ホーム まちから探す 北海道 東北地方 関東地方 中部地方 近畿地方 中国地方 四国地方 九州地方 沖縄 しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市 駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか? 自治体情報を見る お気に入りに追加する おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市 阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。 自治体情報を見る お気に入りに追加する ほっかいどう しみずちょう 北海道清水町 清水町は北海道の真ん中あたりに位置し、道東の玄関口と言われています。 畑作と酪農が盛んな町で、雄大な土地の中で育った作物や畜産物が自慢です。 牛・豚・鶏・羊といった肉の種類が豊富で、コンクールや大会で受賞するほどの高品質なお肉が集まっています。 また、アスパラやにんにくをはじめとする農作物や、牛乳・チーズ・アイスといった乳製品も魅力の町で、まさに「食の宝庫」と呼べる町です。 豊かな景観も特徴の1つであり、広大な草原に放牧された牛たちや、その奥に見える山脈は「これぞ北海道!」といった大迫力のパノラマが展開しています。 日勝峠や円山展望台からの眺めは十勝平野ならではの開放的で美しい景色を楽しむことができます。 また、清水町は新一万円札の肖像画に決定をした渋沢栄一翁が中心となって開拓の一歩が踏み出されたまちであり、町内には当時の史跡が数多く残されています。 北海道の主要都市からのアクセスも良く、車、JR、飛行機といった交通の便も優れているため、自然が豊かでありながら、利便性の高い町として、定住する上でも魅力的な町となっています。 皆様からの寄附金は、清水町が目指すまちの将来像『まちに気づく まちを築く とかち清水~想いをミライに繋ぐまち~』を実現するために活用しています。 人との絆や心の繋がりあふれる地域コミュニティで住み続けたいと思えるまちづくりを実現するために、清水町は強みを活かして課題を克服し、持続可能なまちづくりに本気で取り組んでいます。 今後もふるさと納税を通じて、皆さんに北海道清水町の魅力を発信してまいりますので、清水の自然の恵みを堪能していただければと思います。 清水町のふるさと納税では寄附の使い道として、「アイスホッケーのまちづくり」に活用しています。ふるさと納税をとおして、アイスホッケーを盛り上げていただけると嬉しいです! ☆清水町でアイスホッケーに情熱を注ぐ方々の熱い想いは、下のアイスホッケー写真をクリックしてください☆ 【お問い合わせについて】 北海道清水町ふるさと納税サポート室 TEL:050‐3100-1723 MAIL:support@shimizu.furusato-lg.jp 受付時間:午前9時~午後6時(土・日・祝除く) ※GW、年末年始は休業となります ほっかいどう しもかわちょう 北海道下川町 下川町は北海道の北部に位置し、農業と林業を基幹産業とする町です。 町の面積の88%が森林であり、古くから森の恵みを受けながら発展してきました。 気候は、夏は30℃、冬は-30℃と年間60℃以上の寒暖差があります。 この寒暖差を活かした糖度の高いトマトを使ったトマトジュースや、日本最北の手延べ麺など、大変好評をいただいております。 毎年7月に開催する森ジャム・EZOCUPではチェーンソーアート世界大会をご覧いただけると同時に、アロマオイル、クラフトなど森林の恵みを体験いただけます。 また、冬の寒さを逆手に取ったアイスキャンドルの発祥の地であり、毎年2月に開催するアイスキャンドルミュージアムでは約8,000人の方々にご来町いただいております。 ぜひ一度、下川町へお越しください。 【下川町のふるさと納税は、返礼品の配送などで生じるCO₂をオフセット(埋め合わせ)することで環境に配慮しています。】 