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美味しい・行きたい「いちおし!」のまち 美味しい・行きたい「いちおし!」のまち

焼津市

しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市

駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか?

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阪南市

おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市

阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。

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北海道

清水町

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ほっかいどう しみずちょう 北海道清水町

清水町は北海道の真ん中あたりに位置し、道東の玄関口と言われています。 畑作と酪農が盛んな町で、雄大な土地の中で育った作物や畜産物が自慢です。 牛・豚・鶏・羊といった肉の種類が豊富で、コンクールや大会で受賞するほどの高品質なお肉が集まっています。 また、アスパラやにんにくをはじめとする農作物や、牛乳・チーズ・アイスといった乳製品も魅力の町で、まさに「食の宝庫」と呼べる町です。 豊かな景観も特徴の1つであり、広大な草原に放牧された牛たちや、その奥に見える山脈は「これぞ北海道!」といった大迫力のパノラマが展開しています。 日勝峠や円山展望台からの眺めは十勝平野ならではの開放的で美しい景色を楽しむことができます。 また、清水町は新一万円札の肖像画に決定をした渋沢栄一翁が中心となって開拓の一歩が踏み出されたまちであり、町内には当時の史跡が数多く残されています。 北海道の主要都市からのアクセスも良く、車、JR、飛行機といった交通の便も優れているため、自然が豊かでありながら、利便性の高い町として、定住する上でも魅力的な町となっています。 皆様からの寄附金は、清水町が目指すまちの将来像『まちに気づく まちを築く とかち清水~想いをミライに繋ぐまち~』を実現するために活用しています。 人との絆や心の繋がりあふれる地域コミュニティで住み続けたいと思えるまちづくりを実現するために、清水町は強みを活かして課題を克服し、持続可能なまちづくりに本気で取り組んでいます。 今後もふるさと納税を通じて、皆さんに北海道清水町の魅力を発信してまいりますので、清水の自然の恵みを堪能していただければと思います。 清水町のふるさと納税では寄附の使い道として、「アイスホッケーのまちづくり」に活用しています。ふるさと納税をとおして、アイスホッケーを盛り上げていただけると嬉しいです! ☆清水町でアイスホッケーに情熱を注ぐ方々の熱い想いは、下のアイスホッケー写真をクリックしてください☆ 【お問い合わせについて】 北海道清水町ふるさと納税サポート室 TEL:050‐3100-1723 MAIL:support@shimizu.furusato-lg.jp 受付時間:午前9時~午後6時(土・日・祝除く) ※GW、年末年始は休業となります

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東北地方

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関東地方

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中部地方

三条市

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にいがたけん さんじょうし 新潟県三条市

平成25年に行われた伊勢神宮の「式年遷宮」に、三条市で造られた和釘や金具類が納められました。鍛冶の伝統を受け継ぎつつ、燕三条として全国から知られている「ものづくりのまち」三条市には、打刃物をはじめ、作業工具、木工製品のほか、キッチン用品、大工道具、測定器具、園芸用品、アウトドア用品、リビング用品、住設機器などの金属加工を中心に多様な加工技術が集積しています。さらに、ものづくりで培われた技術がアウトドア用品、キャンプ用品にも活かされています。アウトドア用品やキャンプ用品を生産するメーカーが本社を置き、キャンプ場も各所にあることから、アウトドアの聖地としても知られています。新幹線の燕三条駅は首都圏からもアクセスがよく、県内外からのキャンパーでにぎわっています。 また、三条市は信濃川の豊かな水と肥沃な土壌に恵まれた、農産物の多品目産地でもあります。米どころ新潟を代表する米はもとより、桃、ぶどう、梨などの果物、野菜も大変美味しいところです。これらを利用した地酒やお菓子、特産品も数多くあります。 ご寄附いただいた方には、三条市ならではの自慢の返礼品をお届けいたします。「ものづくりのまち」を体感していただける返礼品を手に取ったり、豊かな自然の恵みをご賞味いただき、“さんじょう”の魅力をぜひご体感ください。

