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愛媛県 大洲市

團上祐志 「光の中で」 [AGEQ001]

寄付金額

718,000

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返礼品のご紹介返礼品のご紹介

国内のみならず海外でも個展を開催し、高い評価を得ているアーティスト團上祐志の作品を、大洲市の返礼品としてお届けします。

■日常に「静寂」と「光」の癒やしを
作品を飾ることで、あなたの住空間は単なる部屋から、深い思索と癒やしの場へと変わります。
「生と環境の再接続」をテーマにする團上氏の作品は、日々の喧騒の中で削り取られた心身の欠片を、そっと手繰り寄せ、ふたたび自分自身へと調和させてくれるようです。
この作品には、そんな静かな救いの力が宿っています。

■国内外で注目を集める確かな実力
團上祐志氏は、若手アーティストの登竜門をくぐり抜け、着実にキャリアを積み上げている新進気鋭のアーティストです。
愛媛県出身で、祖父は育種学の研究者である加藤正弘で新谷藩七代藩主加藤 泰儔(かとう やすとも)の子孫。
大学卒業後、日本国内、そして海外での個展を開催しています。
絵画に留まらず、立体や詩、ソーシャルプロジェクトなど、多角的な表現で「生」の本質を問い続ける姿勢が、多くのコレクターから支持されています。

■愛媛県大洲市で過ごしたある夜の絵
夏から秋にかけて、大きな雨が降り、時折顔を覗かせた落雷も記憶の中で収縮しています。
蜜蝋、伊予砥石、漆、墨、岩絵具をも用いて重厚なマチエールが生み出す陰影は、朝の光、夕暮れの照明、見る角度によって劇的に表情を変えます。
これからの活躍が期待される若手作家の1点モノを所有することは、支援であると同時に、アートとしての資産価値を育む喜びでもあります。

■團上祐志
1995年愛媛県生まれ。武蔵野美術大学油絵学科油絵専攻卒業。
絵画、立体、詩、ソーシャルプロジェクトなどを通じ表現を展開。
「生と環境の再接続と治癒」をテーマに、精力的に活動し、国内・海外での個展を行う。

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返礼品詳細返礼品詳細

容量

サイズ:454×157mm
素材:木に蜜蝋、伊予砥石、漆、墨、岩絵具
制作年:2025年

※本作品をご購入される方は、購入日より2年間、本作品について、転売、譲渡、寄付その他、所有権が移転する一切の行為を行わないことに同意するものとします。

【加工地】
愛媛県大洲市

事業者

カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社

返礼品ID

7009519

お申し込みについてお申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日 寄附確定後、一か月以内にお届け
配送
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍

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おおずし大洲市

【きらめく おおず】
  大洲市は、愛媛県の西部に位置し、市内中央部には大洲盆地が開けています。
  市内を流れる一級河川肱川(ひじかわ)は、東部の山間地域から盆地を沿うように流れ、瀬戸内海の伊予灘に注いでいます。このような地形から霧の発生が多く、秋から冬にかけては発生した霧が肱川を下り白い霧を伴った冷たい強風が河口を吹き抜ける気象現象「肱川あらし」がみられます。
  当市では、肱川の流域ごとに暮らしが異なり、上流域では「河辺郷(かわべごう」をはじめとする山里文化、中流域では「大洲城」をはじめ、水郷の情緒漂う城下町文化や市街地が広がっています。また下流域は、漁港や肱川を使った物流の拠点として栄えた歴史があり、「長浜大橋」などは往時を偲ばせるなど、多様な文化があるまちです。 

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