下川町では、豊かな森林資源を活かしたまちづくりの一環として、北海道内で森林や林業を基盤としたまちづくりを進める足寄町、滝上町、美幌町と下川町の4町でカーボン・オフセットの取組みを推進しています。 カーボン・オフセットとは、個人や企業が排出する二酸化炭素などの温室効果ガスをできるだけ減らすよう努力し、それでもなお出てしまう分について、森林保全活動や再生可能エネルギー導入等に投資することで得られる温室効果ガスの削減量や吸収量で埋め合わせることです。 下川町では、森林の適切な管理によって得られるCO₂の吸収量について認証を受ける(クレジット化する)とともに、企業や団体などからの協賛をもとに、健全な森林保全を進めています。 また、町の活動もエコに。わたしたちはそう考え、この「ふるさと納税ギフト」も返礼品の配送などで生じるCO₂から5㎏をカーボン・オフセットしました。 下川町の森林への想いがみなさまに届きますように。 ほっかいどう ななえちょう 北海道七飯町 1.位置・地勢 七飯町は北海道渡島半島の南部に位置し、北海道の表玄関函館市から約16kmの距離にあり、東経140度41分39秒、北緯41度53分43秒の役場所在地を中心に、216.75k㎡(平成26年10月1日基準国土地理院測定公表値)の面積を有する町です。 北方は宿野辺川を境に森町に、北東は雨鱒川を境に鹿部町に、南東は横津岳の山頂より蒜沢川を境に函館市に、平野部の西側は北斗市にそれぞれ接しています。 また、七飯町は大沼トンネルを境に北部と南部に別れ、北部の大沼地区には、活火山である秀峰駒ヶ岳(標高1,131m)と大沼・小沼・蓴菜沼を擁する大沼国定公園があり、公園入口は市街地が形成されており、それに接続する平坦地は水田、山麓一帯には酪農・畑作地帯が広がっています。 南部は、ほぼ中央を国道5号が縦断しており、国道沿線は市街地として開発が進んでいますが、西側の平野部は水田、東側の丘陵地帯は畑作・果樹地帯として開発されています。 世界地図で七飯町を見ると、当町は 北緯42度線上にあり、同一線上にはシカゴ(アメリカ)、バルセロナ(スペイン)、ローマ(イタリア)、敦煌(中国)などの都市が多数あります。 2.気候 七飯町は北海道の南西部に位置し、降水量は少なく、道内では最も温暖な気候に恵まれ、四季の区別がはっきり感じられる良好な自然環境を有しております。 3.人口 七飯町の人口は、昭和34年に精進川鉱山の閉山に伴い、昭和35年国調で一時減少しましたが、恵まれた住環境を背景に函館市、北斗市、七飯町の二市一町で形成する函館圏の一翼を担い、斬次増加を続けております。 特に、昭和45年に都市計画法が施行され、当町においても宅地開発が進み、昭和50年以降は函館市のベットタウンとして急激に増加し、昭和55年国勢調査で初めて2万人台を達成しました。 平成7年国勢調査では、全道町村で5番目の人口を有する町となり、増加率では渡島管内でトップの12.8%の伸びを示し、札幌圏の石狩町(現石狩市)、広島町(現北広島市)などに次いで全道で3番目となっております。 令和7年12月末現在の住民基本台帳による人口は 26,824人(男12,451人、女14,373人)、世帯数は 14,013世帯です。 もっと見る ふくしまけん やないづまち 福島県柳津町 私たちの柳津町には、“今から400年ほど前に会津地方を襲った大地震で柳津町も大被害を受け、現在の場所に虚空藏堂(本堂)を再建するため大材を運ぶのに大変困り果てていたところ、仏のお導きか、どこからともなく力強そうな赤毛の牛の群れが現れ、大材運搬に苦労していた黒毛の牛を助けた”という、赤べこ伝説が伝わる「赤べこ伝説発祥の地」です。町の至る所で赤べこを発見することができます。 また、「いで湯の里」として知られています。昭和62年に圓藏寺境内でボーリングをして源泉の湧出に成功し開湯した新興の温泉で、悠々と流れる只見川を見下ろしながら入る柳津温泉は身も心もリラックスさせてくれます。古くは湯治場として栄え、この地にある8つの源泉に順番に入浴すると、万病も一遍に治る「神の湯」とも言われる西山温泉は、現在でも多くの湯治客が訪れ、温泉街にある旅館は、それぞれ異なった源泉を持つなど、湯量が豊富であるのが特徴です。 