野々市市

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いしかわけん ののいちし 石川県野々市市

 野々市市(ののいちし)は、石川県のほぼ中央に位置し、山・海のない平坦地で北東部を金沢市と、南西部を白山市にそれぞれ接しています。  「野々市」という地名は古く、白山比咩神社に伝わる鎌倉時代終り頃の古文書の中に、水引神人(みずひきじにん)と呼ばれる職人たちが「野市」にいたことが記され、これが野々市の地名の最古の史料とされています。また、室町時代には、地名のとおり、この地に「市(いち)」が開かれました。  現在、市内には3つの大学が立地し多くの学生が生活するとともに、土地区画整理事業によって新しい街並みが形作られ、にぎわいと活気が生まれています。  一方で、田園をはじめとする豊かな自然環境や、江戸時代に宿駅として栄えた面影を残す旧北国街道野々市宿の街並みをはじめとした歴史・文化を感じられるスポットも多く、バランスのとれた都市との調和が野々市の魅力のひとつです。  また、市花木「椿」をテーマにした「花と緑 ののいち椿まつり」、市民総出の大きな踊りの輪が広がる「野々市じょんからまつり」、野々市発信のJAZZイベント「BIG APPLE in Nonoichi」など1年を通じて様々なイベントを行っています。  これからも、「市(いち)」という名のとおり、様々な人や情報、モノが集い、新たなにぎわいが生まれるよう様々な施策に取り組んでまいります。「みんなに選ばれるまち」を目指す野々市市をよろしくお願いいたします。

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近畿地方

斑鳩町

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ならけん いかるがちょう 奈良県斑鳩町

 斑鳩町は、奈良県の北西部に位置し、古来からの交通の要所となっており、聖徳太子ゆかりの寺社や史跡が多く残されています。  法隆寺・法起寺を構成資産とする「法隆寺地域の仏教建造物」が、1993年12月に日本で初めて世界文化遺産に登録されて、2023年12月に30周年を迎えました。  斑鳩町の魅力を国内外に発信するため、訪日外国人観光客(インバウンド)向けの観光パンフレットの作成など、さまざまな取り組みを始めています。また、2018年5月には、史跡中宮寺跡がオープンし、新しい観光スポットも登場しました。  歴史・文化のみならず、「食」をテーマとしたまちおこしも盛んで、もみじの名所「竜田川」が名前の由来といわれている「竜田揚げ」を斑鳩の名物として、日本竜田揚げ協会を中心にさまざまな活動を行っています。さらに、「斑鳩らしさ」をテーマとしたまちおこしの一つとして、斑鳩ブランド創造協議会が、斑鳩町や奈良県の資源を生かした産品(農作物・食品・グッズ日用品・書籍・サービスなど)を『斑鳩ブランド』として認定したりと、地域を挙げてPR活動を行っています。  「法隆寺」と言えば、小学校の修学旅行などで訪れたことがある方も多いかもしれません。大人になって再び修学旅行気分で、“あのとき行けなかった場所” “あのとき行かなかった場所”を訪れると、また新たな発見があります。  大阪(天王寺駅)から電車で約20分で訪れることができ、ふるさと納税をきっかけに、2021年に聖徳太子1400年御遠忌を迎えた斑鳩町にぜひお越しいただき、聖徳太子のおもかげに出会ってみてはいかがでしょうか。

