ホーム まちから探す 北海道 東北地方 関東地方 中部地方 近畿地方 中国地方 四国地方 九州地方 沖縄 しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市 駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか? 自治体情報を見る お気に入りに追加する おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市 阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。 自治体情報を見る お気に入りに追加する ほっかいどう きたみし 北海道北見市 【玉ねぎ生産量日本一!海の幸と山の幸が豊富に集まる“オホーツクの台所”】 北見市は北海道の東部に位置するオホーツク圏最大の都市です。 北海道で一番広く、海の幸と山の幸が豊富に集まる、まさにオホーツクの台所。 北見市の特産品には、農産物では生産量日本一の玉ねぎや白花豆、海産物ではホタテ・牡蠣・サケなどがあります。 「ハッカのまち」としても知られており、世界生産量の70%を北見市が担っていた時代もありました。 スポーツでは「カーリングの聖地」とも呼ばれ、多くのオリンピック選手を輩出しています。 また、北見市の誇る食文化であり、人口当たりの焼肉店舗数が道内で一番多い「焼肉のまち」としても有名です。 ほっかいどう つるいむら 北海道鶴居村 ひがし北海道に位置する鶴居村は、村名の由来ともなる特別天然記念物タンチョウ(鶴)をはじめとした、希少な動植物を育み、多様な生態系を維持する日本最大の湿地「釧路湿原国立公園」を有する自然環境豊かな村です。 酪農を主産業とし、農業生産基盤の整備や酪農経営の近代化などに取り組みながら、北国・北海道で国内の食料自給確保のため、地域を挙げて良質な生乳生産に努めています。この生乳を使用して加工された高品質のナチュラルチーズは、村の特産品となっています。 村の最大の魅力は、その「美しさ」です。雄大な自然に囲まれ、牧草・森林地帯が広がるのどかな村で、「日本で最も美しい村」連合にも加盟しています。 ほっかいどう くりやまちょう 北海道栗山町 札幌市や新千歳空港から車で1時間走ると、水田や畑、連なる山々が見渡せる、のどかな田園風景が広がります。 かつて夕張炭鉱の盛栄とともに発展した北海道最古の蔵元「小林酒造」や、桃太郎のパッケージとオブラートでお馴染みの「谷田の日本一きびだんご」など、道産子なら誰もが一度は目にしたことがある商品は、実は栗山町の特産品。 野球日本代表 栗山英樹前監督が、ご自身の名前が縁で少年野球場「栗の樹ファーム」を造ったことでも知られます。 いつもきれいに整備された広大な芝生に、子どもたちを安心して遊ばせられる遊具や、無料で利用できる「なかよし動物園」がママに人気の「栗山公園」は、家族で一日中楽しめるおすすめスポットです。 ふるさと栗山町をいつまでも活気あふれるまちにするため、ふるさと納税を通じてまちの魅力を全国に発信し、一人でも多くの「栗山ファン」を増やせるよう励んでまいります。 「栗山出身」ってだけでモテる時代は、きっとくる! もっと見る あきたけん うごまち 秋田県羽後町 羽後町は秋田県南部に位置し、雄物川水系に属する東部地域は標高60~100mの典型的な扇状地で、あきたこまちを中心とした水稲を主に栽培する豊かな穀倉地帯であります。また子吉川水系に属する西部地域は標高200~350mの出羽丘陵八塩山塊に属する山間・高原地帯となっております。冬は多いところで2mを超えるほどの積雪がある豪雪地帯でもありますが、夏には国の重要無形民俗文化財に指定されている「西馬音内(にしもない)盆踊り」が開催され(8月16~18日)、多くの観光客が優雅で先祖と一体化したような幽玄な世界に酔いしれております。