「亀屋芳広」尾張銘菓詰合せ (20品入り)
寄付金額
15,000円
在庫あり
一度に決済する返礼品数は3つ以内を推奨しております。
🔰ふるさと納税が初めての方、詳しく知りたい方はこちらでご確認ください。
ふるさと納税では原則として自己負担額の2,000円を除いた全額が控除の対象となります。控除の対象となる寄付金額は、収入や家族構成などに応じて一定の上限がありますのでご注意ください。
数量
支払い方法
クレジットカード
尾張名古屋のおいしいお菓子を全国のみなさまに!
名古屋を代表する史跡や名所から菓銘をつけている、当店の尾張銘菓詰合せ。
名古屋市の古地図を模した栞もご用意しており、菓銘と由来を食べながら学ぶことができます。
【不老柿】4個
熱田の地は古来、不老不死の神仙の住む「蓬莱島」と呼ばれていました。砂糖がなかった時代より貴重な菓子として重宝された「干し柿」とこの熱田蓬莱伝説の「不老不死」をイメージした銘菓。甘さを控えた黄身餡、シナモンの香りの焼き菓子です。
【七里の渡し】4個
東海道五十三次唯一の海路で、熱田宮の渡しから桑名までの海上七里の交通路を「七里の渡し」と云いました。当時の旅の風景をイメージしたパッケージに入った「七里の渡し」は、餅皮で北海道産小豆を包み、京きな粉をまぶした銘菓です。
【二十五丁橋】4個
熱田神宮境内にある「二十五丁橋」は名古屋最古の石橋で、板石が二十五枚並んでいることから「二十五丁橋」と呼ばれています。銘菓「二十五丁橋」は板石をイメージした最中皮と、風味豊かな北海道産小豆の香ばしい手作り最中です。
【車楽】2個
熱田南新宮の祭礼「熱田大山祭」で曳き出していた二つの山車を、ひとつは「車楽」、もうひとつは「大山」と呼ばれていました。山車の車輪をイメージした銘菓「車楽」は良質の北海道産大納言小豆を使用し、甘さをおさえて炊いた餡をふんわりとした食感に焼き上げた生地ではさんだ「どら焼き」です。
【あつたの杜】2個
多くの木々が生い茂る熱田神宮は「あつたの杜」とも呼ばれ、天照大神・日本武尊が祭られる格式高い宮とされています。西尾産抹茶を使った生地で小倉餡をサンドした「あつたの杜」は神宮の杜をイメージした銘菓です。
【有松絞】4個
江戸時代に現在の鳴海町相原(藍原)に産する藍で染めた綿布に始まりました。その絞りをイメージした「有松絞」はミルク風味の白餡に松の実をのせたミルクバター饅頭です。
| 容量 |
1箱 |
|---|---|
| 消費期限 | 出荷日から1週間 |
| アレルギー 品目 |
|
| 事業者 | 亀屋芳広 |
| 返礼品ID | 5238060 |
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 発送期日 | 準備でき次第発送 |
| 配送 |
|
- まちから探す
- 中部地方
- 愛知県名古屋市
- 愛知県 名古屋市の返礼品一覧
- 「亀屋芳広」尾張銘菓詰合せ (20品入り)

なごやし名古屋市
名古屋は日本のほぼ中央に位置し、人口が230万人を超える中部地方の政治・経済・文化の中枢都市です。熱田神宮や織田信長・豊臣秀吉・徳川家康の三英傑、尾張徳川家に代表される歴史や文化は、名古屋の魅力や活力の礎となっています。現在は、武将ゆかりの歴史・文化やなごやめしを目的に多くの方が名古屋を訪れるなど、名古屋の魅力は国内外に広がってきています。また、アジア・アジアパラ競技大会の開催や、リニア中央新幹線の品川-名古屋間の開業も予定されており、人々の交流と地域経済のさらなる発展が期待されます。
関連する返礼品 | “お菓子・スイーツ”
この返礼品を見た人は
こんな返礼品も見ています
数量

















