ホーム まちから探す 北海道 東北地方 関東地方 中部地方 近畿地方 中国地方 四国地方 九州地方 沖縄 しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市 駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか? 自治体情報を見る お気に入りに追加する おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市 阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。 自治体情報を見る お気に入りに追加する ほっかいどう きこないちょう 北海道木古内町 木古内町は、北海道の最南端、渡島半島に位置します。 そのため、北海道では比較的温暖な地域で、津軽海峡をはじめとする豊かな自然に囲まれ、農業、漁業、林業が行われています。 このほかにも、天保2年(1831年)から続く、厳寒の津軽海峡で神社のご神体を清め、1年の豊漁豊作などを祈願する「みそぎ祭り」など歴史と関連するイベントなども行われます。 ほっかいどう なんぽろちょう 北海道南幌町 南幌町は、札幌中心部から道央道経由で約35分の人口約8,000人ののどかな田園風景が広がるまちです。農業が盛んで、安全安心な農作物はその美味しさが人気で全国各地へと出荷されています。豊かな自然が育んだ、美味しく安心な地元食材を惜しむことなく贅沢に使った南幌町自慢の特産品は自然の旨さが生きています。 ほっかいどう まくべつちょう 北海道幕別町 「ナウマンゾウ」と関わりが深いロマンあふれる幕別町は十勝の中南部に位置し畑作や酪農が盛んな地域です。空から眺めると異なる色や模様がパッチワークのように広がっている光景が見られ、色とりどりの花畑、新緑の野菜畑や黄金色に輝く麦畑、白銀に包まれた街並み、広大な森林や清流、そして美しい山々が織りなす風景は心を癒してくれること間違いありません。その勾配がある広大な敷地を利用して育つ放牧豚「十勝ロイヤルマンガリッツア豚」、「遊豚(あそぶた)」、「どろぶた」はストレスのない環境で健康に育ち安全でおいしい肉になります。北海道でしか見られない「雪の妖精」シマエナガやカッコウ、クマゲラなどの鳥の声も多く森に入ると川のせせらぎ、風の音が聞こえてきます。また『パークゴルフ』発祥の地でもあり子どもからお年寄りまで世代を超えて日本各地はもとより、海外からも愛好者が訪れています。 さらに幕別町はオリンピアン輩出の地としても知られており、近年はスピードスケート選手の髙木姉妹や女子7人制ラグビー元日本代表でパリ五輪のレフリーに選出された桑井亜乃さんなどが活躍し幕別町の誇りです。ふるさと納税を通じて地域振興にご協力いただくことで将来のオリンピアン育成にもつながります。皆様からのご支援を心よりお待ちしております。 もっと見る やまがたけん かほくちょう 山形県河北町 山形県河北町は山形県のほぼ中央に位置し、万年雪を抱く月山や、雄大な朝日岳、さらには、樹氷で有名な蔵王を遠くに望みながら、山形県の母なる川、最上川と清流寒河江川に囲まれた、風光明媚な環境の中にあります。 古くから上方文化と交流し米と紅花で栄えた河北町は、現在でもその面影を残しつつ、「はえぬき」やブランド米「つや姫」などのお米、極上の霜降りがたまらない「山形牛」、「さくらんぼ」、「ラ・フランス」などの果物等、魅力あふれる食の町として栄えています。 山形空港を表玄関とし、山形新幹線のさくらんぼ東根駅、山形自動車道の寒河江インターチェンジからは車で15分の距離にあり、東北中央自動車道の東根インターチェンジからは、わずか7分のところに位置しています。自然豊かで美味しいものがいっぱいの河北町に、どうぞお越しください。 返礼品 2021年産 新米 はえぬき 10kg ( 5kg × 2袋 )山形県河北町産 一等米 やまがたけん ひがしねし 山形県東根市 東根(ひがしね)市は、山形県のほぼ中央部に位置する人口約4万8千人のまちで、主要国道や高速道路のインターチェンジ、新幹線の停車駅、空港などが所在する交通の要衝地となっています。 