林や白鳥の飛来で有名な菅生沼など、良好な自然が残されています。平安時代に関八州を制した英雄平将門公のゆかりの地でもあります。坂東の風雲児と呼ばれ、朝廷の力の及ばない独立国を造ろうとして、反逆者という烙印を押 された将門ですが、貴族社会と決別してこの地に民と生きるための理想郷を築こうとした将門を敬愛する心があちこちに息づいています。また、戦国時代末期(1577年)に後北条氏の北関東進出拠点として築城された逆井城には、外堀と土塁が残っており、調査によって、櫓(やぐら)門、橋、塀、主殿、二層櫓などが復元されています。戦国情緒あふれる城跡となっています。 主要な産業である農業では、温暖な気候と首都圏への地理的条件を生かして生鮮野菜の栽培が盛んです。気候に恵まれほとんどの野菜が栽培されていますが、 特に、レタス、夏ネギは茨城県の銘柄指定産地を受けるブランド品として市場でも人気となっています。また、生糸とともに江戸末期から 明治初期にかけて重要な輸出品目の一つに数えられたさしま茶も香りが強くコクがあると評判です。
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