赤べこで賑わう門前町、四季を彩る美しい自然、豊富な温泉など、様々な魅力に溢れた柳津町に、楽しい旅の思い出作りと疲れを癒しに来てください。 柳津町長 小林 功 やまがたけん むらやまし 山形県村山市 村山市は山形県の中心部に位置し、東を奥羽山脈、西を出羽丘陵に囲まれ、中央を日本三大急流のひとつである最上川が流れている自然豊かな所です。最上川流域には肥沃な土地が広がり、良質な米や果樹などの農産物が生産されています。 また、日本有数の規模を誇る「東沢バラ公園」や山形県を代表する祭りである「むらやま徳内まつり」には毎年多くの観光客が訪れ、賑わいを見せております。元祖そば街道といわれる「最上川三難所そば街道」では、地元産のそば粉を使用したおいしいそばに出会うこともできます。 <ふるさと納税の対象となる地方団体の指定について> 村山市はふるさと納税の基準に適合する地方団体として、総務大臣の指定を受けています。 下記、指定期間内に村山市にご寄附をいただいた場合、所得税と住民税の控除対象となります。 ・指定の期間 令和7年10月1日〜令和8年9月30日まで ・指定の根拠 地方税法第37条の2第2項及び同第314条の7第2項 みやぎけん みやぎけんちょう 宮城県宮城県庁 宮城県は、自然や、文化、食材など豊富な地域資源に恵まれています。空港や港湾をはじめとする交通網も整備され、大型企業の新工場が立地するなど、東北の中心としてますます重要な役割が期待されています。 東日本大震災により甚大な被害を受けましたが、再生とさらなる発展につながる「創造的な復興」に向けた取り組みを推進し、県民の皆さんと力を合わせ、魅力ある宮城を築いてまいります。 もっと見る いばらきけん かさまし 茨城県笠間市 笠間市は、茨城県のほぼ中央、首都圏から100キロ圏内に位置しています。 古くから、日本三大稲荷に数えられる笠間稲荷神社の門前町として栄えてきました。 笠間焼の産地としても知られ、窯元やギャラリーが点在しており、多くの人が訪れます。周囲を八溝山系・筑波山系の山々に囲まれた台地が広がり、年間を通して穏やかな気候に恵まれた豊かな自然からは、数々の歴史・文化・芸術・おいしい農産物が生まれています。 ●日本一熱い栗の産地 「笠間の栗」 生産量全国1位を誇る茨城県の中でも笠間市は栽培面積トップの栗産地です。年間を通して穏やかで水はけのよい火山灰土壌が、ふっくら薫り高い栗を育むのに適しています。多くの品種があり、用途や好みに合わせて栗を楽しめます。 【笠間市は、総務省からふるさと納税の指定基準に適合する地方団体として指定を受けました。指定期間:令和6年10月1日~令和7年9月30日】 ■□■……………………………………………………… お礼の品・証明書等のお問い合わせはこちらへ 笠間市ふるさと納税サポート室 電話 :050-3098-1091(平日9:00~17:30) メール:kasama.furusato@thankslab.biz ………………………………………………………■□■ ぐんまけん ぬまたし 群馬県沼田市 『天空の城下町 真田の里 沼田』 群馬県の北部に位置し、赤城山や武尊山など日本百名山に挙げられる山々に囲まれ、標高は250mから2,000m余りにおよぶ起伏に富んだ地形で、市街地は利根川とその支流の片品川、薄根川により形成された日本有数の河岸団段丘上に広がっています。歴史的には真田氏ゆかりの城下町として栄え、「沼田城址」をはじめ史跡や文化財が数多く残っています。また、神が開いた伝説の「老神温泉」や白沢高原温泉、日本の滝百選にも選ばれた「吹割の滝」、四季折々の自然が楽しめる「玉原高原」などの豊かな自然が魅力です。 『一年中フルーツが楽しめます』 昼夜の寒暖差の大きい気候が育むフルーツや野菜、食味の良い米の産地で、特に観光農園が多く、いちご、さくらんぼ、ブルーベリー、プルーン、ぶどう、りんごなど年間を通してフルーツ狩りを楽しむことができます。 