山形県を代表する果物である「さくらんぼ」の生産量は、東根市が日本一であり、さくらんぼの王様「佐藤錦」発祥の地でもあります。また桃やぶどう、りんご、ラ・フランスなど四季折々の果物の生産も盛んな「果樹王国」です。 市内の見どころとしては、樹齢1,500年以上とされる国指定特別天然記念物「東根の大ケヤキ」や、季節ごとに違った表情を見せる「黒伏高原」「関山の大滝」などの名所のほか、豊富な湯量とあったまりの湯という特性を持つ「さくらんぼ東根温泉」があります。 さらに、【さくらんぼにこだわったまちづくり】を展開しており、子育て支援施設「さくらんぼタントクルセンター」や東北有数のマラソン大会である「果樹王国ひがしねさくらんぼマラソン大会」、全国でもまれな果物名を冠した「さくらんぼ東根駅」のほか、民間の多くの施設にも「さくらんぼ」にちなんだ名称がつけられるなど、官民一体となって「さくらんぼ=東根市」のイメージ発信に取り組んでいます。 いわてけん にしわがまち 岩手県西和賀町 西和賀町は、平成17年11月1日に旧湯田町と旧沢内村が合併し誕生しました。 JR北上線のほっとゆだ駅、秋田自動車道の湯田インター、国道107号線の北上市と横手市のほぼ中間地点で主要地方道盛岡横手線と接する秋田県境にあります。 奥羽山脈に抱かれた高原性の盆地にあり、北に和賀岳、南に南本内岳がそびえたち、和賀川の源流域としてぶなの原生林に覆われた、ふところ深い豊かな自然に恵まれた地域です。 特別豪雪地帯に指定される本町は、平均年間降雪量が10メートルを超え、その雪に守られた自然の財産が魅力です。 カタクリは雪解けとともに山野を覆いつくします。商標登録された「西わらび」に代表される山菜類は、とろけるような舌触りが食する人を虜にします。 夏の渓流は、ヤマメや岩魚の宝庫です。真昼岳一帯の滝群はマイナスイオンが心を癒してくれます。秋の味覚の代表といえる豊富なきのこと、錦秋湖に映える紅葉は美人画をイメージします。冬は地場産の野菜や山菜による保存食などがグルメを魅了します。 昔ながらの人々が、昔ながらの産物を、昔ながらの方法で、自然に生まれた財産を自慢できる西和賀町です。 湯本温泉、湯川温泉、巣郷温泉など豊富な温泉郷が、ここに住む人、みんなの心身を癒してくれる豊かな地域です。 もっと見る さいたまけん にいざし 埼玉県新座市 新座市(にいざし)は、東京都心から25㎞圏内に位置しながら、武蔵野の面影を感じられる雑木林や黒目川、妙音沢など緑と水の豊かな自然環境に恵まれているとともに、平林寺や野火止用水などの歴史的文化遺産を有しています。 こうした特性を活かしながら、都市基盤整備なども積極的に推進し、あらゆる世代の皆さまに「新座市に住んでみたい、ずっと住み続けたい」と思っていただき、“みらい”に希望の持てる「魅力ある快適みらい都市」の実現を目指しています。 さまざまな魅力に溢れているだけでなく今後の発展の可能性も大いに持ち備えている新座市にご注目ください。 とうきょうと たまし 東京都多摩市 東京都のほぼ中央に位置し、多摩ニュータウンで知られる日本最大規模のニュータウンを中心とした、自然と調和したゆとりある住環境が計画的に整備された街です。 京王線・小田急線の2路線で都心にダイレクトアクセス、多摩モノレールで中央線方面へと、多彩な鉄道ネットワークにより、通勤・レジャーなどのお出かけも快適・便利! 2021年11月1日に市制50周年を迎え、多摩市に誇りを持ちいつまでも住み続けたい街づくりを目指し「くらし・たのし・たまし」をキャッチコピーに決めました。 市民の皆さんの活動も盛んで、イベント等も活発に行っています。今後も市民の方とともに文化や教育、産業をさらに充実発展させ、一人ひとりが幸せを実感し「この街に住んでよかった!」と笑顔あふれる多摩市の実現を目指していきます。 ふるさと納税を通じて多摩市の街づくりをぜひ応援してください! さいたまけん かみさとまち 埼玉県上里町 上里町は、埼玉県の北の玄関口で群馬県と隣接し、上毛三山(赤城山・榛名山・妙義山)を臨み、利根川に流れ込む神流川と烏川に囲まれた自然豊かな町です。 