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美味しい・行きたい「いちおし!」のまち 美味しい・行きたい「いちおし!」のまち

焼津市

しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市

駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか?

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阪南市

おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市

阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。

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北海道

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東北地方

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関東地方

香取市

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ちばけん かとりし 千葉県香取市

 香取市は、千葉県の北東部に位置し、北は茨城県と接しています。温暖な気候と肥沃な農地に恵まれ、首都圏の食料生産地の役割を担っています。  香取市には、日本の原風景を感じさせる田園・里山が広がっており、水郷筑波国定公園に位置する利根川周辺の自然景観をはじめ、東国三社の一つ「香取神宮」や日本で初めて実測地図を作成した「伊能忠敬旧宅跡」(国指定史跡)のほか、江戸時代から昭和初期に建てられた商家や土蔵が軒を連ねる「佐原の町並み」(国選定重要伝統的建造物群保存地区)など、水と緑に囲まれた自然・歴史・文化に彩られたまちです。  また、ユネスコ無形文化遺産に登録されている佐原の山車行事をはじめ、地域の特性を活かした祭礼や行事も数多くあります。  香取市では、「豊かな暮らしを育む 歴史文化・自然の郷 香取~人が輝き 人が集うまち~」を目指したまちづくりを進めています。 【寄付に関する注意事項】 ◆お礼品の贈呈は、市外にお住まいの方です。 ◆同一年内で複数回の寄附を行った場合でも、その都度お礼品を受け取ることができます。受け取り回数の制限はありません。 ◆お礼品のお届けは寄附金の納付確定後、委託事業者を通じて事業者へ発注いたします。お届け時期は、各お礼品のページにてご確認ください。 ※日時指定や発送時期を早める等の個別対応はいたしかねます。 ◆受け取りができず返送となったお礼品については、再度の送付をいたしかねます。 ◆寄附金受領証明書はお礼品とは別に送付します。 ◆ワンストップ希望有無に関わらず 全寄附者へ「寄附金受領証明書(圧着ハガキ)のみ」送付します。 ※ワンストップ特例制度の適用を希望される場合は、送付する「寄附金受領証明書(圧着ハガキ)」の案内に従い申請してください。 ※オンライン申請をご希望の場合は、「自治体マイページ」より申請をお願いいたします。 ※書類提出をご希望の場合は、「寄附金税額控除に係る申告特例申請書」に必要事項を記入の上、提出してください。

墨田区

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とうきょうと すみだく 東京都墨田区

墨田区(すみだく)は東京都の東部に位置する、隅田川と荒川に挟まれた町。江戸時代には運河の水利を活かした地場産業が発達し、明治から昭和にかけては次々と町工場が生まれ、その技術や技能は現代にも受け継がれています。毎年夏に開催される隅田川の花火大会は、江戸時代より続く夏の風物詩。両国にある国技館では、大相撲の数々の名勝負が繰り広げられています。2012年には東京スカイツリーが誕生。国内外より多くの観光客が訪れています。 墨田区は、日本が誇る世界的絵師・葛飾北斎の生誕の地でもあります。2016年には、郷土で生まれた偉人・北斎を区民の誇りとして顕彰するとともに、観光や産業へも寄与する地域活性化の拠点として、「すみだ北斎美術館」を開設しました。墨田区へお寄せいただいた寄付金は、「すみだ北斎美術館」の管理運営、北斎作品の収集、北斎をテーマとしたアートプロジェクトのほか、すみだトリフォニーホールの大規模修繕工事やその他音楽事業など墨田区の文化芸術関連事業へ幅広く活用させていただきます。皆さまのご支援をよろしくお願いいたします。 【すみだの夢応援助成事業実施中】 墨田区で行う地域活性化プロジェクトに対し、クラウドファンディングの機会を提供し、みなさんがふるさと納税で応援(寄付)できる制度、【すみだの夢応援助成事業】実施中です。 集まった寄付金は、全額プロジェクトの実施団体へ助成金として交付されます。皆さまのご支援をよろしくお願いいたします。

