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長崎県 佐々町

長崎和牛赤身切り落とし 2kg【肉のあいかわ】 [QAA026] 牛肉 赤身 切り落とし 小分け あかみ 切り落とし きりおとし 肉 長崎 牛肉 赤身

寄付金額

70,000

在庫あり

一度に決済する返礼品数は3つ以内を推奨しております。
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返礼品のご紹介返礼品のご紹介

目利きで丸ごと一頭買いした長崎和牛を程よい厚みでスライスしています。
一度の料理で使いやすいように500gを4パック入りでお届けいたします。
牛丼やすき焼き、肉じゃがなどさまざまな料理でお楽しみください。
厳選した赤身肉の旨味で料理の味がより一層深まります。

【雄大な自然の中で育った長崎和牛】
複雑な海岸線を持つ半島や離島からなる長崎県の雄大な自然環境の中、長崎和牛はのびのびと育てられます。1頭1頭が丹精と愛情を込めて育てられています。

肉のあいかわの最大の魅力は、社長自らが競りに行って選び抜いた肉を提供していることです。社長が自らの目で見て納得した最高の肉だけを買い付けています。
その中で特にメス牛にこだわって選定を行っています。メス牛はその柔らかさと風味の豊かさで知られており、肉のあいかわではお客様に最高の味わいを提供するため、この特性を持つメス牛を選び抜いています。

A4・A5ランクの肉は、和牛の中でも一番美味しいとされています。A4ランクは優れた品質を持ち、A5ランクはそのさらに上を行く最高級ランクです。肉のあいかわでは、この最高級ランクの肉を厳選して提供しています。 また、美しい霜降りが特徴で肉の中に細かく入り込んだ脂肪が豊かな風味とジューシーな食感を生み出します。この霜降りが均一に分布しているため、一口食べただけでとろけるような口当たりを楽しむことができます。

肉のあいかわでは、品質に対する徹底したこだわりがあります。すべての肉は厳選されたものであり、お客様に最高の味わいを届けるために日々努力しています。そのため、常に新鮮で美味しい肉をお楽しみいただけます。 また、地域社会への貢献にも力を入れており、地元の生産者との協力関係を大切にしています。生産者がいるからこそ、あいかわで加工してお客様に新鮮な和牛を届けることができるのです。

長崎和牛 赤身 切り落とし 2kg 牛肉 赤身 切り落とし 小分け あかみ 切り落とし きりおとし 肉 長崎 牛肉 赤身

返礼品詳細返礼品詳細

容量

赤身切り落とし 500g×4パック

【原料原産地】
長崎県産

【加工地】
長崎県佐世保市

消費期限

【賞味期限】
冷凍14日

【消費期限】
冷凍14日

アレルギー
品目
  • 牛肉

事業者

肉のあいかわ

返礼品ID

6334296

お申し込みについてお申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日 入金確認後1ヶ月以内にお届けいたします。
配送
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍

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さざちょう佐々町

佐々町は、長崎県の北部に位置し(北緯33度11~16分、東経129度37~42分)、周辺を佐世保市に囲まれ、東境には韮岳から牟田原に連なる山脈があり、西境の盲ヶ原から北境の鷲尾岳まで江里山脈が連なっています。
この間に佐々谷と呼ばれる縦谷が形成され、国見山(佐世保市世知原町)に源流を発する延長21.9キロメートルにおよぶ佐々川が町の中央を北東から南へ貫流し、これに沿って町が展開しています。
町域は東西6.5キロ、南北8.0キロで、面積は32.26平方キロメートル。 平均気温は約17度、平均湿度は約65パーセントで温潤な恵まれた環境になっており、これらの自然条件を活かして、平野部や中山間地では水稲栽培、いちご栽培が行われています。
佐々町は、古くは佐々村、市瀬村が明治22年4月に合併して佐々村となって以来、時代の推移とともに発展を続け、特に大正から昭和初めにかけての炭鉱全盛期には、人口が2倍に膨れあがるほどの勢いで急速に進展し、昭和16年1月には町制を施行して県下屈指の町として繁栄しました。
しかし、昭和35年を境にエネルギー革命による石炭産業斜陽化の波に押され、昭和44年4月までに全ての炭鉱が閉山し、一時期は過疎の町となりました。
その後、地域住民の福祉向上のためにあらゆる施策に取り組み、また、佐世保市に隣接する地勢にも恵まれ、現在では、国民人口が減少するなか佐々町の人口はほぼ横ばいを保っており、活力を取り戻しつつあります。
また、平成23年には、西九州自動車道佐々インターチェンジが開通し、交通アクセスが格段に向上した結果、県内外からたくさんの方が訪れています。

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