昭和30年、1町6村が合併して誕生した羽後町は、全国的に推進されてきた平成の大合併には参加せず、地域住民の顔がみえる単独立町を宣言し、現在に至っております。 ふくしまけん すかがわし 福島県須賀川市 須賀川市は、福島県のほぼ中央に位置し、市内中心部を阿武隈川と釈迦堂川がゆったりと流れ、西に那須連峰、東の阿武隈高地の山並みを望む、豊かな自然に恵まれたまちです。 「特撮の神様」と称される円谷英二監督、1964年東京五輪のマラソン競技で銅メダルを獲得した円谷幸吉選手の、「二人の円谷」のふるさとであり、二人が残した足跡と志は、脈々とふるさとの人々に受け継がれています。 春は国指定名勝「須賀川牡丹園」、夏は県内最大級の「釈迦堂川花火大会」、秋は伝統の「松明あかし」など、魅力あふれる、ウルトラヒーローや怪獣たちに出会えるまち「須賀川市」。 皆様からのご支援をお待ちしています。また、ぜひ須賀川市へお越しください。 ふくしまけん おおたまむら 福島県大玉村 大いなる田舎・福島県大玉村 大玉村は福島県のほぼ中央、中通りと呼ばれる地域にあります。東北自動車道や磐越自動車道のインターチェンジから約10分。 国道4号線が村の東部地区を縦断しており、国道に隣接する「あだたらの里直売所」では村内で収穫された、新鮮な農産物を販売しています。 ◆大玉村はこんな村 主な産業は農業です。 安達太良山を源流とする安達太良川、百日川、杉田川の3つの豊かな流れが水田を潤し、全国に誇れる自慢のおいしいお米がつくられています。 また、ソバの生産にも取り組み、良質のソバを栽培しています。 大玉村は「居(い)久(ぐ)根(ね)」を多く有した村です。 いぐねの「い」は「居」で家を、「くね」は「久根」で土地の境界を意味しています。 屋敷を取り囲む屋敷林は、防風・防雪林としてなくてはならないものです。安達太良山から吹き付けられる風を考慮した先人の知恵になります。 この「居久根」を有した風景の美しさから、2014年に「日本で最も美しい村」連合に加盟を果たしました。 もっと見る とちぎけん にっこうし 栃木県日光市 栃木県日光市(にっこうし)は、日光国立公園内の豊かな自然環境と世界遺産「日光の社寺」をはじめとした貴重な歴史的・文化的遺産、また随所に湧出する豊富な温泉など、数多くの恵まれた観光資源を基盤として発展してきました。 古くは、山岳信仰の聖地であり、17世紀はじめに東照宮が建立され、門前町としての栄えた日光、その街道の宿場町として栄えた今市、日本有数の温泉保養地としても発展した藤原、日本を代表する銅山として栄え、日本の近代化に大きな功績を残した足尾、平家の落人により集落が築かれたともいわれ、平家杉や平家塚などの史跡が残されている栗山、これらの2市2町1村が平成18年に合併し、今の日光を形づくっています。 今、新しい日光は「feel so good!!(フィール・ソー・グッド)」をキャッチフレーズに、日光に関わるすべての人が嬉しくなり、また「感動」や「驚き」を与え続けて行けるまちを目指しています。 【重要】「令和8年熊本地震」の影響による返礼品配送遅延のお知らせ 2026年7月28日に発生しました「令和8年熊本地震」により被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。 一日も早い復旧と、皆様の安全を心よりお祈りいたします。 地震の影響により、現在、熊本県一部地域への配送が停止、および九州全域への配送に遅延が生じております。 物流網の復旧状況を確認しつつ、準備が整い次第順次返礼品発送の手配を進めております。 お届けまで今しばらくお時間をいただけますよう、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。 さいたまけん なめがわまち 埼玉県滑川町 滑川町は、埼玉県のほぼ中央部、首都60㎞圏に位置します。