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中部地方

羽咋市

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いしかわけん はくいし 石川県羽咋市

羽咋市(はくいし)は、日本で初めて世界農業遺産に認定された「能登の里山里海」の石川県・能登半島の付け根部分に位置します。 「羽咋」という名前は、神話に由来し、遠い昔、この地域に出現していた”怪鳥”を磐衝別命(いわつくわけのみこと)という皇子が3匹の犬とともに退治。犬が怪鳥の『羽を喰った』ことから、「羽咋」という地名が誕生しました。 現在でも、神話にゆかりのある遺跡(古墳)が残されているほか、相撲を好んだ命(みこと)の命日には、「水なし、塩なし、待ったなし」の古式にのっとった二千年の歴史を持つ『唐戸山神事相撲』が毎年開催されています。そのほかにも、文化財や勇壮な祭りなど古くからの歴史が息づく場所です。 また、トリップアドバイザー2016で日本のビーチランキング1位にも選ばれた【千里浜なぎさドライブウェイ】は、日本国内ではここだけの全長8kmの海岸線の砂浜を自動車等で走行できる貴重な場所です。 近年では、JA・市・移住者らが一緒になって、安全安心な食の生産地を目指して【無農薬】【無肥料】【無除草剤】による自然栽培農業に取り組んでいます。 皆様のお越しをお待ちしております。

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近畿地方

高砂市

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ひょうごけん たかさごし 兵庫県高砂市

「高砂やこの浦舟に帆をあげて・・・」と古くからめでたい謡曲「高砂」(世阿弥作)で知られる高砂市は、兵庫県南部播磨平野の東部に位置し、東に加古川が流れ、南に瀬戸内播磨灘を臨み、古くから白砂青松の風光明媚な泊として栄えてきました。 西部の日笠山や中央部の竜山などの丘陵地には多くの遺跡が発見されており、原始・古代の人々の暮らしぶりをしのぶことができます。 また、高砂は古くから景勝の地であったため、多くの歌人たちにも愛され、「稲日野も行き過ぎがてに思へれば 心恋しき可古の島見ゆ(柿本人麿)」をはじめ、多くの和歌が詠まれ万葉集などの数々の歌集を賑わせています。 近世になって高砂が発展したのは、姫路城主池田輝政公が慶長6年(1601年)に加古川の流れを高砂に導いて加古川舟運の河口港を開き、その後、本田忠政公によって本格的な町づくりが進められ、加古川流域の物資の集散地になってからのことです。この時代には付近の村々では米作りのほか製塩業や綿業、採石業などの地場産業が発達し、商品流通も盛んに行われました。 近現代になると大阪や神戸などの大都市に近いことや豊富な用水があること、埋め立てしやすい遠浅の海岸などが企業の立地条件となって、機械・製紙・化学・食品・電力などの大工場が進出し、播磨臨海工業地帯の中核となりました。 昭和29年には高砂町・荒井村・伊保村・曽根町が合併して高砂市が誕生し、その後昭和31年には阿弥陀村・米田町を合併、翌年北浜村を併せ現在の高砂市になり、一層の発展を目指しています。 市内には、高砂神社・生石神社・鹿嶋神社・曽根天満宮・十輪寺などの社寺や石の宝殿などの史跡も多く、市内各神社の秋祭りなどの行事には多くの人々が訪れる観光地にもなっており、東播磨地域の中核都市として、前進しています。

