[定期便]森本農園の手選別 家庭用みかん 約1.5kg サイズ混合 和歌山県産 [北海道・沖縄・離島配送不可][2026年10月~2027年1月まで全4回お届け] [RN162]
寄付金額
28,000円
在庫あり
一度に決済する返礼品数は3つ以内を推奨しております。
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数量
支払い方法
クレジットカード
■ 配送スケジュール(全4回・定期便・発送月固定)
2026年10月:極早生みかん
2026年11月:早生みかん
2026年12月:中生みかん
2027年1月:晩生みかん
※お申込み受付:2026年10月10日まで
10月 極早生みかん
初旬から収穫が始まる一番早い種類です。
じょうのう膜(果肉が入っている袋)が薄いので食べやすいですが、少し酸味が強いです。
収穫が早いので青みが強いです。
11月 早生みかん
外皮も剥きやすく、じょうのう膜も薄く酸味と甘みのバランスが良く幾つでも食べられます。
12月 中生みかん
外皮は薄いのですがじょうのう膜が少し厚いです。
甘みが強く、噛んだ時にプチっと弾ける感じです。
1月 晩生みかん
年が明けてから出回る最後の種類です。
外皮もじょうのう膜も厚いですが甘みが強くトロっとした食感です。
1番日持ちが良いと言われています。
和歌山県の豊かな土壌、温暖な気候、太陽の光を十分に浴びる段々畑で栽培しているみかんです。
旨味たっぷりの果汁が口の中で溢れ出ます。
みかんには4つの種類があります。
種類によって甘み・酸味・皮の厚さ等の違いをお楽しみください。
また大小様々な大きさになっていますので食べ比べしてみてください。
【注意事項】
※北海道・沖縄・離島へのお届けできかねますので予めご了承ください。
※家庭用の為、少しキズモノやサイズが混合となっております。
※農薬も極力使用していない為、外見がきれいでない場合があります。
※天候や収穫状況により、発送時期が前後する可能性がございます。ご了承ください。
※お届け日の指定はできません。また備考欄にご要望を記入いただいても対応できかねます。
※到着後は、すみやかに中身を確認いただき箱から取り出して風通しの良い冷暗所にて保管ください。
※途中寄付キャンセルはできません。
【こちらは和歌山県海南市との共通返礼品になります】
平成31年総務省告示第179号第5条第8号イ「市区町村が近隣の他の市区町村と共同で前各号いずれかに該当するものを共通の返礼品等とするもの」に該当する返礼品として、和歌山県内で合意した市町村間で出品しているものです。
【お問合せ先】
事業者名:森本農園
連絡先:090-4303-1249
| 容量 |
家庭用みかん 計6kg(1.5kg×4回お届け) |
|---|---|
| 消費期限 | 生鮮食品なので到着後お早めにお召し上がりください(風通しの良い冷暗所にて保管ください) |
| アレルギー 品目 |
|
| 事業者 | 森本農園 |
| 返礼品ID | 7055824 |
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | ~2026年10月10日まで |
| 発送期日 | 2026年10月中旬~2027年1月中旬頃に順次発送 ※生育状況によりお届け時期が多少前後する場合がございます。 |
| 配送 |
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いなみちょう印南町
【和歌山県印南町】
印南町は、紀伊半島西部海岸のほぼ中央に位置し、総面積は113.62㎢で、地形的には太平洋面して海岸段丘が広がっており、北東部では紀伊山地西端の真妻山、三里ヶ峰などの山々が連なっています。
また、三ヶ峰付近からは切目川が流れ、印南原付近からは印南川が町の中心部を流れて太平洋に注いでいます。
【かえる橋】
印南町は歴史も古く、数々の伝説や言伝えを残す歴史遺産が町内に多く点在するなど、観光面でも魅力を秘めたまちですが、その知名度は低く、大都市圏からの来訪者や定着人口の伸び悩み、若者人口の流出等課題も抱えていました。昭和63年度から平成元年度にかけて、国は、自治省を中心に「ふるさと創世」の起爆剤として「自ら考え自ら行う地域づくり」事業(1億円事業)を推進してきました。
印南町では、1億円事業として人材育成のため「かえる基金」を創設しました。更に、平成7年度「地域づくり推進事業」を財源に全国に類を見ない「かえる」をテーマとしたユニークな橋(かえる橋)を建設しました。多くの人々を招き入れ、町発展への願いを込めたものです。『努力、忍耐、飛躍』を象徴する ”柳に跳びつくかえる”(小野道風)をイメージし、「考える」「人をかえる」「町をかえる」「古里へかえる」「栄える」という5つの”かえる”にひっかけ、ネーミングしています。
【印南町の農林水産業】
農業は、温暖な気候を活かし、ミニトマトなど野菜を中心として、花卉のハウス栽培等が。漁業では、岩礁地帯の伊勢エビ等を対象とした刺し網漁業とアワビ、トコブシ、海草等の採貝漁業がおこなわれ、沖合ではイサキ、タイ等を対象とした一本釣りやイワシ等を対象とした敷き網(棒受け網)漁業、タチウオ、フグ等を対象とした延べ縄漁業など、農林水産業が盛んな町です。
【印南祭り】
印南町を祭り一色に染める「印南祭り」。毎年10月2日、日高地方の秋祭りのトップを切って行われる、宇杉八幡と山口八幡両神社の合同秋季祭礼です。
宇杉八幡神社の祭礼は4台の屋台と神輿が勢いよく印南川に飛び込み、祭装束の男衆が肩まで水につかりながら川を渡る勇ましい祭り。一方の山口八幡神社の祭礼は6台の屋台と神輿が登場。屋台をぶつけ合いながら印南港まで御渡、浜辺では雑賀踊りや奴踊り、獅子舞が奉納されます。
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