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和歌山県 印南町 【6%還元】

近大キャビア10g×3個

寄付金額

44,000

一度に決済する返礼品数は3つ以内を推奨しております。
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ふるさと納税では原則として自己負担額の2,000円を除いた全額が控除の対象となります。控除の対象となる寄付金額は、収入や家族構成などに応じて一定の上限がありますのでご注意ください。

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【発送時期】順次発送(予定)
【賞味期限】加工日より364日(要冷凍(-18℃以下))

近畿大学独自の養殖技術と和歌山の清流が作り出した「近大キャビア」は国内生産により実現した「非加熱キャビア」です。
一切の加熱処理を行わずに「マイナス40℃の凍結処理」を経て冷凍保管を行っているため、お召し上がりの際にはタンパク質が硬化せずに魚卵らしい非常にクリーミーな味わいを感じることができます。また、キャビア本来の香りもしっかりと感じていただけます。
チョウザメの卵と岩塩のみで加工し、無着色です。一般的なキャビアに比べて塩分が控えめなため、キャビア本来の風味を楽しんでいただけます。

☆プレミア和歌山(優良県産品推奨制度)認定品です。

◆おすすめの食べ方
バゲットやクラッカーに無塩バターを添えたカナッペや、スパークリングワインにもよく合います。

◆おすすめの用途
特別な日のお食事やギフトなど。
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水産養殖のパイオニアである近畿大学水産研究所の研究成果である「近大キャビア」です。
高級食材として有名なカスピ海産のキャビアが採れるチョウザメは、乱獲が進み絶滅が危惧されている状態です。持続可能な食糧の確保という観点でも、養殖キャビアは注目されている産業分野です。今後も、近大キャビアを「日本のキャビア」として多くの方に親しんでいただけように、価格・味・安全性・さまざまな面で皆様に選んでいただきやすいキャビアを目指しています。

◆保存方法
要冷凍(-18℃以下)
解凍・開封されましたら、再冷凍はせず、その日のうちにお召し上がりください。

【こちらは和歌山県により優れた県内産品として、プレミア和歌山に認定されている白浜町の返礼品です】
平成31年総務省告示第179号第5条第8号ロ「都道府県が当該都道府県の区域内の複数の市区町村と連携し、当該連携する市区町村の区域内において前各号のいずれかに該当するものを当該都道府県及び当該市区町村の共通の返礼品等とするもの」に該当する返礼品として出品しているものです。

【製造場所】
和歌山県新宮市
学校法人近畿大学水産研究所 新宮実験場

事業者 :アーマリン近大
連絡先 :0739-42-4116

返礼品詳細返礼品詳細

容量

10g×3個

●原材料名:チョウザメ魚卵(和歌山県産・養殖)、岩塩
【栄養成分表示(10gあたり)】 エネルギー:22.5kcal たんぱく質:2.6g 脂質:1.3g 炭水化物:0.2g 食塩相当量:0.3g
(表示値は、目安です)

消費期限

加工日より364日(要冷凍(-18℃以下))

事業者

アーマリン近大

返礼品ID

5351685

お申し込みについてお申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日 順次発送(予定)
配送
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍

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いなみちょう印南町

和歌山県印南町について
印南町は、紀伊半島西部海岸のほぼ中央に位置し、総面積は113.62km2で、地形的には太平洋面して海岸段丘が広がっており、北東部では紀伊山地西端の真妻山、三里ヶ峰などの山々が連なっています。
また、三ヶ峰付近からは切目川が流れ、印南原付近からは印南川が町の中心部を流れて太平洋に注いでいます。

かえる橋
印南町は歴史も古く、数々の伝説や言伝えを残す歴史遺産が町内に多く点在するなど、観光面でも魅力を秘めたまちですが、その知名度は低く、大都市圏からの来訪者や定着人口の伸び悩み、若者人口の流出等課題も抱えていました。昭和63年度から平成元年度にかけて、国は、自治省を中心に「ふるさと創世」の起爆剤として「自ら考え自ら行う地域づくり」事業(1億円事業)を推進してきました。
印南町では、1億円事業として人材育成のため「かえる基金」を創設しました。更に、平成7年度「地域づくり推進事業」を財源に全国に類を見ない「かえる」をテーマとしたユニークな橋(かえる橋)を建設しました。多くの人々を招き入れ、町発展への願いを込めたものです。『努力、忍耐、飛躍』を象徴する ”柳に跳びつくかえる”(小野道風)をイメージし、「考える」「人をかえる」「町をかえる」「古里へかえる」「栄える」という5つの”かえる”にひっかけ、ネーミングしています。

印南町の農林水産業
本町は農林水産業が盛んな町です。農業では、温暖な気候を活かし、ミニトマトなど野菜を中心として、花卉のハウス栽培等も盛んです。
漁業は昔より盛んで、岩礁地帯の伊勢エビ等を対象とした刺し網漁業とアワビ、トコブシ、海草等の採貝漁業がおこなわれ、沖合ではイサキ、タイ等を対象とした一本釣りやイワシ等を対象とした敷き網(棒受け網)漁業、タチウオ、フグ等を対象とした延べ縄漁業で構成されています。

印南祭り
印南町を祭り一色に染める「印南祭り」。毎年10月2日、日高地方の秋祭りのトップを切って行われる、宇杉八幡と山口八幡両神社の合同秋季祭礼です。
宇杉八幡神社の祭礼は4台の屋台と神輿が勢いよく印南川に飛び込み、祭装束の男衆が肩まで水につかりながら川を渡る勇ましい祭り。一方の山口八幡神社の祭礼は6台の屋台と神輿が登場。屋台をぶつけ合いながら印南港まで御渡、浜辺では雑賀踊りや奴踊り、獅子舞が奉納されます。

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