東西約4.8km、南北約7.2km、面積約29.68㎢であり、全町域の60%がなだらかな丘陵地からなり、北東部には国営武蔵丘陵森林公園が広がっています。町の中央を滑川が、南部を市野川が流れ、かんがい用水として約200個のため池が点在しています。滑川を境に、北部は農村地域、南部は住宅地や工業団地などが立地しています。 昭和59年の町制施行以来、首都近郊の町として、このような自然環境を大切にしながら、町民生活の利便性を高める施策を展開してきました。第5次滑川町総合振興計画における将来都市像「住んでよかった 生まれてよかった まちへ 住まいるタウン滑川」を目指し、産業・交通・福祉・環境などの総合的な都市基盤の整備を推進しながら、町の発展に努めてきており、その結果、本町は埼玉県内でもトップクラスの人口増加率を誇る自治体として注目されています。 ぐんまけん しもにたまち 群馬県下仁田町 下仁田町は群馬県の西南端に位置し、長野県との県境にある自然豊かな町です。 世界遺産登録された「富岡製糸場と絹産業遺産群」の構成資産のひとつ「荒船風穴」があり、「下仁田葱」や「こんにゃく」「しいたけ」などの郷土の農産物もあります。 人口約7,000人の小さな町ですが、まちを歩けばどこか懐かしい町並みや暮らしの風景にふれることができるのが、下仁田町です。 ふらり入った食堂で下仁田名物「かつ丼」を食べるもよし、店主との会話を楽しむもよし。ふるさと納税を通じて、下仁田町の一度、体験してみてはいかがでしょうか? もっと見る にいがたけん さんじょうし 新潟県三条市 平成25年に行われた伊勢神宮の「式年遷宮」に、三条市で造られた和釘や金具類が納められました。鍛冶の伝統を受け継ぎつつ、燕三条として全国から知られている「ものづくりのまち」三条市には、打刃物をはじめ、作業工具、木工製品のほか、キッチン用品、大工道具、測定器具、園芸用品、アウトドア用品、リビング用品、住設機器などの金属加工を中心に多様な加工技術が集積しています。さらに、ものづくりで培われた技術がアウトドア用品、キャンプ用品にも活かされています。アウトドア用品やキャンプ用品を生産するメーカーが本社を置き、キャンプ場も各所にあることから、アウトドアの聖地としても知られています。新幹線の燕三条駅は首都圏からもアクセスがよく、県内外からのキャンパーでにぎわっています。 また、三条市は信濃川の豊かな水と肥沃な土壌に恵まれた、農産物の多品目産地でもあります。米どころ新潟を代表する米はもとより、桃、ぶどう、梨などの果物、野菜も大変美味しいところです。これらを利用した地酒やお菓子、特産品も数多くあります。 ご寄附いただいた方には、三条市ならではの自慢の返礼品をお届けいたします。「ものづくりのまち」を体感していただける返礼品を手に取ったり、豊かな自然の恵みをご賞味いただき、“さんじょう”の魅力をぜひご体感ください。 ながのけん おがわむら 長野県小川村 小川村は、長野県の北部、長野市と白馬村のほぼ中間に位置し、雄大な北アルプスの眺望が自慢の、人口およそ2,200人の小さな村です。村の面積の7割が山林で、標高500~1,000メートルの地域で人々が暮らしを営んでいます。春夏秋冬、里山の自然と星が美しい場所として知られています。 村内各所に走る、曲がりくねった山道の先には、ていねいに耕された畑が連なり、かつては蚕を飼ったという農家の集落があり、人々が今も山の恵み、里の恵みを大切にしながら暮らしています。自然と人の営みが生み出した風景が今も残る村です。 ぎふけん かさまつちょう 岐阜県笠松町 岐阜県羽島郡笠松町は、岐阜県南西部に位置し、愛知県との県境にあります。人口は約2万2千人、面積は10.30km²で岐阜県42市町村のうち小さい方から数えて3番目ですが、約3分の1の面積を木曽川が占め、自然と都市化が上手く共存できた活気溢れるまちです。 江戸時代に「美濃郡代笠松陣屋」、明治時代には「県庁」が置かれ、川湊のある商人の町として、この地方の政治・経済をはじめ文化の中心となり栄えてきました。