煮ツブ(0064)
寄付金額
9,000円
在庫あり
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広尾町沖で水揚げされた灯台つぶを柔らかく煮て、可食部のみを取り出して冷凍しています。
冷蔵庫でゆっくりと解凍してそのままお召し上がりいただけます。
灯台つぶとは、北海道で水揚げされる巻貝の一種です。歯ごたえがあり、旨味が凝縮されて
います。煮つけで食べたり、焼き物にもなるなど地元では高級食材として扱われています。
広尾町では11月下旬から春頃までつぶ漁を行っており、寒い時期が旬となっております。
マヨネーズを付けてそのまま召し上がっていただくのがおすすめですが、このほか、薄く
スライスして刺身にしたり、おでんの具にするなどといった食べ方もお楽しみいただけます。
※まれにつぶの貝殻の破片が混入しておりますので、気を付けてお召し上がり下さい
容量 |
250g×2袋 |
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事業者 | 広尾産業流通振興公社 |
返礼品ID | 6421311 |
申込条件 | 何度も申し込み可 |
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申込期日 | 数量に達するまで |
発送期日 | 入金確認から1カ月程度 |
配送 |
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ひろおちょう広尾町
北海道十勝管内の最南端に位置し、東は北海道有数の漁業資源を有する太平洋、西は日高山脈の山並みがそびえ立ち、その山系に源を持つ4本の河川が海に注ぎ、豊かな自然を生かした漁業を中心に農林業を基幹産業として発展してきました。
十勝港は、日本で唯一の町が管理する重要港湾で首都圏を結ぶ海の最短距離に位置するため海上輸送の拠点港として今後の発展が期待されています。
1984年(昭和59年)にノルウェーのオスロ市から国外初のサンタランドの認定を受けて以来、「愛と平和、感謝と奉仕」を基本理念としてサンタランドにふさわしいまちづくりに取り組んでいます。
2018年(平成30年)には、開町してから150年を迎えました。
蝦夷地(えぞち)を「北海道」と命名とした1869年(明治2年)に、十勝国を広尾郡茂寄村など7郡に改編し、1926年(大正15年)には広尾郡茂寄村を広尾村に改称しました。
町制施行は1946年(昭和21年)でありますが、1869年を開町の年としています。
広尾町はこれからも未来につながるまちづくりを行ってまいります。
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