『沼田市最大のお祭り 沼田まつり』 町みこしや子供みこし、まんど行列、千人おどり、神社みこしなどが華麗で勇壮に練り歩き、女性だけで担ぐ天狗みこしがまつりに華を添え、その姿は圧巻です。 さいたまけん おけがわし 埼玉県桶川市 桶川市は、埼玉県のほぼ中央に位置し、東西に蝶が羽を広げたような形のまちです。 昭和45年に市制施行され、都心から40km圏内ということもあり、東京方面への通勤者や家族が暮らす住宅都市として発展してきました。 古くは、中山道の6番目の宿場町として栄え、江戸時代後期には米や麦、べに花などの農産物の集散地として大変賑わいました。 特にべに花は、全国2番目の生産量を誇り、現在でも毎年6月に「べに花まつり」を開催しています。 交通面では、桶川市の中央に高崎線桶川駅があり、東京まで乗り換えなしで行くことができ、圏央道(首都圏中央連絡自動車道)のインターチェンジが市内に2か所あり、県内の交通の要衝となっています。 本市のふるさと納税をしていただいた方には、記念品として、市内の特産品や、桶川市マスコットキャラクター「オケちゃん」グッズなどを贈呈しています。 もっと見る あいちけん ふそうちょう 愛知県扶桑町 「扶桑町ふるさと寄附金」へのご寄付を検討いただき、ありがとうございます。 《ちょうどいい”田舎”》 扶桑町は、愛知県の北西部に位置し、濃尾平野の一部をなす田園地帯で、近年は名古屋市へのアクセスの良さから、ベッドタウンとして発展してきました。 町の中心地は幹線道路が走り住宅が多い景観となりますが、少し郊外に出ると田んぼや畑といった緑も多くみられます。 木曽川沿いの扶桑緑地公園では、ゆったりとした時間の流れを感じながらウォーキングやBBQが楽しめます。 自然豊かである一方交通の利便性も高い「ちょうどいい”田舎”」扶桑町にぜひお越しください! 《まちづくりの視点》 扶桑町は、「みんなの笑顔が かがやくまち 扶桑町」をまちづくりの視点として、子どもから高齢者まで「みんな」が笑顔で過ごせるまちを実現を目指します。 《免疫ケアで健康習慣を推進するまち》 扶桑町では住民の皆様の健康づくりを応援するため、「免疫ケア」の啓発に取り組んでいます。 2024年11月には、小学生の親子を対象とした免疫特別授業の様子がテレビで取り上げられました。 Snow Manの【目黒 蓮】さんが実際に扶桑町を訪れ、子ども達と一緒に免疫特別授業を初めて受講されました。 今後も、こうした「免疫ケア」の啓発を継続し、健康なまちづくりを推進していきます。 みなさま方のあたたかいご支援をお待ちしております。 ぎふけん ようろうちょう 岐阜県養老町 養老町は全国的にも稀な元号が由来の町であり、「養老の滝」や「菊水泉」、養老公園の桜や紅葉といった豊かな自然、焼肉街道などで知られるおいしいお肉など、歴史と自然が調和した魅力あふれるまちです。 ぎふけん ぎふけんちょう 岐阜県岐阜県庁 日本のほぼ中央に位置する岐阜県は、愛知県をはじめ7つの県に囲まれています。全国に8県しかない内陸県のうちの一つで、その面積は全国7位となっています。 御嶽山、乗鞍岳、奥穂高岳など標高3,000mを超える山々が連なる、北部の飛騨地方。そして木曽川、長良川、揖斐川などの清らかな流れにより形づくられた濃尾平野が広がる、南部の美濃地方。「飛山濃水」(飛騨の山、美濃の水)に象徴されるこの素晴らしい自然は、世界に誇るぎふの宝物です。 多種多様な寄附金の使い道をご用意していますので、「ふるさとぎふ振興寄付金」を通じて、「ふるさとぎふ」の応援をよろしくお願いいたします! もっと見る ひょうごけん みなみあわじし 兵庫県南あわじ市 南あわじはこんな場所 南あわじ市があるのは淡路島の最南端。年間を通じて温暖で、降水量の少ない瀬戸内海気候に属しており、人口は約4万7000人、面積229.01キロ平方メートルと、淡路島の中でも人口、面積とも最大の市。「島」といっても、島の両端は橋とつながっています。 神戸や大阪、四国からもアクセスしやすく、高速バスだと、京阪神から約2時間。徳島方面から約1時間です。 そんな南あわじ市は多彩な農畜水産物の産地として、その生産とPRに力を入れています。 