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【先行受付】令和7年産 もち米 新品種 ハッピーヒル 1kg(玄米または白米) 島根県雲南市/つちのと舎 玄米がおすすめ もちごめ モチ米 餅米 天日干し 自然 [AIBY002]
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冬期湛水で栽培し、米ぬかと稲わらだけで育てハザかけ天日干ししたハッピーヒルのもち米です
農薬を使わずに冬期湛水で栽培し、米ぬかと稲わらだけで育てたハッピーヒルのもち米です。
自然農法の福岡さんが作った在来固定種で、毎年自家採取して大事に種を継いで来ました。
ハザかけ天日干しでお米の旨みを閉じ込めパックにし、お送りします。
ハッピーヒル(もち米)は柔らかく玄米が苦手な人でも食べやすい品種です
ハッピーヒルは、自然農法の提唱者である福岡正信さんが太平洋戦争中にビルマ(現:ミャンマー)から持ち帰った稲と日本の在来種の稲を交配して作った品種です。
粟のようにもこもことした稲穂が特徴的な、陸稲でも水稲でも育つ不思議なお米です。
食感は柔らかく、玄米が苦手な方でも食べやすいとご好評をいただいています。
自然農法の福岡正信さんの「わら一本の革命」という本を読み衝撃を受けました。
福岡さんの知人と都内で出会う機会があり、種をわけていただきタネを継いでいます。
米ぬか、藁のみを肥料とする冬期湛水で冬の間も水を絶やしません。
土にトロトロ層ができ雑草は生えなくなり生物多様性のある田んぼに変化していきます。
見たことのないとんぼの数、ミドリカメ、ヘビなどがおり毎年毎年発見があります。
苗八作といわれるように、育苗をとても大事にしております。
育苗は田んぼに苗代を作る水苗代で作り、根の良く張った稲を手植えで深水管理をするととても分結が多くなります。
中干しはせず、稲刈り時期だけは水を抜き、手狩りで収穫、ハザかけ天日干しで稲穂の栄養素を米粒に集め脱穀。ハーベスターで籾と分けられた藁と精米にしたときに出た米ぬかは田んぼに戻し肥料にしています。
自分で育てた稲から選抜した籾を自家採取し種を継いできました。
昔の品種には、それぞれの個性があります。
ハッピーヒルは、無農薬、無肥料栽培に適しており、大粒で食べやすく美味しいです。
玄米希望の方は記載ください。記載がない場合は白米としてお送り致します。
玄米がおすすめ もちごめ モチ米 餅米 天日干し 自然 玄米 白米
容量 |
もち米 新品種「ハッピーヒル」 1kg |
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事業者 | つちのと舎 |
返礼品ID | 6528900 |
申込条件 | 何度も申し込み可 |
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申込期日 | 2025年4月1日〜10月31日まで |
発送期日 | 2025年12月より順次発送 |
配送 |
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うんなんし雲南市
雲南市は、島根県の東部に位置する人口およそ3万4千人のまちです。
2004年(平成16年)に6つのまち(大東町・加茂町・木次町・三刀屋町・吉田村・掛合町)が1つになって誕生しました。
「雲南」という名前は、旧出雲国の南に位置することに由来し、古くからこの地方の呼び名として親しまれてきたことから名づけました。
日本の25年先の高齢化社会をいく雲南市。今、雲南市では様々な地域課題に対し、前向きにチャレンジする人が生まれ、少しずつ成果を生み出しています。
雲南市は、子ども×若者×大人×企業による4つのチャレンジを連鎖させ、10年後も、20年後も市民みんなで支え合い、いきいきと暮らせる魅力あるまちづくりに挑戦しています。
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