戦後沖縄 阿波根昌鴻 写真集成 [すでぃる 沖縄県 伊江村 ie47bjr780000] 伊江島 記録 写真集 写真 郷土史
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1950年代の伊江島を撮影した355点の写真を掲載
掲載内容:
阿波根昌鴻 著「沖縄伊江島からの訴えー土地は取られ家は焼かれー」
「人間の住んでいる島一伊江島と米軍と私一」
「沖縄・伊江島土地闘争の記録として」
インタビュー「悪魔の道・人の道」
解説、関連年表、作品リスト、名簿等(約50頁)
阿波根昌鴻(1901-2002):
「沖縄戦の縮図」とも言われる伊江島戦を生き延びた人で、戦後は農地の回復や農民学校の再建に尽力しました。しかし、米軍による強制的な土地接収が始まり、島民とともに非暴力で抵抗運動を展開しました。その過程で、米軍の暴力の証拠を残すためにカメラを入手し、写真撮影を開始。彼の写真は伊江島の惨状を沖縄本島、そして、全国に伝える役割を果たしました。没後に発見されたネガには、闘争の合間に撮られた島民の生活や子どもたちの笑顔が数多く残されており、「沖縄のガンジー」とも称され、阿波根の人間性と伊江島の当時の人びとの姿に新たな光を当てています。沖縄戦後史の否戦の抵抗と島の人々の記録です。
■一般社団法人すでぃるとは?
阿波根昌鴻の残した伊江島の記録を全国に紹介しています
| 容量 |
B5サイズ・モノクロ・365ページ・2025年6月15日発刊 |
|---|---|
| 事業者 | 一般社団法人すでぃる |
| 返礼品ID | 6976900 |
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年 |
| 発送期日 |
決済確認から1週間〜1か月程度 ※申込が集中した場合は、プラス1〜2か月お待たせすることがございます。 |
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いえそん伊江村
伊江村は沖縄本島北部の本部港からフェリーで30分、島のほぼ中央にある標高172mの城山(ぐすくやま・愛称:”タッチュー”)がシンボルの風光明媚な一島一村の自治体です。去る大戦では「沖縄戦の縮図」と称される程の激戦地となった伊江島ですが、先人達がイーハッチャー精神(進取の気性)で復興に取り組まれ、今日の繁栄を築いてこられました。主産業は農業・漁業。スポーツや民俗芸能も盛んで「伊江島の村踊」は国の重要無形民俗文化財の指定を受けています。百万輪のテッポウユリが咲き誇る「ゆり祭り」をはじめ、沖縄本島に近く、定期便フェリーが就航している利便性から、年間多くの観光客が訪れる「夕日とロマンのフラワーアイランド」伊江島です。
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