先人が築き、残した歴史的遺産、神社仏閣が多く残るのも笠松町の特徴です。 〈お知らせ〉 日頃から「かさまつ応援寄附金(ふるさと納税)」「ふるさとかさまつ宅配便(お礼の品)」を応援いただき誠にありがとうございます。 ~ 現在新たなお知らせはありません ~ 〈お願い〉 ・「ふるさとかさまつ宅配便(お礼の品)」のお届け先を寄附者の方【以外】へ指定いただく場合は、トラブル等を防ぐため、お届け先様へあらかじめご連絡いただきますようお願いいたします。 ・ふるさと納税制度の主旨により、「ふるさとかさまつ宅配便(お礼の品)」の贈呈は町外者のみとさせていただきます。 もっと見る ならけん うだし 奈良県宇陀市 奈良県の北東部に位置する宇陀市は、大和高原と呼ばれる緑豊かなまちです。 女人高野として有名な室生寺や又兵衛桜、万葉人柿本人麻呂が魅了されたかぎろひ、水の分配を司る水分神社など、歴史と自然が暮らしの中に息づいています。また、伊勢本街道の宿場町として栄え、当時のにぎわいぶりを伝える街並みは、古の旅人の思いを今も伝えています。 平成18年1月の合併によって「宇陀市」となってからは、日々新たな歴史を刻んでいます。 その原動力となっている「宇陀力(うだぢから)」をより伸びやかに、そしてたくましくするため、みなさまからのご支援をお願いします。 わかやまけん たいじちょう 和歌山県太地町 くじらと海のエコミュージアム太地 太地町は紀伊半島南部に位置する人口約3000人の小さな町ですが、日本の古式捕鯨発祥の地として知られています。かつては、町民の大多数が捕鯨や捕鯨関係の仕事に従事し、活況を呈していました。 しかし、捕鯨禁止後は水産業の衰退が著しく、待ちは鯨を中心とした観光に力を入れ、くじらの博物館をはじめ、古式捕鯨時代の施設を整備し町の活性化に努めています。太地町には、くじらの博物館のほか、郷土が生んだ画家、石垣栄太郎氏の絵画を展示した石垣記念館や、落合博満野球記念館など文化施設も充実し、文化の薫り高い町でもあります。 きょうとふ きづがわし 京都府木津川市 木津川市は、木津川に代表する豊かな自然や里山、恭仁宮跡をはじめ、府内で京都市に次ぐ数の国指定文化財を有するロマンあふれるまちとしての一面を持つ一方、最先端の研究機関が立地する関西文化学術研究都市の中核都市でもあります。 平成19年の発足以降、「住みたい、住み続けたい、住んでよかった」と思っていただけるまちづくりを進めています。 (平成30年1月1日より、市外にお住まいの方にのみ、記念品を送付しております。ご了承下さい。) もっと見る おかやまけん いばらし 岡山県井原市 井原市は、岡山県の西南部、広島県との境に位置する人口約4万人の文化都市で、瀬戸内の温和な気候に恵まれ、美しい自然と都市機能が調和した、まさに『ちょ田舎』な暮らしやすい「まち」です。「日本三選星名所」にも選ばれた美しい星空の下、様々な自然の恵みや文化・伝統を有しています。 <美しい四季> 井原市では、日本三選星名所に認定されている「美星町」の星空をはじめ、桜の名所「井原堤」や紅葉の名所「天神峡」など、四季折々の美しい自然を満喫することができます。 <自然の恵み> 井原市では、その恵まれた風土や気候から、西日本有数の産地として誇る「ぶどう」や明治地区の赤土畑だけで育まれる冬の希少食材「明治ごんぼう」など、高品質で美味な農作物が栽培されています。 <世界に誇る井原デニム> 井原市は、古くから繊維産業が盛んで、その代表的なものとして、『井原デニム』は世界の高級ブランドに数多く採用されるほどのクオリティの高さを誇っており、「日本のデニムの聖地」と呼ばれています。 おかやまけん おかやまし 岡山県岡山市 都市づくりの象徴として、全国的にも知名度が高く、岡山の歴史・文化に由来する昔話の主人公「桃太郎」に未来への躍動感、力強さと健康、特産物の一つである白桃を重ね合わせ、『桃太郎のまち岡山』を掲げ、市民と行政が一体となってまちづくりに取り組んでいます。 <岡山市のプロフィール> 旭川と吉井川が瀬戸内海に注ぐ岡山平野の中央に位置し、南部は地味豊かな沃野、北部は吉備高原につながる山並みがひろがっています。 温暖な瀬戸内海特有の風土により、春秋は快晴の日が多く、冬は厳しい季節風を中国山地が遮って積雪をみることはまれです。 夏は本土を襲う台風も四国山脈が遮って勢力が弱められ、影響が比較的少ないなど、天候にも恵まれた都市です。 平成21年4月1日には、全国で18番目の政令指定都市に移行し、新たなステージで魅力と活力あふれる街づくりを進めています。 【重要】「令和8年熊本地震」の影響による返礼品配送遅延のお知らせ 2026年7月28日に発生しました「令和8年熊本地震」により被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。 一日も早い復旧と、皆様の安全を心よりお祈りいたします。 このたび発生いたしました熊本地震の影響により、 現在、熊本県一部地域への配送が停止、および九州全域への配送に遅延が生じております。 物流網の復旧状況を確認しつつ、準備が整い次第順次返礼品発送の手配を進めております。 お届けまで今しばらくお時間をいただけますよう、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。 とっとりけん くらよしし 鳥取県倉吉市 倉吉市は、鳥取県中部に位置する人口約4.5万人のまちです。 市内には、国の重要伝統的建造物群保存地区として選定される打吹玉川地区(通称:白壁土蔵群)があり、江戸時代末期から昭和初期に建てられた町家や土蔵が数多く残り、赤い石州瓦に白い漆喰壁、黒い焼き杉板の腰板は、倉吉の特徴的な美しい景観を形成しています。その落ち着いたまちなみは、初めて訪れたのにどこか懐かしい日本の原風景ともいえるたたずまいをみせています。 市の南部に位置する関金温泉は、約1300年前に開かれた山陰屈指の古湯として知られ、日本の名湯百選にも選ばれています。無色透明なお湯は、その美しさから「白金(しろがね)の湯」とも呼ばれており、古くから旅人や湯治客に親しまれています。 名峰大山の麓に位置する倉吉市は、県内有数の農業どころとしても知られています。肥沃な土壌で生産者の高い技術と熱意で作られる米や野菜、二十世紀梨、スイカ、メロン、ワサビなどは質・量とも西日本有数の産地です。 また、『肉質日本一』にも輝いた鳥取和牛は、澄んだ空気と清らかな伏流水などの恵まれた自然環境で育った牛で、旨味成分の「オレイン酸」を豊富に含み、赤身と脂のバランスが絶妙です。 倉吉市のふるさと納税では、これら農畜産物はもちろん、市内事業者のこだわりの逸品など豊富な返礼品を揃えています。 「くらしよし」のまちづくりへ、皆さまからの応援をお待ちしております。 もっと見る えひめけん せいよし 愛媛県西予市 「海」「里」「山」を体感できるまち~愛媛県西予市~ 西予市は愛媛県の南部に位置し、平成16年4月に5つの町がひとつとなり、愛媛の地に産声を上げました。海抜0mの臨海部から1,400mの山間部まで変化に富んだ地形を有し、平成25年に市内全域が「四国西予ジオパーク」として日本ジオパークに認定され、美しく豊かな自然環境・景観、その地で息づいてきた歴史と伝統文化を誇るまちです。 このかけがえのない財産を大切に守り、「住む人が暮らして安心を体感できるふるさと」であるよう、未来へ輝く西予市づくりに全力で取り組んでまいります。 こうちけん おちちょう 高知県越知町 越知町は人口4,998人と小さな町ですが、清流日本一の「仁淀川」が流れ自然豊かです。 また人情深く暖かい人々ばかりで、忙しい日常を忘れ「ほっと」安らげる、そんな町です。 越知町の生産者様や事業者様が心を込めて作りました返礼品をぜひお楽しみください。 とくしまけん とくしまし 徳島県徳島市 豊かな自然と風土が育む食材の宝庫、徳島市! 