- ホーム
- ものから探す
- 旅行・イベント・体験
- お食事券・入場券・優待券
- 曜変天目 枯山水美術館 ご入館ペアチケット ( 抹茶・和菓子付 ) | 美術館 庭園拝観 ペア チケット 体験 伝統 工芸 期間限定 旅行 観光 福島県 南相馬市
曜変天目 枯山水美術館 ご入館ペアチケット ( 抹茶・和菓子付 ) | 美術館 庭園拝観 ペア チケット 体験 伝統 工芸 期間限定 旅行 観光 福島県 南相馬市
寄付金額
24,000円
在庫あり
一度に決済する返礼品数は3つ以内を推奨しております。
🔰ふるさと納税が初めての方、詳しく知りたい方はこちらでご確認ください。
ふるさと納税では原則として自己負担額の2,000円を除いた全額が控除の対象となります。控除の対象となる寄付金額は、収入や家族構成などに応じて一定の上限がありますのでご注意ください。
数量
支払い方法
クレジットカード
【世界唯一の曜変天目を再現した茶碗と、枯山水庭園の別世界へ】
国宝の曜変天目と同寸法・重量で復元された茶碗での呈茶と、季節の練り切り菓子茶席をご用意しております。標高100mの水平線が見える自然林に、35年かけて造られた3000㎡の庭園。30種の園芸もみじは春の芽吹きと秋に鮮やかな紅葉を迎えます。枯山水を中心とした池泉回遊式庭園で、日常を忘れる時間をお楽しみください。
【こだわりのポイント】
■ 世界唯一の曜変天目と同寸法・重量の茶碗での呈茶
世界でわずか3点しか現存しない「国宝曜変天目」。
国宝と同じ寸法、重さの特別な茶碗で、季節の練り切り菓子と共に抹茶を味わう特別な茶席です。
ここ南相馬の美術館でしか体験できない、唯一無二のひとときをご用意しています。
■ 35年をかけた池泉回遊式庭園
水平線を望む自然林を活かし、30種のもみじが彩る枯山水庭園。
春の新緑、秋の紅葉と、季節ごとに表情を変える庭園をゆったりとお楽しみいただけます。
【ご利用にあたって】※注意事項含
※予約制です。(午前・午後の完全入れ替え制)利用券記載のサイトより、ご利用の7日前までご予約下さい。(1日のご予約数に上限がございますので、第3希望日までご用意お願いします。)
※ペットのご同伴、18歳未満の方のご来館はご遠慮いただいております。
※春季:4~6月、秋季:10~11月のみ来館可能。その他の月はご利用いただけません。
※開館時間:午前の部10:00~12:00 午後の部:13:30~15:30
※定休日:月曜日
※有効期限:発行日(送付の利用券に記載)より1年間となります。
※敷地内全面禁煙です。また館内展示部、庭園部での飲食はご遠慮下さい。
※ご利用券1枚につき2名様有効です。来館時にご提示下さい。
※館内での撮影はお断りしております。
※園内は、石畳、苔、段差、急勾配、水気のある石組みがございます。履き物、服装にご留意いただき、お足元にご注意ください。
※敷地内における事故、転倒等、傷害を負った場合、当館は一切の責任を負いかねますのでご了承ください。
※天候不良・システムメンテナンスなどの諸事情により臨時休館となる場合がございます。
| 容量 |
ペアチケット(抹茶・和菓子付) |
|---|---|
| 消費期限 | 発行から1年 |
| 事業者 | 曜変天目&枯山水美術館(相馬中乃郷焼入道窯) |
| 返礼品ID | 7055570 |
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年お申込みを受け付けしております。 |
| 発送期日 |
7日前後 |
| 配送 |
|
- まちから探す
- 東北地方
- 福島県南相馬市
- 福島県 南相馬市の返礼品一覧
- 曜変天目 枯山水美術館 ご入館ペアチケット ( 抹茶・和菓子付 ) | 美術館 庭園拝観 ペア チケット 体験 伝統 工芸 期間限定 旅行 観光 福島県 南相馬市

みなみそうまし南相馬市
南相馬市は、平成18年1月1日、旧小高町、旧鹿島町、旧原町市の1市2町が合併して誕生しました。南相馬市の位置は、福島県浜通りの北部で太平洋に面し、面積は398.58平方kmです。東京からの距離は292kmで、いわき市と宮城県仙台市のほぼ中間にあります。
5月の最終土曜日から月曜日の3日間、一千有余年の歴史を経て、今なおいきづく伝統の祭り「相馬野馬追」が開催されます。相馬氏の祖といわれている平将門が下総国(千葉県北西部)に野馬を放ち、敵兵に見立てて軍事訓練を行ったのが始まりと伝えられ、甲冑に身を固めた500余騎の騎馬武者が腰に太刀、背に旗指物をつけて疾走する豪華絢爛で勇壮な戦国絵巻を繰り広げます。(令和6年度から開催日程が7月から5月に変更となりました。)
南相馬市は、東日本大震災により多くの尊い命を失い、さらに東京電力福島第一原子力発電所事故による未曾有の災害を経験しましたが、現在では、生活インフラの整備も着々と進み、災害公営住宅の入居が開始され、居住制限区域及び避難指示解除準備区域の避難指示が平成28年7月に解除となり復興が目に見えて進んできている状況です。
関連する返礼品 | “旅行・イベント・体験”
この返礼品を見た人は
こんな返礼品も見ています
数量

















