宮城県 角田市

JAXA OBによる角田宇宙センター見学ツアー&体験プラン

寄付金額

159,000

在庫あり

一度に決済する返礼品数は3つ以内を推奨しております。
🔰ふるさと納税が初めての方、詳しく知りたい方はこちらでご確認ください。
ふるさと納税では原則として自己負担額の2,000円を除いた全額が控除の対象となります。控除の対象となる寄付金額は、収入や家族構成などに応じて一定の上限がありますのでご注意ください。

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宇宙航空研究開発機構(JAXA) OBによる角田宇宙センター見学ツアー&体験プラン

角田宇宙センターでは、ロケット用の大型ロケットエンジンから人工衛星用の小型高性能ロケットエンジン、およびこれらのエンジンを構成するターボポンプ、噴射機・燃焼器、ノズル、ベアリング等の研究・開発を行い、わが国のロケットおよび人工衛星の発展に多大な貢献をしてきました。現在はこれらの性能向上をはかる研究開発に加え、将来の宇宙輸送手段を見据えて革新的な複合エンジン等の研究開発を進めています。 また、実際の打上げに使用するロケットエンジンの飛行前確認試験を実施しています。H3ロケット用第2段ロケットエンジンについては、実際の飛行環境を模擬した真空環境下で、最適な性能を発揮するように調整する試験を、同ロケット第1段エンジン用ターボポンプについては、実機の開発試験を行っています。これらの試験に使用する設備は、いずれもわが国最大の規模を誇る試験設備です。

JAXA OBによる解説付き見学ツアー&講演と音響体験*

本ツアーは、角田市ふるさと納税返礼品向け用の見学ツアーで、長年宇宙開発に携わってきたJAXAOBが添乗し、角田宇宙センターにある施設を案内・解説をします。宇宙開発展示室では、日本のロケット開発など当時のエピソードを交えて分かり易く講演し、ロケット打上げ音響体験* を行います。 また、ロケットエンジン実機の展示品については、海底から引き揚げたロケットエンジンについて詳しく解説をします。
* 時間により、当日の講演並びに音響体験プログラムの内容を変更する場合があります。

●主な見学内容
★ロケットエンジン高空燃焼試験施設(車窓からの説明)
  真空状態でのロケットエンジン燃焼試験ビデオ鑑賞
★高温衝撃風洞施設(予定):
 HIEST(ロケットの大気圏突入時の過酷な飛行環境下での各種実験)

●ならではポイント
★JAXAOBによる解説付きツアーガイド
★JAXAOBによる講演
★ロケットの打上げ音響体験
  (体験プログラムの内容を変更する場合があります)
★宇宙グッズのプレゼント

返礼品詳細返礼品詳細

容量

・宇宙航空研究開発機構(JAXA) OBによる角田宇宙センター見学ツアー&体験プラン
・JAXA OBによる解説付き見学ツアー&講演と音響体験*
(*時間により、当日の講演並びに音響体験プログラムの内容を変更する場合があります。)
※施設の性格上、ご見学日間際や当日にご見学内容を変更せざるを得ない場合がございます。ご了承の上お申し込み願います。

●2026年8月までの実施可能日(3/1現在、施設の性格上、変更になる事がございます)
4/28(火)、4/30(木)
5/1(金)、5/22(金)
6/10(水)、6/24(水)
7/17(金)、7/24(金)、7/29(水)
8/7(金)、8/12(水)、8/21(金)、8/26(水)
9月以降は設定次第掲載いたします。

事業者

株式会社スペースゲート

返礼品ID

7005608

お申し込みについてお申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日 決済から1カ月程度で予約案内を発送。予約案内にて予約方法をご案内いたします。
配送
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 別送不可

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かくだし角田市

自然豊かな田園風景、悠久の歴史と宇宙への夢(JAXA)が調和共存するまち

宮城県の南部に位置し、阿武隈川の恵みのもとに発展した角田市は、平安時代に建築された宮城県最古の木造建築であり重要文化財の高蔵寺阿弥陀堂と、最新の技術である宇宙航空研究開発機構(JAXA)の研究開発拠点があり、悠久の歴史と最新技術のコントラストが魅力のまちです。市内でロケットエンジンの開発を行っていることから、市の真ん中に位置する台山公園にはH2ロケット実物大模型があり、その横にあるスペースタワー展望台からは市全体を展望することができます。
 古くからは米、野菜、果樹、畜産等の農業が盛んであり、平成31年4月には産直販売の拠点である「道の駅かくだ」がオープンしました。
 現在は日本有数の工業メーカーも進出しており、農業との調和・共存も図られています。こうした歴史と最新技術、農業と工業が共存するまちであり、「こめ」「まめ」「うめ」「ひめ」「ゆめ」の「かくだの5つの‟め”」をキャッチフレーズにブランド化を進めています。

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