とっとりけんやずちょう鳥取県 八頭町

このまちのご紹介このまちのご紹介

 八頭町は、平成17年3月に郡家町、船岡町及び八東町が合併して誕生しました。鳥取県の東南部に位置し、東は若桜町、北及び西は鳥取市、南は智頭町にそれぞれ接しています。周囲を扇ノ山など1000mを超える山々に囲まれており、これらを源流とする大小多数の河川が合流して八東川を形成し、千代川を経て日本海へ注いでいます。古くから農林業が行われており、現在も稲作を中心に、梨、柿などの果樹栽培も盛んです。
  
 掲載しています列車車両の写真は、平成30年3月4日にデビューしました八頭町内を走る”若桜鉄道”の観光列車「昭和」です。若桜鉄道は、八頭町の郡家駅から若桜町の若桜駅まで19.2kmを結ぶ鳥取県東部を走る第三セクター鉄道です。地域に不可欠な公共交通として支えていくため、地域住民と行政が一体となって利用促進や観光化に取り組んでいます。

 お礼の品に、八頭町の特産品としてフルーツ・お米・お肉や八頭町を体験していただける宿泊体験、若桜鉄道関連の品々をご用意しました。ぜひ、ふるさと納税で『八頭町』を応援してくださいますようお願いします。

すべての返礼品を見るすべての返礼品を見る