また、JR高崎線神保原駅や、国道17号線・254号線があり、交通も非常に便利な場所で、首都圏へのベッドタウンとしても住宅街が形成されてきました。平成27年には関越自動車道上里スマートインターが開通し、アクセスが格段に向上しています。 返礼品を通じて「上里町の良さ」を感じていただき、ぜひ一度お越しいただければと思います。 もっと見る とやまけん なめりかわし 富山県滑川市 富山県滑川市は、県中央部に位置し、農業・漁業・薬業・商業などの各産業とともに、 県下有数の出荷額を誇る工業との調和がとれた人口約3万3千人の都市として着実に発展してきました。 春になると、滑川の海岸一帯には、富山湾の深海からの使者「ホタルイカ」が訪れ、神秘的な青白い光を放ちます。 その「ホタルイカ群遊海面」は、国の特別天然記念物に指定されており、4月上旬から5月中旬までの間には、 午前3時からのホタルイカ漁を観光船から見学する「ほたるいか海上観光」を実施しています。 また、富山平野を一望できる『東福寺野自然公園』では、3コース27ホールからなる本格的なパークゴルフ場をはじめ、 時計台、ふわふわドーム、大型複合遊具、芝生広場、バーベキュー広場など自然を満喫し、ご家族とご友人と一日ゆっくり滞在できる各種施設をご用意しています。 SLハウスからのロマンチックな夜景は、お泊りいただいた方だけがご覧にいただける絶景です。 どうか、“強く優しく輝く滑川”へお越しいただき、その魅力に触れていただければ幸いです。 ぎふけん みのかもし 岐阜県美濃加茂市 美濃加茂市(みのかもし)は、岐阜県の中南部に位置し、木曽川と飛騨川の合流点にあります。 歌川広重が描いた浮世絵「木曽街道六十九次」の「太田」に描かれた中山道五十一番の宿場、「太田宿」として賑わいを見せていました。 宿場町として栄えたまちということもあり、交通の要衡として近隣市町村の商業の中心として栄えてきました。 現在は、大型商業施設や大手企業が工場を構える工業団地があるほか、本市特産品で約1000年の歴史がある「堂上蜂屋柿」は、その伝統と技術を受け継ぎ、今や全国でも有名な地域食品ブランドとして評価を得ています。 これまでの歴史と伝統を守りながら、「健康なまち」「持続可能なまち」の実現のために市民・団体・企業・市役所が一体となって歩む“Walkable City MINOKAMO”として、健康な心・体・社会を整えるための政策を推進しています! ぎふけん せきし 岐阜県関市 「日本一の刃物のまち」関の伝統が産み出す刃物を是非お手元に。 関市はイギリスのシェフィールド、ドイツのゾーリンゲンと並び、世界三大刃物産地に数えられ、「MADE IN SEKI」は世界に認められているブランドです。 その歴史は700余年も昔、関の地が、日本刀の産地として隆盛を極めたことに始まり、刀鍛冶の技術は、刃物づくりに受け継がれ、関市は現在も、包丁、ナイフ、ハサミ、ツメキリなど刃物製品出荷額全国1位を誇り、名実ともに「日本一の刃物のまち」として知られています。 また、80%を森林が占め、市域に清らかな水流が巡る豊かな土地でもあります。 近年は、フランスの画家モネの名画「睡蓮」にそっくりとSNSで話題の通称「モネの池」など、自然にも注目していただき、たくさんの観光客の方が足を運んでくださいます。 清流の恵み豊かなグルメの品々にもぜひご注目ください! ◆主な返礼品 ・包丁(三徳包丁、万能包丁、牛刀、ペティ、果物ナイフ、菜切包丁、出刃包丁、刺身包丁、中華包丁、冷凍包丁、麺切、骨スキ、パン切り、ダマスカス、ステンレス、鋼、オールステンレス) ※「雑貨・日用品」>「包丁」で検索できます ・調理器具 (キッチンハサミ(キッチン鋏)、まな板、おたま、ピーラー、おろし器、スライサー、ステーキナイフ、フォーク、ソムリエナイフ、シャープナー、研ぎ器) ・ゴルフ(ゴルフプレー券、ゴルフボール(ブリヂストン / TOURB / JGR )) ・食器(マグカップ) ・文房具(はさみ、ペーパーナイフ) ・爪切(つめきり/ツメキリ) ・ケアツール(散髪はさみ、毛抜き、かかと削り、耳かき、くし) ・他刃物(ナイフ、模擬刀、居合) ・肉(飛騨牛 焼肉、しゃぶしゃぶ、すき焼き 、サーロイン) ・麺(ラーメン) ・パン ・うなぎ ・トイレットペーパー ・米 (コシヒカリ、ハツシモ) (精米、精白米、玄米) ・酒(日本酒 ) ・野菜 果物(里芋、ゆず、キウイ) ・スイーツ(アイス、ジェラート) ・飲料(水、ジュース、コーヒー、牛乳) ・体験(鵜飼、観光列車、工房見学、人間ドッグ、食事券、ヤナ) ・コラボ(高島屋 (百貨店)) ・アウトドア(引き割ナイフ、マルチツール) もっと見る ひょうごけん たかさごし 兵庫県高砂市 「高砂やこの浦舟に帆をあげて・・・」と古くからめでたい謡曲「高砂」(世阿弥作)で知られる高砂市は、兵庫県南部播磨平野の東部に位置し、東に加古川が流れ、南に瀬戸内播磨灘を臨み、古くから白砂青松の風光明媚な泊として栄えてきました。 西部の日笠山や中央部の竜山などの丘陵地には多くの遺跡が発見されており、原始・古代の人々の暮らしぶりをしのぶことができます。 また、高砂は古くから景勝の地であったため、多くの歌人たちにも愛され、「稲日野も行き過ぎがてに思へれば 心恋しき可古の島見ゆ(柿本人麿)」をはじめ、多くの和歌が詠まれ万葉集などの数々の歌集を賑わせています。 近世になって高砂が発展したのは、姫路城主池田輝政公が慶長6年(1601年)に加古川の流れを高砂に導いて加古川舟運の河口港を開き、その後、本田忠政公によって本格的な町づくりが進められ、加古川流域の物資の集散地になってからのことです。この時代には付近の村々では米作りのほか製塩業や綿業、採石業などの地場産業が発達し、商品流通も盛んに行われました。 近現代になると大阪や神戸などの大都市に近いことや豊富な用水があること、埋め立てしやすい遠浅の海岸などが企業の立地条件となって、機械・製紙・化学・食品・電力などの大工場が進出し、播磨臨海工業地帯の中核となりました。 昭和29年には高砂町・荒井村・伊保村・曽根町が合併して高砂市が誕生し、その後昭和31年には阿弥陀村・米田町を合併、翌年北浜村を併せ現在の高砂市になり、一層の発展を目指しています。 市内には、高砂神社・生石神社・鹿嶋神社・曽根天満宮・十輪寺などの社寺や石の宝殿などの史跡も多く、市内各神社の秋祭りなどの行事には多くの人々が訪れる観光地にもなっており、東播磨地域の中核都市として、前進しています。 おおさかふ いけだし 大阪府池田市 池田市(いけだし)は、大阪府の北部に位置し、古くから街道が交わる交通の要衝として栄え、近隣地域の中心地として発展してきました。近年では大阪国際空港をはじめ、阪神高速道路や中国自動車道、阪急宝塚線が整備され、都心(大阪・梅田)まで20分という利便性が高い住宅都市としての姿があります。 また、五月山の緑や猪名川の清流に囲まれた自然豊かな地域でもあり、「大阪みどりの百選」に選ばれた五月山緑地には大阪平野を一望する展望台やウォンバットのいる動物園、植物園、ゴルフ場などが併設されており、ハイキングをはじめとしたレジャー客も多数訪れています。 産業の面では、古くは中国大陸から機織りの技術が伝えられた織姫伝説に始まり、江戸時代には酒造業が盛んになりました。明治には阪急阪神東宝グループ創業者の小林一三が日本初の分譲住宅販売を始め、昭和には日清食品ホールディングス創業者の安藤百福が世界初の即席麺であるチキンラーメンを発明するなど、「衣」「食」「住」の事始めの歴史を持つ土地でもあります。 おおさかふ ひらかたし 大阪府枚方市 枚方市は、大阪・京都の中間に位置し江戸時代には東海道56番目の宿場町、また淀川を往来する三十石船の中継港として栄えた歴史を持っています。戦後はベッドタウンとして人口が急増し、今や約40万人を抱える都市に成長しました。(平成26年に中核市へ移行) 今後も、「住みたい・住み続けたい」と思っていただけるよう、市の魅力アップに取り組んでいきます。 