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中国地方

熊野町

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ひろしまけん くまのちょう 広島県熊野町

熊野町は、広島市・呉市・東広島市の3都市を頂点とした三角形のほぼ中央に位置し、周辺を500m級の山々に囲まれた高原盆地です。 熊野町には、180年余りの歴史と伝統を誇る伝統的工芸品「熊野筆」があり、毛筆、画筆、化粧筆の国内生産量の多くを占める「筆の都」として発展してきました。「筆まつり」を始めとしたイベントの開催や筆にまつわるものを収集・展示した「筆の里工房」等により、筆文化のすばらしさを全国に発信しています。 お礼の品にも、選りすぐりの筆や熊野町自慢の品々をご用意しました。ぜひ、ふるさと納税で『筆の都くまの』を応援してください。 また平成30年には町制施行100周年を迎えました。この節目となる年の7月6日、熊野町を襲った西日本豪雨は、町内に甚大な被害をもたらしました。 しかしながら、皆様の温かいご支援に支えられ、少しずつですが復旧してきております。 町制施行100周年という本町の節目の年に起きた出来事を、将来への教訓として心に刻み、災害に強く、安心して暮らせる元気な熊野町とするために、熊野町民の力を結集し、明日に向かって進んでいきますので今後ともよろしくお願いいたします。

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四国地方

新居浜市

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えひめけん にいはまし 愛媛県新居浜市

新居浜市は四国のほぼ中央部に位置し、北は瀬戸内海、南は四国山地に面し、海と山に囲まれ気候温暖で水にも恵まれた自然豊かな都市で、本市は元禄4年(1691年)の別子銅山の開坑によって発展した歴史ある街の一つです。 市内には日本経済の発展にも貢献した別子銅山の歴史を伝える産業遺産も数多く残っており、それらを活かした観光や伝統文化行事の保存と継承、そしてスポーツの振興にも力を入れている住みやすい街です。 【返礼品のお届け】 ・決済完了またはお振込み後市への収納確認ができ次第、発送の手続きをとらせていただきます。 ※郵便振込、銀行振込の場合は収納確認に1~2週間時間を要するため、あらかじめご了承ください。 ・配送は生産者から直送でお届けします。納期は返礼品ごとに異なりますので、返礼品ページでご確認ください。 【寄附金受領証およびワンストップ特例申請書】 ・受領証及びワンストップ特例申請書は、決済完了またはお振込み後市への収納確認ができ次第、2~3週間ほどでお送りします。 ・ワンストップ特例申請書は、ご希望の方に受領証と共にお送りします。必要情報を記載の上、下記送付先までご返送ください。 [送付先]〒785-0036 高知県須崎市緑町9−27 4F ふるさと納税サポートセンター あて 【オンラインワンストップ申請】 ・マイナンバーカードをお持ちの方は、自治体マイページよりお手続きが可能です。  https://mypg.jp/auth/login/  ※アカウントの登録が必要になります。 【ワンストップ受付書】 ・ワンストップ特例申請書を返送いただき、受理を完了した段階で、ご登録いただいたメールアドレス宛に受付完了メールを送信します。 【その他注意事項】 ・国(総務省)からの要請に基づき、平成29年6月より、新居浜市内在住の方からのご寄附につきましては、返礼品の送付を取りやめることといたしましたのでご了承ください。 【返礼品・お届け・寄付についてのお問い合わせ】 新居浜市ふるさと納税担当窓口 TEL 050-1730-1245 FAX 050-3537-1729 niihama@furusato-supports.com

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九州地方

大分市

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おおいたけん おおいたし 大分県大分市

九州の東端、大分県の中心に位置する大分市(おおいたし)は48万人が暮らす産業都市でありながら、瀬戸内の青い海に臨み、高崎山や鎧ケ岳などの緑豊かな山々が周辺部に連なる自然豊かなまちです。 東九州経済の中心地であり、戦国時代の武将・大友宗麟公の時代より日本を代表する国際色豊かな貿易都市・南蛮文化の発祥都市として繁栄し、高度成長期以降は工業を中心として幅広い産業が展開され、製造品出荷額は九州第一位を続けています。 一方で豊かな自然にも恵まれ、全国ブランド「関あじ・関さば」をはじめとした海産物や、「豊後牛」「おおいた和牛」など様々な農畜産物、「大分ふぐ」「とり天」「大分銘菓ざびえる」「吉野の鶏めし」など多彩な食資源に恵まれた自然と都市が共存するまちです。 ふるさと大分市応援寄附金について 5,000円以上寄附をしていただいた方には、市のPRも兼ねて返礼品をお送りさせていただきます。 【ご注意】 ・返礼品の送付は、大分市外にお住まいの方に限らせていただきます。 ・寄附につきましては、年度内の回数制限は現在設けておりません。 ・返礼品のお届けには1~2ヶ月程度かかることがあります。 ・返礼品の写真はイメージです。 ※長期不在、住所不明等で返礼品をお受取りいただけなかった場合、再発送は出来かねますので、ご了承ください。 ※お受け取りできない期間が予め分かっている場合は、お申込み時に「備考欄」へご記入くださいませ。