世界にもその名を知られる、400年の歴史を持つ阿波おどりで有名な徳島市は、四国の東部に位置し、四国一の大河・吉野川をはじめ大小134本の川が流れる、人口約25万人(令和5年7月1日時点)の水都。 中心部には『眉山』をはじめ豊かな自然が残り、『阿波おどり』『人形浄瑠璃』など徳島の風土と歴史が育んだ個性的な文化や、『藍染・阿波しじら』など特色ある伝統産業、さらには世界的に注目が集まる『LED』といった地域資源にも恵まれております。 その他にも実は、すだち・さつまいも・レンコン・菜の花・足赤エビなど多種多様な農林水産物が生産される、食材の宝庫でもあるってご存知ですか…? 徳島市にゆかりがある方も、ふるさと納税を通じて興味を持っていただいた方も、お礼の品をお手に取っていただき徳島市を身近に感じてもらえると嬉しいです。 ------------------------------------------------------------------------ 【重要】ワンストップ特例制度に関するご案内 平素より徳島市へご寄附を賜り、誠にありがとうございます。 このたび、ワンストップ特例制度の申請方法につきまして、 下記のとおり変更がございますのでお知らせいたします。 徳島市では、これまでご利用いただいていた「ふるまど」を、 2026年3月31日をもって終了いたします。 これに伴い、2026年4月1日午後以降は「自治体マイページ」へ移行予定です。 なお、2026年4月以降は「ふるまど」での寄附内容の確認ができなくなりますのでご注意ください。 また、これまでに「ふるまど」で申請済みの内容も含め、 今後は「自治体マイページ」にて、以下の手続きが可能となります。 ▼自治体マイページはこちら https://mypg.jp/ 今後とも徳島市をよろしくお願い申し上げます。 もっと見る さがけん たけおし 佐賀県武雄市 武雄市(たけおし)は、佐賀県の西部にある市です。 2022年9月23日には、武雄温泉・長崎駅間を結ぶ西九州新幹線が開業し、交通の要衝として今後の発展が期待されます。 市の中心には開湯から1300年経つ武雄温泉があります。武雄温泉には日本銀行や東京駅等の設計を行った辰野金吾設計の楼門があり 国の重要文化財に指定されています。 また武雄神社には樹齢3000年の大楠があり、市の天然記念物に指定されており恵まれた自然環境があります。 豊かな土地柄で、約400年もの歴史を持つ個性豊かな武雄焼などの陶磁器をはじめ、農林業では、ブランド牛佐賀牛をはじめ米、野菜に果物、多彩な名産品があります。 優しいまち、笑顔あふれるまちの武雄を、どうぞよろしくお願い致します。 ふくおかけん きたきゅうしゅうし 福岡県北九州市 福岡県北九州市は、本州と関門海峡を挟んだ九州の玄関口に位置する人口約90万人の政令指定都市です。 都会的な暮らしに加えて、釣りやサーフィンも楽しめる海や、四季折々の草花が生息する山など豊かな自然に囲まれた、地方暮らしの両方を楽しめる都市です。 関門海峡ふぐ刺身・シャボン玉石けん・肉うどん・辛子明太子など本市ならではの返礼品に加え、黒毛和牛・ウナギ・カニなど全国的に人気の返礼品も豊富に揃えています。 ふるさと納税を通じて、ぜひ北九州市の魅力をご体感ください! さがけん たくし 佐賀県多久市 多久市は佐賀県の真ん中にある史跡の町です。 孔子を祀る国の重要文化財『多久聖廟』があり、今もなお孔子の教えが残る、孔子の里とも呼ばれています。 多久市は、自然にも囲まれ四季折々様々な表情を見ることができます。春は梅にはじまり、桜、ツツジ。初夏にはホタル。秋には紅葉と、一年中自然の変化を楽しめます。 そんな豊かな自然のなかで大事に育てられた佐賀牛は、全国でも有数のブランド牛です。美しい霜降りは見るだけでも楽しめる芸術品! また、お米や農産物、果物も多久の肥沃な大地と綺麗な水、そしてたくさんの愛情で育てられた自信作です。 