おおさかふ とんだばやしし 大阪府富田林市 大阪府の東南部に位置する富田林市は、自然と歴史に恵まれたまちです。 市の北東平坦部は、南北に流れる石川をはさんで平野が広がり、古くからまちが開けたところで、特に富田林寺内町は、大阪府内唯一の重要伝統的建造物群保存地区に選定されており、歴史的に貴重な町並みが残されています。 一方、市の南部は、雄大な金剛・葛城連峰を背景に、緑豊かな丘陵と美しい田園風景が広がり、自然景観にあふれています。また、西部丘陵地域は、計画的に開発の進んだ環境水準の高いニュータウンとなっています。 大阪市内まで電車で直通約30分のところにある、豊かな自然と歴史に囲まれた環境の富田林市を感じてみませんか? きょうとふ きづがわし 京都府木津川市 木津川市は、木津川に代表する豊かな自然や里山、恭仁宮跡をはじめ、府内で京都市に次ぐ数の国指定文化財を有するロマンあふれるまちとしての一面を持つ一方、最先端の研究機関が立地する関西文化学術研究都市の中核都市でもあります。 平成19年の発足以降、「住みたい、住み続けたい、住んでよかった」と思っていただけるまちづくりを進めています。 (平成30年1月1日より、市外にお住まいの方にのみ、記念品を送付しております。ご了承下さい。) もっと見る ひろしまけん おのみちし 広島県尾道市 広島県の南東部に位置する尾道(おのみち)は、古くから港町、商都、海上交通の要衝として栄えてきました。 江戸時代には北前船の寄港地として、今は国内屈指の造船業・造船関連業及び海運業の集積地となっています。 尾道の斜面市街地には、寺社や庭園と民家が入り組んだ路地があり、趣ある坂のまち。 林芙美子や志賀直哉にゆかりのある文学のまちとして、大林宣彦監督の「尾道三部作」の映画のロケ地としても有名です。 多くの人を魅了してきた尾道らしい歴史と景観は、文化庁「日本遺産」の認定地として選ばれました。 海沿いの路地や千光寺付近を歩いていると、猫に遭遇することもたくさんあり、猫にちなんだお店も多数存在します。 島しょ部ははっさくやレモンなどの柑橘の栽培が盛んで、これらの島々と愛媛県まで架橋で結ばれた瀬戸内しまなみ海道は、 ナショナルサイクルルートにも指定された国内屈指のサイクリングコース。海外からのサイクリストもたくさんいます。 日本一の生産量を誇るレモンをはじめとするフルーツや、豊かな瀬戸内海が育む海産物などの特産品を、ふるさと納税の返礼品としてお届けします。 とっとりけん ちづちょう 鳥取県智頭町 智頭町は、鳥取県の東南に位置し、南と東は岡山県に接しています。周囲は1,000m級の中国山脈の山々が連なり、その山峡を縫うように流れる川が合流し、千代川となり、日本海に注いでいます。その昔から、長い歳月を経て、あの鳥取砂丘の砂を育んだ源流のまちです。 まちの総面積の9割以上が山林で、スギをはじめとする見渡すかぎりの緑が一面に広がります。春には、ソメイヨシノ、シャクナゲ、ドウダンツツジ、夏には清涼な緑が、秋は紅葉、そして冬には雪化粧と、1年を通してまちを彩る植物や、美しい自然にあふれています。 とっとりけん くらよしし 鳥取県倉吉市 倉吉市は、鳥取県中部に位置する人口約4.5万人のまちです。 市内には、国の重要伝統的建造物群保存地区として選定される打吹玉川地区(通称:白壁土蔵群)があり、江戸時代末期から昭和初期に建てられた町家や土蔵が数多く残り、赤い石州瓦に白い漆喰壁、黒い焼き杉板の腰板は、倉吉の特徴的な美しい景観を形成しています。その落ち着いたまちなみは、初めて訪れたのにどこか懐かしい日本の原風景ともいえるたたずまいをみせています。 市の南部に位置する関金温泉は、約1300年前に開かれた山陰屈指の古湯として知られ、日本の名湯百選にも選ばれています。無色透明なお湯は、その美しさから「白金(しろがね)の湯」とも呼ばれており、古くから旅人や湯治客に親しまれています。 名峰大山の麓に位置する倉吉市は、県内有数の農業どころとしても知られています。肥沃な土壌で生産者の高い技術と熱意で作られる米や野菜、二十世紀梨、スイカ、メロン、ワサビなどは質・量とも西日本有数の産地です。 