鹿児島県 垂水市

A1-22502/財宝温泉のスポーツドリンク(ペットボトル)500ml×48本

寄付金額

15,000

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カロリーゼロの熱中症対策(※)
天然アルカリ温泉水 財寶温泉 使用のスポーツドリンク「スポゼロ」!

汗で失われた水分と塩分を補給でき、カロリーを気にせずゴクゴク飲めます。ほのかなグレープフルーツの香りで後味スッキリ!

発汗などにより体内から「水分」と「塩分」が同時に失われると、身体の機能を正常に保つことが難しくなり、体調を崩すことに繋がります。熱中症対策(※)には「水分」だけでなく、適量の「塩分」も同時に補うことが必要です。
熱中症対策のための水分補給に必要な食塩相当量は100ml当たり0.1~0.2g(厚生労働省 職場における熱中症の予防について)。スポゼロには100mlあたり0.12gの食塩相当量が含有されているため、水分と塩分の同時摂取ができます。

さらにスポゼロ500mlペットボトルにはクエン酸(1,150mg/本)のほか、様々なミネラル成分を体液に近い濃度で含有しているので、速やかに体内へ吸収、身体の渇きを潤してくれます。スポーツに励まれる方はもちろん、ご家族皆さまですっきり飲みやすいスポゼロをこの機会にぜひご利用ください。
※全国清涼飲料連合会「熱中症対策」ガイドラインより

~カヌースプリント日本代表 多田羅(タタラ) 英花選手も愛飲しているスポゼロ~
「私が1番気に入っているポイントは、カロリーゼロなのにクエン酸とミネラル成分が豊富に入っているところです。
また、これまで甘すぎるスポーツドリンクを練習中に飲むことが苦手で、かなり薄めてから飲んでいました。スポゼロは後味がさっぱりしていて甘すぎないので、運動時の水分補給にピッタリです。」

~財宝通販部門でご愛飲中の方々から以下のようなお声をいただいております。~
「スーッと喉ごしが良く、カロリーゼロという事がお気に入りです。」(福岡県 T様)

「クセになる味のスポゼロ。私はフラワー教室を楽しんでいますが、ここでもスポゼロは欠かせません。」(神奈川県 A様 )
と、スポーツ以外のシーンでも大活躍のスポゼロです。

【提供】株式会社 財宝

返礼品詳細返礼品詳細

容量

■財宝スポゼロ
 500ml(ペットボトル)×24本×2箱 合計48本

消費期限

【賞味期限】製造日より未開封で9か月
※開封後はお早めにお召し上がりください。

事業者

株式会社 財宝

返礼品ID

6105881

お申し込みについてお申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年でお申込みいただけます。

発送期日 原則、寄附翌月末までに発送。
配送
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たるみずし垂水市

九つの彩り豊かに 健やかな人を育むまち 垂水
垂水市は、2018年10月で市制施行60周年を迎えました。

■垂水市は市制施行60周年!
 本市は、昭和33年10月の市制施行以来、平成30年度で60周年を迎えました。
 詳しい情報は、本市公式サイトからご確認ください。
 https://www.city.tarumizu.lg.jp/chiiki/shise/gaiyo/siseiyouran/2018.html

■地勢について
 本市は、目の前に桜島と鹿児島湾(錦江湾)を望む、大隅半島の北西部、鹿児島湾に面するほぼ中央に位置し、鹿児島市と大隅半島を結ぶ海上陸上の要所です。
 北に霧島市、西に桜島、東は高隈連山を境として鹿屋市に接し、面積は、約162.12平方キロメートルで37キロメートルに及ぶ海岸線を有し、ブリ・カンパチの養殖漁業が盛んに行われています。気候は温暖で、びわ・柑橘類などの果実やキヌサヤエンドウ・インゲンなどの栽培も盛んです。
 また、高隈山系を源に地底から湧き出る「温泉水」は、豊富な天然ミネラルをバランスよく含む健康飲料水として親しまれています。

■歴史について
 本市の名称は、垂水城の崖下に、岩の間から清水が滴々と垂れて溜水があり、この辺一帯の唯一の飲料水であったので有名となり、この地名が起こったと言われています。
 垂水島津家の元祖忠将は、薩隅日三州中興之賢太守貴久公の次弟にして、忠良入道日新公の二男であり慶長4年(1598年)に種子島から垂水へ移り垂水領主初代となりました。明治維新に至るまで約250年間、垂水を治めました。垂水島津家は、特に文教の振興に力をいれ、当時、文化面においては藩内随一と称されました。
 その後、明治22年には市町村制に基づき、鹿児島県垂水村、大正13年に垂水町となり、以来、躍進を続けていましたが、昭和20年8月5日の戦火のため市街地のほとんどが消失しました。翌21年に戦災復興事務所が設置され、現在の市街地形成のもととなる都市計画が進められ、昭和30年に牛根村及び新城村と合併し、同33年10月1日に市制を施行、垂水市として第一歩を踏み出し現在に至っています。

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