ほっかいどうこしみずちょう北海道 小清水町

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小清水町は、北海道の東北部、冬の使者「流氷」が到来する最も南限に位置し、海抜0mのオホーツク海から阿寒摩周国立公園の藻琴(もこと)山1,000mまでを有する農業を主産業とした町です。
農業の最盛期である夏から秋にかけて「じゃがいも街道」と名付けられた道路沿いから斜里岳や知床連山、見渡す限り耕地風景が広がり“これぞ北海道”と言える雄大な風景が望めます。この耕地は、日々農家の方が健康な土づくりに尽力され、北海道内でも屈指のじゃがいも・小麦の一大産地として知られています。
小清水原生花園や濤沸(とうふつ)湖、藻琴山など豊かな自然環境、観光資源にも囲まれ、平成30年4月には観光拠点とする「小清水ツーリストセンター」が浜小清水駅の東側にオープンしました。
令和5年5月28日には新庁舎である「防災拠点型複合庁舎ワタシノ」がオープンしました。庁舎内には役場施設だけではなく、カフェやフィットネスジム、コインランドリーなど様々な施設が併設されています。

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