埼玉県 鶴ヶ島市

K014-25 鉄道模型【Nゲージ】EF81 81北斗星色+24系寝台特急「北斗星」デラックス編成

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150,000

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【セット内容】
・3066-E EF81 81北斗星色
・10-831 24系寝台特急「北斗星」デラックス編成 6両基本セット
・10-832 25系寝台特急「北斗星」デラックス編成 6両増結セット

青函トンネル開業と同時の昭和63年(1988)3月に上野~札幌間で運行を開始した「北斗星」。国鉄時代から活躍していた客車を改造して登場したこの列車は、個室A寝台「ロイヤル」や食堂車「グランシャリオ」、ロビーカーを連結。「日本初の豪華寝台特急」ともいわれました。
上野~青森間は「北斗星」専用として流れ星をあしらった深紅のEF81形電気機関車が担当。深紅の機関車が青い車体の客車を引き連れて北へ向かう姿は鉄道ファンならずとも憧れの存在でした。

お届けする「EF81 81号機」は昭和60年(1985)の「国際技術博覧会」(通称:つくば万博)の開催の際に、皇族方の専用列車「お召列車」を会場まで牽引するための役目を担う事になり、手すりや連結器など各所に銀の塗装が施されました。
国鉄民営化後、それまでのローズピンクの車体色から「北斗星色」となりましたが、かつてお召列車を牽引した証である銀色の連結器や手すりはそのままとなっており、花形スターであった「北斗星色のEF81」、通称「星ガマ」の中でもひときわ目立つ存在でした。

返礼品詳細返礼品詳細

容量

・3066-E EF81 81北斗星色
・10-831 24系寝台特急「北斗星」デラックス編成 6両基本セット
・10-832 25系寝台特急「北斗星」デラックス編成 6両増結セット

事業者

株式会社 関水金属

返礼品ID

6982820

お申し込みについてお申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

30日前後

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つるがしまし鶴ヶ島市

 鶴ヶ島市は、埼玉県のほぼ中央、都心から約45キロメール圏内に位置しています。大きな河川はないものの、飯盛川と大谷川が流れているほか、雷電池や太田ヶ谷沼などがあり、地形はほぼ平坦となっています。
 東京への通勤圏に属する良好な居住空間が広がる一方、雑木林や農地などといった武蔵野の原風景が残されており、都市と自然の調和したまちです。
 本市には東武東上線、越生線の3駅があり、東武東上線は東京メトロ・東急東横線などと相互乗り入れを行っていることなどから、東京都心や横浜などに直接行けるという恵まれた条件を持っています。
 また、関越自動車道、首都圏中央連絡自動車道が交差する鶴ヶ島ジャンクション、鶴ヶ島I.C.、圏央鶴ヶ島I.C.があり、交通の要衝となっています。

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