
ほっかいどうやくもちょう北海道 八雲町
八雲町は、平成17年10月1日に太平洋に面する旧八雲町と、日本海に面する旧熊石町が合併し、太平洋と日本海2つの海に面する日本で唯一の町となりました。
人口17,252人(平成27年10月・国勢調査)、面積956.08㎢、北海道の南部、渡島半島のほぼ中央に位置し、恵まれた自然環境の中で農業、漁業が盛んに行われています。
漁業の他にも、広大な土地では酪農も盛んで、肉牛や新鮮な生乳を使った乳製品は、道内はもちろん、道外からも人気が高い。
ふるさと納税をしていただいた八雲町外在住の個人の方に、心ばかりのお礼として「まちの特産品」をお贈りしており、肉牛の詰め合わせをはじめ、チーズや海の幸を使った特産品をご用意しております。
特産品により、八雲町の新たな魅力を知っていただければ幸いです。
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