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クラフトシロップ AU 逢う 縁 ~en~ DATE Marukame Seicha Green Tea Amanatsu Wild herbs Okadayahonten × Sadaharu AOKI paris 亀山市 / 岡田屋本店 / [AMCB004]
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こちらは、フランスと日本を拠点に活躍されているパティシエ・青木定治さんとともに、亀山の各地を巡り、素材を探して作り上げたシロップです。
亀山を代表する茶農家・丸亀伊達製茶さんの「緑茶おおきに」を中心に、甘夏や野草をブレンドして仕上げました。
お茶のコク深さやビターさ、旨みに、柑橘の爽やかさと華やかさ、野草の清涼感と野生味が重なり合うよう、丁寧にブレンドしています。
ひと口飲むと、亀山の土地の風景が思い浮かぶような一杯になれば、という想いを込めました。
青木シェフのものづくりへの想いと経験、そして亀山まで足を運び、素材選びから並走してくださったことに深い敬意を表します。
多くの方々のご尽力によって実現したこのシロップが、亀山の土地に根付く産物となりますように。
なお、本商品は2026年アムール・デュ・ショコラ名古屋にて、サダハルアオキパリが手がけるスイーツのひとつ「亀山トリュフ」にも使用されています。
■AUで使う砂糖について
AUでは、鹿児島県・喜界島の南村製糖さんによるきび砂糖を使用しています。
家族経営のもと、サトウキビはすべて手刈りで収穫され、自然と共に育てられています。
精製された白砂糖にはない、まろやかなコクと香りが特徴です。
■AUの愉しみ方
シロップに対して4倍希釈がおすすめで、約8杯分お楽しみいただけます。
ソーダ・水・お湯のほか、焼酎やウイスキーとの相性も良好です。
ヨーグルトやアイス、またマスタード・オリーブオイル・塩を加えてドレッシングとして、野菜や生のお魚と合わせるのもおすすめです。
| 容量 |
250ml×1本 |
|---|---|
| 消費期限 | 製造から1年 |
| 事業者 | 岡田屋本店 |
| 返礼品ID | 6947863 |
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年 |
| 発送期日 | 入金確認後二週間以内に発送 |
| 配送 |
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かめやまし亀山市
位置・地勢・気候・面積
亀山市は、三重県の北中部に位置し、県内の主要都市である津市や四日市市、鈴鹿市からは20km圏内に、名古屋市から約50km、大阪から約100kmに位置しています。
亀山市の北西部には、標高500mから900m前後の鈴鹿の山々が南北に走り、そこから東方面にかけては、傾斜面の丘陵地や台地が形成され、伊勢平野へと続いています。本地域中央部には、加太川や安楽川を支流とする鈴鹿川と中ノ川が東西に流れ、伊勢湾へと注いでいます。
総面積は191.04km2であり、東西方向の延長は約21km、南北方向の延長は約17kmです(国土交通省国土地理院中部地方測量部提供)。
地目別民有地割合は、山林が50.3%と最も多く、次いで、田畑26.1%、宅地13.1%、その他10.5%となっており、三重県内14市の地目別面積合計値の割合(山林50.0%、田畑27.2%、宅地14.7%、その他8.1%)と比較すると、ほぼ平均的な構成となっています。(平成29年三重県統計書)。
歴史
亀山市の歴史は古く、古代、鈴鹿の関は、越前の愛発、美濃の不破とともに律令三関と呼ばれ、都と東国を結ぶ交通の要衝として栄えてきました。
江戸時代に入ると、亀山宿、関宿、坂下宿は東海道の宿場町としてにぎわいました。なかでも関宿は、西の追分から大和・伊賀街道が、東の追分から伊勢別街道が、それぞれ分岐していたため、参勤交代や伊勢参りなど、多くの人やものが行き交いました。また、亀山宿では、亀山城を中心としたまちが形成されたことから、城下町特有のまちとなり、現在の中心市街地の基礎となっています。
明治時代の中頃には、現在のJR関西本線とJR紀勢本線が相次いで開通したことから、亀山は両線が分岐する鉄道のまちとして発展してきました。
一方、道路については、東海道を基軸として国道1号が整備された後、東名阪自動車道、近畿自動車道伊勢線、名阪国道とも結節して、企業が立地し内陸産業都市として発展してきました。
このように、亀山市はそれぞれの時代を通して交通の結節点としての役割を担ってきました。今後はさらに、事業が推進されている新名神高速道路、また、リニア中央新幹線構想による県内駅誘致など更なる結節点としての飛躍が期待できます。
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