兵庫県 高砂市

小びんの苔テラリウム 5本セット  お手入れ  置き場所  

寄付金額

13,000

在庫あり

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小さなビンに入った苔テラリウムの5本セットです。


どんなデザインが来るかはお楽しみ♪
直射日光が当たらない室内に置いてご鑑賞下さい。
水やりは2〜3週間に1度、用土が乾いてきたらスポイトを使って用土が湿る程度にあげて下さい。
苔は成長するので、伸びてきたらハサミで切って用土にさしてあげると根付きます。
まれに、茎から茶色い毛を出す個体がありますがそれは根っこなのでご安心下さい。

※苔は生きているので、色の濃淡や季節によりお写真と異なる様子の時があります。どの小びんも美しい状態の苔を使用しておりますので、その点はご安心下さい。
また、仕入れ状況により、苔の種類やデザインが異なることがあります。


区域内において原材料の仕入れを行い、デザインから製作、梱包までの工程を行うことにより、相応の付加価値が生じているもの

返礼品詳細返礼品詳細

容量

容量:小びん(コルク栓含む)の大きさ 高さ54mm✕幅21mm✕奥行き21mm
5本入り
小びん1本あたりの苔本数 1〜5本程度(苔の種類による)

事業者

アトリエ windwing

返礼品ID

5883841

お申し込みについてお申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

配送
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍

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たかさごし高砂市

「高砂やこの浦舟に帆をあげて・・・」と古くからめでたい謡曲「高砂」(世阿弥作)で知られる高砂市は、兵庫県南部播磨平野の東部に位置し、東に加古川が流れ、南に瀬戸内播磨灘を臨み、古くから白砂青松の風光明媚な泊として栄えてきました。

西部の日笠山や中央部の竜山などの丘陵地には多くの遺跡が発見されており、原始・古代の人々の暮らしぶりをしのぶことができます。

また、高砂は古くから景勝の地であったため、多くの歌人たちにも愛され、「稲日野も行き過ぎがてに思へれば 心恋しき可古の島見ゆ(柿本人麿)」をはじめ、多くの和歌が詠まれ万葉集などの数々の歌集を賑わせています。

近世になって高砂が発展したのは、姫路城主池田輝政公が慶長6年(1601年)に加古川の流れを高砂に導いて加古川舟運の河口港を開き、その後、本田忠政公によって本格的な町づくりが進められ、加古川流域の物資の集散地になってからのことです。この時代には付近の村々では米作りのほか製塩業や綿業、採石業などの地場産業が発達し、商品流通も盛んに行われました。

近現代になると大阪や神戸などの大都市に近いことや豊富な用水があること、埋め立てしやすい遠浅の海岸などが企業の立地条件となって、機械・製紙・化学・食品・電力などの大工場が進出し、播磨臨海工業地帯の中核となりました。

昭和29年には高砂町・荒井村・伊保村・曽根町が合併して高砂市が誕生し、その後昭和31年には阿弥陀村・米田町を合併、翌年北浜村を併せ現在の高砂市になり、一層の発展を目指しています。

市内には、高砂神社・生石神社・鹿嶋神社・曽根天満宮・十輪寺などの社寺や石の宝殿などの史跡も多く、市内各神社の秋祭りなどの行事には多くの人々が訪れる観光地にもなっており、東播磨地域の中核都市として、前進しています。

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