✨大感謝祭開催中!付与上限無し10%プレゼント中!✨応援できる自治体が大幅に拡大!📢詳しくはこちら!

おかやまけんびぜんし岡山県 備前市

このまちのご紹介このまちのご紹介

備前市は、岡山県の東南端に位置し、温暖な気候で漁業や農業が行われ、歴史文化も多く残るまちです。農業は、お米や桃、ぶどう、諸島のみかんなどフルーツも人気です。漁業は、1年の生育期間で水揚げする新鮮な牡蠣をお届けしています。そして牡蠣を豪快に入れたお好み焼き「日生カキオコ」は、多くの方から愛されています。
 また千年の歴史を持つ「備前焼」や江戸時代から続く日本最古の庶民の学校「旧閑谷学校」、2022月7月には、「寄港地・北前船」が日本遺産に新たに認定されるなど、伝統文化や歴史的遺産が数多く残っています。

このまちの概要このまちの概要

お問い合わせ TEL:050-5527-2028
E-Mail:support@bizen.furusato-lg.jp
受付時間:平日9時~18時         ※土日祝日、GW、年末年始は休業となります 

このまちの魅力このまちの魅力

フルーツ

桃、ぶどう、みかんなどのフルーツが人気で、ミカン狩りや商品購入のため県外から多くの方が現地へ
購入に来られています。

日本遺産備前焼

千年の歴史がある釉薬を使わない焼き物。1200度の高温で7~10日かけて焼き締める、土の温かさを
感じる風合いに根深いファンが多くいます。

日本遺産旧閑谷学校

日本最古の庶民の学校として、350年の歴史がある講堂が現存しています。特に秋の紅葉が有名で、
毎年億の方が観光に来られています。

すべての返礼品を見るすべての返礼品を見る

季節のイベント季節のイベント

春春

3月上旬 / 「備前片上ひなめぐり」

3月3日の桃の節句に合わせ、毎年片上商店街を中心に町のあちらこちらに可愛らしいひな人形が溢れる。 中でも宇佐八幡宮の62段の石段に約300体のひな人形が並ぶ「石段ひな飾り」は圧巻。

4月上旬 / 「茶臼山桜まつり」

市内の桜の名所のひとつとして知られる茶臼山公園。小高い山に登れば桜とともに片上湾を一望でき、 最高の景色に囲まれてお花見を楽しめる。

6月中旬 / 「大瀧山あじさい祭り」

「あじさい寺」として親しまれる市内の高野山真言宗大瀧山西法院(おおたきさんさいほういん)では、例年6月中旬になると国の指定文化財である三重塔を背景に、参道を覆うほどのあじさいが咲き誇る。

夏夏

8月中旬 / 「ひなせみなとまつり花火大会」

日生湾の海上から約2500発の花火が打ち上げられ、瀬戸内海に浮かぶ島々を照らし、幻想的な雰囲気を 醸し出す。周囲の山々や島々に花火の破裂音が反響する様子は迫力満点。水面に映る花火もまた美しい。 (毎年8月13日)

7月中旬 / 「岡山 備前 SEA TO SUMMIT」

海・里・山を舞台に、アウトドアスポーツを楽しみながら自然の循環を体感し、自然の魅力を感じることのできる環境スポーツイベント。備前市と包括連携協定を締結する株式会社モンベルの特別協賛により開催。 (概ね6月~9月の間で開催日を調整(2022大会は7/23・24に開催)

7月中旬 / 「シャインマスカット」

ひと粒が大きく、種がなく皮ごと食べることができるのが魅力。噛んだ瞬間パリッと音を立ててはじけ、弾力のある触感に加えて、そのみずみずしさ楽しむことができる。ほのかなマスカットの香りが清々しい品種のぶどう。

秋秋

10月中旬 / 「備前焼まつり」

全国でも有名な陶器市イベント。JR伊部駅前を歩行者天国とし、地域一体で会場を盛り上げる。備前焼 を露店販売するのほか多彩な催し物が行われるため、焼き物初心者でもマップを片手にまちを散策しながらまつりを楽しめる。 (10月第3土曜・日曜日)

10月下旬 / 「特別史跡旧閑谷学校紅葉」

10月下旬~11月下旬にかけて楷とモミジの紅葉が見ごろに。11月には楷の木のライトアップも実施し、文化の香り溢れる幻想的な美しさを楽しむことができる。 (10月下旬~11月下旬)

10月下旬 / 「日生諸島でみかん狩り」

瀬戸内海に浮かぶ島々で作られる「日生みかん」。備前♡日生大橋を渡ってドライブがてら行ける鹿久居島と鴻島のほか、船でしか行けない鴻島にもみかん園が。ドライブやクルージングでちょっとした旅気分を味わいながら瀬戸内海の景色とみかん狩りを楽しめる。 (10月~12月頃)

冬冬

11月上旬 / 「日生カキオコ」

山盛りの千切りキャベツにトロトロの生地をサッと混ぜ、パーッと鉄板に広げて新鮮なカキをのせてじっくり焼き上げると、外はこんがり、中はふんわり、カキの旨味とキャベツの甘み、そしてモッチリとした触感が楽しめる。焼き方はそれぞれの店舗で工夫があり、食べ歩いてみるのも楽しみの一つ。

2月上旬 / 「源平放水合戦」

寒風吹きすさぶ中、正午のサイレンとともに紅白の旗を揚げ源平に分かれた消防団員が海上で相手の舟 を狙って放水合戦を繰り広げる。最後は一年の安泰を祈念し5色の水を天高く放水しフィナーレを飾 る。