もっと見る ひろしまけん ふくやまし 広島県福山市 【瀬戸内を支えるものづくりのまち・福山市】 広島県福山市は、瀬戸内沿岸部の中央に位置する人口約46万人、面積517㎢の中核市。温暖な気候と豊かな自然に育まれ、海山の幸に恵まれたまちですが、世界規模で取引を行う鉄鋼・造船などの工業都市としての側面も持っています。 福山市には個性豊かな歴史・文化・産業があり、見どころが多い都市です。 古くから潮待ちの港として栄えた「鞆の浦(とものうら)」は、「日本遺産」や「重要伝統的建造物群保存地区」、「ユネスコ『世界の記憶』」にも登録されている福山随一の景勝地です。 福山駅から間近に見え、日本一新幹線駅に近い城である「福山城」は2022年に築城400年を迎え、「城のあるまち 福のまち」として、更なる発展のため文化・産業を育んでいます。 さらに、2つの国宝をもつ「明王院」。本堂は折衷様式の建物として国内最古、五重塔は全国の国宝塔のうち5番目に古いものです。 そして「デニム」。福山市は日本屈指のデニム生地の産地であり、その生産量は全国シェア8割を占めるほど。G7広島サミットでは、来訪したG7各国代表団及びプレス関係者の記念品として、福山のデニムを使ったサミットバッグが採用されました。 福山市は「世界に誇るばらのまち」をめざした活動を行っています。戦時中の大空襲によって市街地の約8割が焼失。戦後の混迷を抜け出せない中、1956年、南公園(現在のばら公園)に近隣住民の手によって、ばらの苗1,000本が植えられました。ここから、「ばらのまち福山」の歴史が始まりました。現在では、市民や団体、事業者などと行政が手を取り合い、100万本のばらが咲くまちとなっています。ばらは福山市にとって復興のシンボルであり、「思いやり 優しさ 助け合いの心」を育てていこうとするメッセージが込められています。 2025年、世界中からばらを愛する人たちが一斉に集う「世界バラ会議福山大会」及び「Rose Expo FUKUYAMA 2025」を開催し、ばらや福山の価値・魅力を国内外に発信しました。 みなさまからのご寄附は、地域活性化に資するものや公共施設の整備、街並み保存、教育・福祉など、未来に向けて持続的に発展するまちづくりの費用として、有効に活用させていただきます。 「ばらのまち福山」へのご支援を心よりお待ちしています。 しまねけん いずもし 島根県出雲市 出雲市は、「神話の國出雲」として全国に知られるとともに、出雲大社、荒神谷遺跡、西谷墳墓群などの歴史・文化遺産と、日本海、宍道湖、斐伊川などの豊かな自然に恵まれた地域です。「元気な出雲、活力のある出雲、笑顔の絶えない出雲」をモットーに、全国に誇れる都市づくり、愛着と誇りが持てる故郷づくりを展開しています。 出雲市では、出雲市の発展を願う郷土出身の方々や、出雲市に心を寄せていただく全国のみなさまから、広く寄附を募っています。いただいたご寄附は「日本の心のふるさと出雲応援基金」に積み立て、次年度以降に、指定された使途に基づき、出雲の観光や産業、福祉、教育、環境など幅広い分野の事業に活用させていただきます。 このふるさと寄附をきっかけに、全国のみなさまとたくさんのご縁を結びたいと願っています。ぜひ、この機会に出雲市への温かいご支援をよろしくお願いいたします。 やまぐちけん うべし 山口県宇部市 宇部市は、本州西端の山口県の南西部に位置し、西は山陽小野田市、東は山口市、北は美祢市に接し、南は瀬戸内海に面しています。 交通環境を見ると、鉄道は山陽本線及び宇部線が東西に走り、高速道路は山陽自動車道が市の中央部を横断し、海浜部には重要港湾である宇部港があり、山口宇部空港も市街地に近い位置にあるなど、陸海空それぞれの交通環境が整っています。 気候は、温暖で、雨が比較的少ない典型的な瀬戸内海式気候で、市中央部以北の丘陵地には豊かな自然があふれ、様々な動植物が生息しています。 また、南は海に面していることから、山と海の幸にも恵まれています。市街地には真締川や厚東川が流れ、貴重な水辺環境を有しています。 