- ホーム
- ものから探す
- 旅行・イベント・体験
- その他イベントやチケット
- 第4回スワコエイトピークスミドルトライアスロン2026参加権【スワコエイトピークス ミドルトライアスロン スワコ SUWAKO 諏訪湖 出場権 出走権 エントリー 長野県 富士見町 諏訪市 下諏訪町 岡谷市 茅野市 原村】
第4回スワコエイトピークスミドルトライアスロン2026参加権【スワコエイトピークス ミドルトライアスロン スワコ SUWAKO 諏訪湖 出場権 出走権 エントリー 長野県 富士見町 諏訪市 下諏訪町 岡谷市 茅野市 原村】
寄付金額
150,000円
在庫あり
一度に決済する返礼品数は3つ以内を推奨しております。
🔰ふるさと納税が初めての方、詳しく知りたい方はこちらでご確認ください。
ふるさと納税では原則として自己負担額の2,000円を除いた全額が控除の対象となります。控除の対象となる寄付金額は、収入や家族構成などに応じて一定の上限がありますのでご注意ください。
数量
支払い方法
クレジットカード
専門誌の人気投票で、初開催で4位に入った人気大会の参加権。
移住したい県No.1の信州・長野県。そのど真ん中である諏訪エリアは、東京からも名古屋からも2時間半の好アクセス。
素晴らしい大自然はもちろん、高い晴天率、おいしい水、空気。そして湿度が低い高原性の気候。
トライアスリートを満足させる条件が揃っています。
さらに、コース周辺は年間を通したトライアスリートのためのトレーニングフィールドへと整備中。
また、老舗の温泉旅館や酒蔵、料理店を中心に、エリア6市町村をあげておもてなしプロジェクトも進行中。
さらに、いただいた参加費の一部を、諏訪湖の浄化と八ヶ岳の自然保護へと活かすNPO法人の設立も進んでいます。
あなたの参加が、次世代へつながる。
トライアスリートとボランティア、そして地域住民とが一緒になって 磨き上げる「新時代のスポーツイベントのあり方」を示す大会です。
関連ワード(スワコエイトピークス ミドルトライアスロン スワコ SUWAKO 諏訪湖 出場権 出走権 エントリー)
| 容量 |
第4回スワコエイトピークスミドルトライアスロン2026参加権1名分 |
|---|---|
| 消費期限 |
|
| 事業者 | 諏訪湖周・八ヶ岳山麓トライアスロン大会実行委員会 |
| 返礼品ID | 6005051 |
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 2025年12月3日(火)~2026年4月15日(水) |
| 発送期日 |
【エントリーまでの流れ】 1. 寄付の申し込み後、エントリー専用ページの URL/QR コードが記載されたご案内状をお送りします。 2. 1 より必要事項を入力してください。※ふるさと納税の申込(入金含む)のみでは、エントリー完了となりませんのでご注意ください。 3. 2026 年トライアスロン都道府県競技団体・学連登録会員でない方は トライアスロン都道府県競技団体・学連会の HP より登録してください。 4. 詳細のご案内は、一斉メールにてお知らせします。 大会ホームページをご覧いただき、参加資格・競技力条件をよくご確認ください。 |
| 配送 |
|
- まちから探す
- 中部地方
- 長野県岡谷市
- 長野県 岡谷市の返礼品一覧
- 第4回スワコエイトピークスミドルトライアスロン2026参加権【スワコエイトピークス ミドルトライアスロン スワコ SUWAKO 諏訪湖 出場権 出走権 エントリー 長野県 富士見町 諏訪市 下諏訪町 岡谷市 茅野市 原村】

おかやし岡谷市
岡谷市(おかやし)は長野県のほぼ中央に位置する諏訪湖の西岸に面し、北は塩嶺王城県立公園、東には八ヶ岳連峰、遠くには富士山を臨む、湖と四季を彩る山々に囲まれた風光明媚なまちです。
明治から昭和初期にかけて、日本の製糸業の中心地となり、生糸の輸出を通して近代日本の礎をつくりました。戦後は精密工業が発展し、現在は精密加工技術の集積地となり、ものづくりのまちとして発展を続けております。
観光では、満開に咲き誇る「横河川の桜」をはじめ、中部日本一と言われるつつじの名所「鶴峯公園」、出早公園のカタクリやもみじ、さらに毎年8月に開催される「岡谷太鼓まつり」では300人の揃い打ちによる大地を揺るがす豪快なステージが見られ、冬には諏訪湖に白鳥が舞い降り、四季折々の風情を体感できます。このような歴史、文化、観光など岡谷の魅力が市内には数多くあります。皆様のお越しを心よりお待ちしています。
~ものづくりのまち岡谷~
戦後は製糸業に代わり時計・カメラ等を中心とした精密工業が発展し「東洋のスイス」と呼ばれるようになりました。現在では精密加工技術をさらに応用した超微細加工技術の集積地として、医療をはじめ、航空・宇宙、環境など今後の成長が期待されている先進分野においても高い評価を受け、ものづくりのまちとして発展を続けております。
~シルクのまち岡谷~
明治から昭和初期にかけて、岡谷市は全国一の製糸業地に発展し、生産された生糸の多くは輸出され「シルク岡谷」の名を世界に轟かせ、国内産業の近代化に大きく貢献しました。
蚕糸博物館は当時の貴重な製糸機械類、史料等約3万点を収蔵・展示しているほか、併設されている宮坂製糸所では、昔ながらの繰糸法での糸とりを動態展示として見ることができる、世界に類のない博物館です。
~うなぎのまち岡谷~
古くから市民にうなぎが食され、消費量は全国トップクラスで、うなぎ屋や川魚のお店が数多くあり、こだわりのある岡谷独自の味と料理を創り出しています。また立春前にあたる1月最終の丑の日を「寒の土用丑の日」と定め、全国に発信しております。炭火で香ばしく焼かれた旬の寒うなぎをぜひ一度お召し上がりください。
~童画のまち岡谷~
岡谷市出身の芸術家「武井武雄」は、日本で初めて「童画」という言葉を使い、こどもたちの心に触れる絵を創造し続け、多くの作品を生み出しました。
関連する返礼品 | “旅行・イベント・体験”
数量














