まちから探す まちから探す

美味しい・行きたい「いちおし!」のまち 美味しい・行きたい「いちおし!」のまち

焼津市

しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市

駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか?

自治体情報を見る 自治体情報を見る

阪南市

おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市

阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。

自治体情報を見る 自治体情報を見る

北海道

もっと見る もっと見る

東北地方

もっと見る もっと見る

関東地方

もっと見る もっと見る

中部地方

もっと見る もっと見る

近畿地方

河内長野市

お気に入り

おおさかふ かわちながのし 大阪府河内長野市

豊かな自然と歴史・文化が残り、今に息づいているまち かわちながの (★本市はオンラインワンストップ特例申請システム「IAM」対応自治体です。) 河内長野市は大阪府の南東、面積の7割は森林という「自然豊かなまち」です。 市の玄関口「河内長野駅」へは南海高野線なんば駅から電車で約30分。市街地から少し離れると、滝畑ダムの上流に大小様々な滝が流れ、キャンプに最適。標高897メートルの岩湧山山頂は、秋になるとススキの宝庫に。 市内には多くの文化財が現存し、その数は全国でも有数。また、市内を高野街道が縦断し、歴史の舞台となった寺社や山城が遺されるなどの本市の特性をふまえて、令和元年に「中世に出逢えるまち~千年にわたり護られてきた中世文化遺産の宝庫~」、令和2年に「女性とともに今に息づく女人高野~時を超え、時に合わせて見守り続ける癒しの聖地~」というタイトルで申請したストーリーが、文化庁より日本遺産に認定されました。 <SPAN style="font-family: sans-serif; font-weight: bold; ">★ABCテレビのニュース情報番組「newsおかえり」で 純国産楊枝セットが紹介されました! </SPAN> <a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/detail/f2937522da2954a3b2689d0fe973c0ff"><font color="blue">👉【国産白樺つまようじ5箱+国産黒文字楊枝3本入り×2個】 </font></a><a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/detail/50368edffd2c878b7fbdf8680e5abbc5"><font color="blue">👉【国産白樺つまようじ10箱+国産黒文字楊枝3本入り×4個】 </font></a>

返礼品

★本市はオンラインワンストップ特例申請システム「IAM」対応自治体です。

もっと見る もっと見る

中国地方

大竹市

お気に入り

ひろしまけん おおたけし 広島県大竹市

大竹市にご興味をお持ちいただきありがとうございます。 大竹市は、瀬戸内海に面した、面積が広島県で一番小さな市です。 小さいながらも広島市まで約30キロメートル、山口県岩国市までも10キロメートル圏内いう利便性のよい土地柄から、広島県の西の玄関口として栄えてきました。 海の玄関・大竹港は、戦後直後の引き揚げ港となった歴史を持つ良港で、沖合では、現在も漁業が盛んに行われています。またフェリーで35分、安芸の宮島のそばにある阿多田島は、瀬戸内でも屈指の釣り場として1年中釣り人たちで賑わいを見せています。 市内を流れる小瀬川のきれいで豊かな水に恵まれ、日本で最初の石油化学コンビナート(岩国・大竹石油コンビナート)が建設された大竹市は、日本屈指の臨海工業都市として発展してきました。たくさんの企業が世界・国内シェアトップの製品を創りだしています。 みなさまの生活を大竹市産の製品群が支えているといっても過言ではありません! 返礼品にもご用意しておりますので、ぜひお試しください。 最先端のものづくり、豊かな自然、「産業と自然が調和するまち」大竹市。 大竹の魅力のつまった品々を、ふるさと納税返礼品でお届けします。

もっと見る もっと見る

四国地方

もっと見る もっと見る

九州地方

相良村

お気に入り

くまもとけん さがらむら 熊本県相良村

相良村は、豊かな自然に恵まれ、古い歴史と伝統が息づく農山村です。熊本県の南部、球磨郡のほぼ中央に位置しており、北部は「五木の子守唄」で有名な「五木村」と隣接し、標高400mから1,300mの山岳が連なって広大な山林を形成しています。また、南部は「球磨川下り」で有名な「人吉市」と隣接しており、村の中央には、日本三大急流の一つである「球磨川」最大の支流で、八代郡泉村を源流とする「川辺川」が北から南へ貫流し、村の中流域から下流域にかけ平野が拓け、水田や畑が広がる典型的な農業地帯となっています。産業は、農林業が主体で、特産物は、米・茶・葉タバコ・メロン。特にお茶は、団地形成化され生産量は県内一となっています。交通は、九州自動車道で福岡市内まで約3時間、鹿児島・宮崎へ1時間程度と九州一円を短時間で往来できます。また、人吉市からは10分程度で来られる場所にあります。観光面においては、都市との交流拠点づくりを目的に「ふれあいリフレ茶湯里」が平成10年4月にオープン。宿泊棟と温泉棟等を備えたリゾート施設で、年間の平均利用者数は約36万人となっています。また、平成6年度に国の重要文化財に指定された「十島菅原神社」をはじめとする歴史的建造物なども多く残されています。 【お知らせ】 寄附金額については、返礼品の価格変更に伴い随時変更する場合があります。予めご了承のうえ寄附いただきますようお願いいたします。