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沖縄

金武町

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おきなわけん きんちょう 沖縄県金武町

金武町は、沖縄本島のほぼ中央部東海岸に位置し、宜野座村や恩納村、うるま市と接しており、金武湾に面した風光明媚な町です。 また、琉球石灰岩が広範囲に分布しており、地下水が豊富であり、県内有数の水所となっております。 湧き水が各所にあり、現在でも田芋の栽培などの農業用水として利用されています。 金武大川は「新おきなわ観光名所100選」にも選ばれ、こんこんと溢れでる湧き水は今も昔も「長寿の泉」として親しまれています。 また、県内でも有数のマングローブ林が生い茂る億首川は、2011年に「日本の重要湿地100」に選定されています。 生息する野鳥の種類が多いことからバードウォッチングの名所としても有名で、全長280mの遊歩道「億首川プロムナード」の展望台からはマングローブ林を一望できるほか、野鳥やカニなどを間近に観察することができます。 また、沖縄の行事料理に欠かせない田芋の生産地として知られ、栽培だけでなく田芋パイなどの加工食品も数多く作られています。 そのほか花卉、果樹、野菜、さとうきび栽培も盛んで特産品として広く流通しています。 また金武町内には豊かな水を生かした泡盛の酒造所が2ヵ所あり、味わい深い伝統の味を今に伝えています。 金武町は、このたび合計特殊出生率で、日本一に輝き「子育てしやすい町」として確立しつつあります。 現在、金武町は将来像である「みんなで築く 夢と希望のもてるまち」を目指し、 今後さらに金武町が発展していくため、町民が協働してまちづくりに励んでおります。 市区町村別の合計特殊出生率で、沖縄県国頭郡金武町が全市町村で1位なりました。 「厚生労働省:平成25年~平成29年人口動態保健所・市区町村別統計調査」より

糸満市

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おきなわけん いとまんし 沖縄県糸満市

~ 平和と伝統と未来が交差するまち ~  糸満市は、平和を発信するまちです。沖縄本島の最南端に位置し、沖縄戦終焉の地である糸満市は、ひめゆりの塔や平和祈念公園をはじめ、各都道府県の慰霊碑が多数存在するなど平和の尊さと戦争の悲惨さを発信するまちで、修学旅行など平和学習の場となっています。  糸満市は、伝統文化を大切にするまちです。糸満ハーレーや糸満大綱引をはじめ、ウシデーク、棒術、エイサーなどの伝統行事が各字に息づき、また全国でも珍しい旧暦文化と古い佇まいが色濃く残るまちです。  糸満市は、未来への可能性あふれるまちです。西崎町や潮崎町など広大な埋め立て事業により工業団地、新興住宅街が形成され、最近は大型ホテルの進出もあり、観光にも力を入れています。新たに国道331号の4車線開通により、那覇空港との時間距離が15分~20分と短くなり、多くの企業誘致も見込まれています。また、農漁業も盛んですが、特に卸売市場を整備し、水産物の国際的物流拠点を目指しています。  このように糸満市は、平和と伝統と未来が交差する発展の可能性を大きく秘めたまちです。糸満市でたくさんの再発見をし、魅力を楽しむとともに、今後の新しい糸満市にご注目ください。

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