• ラベンダーの透けるキャンドル 1本 イングリッシュラベンダー キャンドル ろうそく アロマ ラベンダー ハーブ ドライフラワー インテリア ギフト 贈り物 ハンドメイド 埼玉県 嵐山町
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埼玉県 嵐山町

ラベンダーの透けるキャンドル 1本 イングリッシュラベンダー キャンドル ろうそく アロマ ラベンダー ハーブ ドライフラワー インテリア ギフト 贈り物 ハンドメイド 埼玉県 嵐山町

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13,000

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返礼品のご紹介 返礼品のご紹介

埼玉県嵐山町より、自家栽培ラベンダーが透ける ボタニカルキャンドルをお届けします。

【日々の暮らしに寄り添う、穏やかな灯りの時間】
炎の揺らぎと透けるハーブのシルエットが、1日の終わりにそっと寄り添うキャンドルです。
火を灯すと内側からイングリッシュラベンダーの姿が柔らかく浮かび上がり、穏やかな雰囲気を演出します。
フローラルな甘さの中にウッディな落ち着きを感じる香り。
忙しい日常を忘れ、心がすっと静まるようなくつろぎのひとときをお届けします。

【自家栽培ハーブの息吹を感じる手仕事】
自らの畑で大切に育てたイングリッシュラベンダーを丁寧に収穫し、
自然のままの姿を活かして蝋の中へ封じ込めました。
一つひとつ手作りで仕上げており、植物が持つ本来の優しい表情を楽しめます。

火を灯さない時でも、お部屋を彩るナチュラルなインテリアとして空間に優しく馴染みます。

※香りをより楽しみたい場合
一度灯していただくとロウは溜まりができます。
一旦火を消してからお手持ちの精油などを数滴垂らして、
再度火をつけていただくと香りを都度楽しむ事ができます。

ご自宅でのリラックスタイムにはもちろん、大切な方への心のこもった贈り物としても喜ばれる品です。

※画像はイメージです。同じようなデザインでのお届けになります。
※安全に灯していただくために、お取り扱い説明書を同封いたしますので、ご一読ください。
※キャンドルは二重構造で作られており、火を灯す部分の内側だけが溶けていき、その部分に香りを練り込んでありますので灯すと香ります。

返礼品詳細 返礼品詳細

容量

ラベンダーの透けるキャンドル【イングリッシュラベンダー】1本
サイズ:約6cm×高さ7.5cm
燃焼時間:約32時間(1回に1時間程度のご使用推奨)

事業者

お花craftflour

返礼品ID

7064821

お申し込みについて お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

2027年3月31日まで

発送期日 2026年10月1日~2027年4月17日
配送
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 別送不可

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らんざんまち 嵐山町

 嵐山町(らんざんまち)は、埼玉県のほぼ中央に位置し、都心より60km圏にあります。比企丘陵の中枢部を占めており、山あり渓谷あり、平地ありと変化に富んだ自然の宝庫で、国蝶オオムラサキが生息する地としても有名です。そして、町名発祥の地でもある武蔵嵐山渓谷周辺樹林地は、平成8年にさいたま緑のトラスト保全第3号地(面積13.5ha)に指定され、翌9年には保全のための公有地化が完了。町と町民が一体となり当地の自然の保全・活用を進めています。また、2019年6月に約5万本のラベンダーが咲き誇るラベンダー園が誕生しました。2019年オープン時のラベンダー園は約8ヘクタールとなり、植え付け面積では日本最大級の広さとなります。

【嵐山渓谷】
 武蔵嵐山渓谷は、その地形的な特徴から、秩父の長瀞岩畳に例えて「武蔵長瀞」と呼ばれていたこともあるようです。現在使われている「武蔵嵐山」は、昭和3年に当地を訪れた本多静六林学博士により名付けられたものです。本多博士は渓谷の最下流部にある槻川橋より、渓谷と周囲の赤松林の美しい景観を眺め、その様子が京都の「嵐山(あらしやま)」に大変よく似ているということで、「武蔵国の嵐山」という意味で命名されたということです。この地名は後に、当町の町名にも採用され「嵐山町(らんざんまち)」となりました。渓谷の半島部分にはそのことを記念する「嵐山町名発祥之地」が建立されています。
 ちなみに当時の槻川橋は、いまよりもずっと低い位置に渡されていたようで、現在の橋のすぐ下に昔の橋桁の跡が残っています。ですから、この位置から上流部を見れば、本多博士を感動させた景観が今でも見られるかもしれません。

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