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【先行受付】令和7年産 幻のお米<旭一号> 1kg(玄米または白米) 島根県雲南市/つちのと舎 玄米 白米 おこめ [AIBY005]
寄付金額
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支払い方法
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「旭一号」は120年前に生まれた在来種です。
大粒で甘く、無肥料で育つ強い品種ですが、倒伏しやすく、病気に弱いため、現在はほとんど作られなくなりました。
つちのと舎では、こういった日本の在来種の種を自家採取し種を毎年継いでいます。
幻のお米とも言われている旭一号。東の「亀の尾」西の「旭」とも言われた、美味しいお米のツールにあたる品種です。
粒は大粒。あっさりとしていますがあっさりしすぎるということはなく、すーっと体になじむ美味しいお米です。私は大粒であっさりとしたタイプのお米が好きなので好みど真ん中。
粒の大きさもあり食べ応えがあるので、ゆっくりじっくり、お米をおいしさを味わってください。
311の震災をきっかけに東京から島根県雲南市に移住。
3反5畝の田んぼでお米を自給し、農あるくらしをしています。
昔ながら伝わってきた伝統を大切にしたいという気持ちから、苗作りは、田んぼに水を張って苗代を育てる水苗代。
田植えは、3反5畝の田んぼをみんなで手植え。
除草については、冬期湛水を初めトロトロ層ができた部分からは
雑草が生えてきません。
農薬不使用で、あまり耕さないで土づくりをしているとサヤミドロが田んぼを覆います。
毎年刈り取った藁と米ぬかをたんぼに返し田んぼに水をはっておくと、
生物多様性のある土中環境へと移行していき
とんぼ、在来種のニホンイシカメ、ヘビ、毎年、新しい発見があります。
稲刈りイベントを毎年開き、
みんなで、鎌で刈り取った藁を、束ねてかねる山陰でははで干しというやり方です。
稲は、刈り取った後も生きています。
干すことによって、余分な水分がなくなります。
逆さに吊るすことで、葉や茎に残っている養分が稲穂に集まり、米自身の味、栄養分が、刈り込み直後より、抜群に増すのです。
玄米 白米 おこめ おコメ こめ コメ 幻のお米 天日干し
容量 |
つちのと舎 幻の米 「旭一号」 1kg |
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事業者 | つちのと舎 |
返礼品ID | 6528901 |
申込条件 | 何度も申し込み可 |
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申込期日 | 2025年11月1日〜11月30日まで |
発送期日 | 2025年12月より順次発送 |
配送 |
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うんなんし雲南市
雲南市は、島根県の東部に位置する人口およそ3万4千人のまちです。
2004年(平成16年)に6つのまち(大東町・加茂町・木次町・三刀屋町・吉田村・掛合町)が1つになって誕生しました。
「雲南」という名前は、旧出雲国の南に位置することに由来し、古くからこの地方の呼び名として親しまれてきたことから名づけました。
日本の25年先の高齢化社会をいく雲南市。今、雲南市では様々な地域課題に対し、前向きにチャレンジする人が生まれ、少しずつ成果を生み出しています。
雲南市は、子ども×若者×大人×企業による4つのチャレンジを連鎖させ、10年後も、20年後も市民みんなで支え合い、いきいきと暮らせる魅力あるまちづくりに挑戦しています。
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