もっと見る えひめけん さいじょうし 愛媛県西条市 〇水の都西条市 西条市は、愛媛県東部に位置する地方都市です。市南部には西日本最高峰の石鎚山がそびえ立ち、石鎚山系からの伏流水は、全国的にも稀な広い被圧地下水の自噴地帯を形成しています。市内約3,000カ所では良質な地下水が自噴する「うちぬき」という現象が見られ、市民の約半数が地下水で生活しています。また日本一の生産量を誇るはだか麦や愛宕柿、春の七草、県下一の収穫量を誇る水稲、ほうれん草、きゅうり、アスパラガスなど多様な農作物の一大産地であるとともに、非鉄金属、鉄鋼、機械等の分野を中心に四国最大規模の工業地帯を形成しています。他にも見どころとして、市内各所の神社で繰り広げられる秋祭りには、150台を超えるだんじり、みこし、太鼓台が奉納されます。勇ましい太鼓・鉦に合せて練り歩くさまは壮観です。さらに、「新幹線生みの親」十河信二氏ゆかりの地に誕生した四国初の鉄道博物館「四国鉄道文化館」があります。十河氏の功績を紹介する記念館や観光案内、物産販売を行う観光交流センターを併設しています。2017年開催の「愛顔(えがお)つなぐえひめ国体」の山岳競技会場として使用された「石鎚クライミングパークSAIJO」は、スポーツクライミングの競技別強化センターとして、JOC(公益財団法人日本オリンピック委員会)から認定されました。 〇ワクワク度日本一のまちづくりを目指して 2018日本ICT教育アワードを受賞した教育分野や福祉、健康、子育てなどの他分野でICTを活用するスマートシティの構築をはじめ、起業型地域おこし協力隊制度を活用してベンチャー企業の誘致・育成、市民や企業から募った資金を市民活動に役立てる新たなローカルファンドの構築、中四国地方の市町村で初の自治体シンクタンクの開設など「人」と「仕事」の好循環を創出して「まち」の総合力を高めることを目指したワクワク度日本一のまちづくりに取り組んでいます。 こうちけん しまんとちょう 高知県四万十町 四国一の長さを誇る四万十川の中流域に位置するのが四万十町です。 山、川、海の自然の恩恵を受けている四万十町では、お米や野菜、うなぎや四万十ポークなど、多くの特産品があります。 えひめけん かみじまちょう 愛媛県上島町 上島町は、愛媛県の東北部、広島県との県境に位置し、瀬戸内海のほぼ中央に浮かぶ25の離島からなる町です。 古くは、中世、京都の東寺に塩を納めた荘園「弓削の荘」として名高く、南北朝時代、太平記の英雄・篠塚伊賀守や、近代以降では、男装の女傑・麻生イトや漂泊の歌人・若山牧水のゆかりの地としても知られています。 また、近年では島々を橋で結ぶ「ゆめしま海道」が潮風そよぐ島時間の流れるサイクリングコースとして、人気を集めています。 上島町では、ふるさとを大切に思う方々や上島町を応援してくださる方々が、誇れるまちづくりに取り組んでいきますので、多くの皆様のご支援をお願いします。 ご寄付いただいた金額に応じて、上島町の特産品の中から、ご希望の1点をお礼品として贈呈します。 ※NPO法人への寄付をご希望の場合町からの返礼品は送付できません。返礼品をご希望の場合はNPO法人への寄付以外を選択してください。 ※お礼品の贈呈は、町外にお住まいの方です。 ※同一年内で複数回の寄付を行った場合でも、都度お礼品を受取る事ができます。 (受取り回数の制限はありません) もっと見る さがけん よしのがりちょう 佐賀県吉野ヶ里町 佐賀県東部に位置する吉野ヶ里町は、平成18年3月1日に旧三田川町と旧東脊振村が合併し誕生しました。北部には、脊振山系の緑輝く山々が広がり、南部には、田手川が潤す肥沃な穀倉地帯が広がっています。町東部には、陸上自衛隊目達原駐屯地が所在し、基地と共存する町としての特性も有しています。加えて邪馬台国を彷彿とさせる吉野ヶ里遺跡をはじめとする歴史・文化資源や、さざんか自生北限地などの自然環境資源、道の駅さざんか千坊館や山茶花の湯といった観光施設があり、これらの貴重な資源を生かした「観光のまち」「歴史のまち」づくりを進めています。JR吉野ヶ里公園駅、長崎自動車道東脊振ICを有する交通の要衝でもあり、基幹産業である農業のほか、立地を活かした企業誘致による雇用の確保も進めています。 