また、『肉質日本一』にも輝いた鳥取和牛は、澄んだ空気と清らかな伏流水などの恵まれた自然環境で育った牛で、旨味成分の「オレイン酸」を豊富に含み、赤身と脂のバランスが絶妙です。 倉吉市のふるさと納税では、これら農畜産物はもちろん、市内事業者のこだわりの逸品など豊富な返礼品を揃えています。 「くらしよし」のまちづくりへ、皆さまからの応援をお待ちしております。 もっと見る こうちけん おちちょう 高知県越知町 越知町は人口4,998人と小さな町ですが、清流日本一の「仁淀川」が流れ自然豊かです。 また人情深く暖かい人々ばかりで、忙しい日常を忘れ「ほっと」安らげる、そんな町です。 越知町の生産者様や事業者様が心を込めて作りました返礼品をぜひお楽しみください。 かがわけん かがわけんちょう 香川県香川県庁 四季を通じて温暖少雨で穏やかな瀬戸内海の気候とやさしく降り注ぐ太陽の光に恵まれた香川県。 ご寄付をいただいた方へのお礼の気持ちとして、恵まれた気候と古来受け継がれてきた伝統により生み出された県産品を贈呈します。 えひめけん あいなんちょう 愛媛県愛南町 愛媛の最南端に位置する愛南町 温暖な気候のもと、内陸部では多様な地形を利用して、日本一の生産量を誇る愛南ゴールド(河内晩柑)をはじめ甘夏柑等の柑橘栽培が、海岸部では水産資源を活用した漁業及び魚類養殖が盛んです! 澄んだ空気と自然が織り成す「恵み」 その恵みを一杯に受けた愛南町の自慢の逸品が貴方をお待ちしております! <SPAN style="font-family: sans-serif; font-weight: bold;">★ABCテレビの「Re:Re:レストラン」で、「菓子職人が作ったモンブラン」「ふかうら真鯛スライス」「藻塩大福」が紹介されました! </SPAN><a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/detail/d35650ec809ac3cda4a2d1c94e7db133"><font color="blue">👉モンブラン</a></font> <a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/detail/d26c6990e396551687e2e2b1104df3d3"><font color="blue">👉真鯛スライス</a></font> <a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/detail/c05b58e5d6b5f2a6c20b729ccd587c3c"><font color="blue">👉藻塩大福</a></font> もっと見る みやざきけん ひのかげちょう 宮崎県日之影町 宮崎県の最北山間部に位置する日之影町は、九州の百名山に名を連ねる傾山などの山々と、深いV字谷を形成した渓谷が大自然の美を織りなす、自然豊かな町です。おかげさまで、「森林セラピー基地」として、森の癒しを求め町内外から多くの人にウォーキングロードの利用を頂いているところであります。 先代が築き上げたこの大地で、現在作られている「日之影ブランド産」を全国の皆様にお届けできることを大変嬉しく思います。是非とも本町を応援していただき『ふるさと日之影』をよろしくお願いいたします。 かごしまけん みなみたねちょう 鹿児島県南種子町 南種子町は、大隅諸島の一つである種子島の南端に位置し、起状の多い丘陵地帯で中央は海抜200m、中央から西部にかけては、最も年代の古い古代第三紀層で河川が多く、流域の沖積層には水田が広がっています。 1543年(天文12年)、ポルトガル人が乗った明国船が最南端の門倉岬に漂着し、鉄砲伝来の地として歴史的な由来を持つ。現在は、日本の科学技術の粋を集めた種子島宇宙センターがあることで、歴史と未来が共存する町です。 超早場米「コシヒカリ」の出荷など、その温暖な気候と恵まれた農地を活かした農業が、この町の基幹産業です。 