多賀町

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しがけん たがちょう 滋賀県多賀町

多賀町は、滋賀県湖東地区に位置し、総面積は135.77km2。東部には、霊仙山・鍋尻山・高室山・三国岳・鈴ヶ岳などの標高1,000m級の峰々が連なり、芹川、犬上川の清流が町の東南部を源にして、途中、ダムを設けて流域耕地に灌漑用水を供給しながら琵琶湖に注いでいます。町の西部は比較的平坦な地域で、水稲に適した優良農地が広がっています。町面積の大部分を占める広大な山林では、杉、檜、松などが美林を形成し、その良質材をはじめ、その他の各種林産物が搬出されています。  京阪神・中京・北陸の各経済圏との結節点に位置し、名神高速道路多賀サービスエリアが整備されているほか、彦根ICへは5kmの距離に位置し、国道306号線、307号線が町内を縦横に通過しています。 町内公共交通機関には近江鉄道多賀大社前駅があり、路線バス・予約型乗合タクシー(愛のりタクシーたが)が運行されています。 そして、多賀大社の年間行事をはじめ、伝統行事から近年に始まったものまで、多賀のまちは彩られ、 輝く笑顔にあふれています。  このような「自然と歴史・文化に包まれた、キラリとひかるまち」多賀に是非お立ち寄りください。 〈プライバシーポリシー(個人情報保護方針)について〉 お客様からいただいた個人情報は、多賀町が責任をもって管理し、関係法令で定められた場合および後述するふるさと納税に関する業務に使用する場合を除き、第三者に譲渡したり、提供することはございません。なお、お客様からいただいた個人情報は、商品の発送、事務連絡、いただいたふるさと納税の使い道に関する報告、多賀町が主催・出展するふるさと納税関連イベント情報の提供及び多賀町のふるさと納税に関する情報提供のために使用させていただき、その手段として、電子メールの配信やパンフレット等の資料の郵送をさせていただくことがあります。 御不明な点や、電子メールの配信又は資料の郵送停止等のご希望がございましたら、ふるさと納税担当(contact-taga@orebo.jp)までご連絡ください。

湯浅町

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わかやまけん ゆあさちょう 和歌山県湯浅町

湯浅町は、紀伊半島北西部に位置し、温暖で豊かな自然環境に恵まれた歴史と文化が息づくまちです。 港では紀伊水道に臨む湯浅湾で獲れた新鮮な魚介類が水揚げされ、山々には段々畑が広がり「有田みかん」「田村みかん」などの ブランドで有名な柑橘類の栽培が盛んです。また、鎌倉時代に起源を持つ「醤油醸造の発祥の地」として国の日本遺産に認定されており、 醸造業で栄えた伝統的な町並みには今も醤油の香りが漂っています。 <SPAN style="font-family: sans-serif; font-weight: bold; ">★ABCテレビのニュース情報番組「newsおかえり」で 株式会社「角長」の醤油が紹介されました! </SPAN> <a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/detail/9144eb8c7498d5ea3a52f4dca6ab2c14"><font color="blue">👉株式会社「角長」の ふるさと記念3点セット</font></a> <a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/detail/475093396498f1ff957b52dcd20a1605"><font color="blue">👉株式会社「角長」の ふるさと記念4点セット</font></a> <SPAN style="font-family: sans-serif; font-weight: bold;">★ABCテレビの「Re:Re:レストラン」で、「ザッハトルテ」「湯浅醤油まんじゅう」「プレミアムジェラート」が紹介されました! </SPAN><a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/detail/e4d27a85cdc066891073eba271fe5849"><font color="blue">👉ザッハトルテ</a></font> <a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/detail/d1bee7a4bace7d5fbba2b8202362fa46"><font color="blue">👉湯浅醤油まんじゅう</a></font> <a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/detail/c0bf6cc94a791cb757548713e25052fb"><font color="blue">👉プレミアムジェラート</a></font>

返礼品

醤油・金山寺味噌・みかん・しらす・魚介類

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中国地方

北広島町

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ひろしまけん きたひろしまちょう 広島県北広島町

広島県の西北部、西中国山地の標高300メートルから800メートルの盆地、高原に広がる芸北地域のほぼ中央に位置し、北は島根県と接しています。また、広島都市圏から瀬戸内海の島々の水源地域で、太田川と江の川の源流域でもあります。 春の新緑、夏の清流、秋の紅葉、冬のウインタースポーツを求めて、大勢の観光客で賑わいます。古くから山陽と山陰を結ぶ中継地として栄え、中世には砂鉄の産地でもあり、戦国武将・毛利氏、吉川氏の遺跡群も数多く残るほか、神楽や田楽などの民俗芸能、ブナの森、湿原、動植物などの貴重で雄大な自然と田園文化が息づく町です。 北広島町では、全国から本町を応援していただける方の寄附を広く募っています。(負担付寄附を除く。) ※「負担付きの寄附」とは、単に用途を指定した指定寄附のようなものではなく、寄附に一定の条件が付され、当該条件に基づく義務の不履行があった場合には当該寄附が解除される等、負担となる条件が寄附の効果に 影響を与えるものをいいます。 ※お礼品の贈呈は、町外に住民票をおいている方です。 ※同一年内で複数回の寄附を行った場合でも、都度お礼品を受取る事ができます。  (受取り回数の制限はありません)