都城市

お気に入り

みやざきけん みやこのじょうし 宮崎県都城市

都城市は、三方を山々で囲まれた自然豊かな盆地にあります。歴史上は「島津発祥の地」とも言われ、時代とともに変遷を重ねながら交通の要衝として繁栄してきました。 農業や農産加工業が盛んで、肉用牛、豚、鶏を合わせた畜産農業産出額が日本一を誇る畜産のまちです。当市の牛、豚、鶏は、雄大な霧島連山の自然に囲まれた大地で生まれ、清らかな水、良質な飼料、農家の温かい愛情が注がれ、大切に育てられています。 日本一の出荷額を誇る焼酎は、霧島山麓で育つサツマイモや地下深くからくみ上げられた清らかな水などを原料に作られ、全国の愛飲家に愛されています。市内4つの蔵元が生み出す、吟味を重ねた味わい深い個性的な焼酎は、たくさんの人たちを魅了し続けています。 <プライバシーポリシー(個人情報保護方針)について> 寄附者様からいただいた個人情報は、都城市が責任をもって安全に蓄積・保管し、第三者に譲渡・提供することはございません。 寄附者様からいただいた個人情報は、商品の発送とご連絡、いただいたふるさと納税の使い道に関する報告、都城市が主催・出展するふるさと納税関連イベント情報の提供、都城市のふるさと納税に関する情報提供のため、使用させていただきます。 また、上記の手段としては、電子メールの配信やパンフレット等の郵送をさせていただく場合がございます。 御不明な点や、配信・郵送の停止等のご希望がございましたら、都城市ふるさと納税担当(0986-58-7727、support3@furusato-miyakonojo.jp )までご連絡ください。

鹿島市

お気に入り

さがけん かしまし 佐賀県鹿島市

佐賀県の西南部に位置し、東には有明海、西は多良岳の山々に囲まれた自然豊かな町、鹿島市。 多良岳山系から流れる豊富な水は、豊穣の大地と海に大きな恵みをもたらしています。 肥沃な大地では、米やみかん、野菜など多くの農産物が栽培され、山からの栄養分をふんだんに含んだ水が流れ着く有明海では、ムツゴロウなどの希少な生物や日本一の海苔を育んでいます。 年間300万人の参拝客が訪れる日本三大稲荷の一つ「祐徳稲荷神社」や、有明海の自然を活かしたイベント「鹿島ガタリンピック」など、訪れた人が見て、体験して、楽しめる観光スポットもあります。 県下有数の酒どころでもあり、毎年3月に市内6蔵が同時に蔵開きを行う「鹿島酒蔵ツーリズム🄬」では、県内外からの多くの人が美味しいお酒を堪能しに訪れます。 大自然の宝庫である多良岳山系と日本一の干潟を有する有明海の恵みを受けた様々な魅力ある特産品を知っていただき、鹿島市を応援していただけたら幸いです。 【申込・返礼品に関すること】 鹿島市ふるさと納税サポートセンター(849-1312 佐賀県鹿島市大字納富分甲224-1) 株式会社ディ・シィ・ティ 電話番号: 050-5530-6839(受付時間9:00~17:00 土日・祝日除く) メールアドレス:office-kashima@furusato-support.net 【寄附金受領書・ワンストップ特例申請書に関すること】 鹿島市役所 広報企画課 広報企画係(849-1312 佐賀県鹿島市大字納富分2643番地1) 電話番号: 0954-63-2101 (受付時間8:30~17:15 土・日・祝除く) メールアドレス:furusato@city.saga-kashima.lg.jp

もっと見る もっと見る

沖縄

金武町

お気に入り

おきなわけん きんちょう 沖縄県金武町

金武町は、沖縄本島のほぼ中央部東海岸に位置し、宜野座村や恩納村、うるま市と接しており、金武湾に面した風光明媚な町です。 また、琉球石灰岩が広範囲に分布しており、地下水が豊富であり、県内有数の水所となっております。 湧き水が各所にあり、現在でも田芋の栽培などの農業用水として利用されています。 金武大川は「新おきなわ観光名所100選」にも選ばれ、こんこんと溢れでる湧き水は今も昔も「長寿の泉」として親しまれています。 また、県内でも有数のマングローブ林が生い茂る億首川は、2011年に「日本の重要湿地100」に選定されています。 生息する野鳥の種類が多いことからバードウォッチングの名所としても有名で、全長280mの遊歩道「億首川プロムナード」の展望台からはマングローブ林を一望できるほか、野鳥やカニなどを間近に観察することができます。 また、沖縄の行事料理に欠かせない田芋の生産地として知られ、栽培だけでなく田芋パイなどの加工食品も数多く作られています。 そのほか花卉、果樹、野菜、さとうきび栽培も盛んで特産品として広く流通しています。 また金武町内には豊かな水を生かした泡盛の酒造所が2ヵ所あり、味わい深い伝統の味を今に伝えています。 金武町は、このたび合計特殊出生率で、日本一に輝き「子育てしやすい町」として確立しつつあります。 現在、金武町は将来像である「みんなで築く 夢と希望のもてるまち」を目指し、 今後さらに金武町が発展していくため、町民が協働してまちづくりに励んでおります。 市区町村別の合計特殊出生率で、沖縄県国頭郡金武町が全市町村で1位なりました。 「厚生労働省:平成25年~平成29年人口動態保健所・市区町村別統計調査」より

もっと見る もっと見る