北海道 七飯町

ななえさん10袋 【 ふるさと納税 人気 おすすめ ランキング 時短 乾燥ネギ ドライネギ 国産 保存 便利 北海道 七飯町 送料無料 】 NAD010

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北海道内で長ねぎ生産量No.1を誇る、道南・七飯町(ななえちょう)。
雪解けの早さを活かした栽培により、道内でもいち早い7月頃から収穫が始まり、柔らかくみずみずしい長ねぎが育ちます。
すらっと真っすぐ伸びた高品質な長ねぎは、全国へ出荷される七飯町自慢の特産品です。

そんな“ねぎの名産地”七飯町にある「にじいろファーム」で、太陽の光をたっぷり浴びて育った長ねぎを100%使用した、贅沢な乾燥ねぎをご用意しました。
乾燥することで旨味と香りをぎゅっと凝縮。
お湯を注いだ瞬間、長ねぎならではの豊かな香りがふわっと広がります。<br><br>

加工を手がけるのは、七飯町内の就労継続支援施設「ぽぽろ館」。
地域の皆さんが一つひとつ丁寧に手作業で仕上げています。
地域の恵みと、人の温かさが詰まった逸品です。

「ちょっとだけねぎが欲しい」そんな時にも大活躍。
切る手間がなく、使いたい分だけサッと使えて、余らせてしまう心配もありません。
忙しい毎日の時短食材としてもおすすめです。

■おすすめの召し上がり方
・お味噌汁、ラーメン、お蕎麦に
仕上げにパラリと加えるだけで、シャキシャキ感と香りがよみがえります。

・納豆、湯豆腐、冷奴の薬味に
水分を含むことで、長ねぎ本来の甘みが引き立ちます。

・チャーハン、卵焼き、炒め物に
彩りと香ばしさを手軽にプラスできます。

北海道七飯町が誇る長ねぎの美味しさを、毎日の食卓で手軽に。
産地のこだわりと地域の想いが詰まった乾燥ねぎを、ぜひご賞味ください。

【産地】
北海道七飯町

【原材料】
長ねぎ

【保存方法】
※品質保持のため、直射日光・高温多湿を避けて保存してください。
※開封後はチャックをしっかり閉め、湿気を避けて保存してください。
※開封後はお早めにお召し上がりください。

【注意事項】
※本品は乾燥商品のため、強い衝撃により割れや粉化が生じる場合があります。
※乾燥剤を封入しておりますので、誤って口に入れないようご注意ください。
※原料由来により、色味や風味に個体差が生じる場合がありますが、品質には問題ありません。
※調理時に熱湯をご使用の際は、やけどにご注意ください。
※画像はイメージです。

返礼品詳細返礼品詳細

容量

ななえさん10g×10袋

消費期限

【賞味期限】
300日

事業者

(有)たかせ

返礼品ID

7067408

お申し込みについてお申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

7日前後

配送
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 別送不可

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ななえちょう七飯町

1.位置・地勢

 七飯町は北海道渡島半島の南部に位置し、北海道の表玄関函館市から約16kmの距離にあり、東経140度41分39秒、北緯41度53分43秒の役場所在地を中心に、216.75k㎡(平成26年10月1日基準国土地理院測定公表値)の面積を有する町です。

 北方は宿野辺川を境に森町に、北東は雨鱒川を境に鹿部町に、南東は横津岳の山頂より蒜沢川を境に函館市に、平野部の西側は北斗市にそれぞれ接しています。

 また、七飯町は大沼トンネルを境に北部と南部に別れ、北部の大沼地区には、活火山である秀峰駒ヶ岳(標高1,131m)と大沼・小沼・蓴菜沼を擁する大沼国定公園があり、公園入口は市街地が形成されており、それに接続する平坦地は水田、山麓一帯には酪農・畑作地帯が広がっています。

 南部は、ほぼ中央を国道5号が縦断しており、国道沿線は市街地として開発が進んでいますが、西側の平野部は水田、東側の丘陵地帯は畑作・果樹地帯として開発されています。

 世界地図で七飯町を見ると、当町は 北緯42度線上にあり、同一線上にはシカゴ(アメリカ)、バルセロナ(スペイン)、ローマ(イタリア)、敦煌(中国)などの都市が多数あります。


2.気候

七飯町は北海道の南西部に位置し、降水量は少なく、道内では最も温暖な気候に恵まれ、四季の区別がはっきり感じられる良好な自然環境を有しております。


3.人口

七飯町の人口は、昭和34年に精進川鉱山の閉山に伴い、昭和35年国調で一時減少しましたが、恵まれた住環境を背景に函館市、北斗市、七飯町の二市一町で形成する函館圏の一翼を担い、斬次増加を続けております。

特に、昭和45年に都市計画法が施行され、当町においても宅地開発が進み、昭和50年以降は函館市のベットタウンとして急激に増加し、昭和55年国勢調査で初めて2万人台を達成しました。

平成7年国勢調査では、全道町村で5番目の人口を有する町となり、増加率では渡島管内でトップの12.8%の伸びを示し、札幌圏の石狩町(現石狩市)、広島町(現北広島市)などに次いで全道で3番目となっております。

令和7年12月末現在の住民基本台帳による人口は 26,824人(男12,451人、女14,373人)、世帯数は 14,013世帯です。

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