ぎふけんせきがはらちょう岐阜県 関ケ原町

このまちのご紹介このまちのご紹介

笑顔あふれ 活気みなぎる 古戦場のまち せきがはら

関ケ原町は岐阜県の西端に位置し、北は伊吹山地、南は鈴鹿山脈に囲まれ、平野部でも海抜100~200mの高低差があり、変化の多い地形が特徴です。町内には中山道、北国街道、伊勢街道と、三つの街道が出合う東西の結節点があります。古代史最大の内乱「壬申の乱」、天下分け目の「関ケ原合戦」の舞台として知られ、当時を偲ぶ多くの歴史遺産が残っているため、古代史ファン・戦国ファンが集う聖地として注目されています。また、夏には町内各地で蛍が舞い、山地は揖斐関ケ原養老国定公園に指定されるなど、良好な自然環境を形成しており、歴史と自然が共生する風土豊かなまちです。

このまちの魅力このまちの魅力

岐阜関ケ原古戦場記念館

天下分け目の戦いとして名高い関ケ原の戦いについて体中で感じることができる体験型の施設です。

関ケ原古戦場

関ケ原古戦場グランドデザイン事業により、参戦した武将の陣跡など関ケ原古戦場の景観整備を行いました。

伊吹山ドライブウェイ

日本百名山のひとつに選出されている伊吹山から、雄大な濃尾平野を一望できる全長17㎞の自動車道です。

すべての返礼品を見るすべての返礼品を見る

季節のイベント季節のイベント

秋秋

10月中旬 / 関ケ原合戦祭り

毎年2日間に渡って行われ、全国から戦国ファン・関ケ原ファンが集う関ケ原町最大の戦国イベントです。