「ハイボールで楽しむ新感覚な泡盛」
新製法を用いて、飲みやすく仕上げた泡盛!!咲元蔵波(SAKIMOTO KURAHA)。
スッキリとしたクリアな味わいはハイボールやカクテルにも相性が良く、泡盛に親しみの少ない方にもオススメです!
◆咲元蔵波(SAKIMOTO KURAHA)ができるまで◆
2020年、恩納村の「琉球村」新工場から誕生した新ブランド『咲元蔵波(SAKIMOTO KURAHA)』。
その名は、恩納村山田区の地名「久良波(クラハ)」と蔵元の「蔵」を掛け合わせ、新たな土地で地域に根ざした酒として愛されることを願い名付けられました。
咲元酒造として初めて新製法を採用し、従来の泡盛とは一線を画す、スッキリとした軽やかな味わいを実現。ハイボールやカクテルのベースとしても楽しめる飲みやすさが特徴です。
泡盛初心者の方や女性にもおすすめできる、新しいスタイルの一本です。
≪オススメな飲み方≫
水割り、炭酸割りや、お茶割り、紅茶割り、ソーダ割にもオススメです!
魚介を使った前菜、オリーブ油、トマト系のソースを使った魚介料理などとペアリングがおススメ!
前 菜:鮮魚のカルパッチョ、シーフードのマリネ 等
魚料理:アクアパッツア、白身魚のグリルトマトソース 等
中 華:いかとセロリの中華炒め、白身魚の甘酢あんかけ 等
◆咲元酒造とは◆
咲元酒造とは明治35年創業の100年以上の老舗で、2代目の佐久本政良は戦後昭和21年に「首里酒造廠」として最初に泡盛作りを許され、泡盛復興の父と呼ばれていた職人です。
空襲で焼けた酒蔵から、麹のついたニクブク(藁のムシロ)を発見し、泡盛を復興させた話は有名です。
創業時、代表者の名前で「佐久本酒造場」として首里三箇の一つ鳥堀で泡盛製造業を営んでおりましたが昭和25年国税庁長官との座談で「サキ」(※沖縄の言葉で酒)の元である蔵元という事と「佐久本」をもじり、咲元(サキモト)酒造として現在に至っています。※ニクブク:蒸米に麹を仕込む際使用する藁のムシロ。
☆2020年那覇市首里鳥堀町から、ここ恩納村字山田にある文化観光施設「琉球村」施設内に移転してきました。
※20歳未満の者の飲酒は法律で禁止されています。
提供元:咲元酒造 株式会社
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| 提供元 | 咲元酒造 株式会社 |
|---|---|
| 配送 | 常温 |
| 配送注記 | 寄付受付から1ヶ月~2ヶ月 |
| 内容量 | 咲元蔵波/SAKIMOTO KURAHA 25度 ・720ml×12本 |
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おんなそん恩納村
沖縄を代表する海岸リゾート恩納村
琉球王国時代に尚敬王が称賛した恩納村の大自然は、いまでも多くの人々を魅了し、年間300万人以上が訪れています。
その美しい海は、各地から家族連れなど多くの人が訪れ、さまざまな楽しい経験や思い出をつくっている場所としても有名です。
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