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きょうとふきょうたんごし京都府 京丹後市

このまちのご紹介このまちのご紹介

京丹後市は日本列島のほぼ中央、京都府北部の日本海に面する位置にあり、「ユネスコ世界認定」を受けている「山陰海岸ジオパーク」の美しい海岸線を有する美しいまちです。また、伝統的な絹織物である「丹後ちりめん」発祥の地でもあり、絹織物の生産量は日本一を誇ります。

このまちの魅力このまちの魅力

何度見ても見飽きない!絶景の宝庫

ユネスコ世界ジオパークに認定されている海岸線には、南国のようなブルーの海と白い砂浜のロングビーチや海岸段丘、海に沈む夕日など、何度見ても見飽きない絶景美が広がります。ドライブやサイクリングもおすすめです。

極上の癒し空間で旬のものを味わう贅沢!多彩な宿と温泉

泉源の数が40と京都府ナンバーワン!泉質や効能も様々で、日本海を眺望できる露天風呂や贅沢な源泉かけ流し風呂など多彩です。海の見えるお宿や緑に囲まれたお宿など約180軒ものお宿では、訪れた方の食に対する満足度が高いのが自慢。ズワイガニをはじめとする新鮮な海の幸・山の幸はもちろん、ほぼ年中楽しめるフルーツや地酒など、いつ訪れても上質の旬の食材をご堪能いただけます。

品質の高さが自慢!伝統とものづくりのまち

丹後地域で織られる絹織物は「丹後ちりめん」と呼ばれ、国内に流通する和装生地の6~7割は丹後地域で織られているといわれています。日本最大の絹織物の産地が誇る高い技術は、近年世界的なラグジュアリーブランドにも採用されており、高い技術とより良いものをつくることへのこだわりが京丹後の魅力です。

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季節のイベント季節のイベント

春春

3月下旬 / 海と桜の絶景

丹後半島沿いには、日本海と桜を同時に眺められるスポットが沢山! 中でも、日本三景松島によく似ていることから名づけられた「丹後松島」は、桜と青い海と海岸段丘の絶景を臨む人気の撮影スポットです。

1月上旬 / 城下町の春「京都・久美浜雛祭」

城下町・久美浜では、約3ヶ月間にわたり雛祭が開催されます。築215年以上で国登録有形文化財の豪商稲葉本家では、江戸時代中期に「京都御所紫宸殿」を模して造られた「御殿雛」など新旧のお雛様が飾られるほか、周辺の各家でも「竹雛」や各家のお雛様が展示され、レトロなまちなみ散策を楽しめます。

4月上旬 / 関西花の寺「如意寺」のミツバツツジ

久美浜湾が目の前に広がる「関西花の寺25カ所霊場会」第七番札所「如意寺」では、境内周辺に自生する約1万株の「ミツバツツジ」が咲き誇り、春の山野草とともに楽しめます。住職による楽しい『花説法』も名物の一つ。

夏夏

7月中旬 / 海開き・海水浴

市内には15ヶ所も海水浴場があり透明度抜群!白砂のロングビーチやプライベート感あるビーチ、遠浅でお子様も安心のビーチなど種類も様々。キャンプ場が併設されていたり、マリンアクティビティがあるビーチもあります。

7月下旬 / 浅茂川水無月祭

浦島伝説の伝わる網野町浅茂川地区で開催される夏祭、花火大会も行われます。みこし巡行の見せ場・海上渡御では、神輿ごと海に入っていく姿が圧巻。また、浦島太郎伝説にちなみ、浦島太郎が亀みこしに乗り、沖合の乙姫を迎えに行くシーンもハイライトの一つです。

8月上旬 / 京丹後市ドラゴンカヌー選手権大会

龍伝説が伝わる久美浜湾で行われるカヌー大会。龍をかたどった全長11メートルのドラゴンカヌーに10名が乗り、太鼓やかけ声に合わせて豪快な水しぶきをあげながらゴールを目指します。

秋秋

9月中旬 / こまねこまつり

金刀比羅神社には、日本で唯一、狛犬ならぬ「狛猫」が鎮座しています。機織りで栄えたこの地域では、絹糸を生み出す蚕をネズミから守ってくれる猫を大切にし、狛猫は今も地域の守り神として人々に親しまれています。イベントでは、「ねこ」と「丹後ちりめん」をキーワードに、まち歩きや手作り市などを楽しめます。※感染状況等により今年度の開催は未定です

7月上旬 / 京丹後フルーツトレイル

もぎたてフルーツをスイーツで!フルーツ農家やおしゃれなカフェで、お店オリジナルのフルーツのスイーツを楽しめるフルーツトレイル。フルーツ狩りや、直売所でのお買い物にさらにプラスして、フルーツを満喫いただける取り組みです。お店によって、フルーツの種類やメニューも違うので、ハシゴして食べ比べるのもおすすめです。7月上旬~10月下旬

9月中旬 / 山陰海岸ユネスコ世界ジオパーク丹後100kmウルトラマラソン

美しい海岸線と緑豊かな山並みが織りなす景観の中を駆け抜けるマラソンイベント。100㎞と60㎞の2種目があり、全国からランナーが集結します。起伏にとんだ名コースをあなたも走ってみませんか?

冬冬

11月上旬 / ズワイガニ漁解禁

冬の味覚の王様「ズワイガニ」。ブランドガニは数あれど、京丹後の間人漁港であがる「間人ガニ」は幻のカニと言われ、“いつか食べたい”希少で特別なものとして知られています。また、浅茂川漁港であがる「大善ガニ」も、たった1隻で操業する希少価値の高いカニ。京丹後の宿では、お宿それぞれの宿それぞれのこだわりでカニ料理を満喫いただけます。

11月下旬 / 平地地蔵の蓑着せ

高さが5.3mもある京都府最大規模の石地蔵に、住職の方がお経を唱えた後、藁で編んだ総重量60㎏の「頭巾」と「蓑」をはしごや竹竿を使って着せこむ京丹後の初冬の風物詩です。

11月下旬 / 経ケ岬灯台一般公開

丹後半島の最北端、海抜148mの断崖に建つ白亜の灯台。国内に5ヶ所のみの希少な第1等レンズ(フレネルレンズ)を使用した第1等灯台です。一般公開では、灯台内部を間近で見ることが出来ます。※感染状況等により今年度の開催は未定です