千葉県 長生村

A06-005 ながいき村アイガモオーナーズクラブ オーナー権(1口)

寄付金額

67,000

在庫あり

一度に決済する返礼品数は3つ以内を推奨しております。
🔰ふるさと納税が初めての方、詳しく知りたい方はこちらでご確認ください。
ふるさと納税では原則として自己負担額の2,000円を除いた全額が控除の対象となります。控除の対象となる寄付金額は、収入や家族構成などに応じて一定の上限がありますのでご注意ください。

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南部アイガモ農法研究会は千葉県長生村でアイガモ農法による自然循環型の米づくりを行っている農家の団体です。
アイガモ農法とは生後3週間ほどのアイガモを水田に放して、雑草やカメムシなどの害虫を食べてもらい、低農薬で安全な米とアイガモを同時に育てる農法です。
平成9年からアイガモ農法によるお米づくり開始し、翌年の平成10年に「南部アイガモ農法研究会」を立ち上げました。オーナー制度は平成18年からスタートし、全国各地から毎年多くのお申込みをいただいております。

○オーナーについて
・ふるさと納税のお手続きが完了しましたら、画像のQRコードからオーナー申込みお手続きをお願いいたします。
・1口あたり4名程度までご参加いただけます。
・オーナー期間は1年で、4月1日から翌年3月31日までとなります。
・オーナー特典についてはお申込みフォーム画面等からご確認ください。

○イベントについて
放鳥式…例年5月にアイガモのヒナを田んぼに放鳥します。
お米の袋にイラスト・文字などを書いて「世界に1つだけのMy米袋」を作成します。

収穫祭…例年9月に稲刈り体験、コンバイン実演見学、さつまいも、落花生の収穫体験、新米おにぎりの進呈など予定しています。
※生育状況から変更する可能性もございます。

ご不明点等ございましたらお気軽にお問い合わせください。
お問い合わせ先:長生村役場産業課(0475-32-2114)

返礼品詳細返礼品詳細

容量

5月・・・放鳥式、My米袋作り
9月・・・収穫祭(お米、さつまいも・落花生 など)
5月~9月・・・アイガモ飼育期間の自由見学および稲刈りの自由見学

消費期限

4月1日から翌年3月31日までの1年間

事業者

南部アイガモ農法研究会

返礼品ID

6964717

お申し込みについてお申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日 ふるさと納税のお手続き完了後、画像のQRコードからオーナー申込みをお願いします。
配送
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍

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ちょうせいむら長生村

長生村は、千葉県の房総半島九十九里浜に面し、東京から約60キロ、千葉市から約30キロの距離にあり、昭和28年11月3日に八積村、高根村、一松村の3カ村が合併して誕生しました。現在の村域は、東西7.4キロ、南北6.0キロで、面積は28.25平方キロ。太平洋の黒潮による影響を受けて、年間を通して温暖な気候です。
産業は、温暖な気候と平たんな地形を活用して、稲作や野菜栽培、酪農などのほか、九十九里浜での沿岸漁業を中心に発展してきましたが、昭和57年に西部地区に工業団地が開設されたことにより、工業生産が飛躍的に伸びています。
また、美しい海岸一帯は県立九十九里自然公園内にあり、首都圏の海浜レクリエーション地として知られ、夏季には海水浴客でにぎわいをみせています。
こうした恵まれた条件を活かし、将来に向けて着実な発展をめざしていくため、長生村では平成11年度から都市計画制度を導入し、計画的な市街地の誘導を図り、調和のとれた活力ある利便性の高いまちづくりを進めています。

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