[先行予約]ピオーネ 4房 (約2.5kg) [IKE328]
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和歌山県北部に位置する「フルーツ王国」かつらぎ町。
紀の川がもたらす豊かな潤いと、山あいの厳しい寒暖差が、ピオーネに驚くほどの甘みと深いコクを与えます。
「黒い真珠」とも称されるその一粒は、指で押すと弾けるような弾力。
口に入れた瞬間に広がる芳醇な香りと、滴るほどの果汁をぜひご堪能ください。
果皮に付着している白い粉(ブルーム)は、鮮度が良い証拠です。
フルーツのストレスを最小限に抑え、もぎたての美味しさをそのまま箱に詰めてお届けいたします。
大粒でボリューム満点ながら、種なしですので手軽にお召し上がりいただけます。
朝採りの深紫色に色づいた美味しいブドウを、是非、ご堪能下さい。
【配送に関するご注意】
・配送不可地域: 鮮度保持のため、北海道・沖縄・離島への配送は承れません。
・発送時期: 完熟を見極めてから収穫するため、天候等により発送時期が前後する場合がございます。「鮮度と味」を最優先しておりますので、あらかじめご了承ください。
・パッケージ: 外装デザインは予告なく変更となる場合がございます(画像はイメージです)。
【品質について】
・ピオーネの特性: 非常にデリケートな果実のため、配送中の振動等により粒が外れる(房落ち)場合がございます。
・状態の変化: 時間の経過により軸が黒くなることがありますが、いずれも品質に問題はございません。これらを理由とした返品・再送はいたしかねますので、何卒ご了承ください。
【不備があった場合の対応】
発送には万全を期しておりますが、「ひどい傷み」がある場合は、以下の手順でご連絡をお願いいたします。
1.期間内の確認:受取り、2日以内のご連絡のみ対応させていただきます。
2.状態の記録 : 到着時の状態がわかるよう、お写真や画像の記録をお願いいたします。
3.現品の保管 : 確認・調査のため「現品」が必要となります。破棄せずにお手元に保管してください。
【こちらは和歌山県かつらぎ町との共通返礼品になります】
平成31年総務省告示第179号第5条第8号イ「市区町村が近隣の他の市区町村と共同で前各号いずれかに 該当するものを共通の返礼品等とするもの」に該当する返礼品として、和歌山県内で合意した市町村間で出品しているものです。
| 容量 |
ピオーネ/4房/約2.5kg |
|---|---|
| 消費期限 | 賞味期限:7日 |
| 事業者 | 池田鹿蔵農園@印南町(池田農園株式会社) |
| 返礼品ID | 7034038 |
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | ~2026年8月30日まで ※在庫がなくなり次第終了となります。 |
| 発送期日 | 2026年8月中旬~2026年9月末頃 ※生育状況によりお届け時期が多少前後する場合がございます。 |
| 配送 |
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いなみちょう印南町
【和歌山県印南町】
印南町は、紀伊半島西部海岸のほぼ中央に位置し、総面積は113.62㎢で、地形的には太平洋面して海岸段丘が広がっており、北東部では紀伊山地西端の真妻山、三里ヶ峰などの山々が連なっています。
また、三ヶ峰付近からは切目川が流れ、印南原付近からは印南川が町の中心部を流れて太平洋に注いでいます。
【かえる橋】
印南町は歴史も古く、数々の伝説や言伝えを残す歴史遺産が町内に多く点在するなど、観光面でも魅力を秘めたまちですが、その知名度は低く、大都市圏からの来訪者や定着人口の伸び悩み、若者人口の流出等課題も抱えていました。昭和63年度から平成元年度にかけて、国は、自治省を中心に「ふるさと創世」の起爆剤として「自ら考え自ら行う地域づくり」事業(1億円事業)を推進してきました。
印南町では、1億円事業として人材育成のため「かえる基金」を創設しました。更に、平成7年度「地域づくり推進事業」を財源に全国に類を見ない「かえる」をテーマとしたユニークな橋(かえる橋)を建設しました。多くの人々を招き入れ、町発展への願いを込めたものです。『努力、忍耐、飛躍』を象徴する ”柳に跳びつくかえる”(小野道風)をイメージし、「考える」「人をかえる」「町をかえる」「古里へかえる」「栄える」という5つの”かえる”にひっかけ、ネーミングしています。
【印南町の農林水産業】
農業は、温暖な気候を活かし、ミニトマトなど野菜を中心として、花卉のハウス栽培等が。漁業では、岩礁地帯の伊勢エビ等を対象とした刺し網漁業とアワビ、トコブシ、海草等の採貝漁業がおこなわれ、沖合ではイサキ、タイ等を対象とした一本釣りやイワシ等を対象とした敷き網(棒受け網)漁業、タチウオ、フグ等を対象とした延べ縄漁業など、農林水産業が盛んな町です。
【印南祭り】
印南町を祭り一色に染める「印南祭り」。毎年10月2日、日高地方の秋祭りのトップを切って行われる、宇杉八幡と山口八幡両神社の合同秋季祭礼です。
宇杉八幡神社の祭礼は4台の屋台と神輿が勢いよく印南川に飛び込み、祭装束の男衆が肩まで水につかりながら川を渡る勇ましい祭り。一方の山口八幡神社の祭礼は6台の屋台と神輿が登場。屋台をぶつけ合いながら印南港まで御渡、浜辺では雑賀踊りや奴踊り、獅子舞が奉納されます。
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