さがけん とすし 佐賀県鳥栖市 鳥栖市は佐賀県の東端、福岡県との県境に位置しています。北部には雄大な九千部山を擁する脊振山地が連なり、南部には筑後川が悠然と流れる、自然に恵まれたまちです。地名は、字のとおり「鳥の栖(すみか)」という意味で、市内全域でメジロやカササギなど多くの野鳥を見ることができます。 また、鳥栖市は長崎街道が分岐する場所でしたので、古くから人・モノ・文化が交わるまちです。九州の陸上交通の要衝という地理的優位性を活かして、九州の物流の拠点として発展を遂げてきました。 さらに、近年では鳥栖市をホームタウンとするJリーグ・サガン鳥栖や女子バレーボールVリーグ・久光スプリングスの活躍がまちを盛り上げています。 ふくおかけん とうほうむら 福岡県東峰村 東峰村は、農林業を中心にしながらも窯業といった個性的な産業も併せ持つ自然豊かな地域です。しかしながら、年々高齢化率が上がるとともに出生数が減少する少子高齢化が進み、地域の活力維持が急務となっています。これからも地域の活性化や安心して暮らせる住環境の整備を推進しながら、豊かな地域づくりになお一層努めてまいります。 東峰村は、平成29年7月5日に発生した九州北部豪雨により甚大な被害にあい、尊い人命・家屋や農地も失われ、自然豊かな山里の環境が一変しました。そのような中、全国より温かいご支援をいただき心より感謝申し上げます。 もっと見る おきなわけん いしがきし 沖縄県石垣市 南国の豊かな自然・文化・魅力があふれる南ぬ島(ぱいぬしま)、石垣島。 八重山の中心地である石垣島は、2018年トリップアドバイザーの「世界で最も行きたい観光地」第1位に輝きました。観光スポットやマリンレジャーエリアとしての魅力はもちろん、悠久の時を経て現在に至る独自の文化や歴史も、国内外問はず、多くのファンを惹きつけています。 石垣市は、人口4万9481人(2018年10月末現在)、約229k㎡の面積を有する自治体です。石垣市南部は、八重山諸島の玄関口となっているターミナル港や商業の中心地として栄えています。中・北部には豊かな自然が多く残り、希少な固有生物も多く生息しています。 県内最高峰の標高525.5mを誇る於茂登山や日本最大のサンゴ礁生息域である“石西礁湖”がつくる雄大な自然の恩恵を受け、他の自治体にはない石垣島ならではの特産品が多くあります。国内ブランド和牛の素牛にもなっている石垣牛、ミネラル豊富な海の恵みである水産物、南国の太陽の光を浴びて育つパイナップルやマンゴーなどの南国フルーツ、古来からの製法が今も受け継がれている泡盛やミンサー織りなどの伝統工芸品など、幅広いジャンルの特産品が島内各所で生産されています。 沖縄移住ブームが落ち着いた後も石垣市の人口は毎年増加傾向にあり、2017年には観光客数が130万人と過去最高を更新しました。石垣島トライアスロンや石垣島マラソンなどのスポーツイベントも盛んで、毎年、世界中から多くの参加者が石垣島に集まります。 石垣市では、そんな石垣島の魅力を感じていただけるふるさと納税のお礼の品を豊富にご用意しております。ふるさと納税を通じて、石垣島を身近に感じていただくとともに、石垣島ファンになっていただければ幸いです。 おきなわけん やえせちょう 沖縄県八重瀬町 八重瀬町は、沖縄県本島南部の中心に位置しており、平成18年1月1日に東風平町と具志頭村が合併して誕生した町です。町の南部には八重瀬岳や具志頭海岸といった豊かな自然が広がっており、農業、畜産、漁業が盛んにおこなわれています。町の北部地域は、大型店舗の進出や集合住宅の増加など、都市化が進展しており、田園と都市が共存する町となっています。 おきなわけん おんなそん 沖縄県恩納村 沖縄を代表する海岸リゾート恩納村 琉球王国時代に尚敬王が称賛した恩納村の大自然は、いまでも多くの人々を魅了し、年間300万人以上が訪れています。 その美しい海は、各地から家族連れなど多くの人が訪れ、さまざまな楽しい経験や思い出をつくっている場所としても有名です。 もっと見る