和歌山県 印南町

TATSU-CRAFT マグネット ノンスリップ トレー CASA 41cm GY グレー[Tk1196]

寄付金額

6,500

在庫あり

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【貼って片付くマグネット付きトレー】
配膳に使ったら水洗いして拭き取り、冷蔵庫やスチール棚の側面に貼って収納できます。置き場所が決まるので、取り出しや片付けがスムーズ。表面はすべり止め加工で食器がずれにくいです。

【冷蔵庫に貼れるから出し入れが簡単】
マグネット付きで、冷蔵庫やスチール棚など磁石が付く面に貼って収納できます。引き出しの中でかさばりにくく、使いたい時にさっと手に取れるのがポイントです。洗って拭いたら貼って戻すだけなので、片付けの流れが作れます。

【すべり止め加工で配膳が安定】
表面のすべり止め加工で、コップやお皿が滑りにくく配膳が安定します。飲み物を運ぶ時やテーブルへ移動する時も手元がぶれにくく、毎日の食事がスムーズになります。お子さまのお手伝いにも使いやすい設計です。

【配膳も片付けもまとめてスムーズ】
トレーを置くだけで食べる場所が自然に決まり、食器やカトラリーもまとまります。食後はトレーごと運べるので、片付けの手間が増えにくいのもポイントです。テーブルの上が散らかりにくく、日々の食事が整いやすくなります。

【水に強い樹脂素材でお手入れ簡単】
汚れたら水洗いできるので、食べこぼしもさっと落とせます。ウレタン塗装仕上げで日常使いに取り入れやすく、洗った後は乾いた布で水分を拭き取るだけ。使った後まで気持ちよく片付けられます。

【食品衛生法に適合した材料を使用】
食卓に近いものだから、素材と塗装にも配慮しました。飽和ポリエステル樹脂にウレタン塗装を施し、食品衛生法に適合した材料を使用しています。日本製で、鉛を使用していません。

【暮らしに合わせて選べるサイズ】
41cmは、品数が多い食卓や家族分の配膳にも対応しやすい大サイズです。小鉢や取り皿をまとめて運べるので、行き来が減って段取りが整います。会席膳など、器が多いシーンにも使いやすいサイズです。

【こちらは和歌山県海南市との共通返礼品になります】
平成31年総務省告示第179号第5条第8号イ「市区町村が近隣の他の市区町村と共同で前各号いずれかに該当するものを共通の返礼品等とするもの」に該当する返礼品として、和歌山県内で合意した市町村間で出品しているものです。

返礼品詳細返礼品詳細

容量

カラー:CASA グレー

・サイズ 幅41.2×奥行き30.2×高さ2.1cm 重さ400g
・内寸 幅36.5×奥行き26cm

【原材料名】
飽和ポリエステル樹脂
ウレタン塗装
ラバーマグネット

【お取り扱いに関する注意事項】
・金属面にのみ貼り付けることができます。樹脂コーティングなど磁力が効きにくい場所は避けてください。
・曲面は落下の恐れがありますので貼り付けないでください。
・テレビやパソコン、フロッピーディスクなど磁力の影響を受ける場所に置かないでください。
・この商品は、家庭用の食洗機に対応しておりますが、業務用の食洗機には対応しておりません。詳しくは、貼付の品質シールをお読み下さい。
・布地の持つ特性上、絵柄に若干の歪みやシワが生じていることがございますが、使用上問題ございません。予めご了承ください。
・布地を一枚一枚成型していますので、お届けする商品によって絵柄の位置や風合いが多少異なることがあります。
・商品の色は、お使いのブラウザやモニターによって実際の色と若干異なる場合がございます。ご了承下さい。

【製造】
株式会社 橋本達之助工芸(和歌山県海南市)

事業者

TATSU-CRAFT

返礼品ID

7052424

お申し込みについてお申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日 在庫があれば1週間ほどを目途に発送いたします。在庫が無い場合は1~4週間以内を目途に発送いたします。
配送
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍

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いなみちょう印南町

【和歌山県印南町】
印南町は、紀伊半島西部海岸のほぼ中央に位置し、総面積は113.62㎢で、地形的には太平洋面して海岸段丘が広がっており、北東部では紀伊山地西端の真妻山、三里ヶ峰などの山々が連なっています。
また、三ヶ峰付近からは切目川が流れ、印南原付近からは印南川が町の中心部を流れて太平洋に注いでいます。

【かえる橋】
印南町は歴史も古く、数々の伝説や言伝えを残す歴史遺産が町内に多く点在するなど、観光面でも魅力を秘めたまちですが、その知名度は低く、大都市圏からの来訪者や定着人口の伸び悩み、若者人口の流出等課題も抱えていました。昭和63年度から平成元年度にかけて、国は、自治省を中心に「ふるさと創世」の起爆剤として「自ら考え自ら行う地域づくり」事業(1億円事業)を推進してきました。
印南町では、1億円事業として人材育成のため「かえる基金」を創設しました。更に、平成7年度「地域づくり推進事業」を財源に全国に類を見ない「かえる」をテーマとしたユニークな橋(かえる橋)を建設しました。多くの人々を招き入れ、町発展への願いを込めたものです。『努力、忍耐、飛躍』を象徴する ”柳に跳びつくかえる”(小野道風)をイメージし、「考える」「人をかえる」「町をかえる」「古里へかえる」「栄える」という5つの”かえる”にひっかけ、ネーミングしています。

【印南町の農林水産業】
農業は、温暖な気候を活かし、ミニトマトなど野菜を中心として、花卉のハウス栽培等が。漁業では、岩礁地帯の伊勢エビ等を対象とした刺し網漁業とアワビ、トコブシ、海草等の採貝漁業がおこなわれ、沖合ではイサキ、タイ等を対象とした一本釣りやイワシ等を対象とした敷き網(棒受け網)漁業、タチウオ、フグ等を対象とした延べ縄漁業など、農林水産業が盛んな町です。

【印南祭り】
印南町を祭り一色に染める「印南祭り」。毎年10月2日、日高地方の秋祭りのトップを切って行われる、宇杉八幡と山口八幡両神社の合同秋季祭礼です。
宇杉八幡神社の祭礼は4台の屋台と神輿が勢いよく印南川に飛び込み、祭装束の男衆が肩まで水につかりながら川を渡る勇ましい祭り。一方の山口八幡神社の祭礼は6台の屋台と神輿が登場。屋台をぶつけ合いながら印南港まで御渡、浜辺では雑賀踊りや奴踊り、獅子舞が奉納されます。

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