もっと見る おきなわけん きんちょう 沖縄県金武町 金武町は、沖縄本島のほぼ中央部東海岸に位置し、宜野座村や恩納村、うるま市と接しており、金武湾に面した風光明媚な町です。 また、琉球石灰岩が広範囲に分布しており、地下水が豊富であり、県内有数の水所となっております。 湧き水が各所にあり、現在でも田芋の栽培などの農業用水として利用されています。 金武大川は「新おきなわ観光名所100選」にも選ばれ、こんこんと溢れでる湧き水は今も昔も「長寿の泉」として親しまれています。 また、県内でも有数のマングローブ林が生い茂る億首川は、2011年に「日本の重要湿地100」に選定されています。 生息する野鳥の種類が多いことからバードウォッチングの名所としても有名で、全長280mの遊歩道「億首川プロムナード」の展望台からはマングローブ林を一望できるほか、野鳥やカニなどを間近に観察することができます。 また、沖縄の行事料理に欠かせない田芋の生産地として知られ、栽培だけでなく田芋パイなどの加工食品も数多く作られています。 そのほか花卉、果樹、野菜、さとうきび栽培も盛んで特産品として広く流通しています。 また金武町内には豊かな水を生かした泡盛の酒造所が2ヵ所あり、味わい深い伝統の味を今に伝えています。 金武町は、このたび合計特殊出生率で、日本一に輝き「子育てしやすい町」として確立しつつあります。 現在、金武町は将来像である「みんなで築く 夢と希望のもてるまち」を目指し、 今後さらに金武町が発展していくため、町民が協働してまちづくりに励んでおります。 市区町村別の合計特殊出生率で、沖縄県国頭郡金武町が全市町村で1位なりました。 「厚生労働省:平成25年~平成29年人口動態保健所・市区町村別統計調査」より おきなわけん おんなそん 沖縄県恩納村 沖縄を代表する海岸リゾート恩納村 琉球王国時代に尚敬王が称賛した恩納村の大自然は、いまでも多くの人々を魅了し、年間300万人以上が訪れています。 その美しい海は、各地から家族連れなど多くの人が訪れ、さまざまな楽しい経験や思い出をつくっている場所としても有名です。 おきなわけん いしがきし 沖縄県石垣市 南国の豊かな自然・文化・魅力があふれる南ぬ島(ぱいぬしま)、石垣島。 八重山の中心地である石垣島は、2018年トリップアドバイザーの「世界で最も行きたい観光地」第1位に輝きました。観光スポットやマリンレジャーエリアとしての魅力はもちろん、悠久の時を経て現在に至る独自の文化や歴史も、国内外問はず、多くのファンを惹きつけています。 石垣市は、人口4万9481人(2018年10月末現在)、約229k㎡の面積を有する自治体です。石垣市南部は、八重山諸島の玄関口となっているターミナル港や商業の中心地として栄えています。中・北部には豊かな自然が多く残り、希少な固有生物も多く生息しています。 県内最高峰の標高525.5mを誇る於茂登山や日本最大のサンゴ礁生息域である“石西礁湖”がつくる雄大な自然の恩恵を受け、他の自治体にはない石垣島ならではの特産品が多くあります。国内ブランド和牛の素牛にもなっている石垣牛、ミネラル豊富な海の恵みである水産物、南国の太陽の光を浴びて育つパイナップルやマンゴーなどの南国フルーツ、古来からの製法が今も受け継がれている泡盛やミンサー織りなどの伝統工芸品など、幅広いジャンルの特産品が島内各所で生産されています。 沖縄移住ブームが落ち着いた後も石垣市の人口は毎年増加傾向にあり、2017年には観光客数が130万人と過去最高を更新しました。石垣島トライアスロンや石垣島マラソンなどのスポーツイベントも盛んで、毎年、世界中から多くの参加者が石垣島に集まります。 石垣市では、そんな石垣島の魅力を感じていただけるふるさと納税のお礼の品を豊富にご用意しております。ふるさと納税を通じて、石垣島を身近に感じていただくとともに、石垣島ファンになっていただければ幸いです。 もっと見る