さがけん かんざきし 佐賀県神埼市 神埼市は佐賀県東部に位置し、市北部は筑後川水系の城原川・田手川の源流部をなす脊振山を最高峰とする緑豊かな山間地域、市南部はこれらの河川が潤す肥沃な佐賀平野からなる穀倉地帯となっています。 市内には吉野ヶ里遺跡や歴史的建造物、神社などの多くの歴史的、文化的遺産があり、様々な郷土芸能や伝統行事が継承され、地域文化として形成されています。 返礼品 お米/佐賀牛/家具/ もっと見る おきなわけん いとまんし 沖縄県糸満市 ~ 平和と伝統と未来が交差するまち ~ 糸満市は、平和を発信するまちです。沖縄本島の最南端に位置し、沖縄戦終焉の地である糸満市は、ひめゆりの塔や平和祈念公園をはじめ、各都道府県の慰霊碑が多数存在するなど平和の尊さと戦争の悲惨さを発信するまちで、修学旅行など平和学習の場となっています。 糸満市は、伝統文化を大切にするまちです。糸満ハーレーや糸満大綱引をはじめ、ウシデーク、棒術、エイサーなどの伝統行事が各字に息づき、また全国でも珍しい旧暦文化と古い佇まいが色濃く残るまちです。 糸満市は、未来への可能性あふれるまちです。西崎町や潮崎町など広大な埋め立て事業により工業団地、新興住宅街が形成され、最近は大型ホテルの進出もあり、観光にも力を入れています。新たに国道331号の4車線開通により、那覇空港との時間距離が15分~20分と短くなり、多くの企業誘致も見込まれています。また、農漁業も盛んですが、特に卸売市場を整備し、水産物の国際的物流拠点を目指しています。 このように糸満市は、平和と伝統と未来が交差する発展の可能性を大きく秘めたまちです。糸満市でたくさんの再発見をし、魅力を楽しむとともに、今後の新しい糸満市にご注目ください。 おきなわけん いしがきし 沖縄県石垣市 南国の豊かな自然・文化・魅力があふれる南ぬ島(ぱいぬしま)、石垣島。 八重山の中心地である石垣島は、2018年トリップアドバイザーの「世界で最も行きたい観光地」第1位に輝きました。観光スポットやマリンレジャーエリアとしての魅力はもちろん、悠久の時を経て現在に至る独自の文化や歴史も、国内外問はず、多くのファンを惹きつけています。 石垣市は、人口4万9481人(2018年10月末現在)、約229k㎡の面積を有する自治体です。石垣市南部は、八重山諸島の玄関口となっているターミナル港や商業の中心地として栄えています。中・北部には豊かな自然が多く残り、希少な固有生物も多く生息しています。 県内最高峰の標高525.5mを誇る於茂登山や日本最大のサンゴ礁生息域である“石西礁湖”がつくる雄大な自然の恩恵を受け、他の自治体にはない石垣島ならではの特産品が多くあります。国内ブランド和牛の素牛にもなっている石垣牛、ミネラル豊富な海の恵みである水産物、南国の太陽の光を浴びて育つパイナップルやマンゴーなどの南国フルーツ、古来からの製法が今も受け継がれている泡盛やミンサー織りなどの伝統工芸品など、幅広いジャンルの特産品が島内各所で生産されています。 沖縄移住ブームが落ち着いた後も石垣市の人口は毎年増加傾向にあり、2017年には観光客数が130万人と過去最高を更新しました。石垣島トライアスロンや石垣島マラソンなどのスポーツイベントも盛んで、毎年、世界中から多くの参加者が石垣島に集まります。 石垣市では、そんな石垣島の魅力を感じていただけるふるさと納税のお礼の品を豊富にご用意しております。ふるさと納税を通じて、石垣島を身近に感じていただくとともに、石垣島ファンになっていただければ幸いです。 おきなわけん うらそえし 沖縄県浦添市 浦添市ふるさとてだこの都市(まち)応援寄附金について 5千円以上のふるさと納税(寄附)をしていただいた方には、心ばかりの返礼品を差し上げております。 この機会にぜひ浦添市の魅力を感じていただけると幸いです。 【ご注意】 ・特典の送付は浦添市外在住の方に限らせていただきます。 ・返礼品のお届けには1~2ヶ月程度かかることがあります。 ・寄附につきましては、年度内の回数制限は現在設けておりません。 ・返礼品の写真はイメージです。 もっと見る