
ほっかいどうつべつちょう北海道 津別町
津別町(つべつちょう)は、北海道の東側・オホーツク管内の最も南に位置し、総面積の約8割を豊かな森で占める、木と緑の町です。
◎町名の由来・・・アイヌ語の「ツペツ(山の出ばなを通って流れる川)」が通説となっています。
◎地勢・・・地形は、大別すると扇状に広がる河川流域の平地と、山地によって形成されています。山地は、阿寒・屈斜路湖両カルデラの外輪山地、北見に隣接する町界山地からなり、総面積の約86%を国・道有林などの森林が占めています。
◎気候・・・道東地区の内陸気候帯に属しているため、夏は相当の高温を記録するが、冬は流氷などの影響も受け寒冷で寒暖差が大きい。また、降水量は少なく、晴天日数が大きいのが特徴で、日照率は全国有数を誇っています。
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