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埼玉県 嵐山町

農林61号 肉汁うどん 3人前 3箱 肉汁 うどん 干しめん もっちり もちもち 小麦 香り のど越し おすすめ 簡単 調理 つゆ付き 埼玉県 嵐山町

寄付金額

17,000

在庫あり

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返礼品のご紹介返礼品のご紹介

埼玉県嵐山町から食べ応え満点の肉汁うどんをお届けします。

埼玉県嵐山町の風土育んだ小麦「農林61号」を使った、こだわりの肉汁うどん。
このうどんはシンプルながら、一口食べればその魅力にとりこになること間違いなしです。

【芳醇な香りと弾む食感、こだわりの麺】
この肉汁うどんの主役は、なんといってもその麺です。
「農林61号」は、褐色がかった色合いと、小麦本来の濃厚な香りが特徴。
うどんにすることで、その持ち味が最大限に引き出され、つるりとした舌触りともっちりとした弾力が楽しめます。噛むほどに小麦の豊かな香りが口いっぱいに広がり、食欲をそそります。

特製のつけ汁は、豚肉の旨みがぎゅっと凝縮された深みのある味わい。
麺と絶妙に絡み合い、温かいうどんをくぐらせれば、湯気とともに香ばしい肉の香りが立ち上ります。

【忙しい日の味方!ご家庭でお店の味を】
調理はいたって簡単。
多めに沸かしたお湯で茹でるだけ。
忙しい日の夕食にはもちろん、休日のランチや、ちょっと贅沢な夜食にも。
薬味には、ネギや七味唐辛子、お好みで大葉やミョウガなどを加えるのもおすすめ♪
また、残ったつけ汁にご飯を加えて雑炊にしたり、卵を落として煮込んだりと
二度楽しめます。

【豊かな自然に恵まれた嵐山町】
嵐山町は、都心から約50kmとアクセスが良いにもかかわらず、豊かな自然が色濃く残る美しい町です。
埼玉県を代表する景勝地のひとつ、「嵐山渓谷」を流れる槻川の渓谷と周辺の紅葉の美しい景観が
京都の嵐山の風景によく似ていると「武蔵国の嵐山」と命名され、町名の由来になりました。
澄んだ空気と清らかな水、そして肥沃な大地が、
この特別な小麦「農林61号」を大切に育んでいます。

地域の恵みがたくさん詰まったこの肉汁うどんを、ぜひ一度ご家庭でお試しください!

※画像はイメージです。
・直射日光、高温多湿を避けて常温保管
・<つゆ>低温になりますと油脂が固まる場合がございますので、軽く湯煎してからお使いください。
・具材は入っておりません。お好み具材(豚バラ肉、ねぎ、油揚げなど)を入れていただくと、より一層、美味しくお召し上がりいただけます。

事業者:一般社団法人 嵐山町観光協会

返礼品詳細返礼品詳細

容量

肉汁うどん3人前×3箱

干しめん【小麦粉(小麦(国産)、食塩)】
肉汁つゆ【しょうゆ(国内製造)、水あめ、砂糖、砂糖混合異性化液糖、植物油脂、動物油脂、食塩、ポークエキス、かつおぶし(粗砕)、こんぶ、乾燥しいたけ、酵母エキス / 調味料(アミノ酸等)、アルコール、酸味料、増粘剤(キサンタン)、酸化防止剤(ビタミンE)】、(一部に小麦・大豆・豚肉を含む)

アレルギー
品目
  • 小麦
  • 豚肉
  • 大豆

事業者

一般社団法人 嵐山町観光協会

返礼品ID

5357486

お申し込みについてお申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

配送
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 別送不可

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らんざんまち嵐山町

 嵐山町(らんざんまち)は、埼玉県のほぼ中央に位置し、都心より60km圏にあります。比企丘陵の中枢部を占めており、山あり渓谷あり、平地ありと変化に富んだ自然の宝庫で、国蝶オオムラサキが生息する地としても有名です。そして、町名発祥の地でもある武蔵嵐山渓谷周辺樹林地は、平成8年にさいたま緑のトラスト保全第3号地(面積13.5ha)に指定され、翌9年には保全のための公有地化が完了。町と町民が一体となり当地の自然の保全・活用を進めています。また、2019年6月に約5万本のラベンダーが咲き誇るラベンダー園が誕生しました。2019年オープン時のラベンダー園は約8ヘクタールとなり、植え付け面積では日本最大級の広さとなります。

【嵐山渓谷】
 武蔵嵐山渓谷は、その地形的な特徴から、秩父の長瀞岩畳に例えて「武蔵長瀞」と呼ばれていたこともあるようです。現在使われている「武蔵嵐山」は、昭和3年に当地を訪れた本多静六林学博士により名付けられたものです。本多博士は渓谷の最下流部にある槻川橋より、渓谷と周囲の赤松林の美しい景観を眺め、その様子が京都の「嵐山(あらしやま)」に大変よく似ているということで、「武蔵国の嵐山」という意味で命名されたということです。この地名は後に、当町の町名にも採用され「嵐山町(らんざんまち)」となりました。渓谷の半島部分にはそのことを記念する「嵐山町名発祥之地」が建立されています。
 ちなみに当時の槻川橋は、いまよりもずっと低い位置に渡されていたようで、現在の橋のすぐ下に昔の橋桁の跡が残っています。ですから、この位置から上流部を見れば、本多博士を感動させた景観が今でも見られるかもしれません。

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