和歌山県 印南町

行列ができるパン屋さん!元ホテルシェフが作る3種のパン 食パン:生食パン:フルーツのカンパーニュ をお届け! [KG36]

寄付金額

20,000

在庫あり

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大人気!
道の駅くしがきの里パン工房より、元ホテルシェフが作る3種パンをお届けします。

◆食パン 連日売り切れの定番人気パン!
北海道産の小麦、バターを使用して、自家製ルヴァンで生地を長時間発酵させることで
小麦の旨味と甘みを引き出し、しっとりとした食感のパンです。

◆生食パン そのまま食べても美味しいパン!
国産バターと生クリームを使用し少量のハチミツを加えています。
生クリームのコクとハチミツのほのかな甘みのパンで、そのまま食べても美味しいパンです。
※本商品には、はちみつを使用しております。1歳未満(乳幼児)のご賞味はお控えください。

◆フルーツのカンパーニュ いろんな果実がまざりあう!
レーズン、イチジク、オレンジピール、クルミを練りこんだ
果実づくしのパンで、自家製ルヴァンで長時間発酵による芳醇な香りと深い味わいのパンです。

冷凍パンですので保管も可能です。
この機会に是非ご賞味下さい。

【注意事項】
※本お礼品は冷凍でのお届けとなります。お使いになるときは、前夜から冷蔵庫内で自然解凍していただくことをお勧めします。
※お届け直後は特に美味しく味わっていただけますので、早めのお召し上がりをお奨めいたします。
※本品はアレルギー対応のお品ではなく、アレルゲン除去を保証するものではありません。

【こちらは和歌山県かつらぎ町との共通返礼品になります】
平成31年総務省告示第179号第5条第8号イ「市区町村が近隣の他の市区町村と共同で前各号いずれかに該当するものを共通の返礼品等とするもの」に該当する返礼品として、和歌山県内で合意した市町村間で出品しているものです。

【お問合せ先】
事業者名:道の駅くしがきの里
連絡先:0736-25-0155
キーワード:パン 食パン 加工食品 冷凍 人気 おすすめ 送料無料

返礼品詳細返礼品詳細

容量

冷凍パン3種セット
・食パン 1.5斤
・生食パン 1.5斤
・フルーツのカンパーニュ

【原材料】
食パン:小麦粉、バター、グラニュー糖、脱脂粉乳、塩、パン酵母
生食パン:小麦粉、生クリーム、牛乳、蜂蜜、バター、グラニュー糖、塩、パン酵母
フルーツのカンパーニュ:小麦粉、レーズン、白いちじく、オレンジピール、くるみ、ライ麦粉、塩、バター、パン酵母、砂糖、水飴、ホワイトキュラソー、大麦モルト/酒類、香料

製造者・販売者:紀農人株式会社 和歌山県伊都郡かつらぎ町教良寺373
保存方法:冷凍

消費期限

製造日から冷凍で15日 ~ 30日未満

アレルギー
品目
  • 乳成分
  • 小麦
  • くるみ
  • オレンジ

レーズン、イチジク、ハチミツ
※ 表示内容に関しては各事業者の指定に基づき掲載しており、一切の内容を保証するものではございません。
※ご不明の点がございましたら事業者まで直接お問い合わせ下さい。

事業者

道の駅くしがきの里

返礼品ID

6986939

お申し込みについてお申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日 受注日より20日以内に発送予定
配送
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍

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いなみちょう印南町

【和歌山県印南町】
印南町は、紀伊半島西部海岸のほぼ中央に位置し、総面積は113.62㎢で、地形的には太平洋面して海岸段丘が広がっており、北東部では紀伊山地西端の真妻山、三里ヶ峰などの山々が連なっています。
また、三ヶ峰付近からは切目川が流れ、印南原付近からは印南川が町の中心部を流れて太平洋に注いでいます。

【かえる橋】
印南町は歴史も古く、数々の伝説や言伝えを残す歴史遺産が町内に多く点在するなど、観光面でも魅力を秘めたまちですが、その知名度は低く、大都市圏からの来訪者や定着人口の伸び悩み、若者人口の流出等課題も抱えていました。昭和63年度から平成元年度にかけて、国は、自治省を中心に「ふるさと創世」の起爆剤として「自ら考え自ら行う地域づくり」事業(1億円事業)を推進してきました。
印南町では、1億円事業として人材育成のため「かえる基金」を創設しました。更に、平成7年度「地域づくり推進事業」を財源に全国に類を見ない「かえる」をテーマとしたユニークな橋(かえる橋)を建設しました。多くの人々を招き入れ、町発展への願いを込めたものです。『努力、忍耐、飛躍』を象徴する ”柳に跳びつくかえる”(小野道風)をイメージし、「考える」「人をかえる」「町をかえる」「古里へかえる」「栄える」という5つの”かえる”にひっかけ、ネーミングしています。

【印南町の農林水産業】
農業は、温暖な気候を活かし、ミニトマトなど野菜を中心として、花卉のハウス栽培等が。漁業では、岩礁地帯の伊勢エビ等を対象とした刺し網漁業とアワビ、トコブシ、海草等の採貝漁業がおこなわれ、沖合ではイサキ、タイ等を対象とした一本釣りやイワシ等を対象とした敷き網(棒受け網)漁業、タチウオ、フグ等を対象とした延べ縄漁業など、農林水産業が盛んな町です。

【印南祭り】
印南町を祭り一色に染める「印南祭り」。毎年10月2日、日高地方の秋祭りのトップを切って行われる、宇杉八幡と山口八幡両神社の合同秋季祭礼です。
宇杉八幡神社の祭礼は4台の屋台と神輿が勢いよく印南川に飛び込み、祭装束の男衆が肩まで水につかりながら川を渡る勇ましい祭り。一方の山口八幡神社の祭礼は6台の屋台と神輿が登場。屋台をぶつけ合いながら印南港まで御渡、浜辺では雑賀踊りや奴踊り、獅子舞が奉納されます。

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