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四国地方

伊予市

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えひめけん いよし 愛媛県伊予市

伊予市は愛媛県のほぼ中央に位置し、四国山地や瀬戸内海に囲まれています。平成17年に旧伊予市、旧中山町、旧双海町の1市2町が合併し、現在の伊予市となりました。県庁所在地の松山市からも近く、松山空港から車で25分ほど。アクセスも良く住みやすいまちです。 伊予市の中心地郡中(ぐんちゅう)は商人の町として栄え、大手の鰹節企業の工場や、小さな乾物商店までそろう出汁文化のまちです。8月に開催される伊予彩(いよさい)まつりでは県下でも有数の規模の花火大会が行われ、多くの人でにぎわいます。郡中から少し離れた山沿いでは、稲作や果樹栽培が盛んです。柑橘はもちろん、キウイフルーツやびわの産地として知られています。 伊予市の南部にあたる中山町はのどかな里山の恵み豊かなまちです。農林業が盛んで栗を中心として様々な作物が栽培されています。特に栗の産地としては有名で、かつては三代将軍徳川家光公に献上され、大変称賛されたことが記録に残っています。中山町の栗の中で、厳しい基準をクリアしたものが中山栗と呼ばれ、日本三大栗の一つに数えられています。また、山里の静かで集中できる環境の中、手作りの工芸品や加工食品が製造されており、職人たちが住む「クラフト」のまちです。 伊予市の西部の海岸線沿いを中心に広がる双海町は、「しずむ夕日が立ち止まる町」として、伊予灘に沈む美しい夕日を活かしたまちづくりに取り組んできました。水産業が盛んな地域で、中でも下灘漁港で水揚げされるハモが有名です。他にタイ、サワラ、マナガツオ、イワシなどの様々な魚介類が水揚げされています。双海町には恋人の聖地として知られる双海シーサイド公園、海に最も近い駅として知られ、度々テレビで紹介される有名観光地となった下灘駅があり、夏を中心として多くの方でにぎわっています。 三者三様の風土、文化が融和する伊予市にぜひ一度お越しください。

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九州地方

佐々町

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ながさきけん さざちょう 長崎県佐々町

佐々町は、長崎県の北部に位置し(北緯33度11~16分、東経129度37~42分)、周辺を佐世保市に囲まれ、東境には韮岳から牟田原に連なる山脈があり、西境の盲ヶ原から北境の鷲尾岳まで江里山脈が連なっています。 この間に佐々谷と呼ばれる縦谷が形成され、国見山(佐世保市世知原町)に源流を発する延長21.9キロメートルにおよぶ佐々川が町の中央を北東から南へ貫流し、これに沿って町が展開しています。 町域は東西6.5キロ、南北8.0キロで、面積は32.26平方キロメートル。 平均気温は約17度、平均湿度は約65パーセントで温潤な恵まれた環境になっており、これらの自然条件を活かして、平野部や中山間地では水稲栽培、いちご栽培が行われています。 佐々町は、古くは佐々村、市瀬村が明治22年4月に合併して佐々村となって以来、時代の推移とともに発展を続け、特に大正から昭和初めにかけての炭鉱全盛期には、人口が2倍に膨れあがるほどの勢いで急速に進展し、昭和16年1月には町制を施行して県下屈指の町として繁栄しました。 しかし、昭和35年を境にエネルギー革命による石炭産業斜陽化の波に押され、昭和44年4月までに全ての炭鉱が閉山し、一時期は過疎の町となりました。 その後、地域住民の福祉向上のためにあらゆる施策に取り組み、また、佐世保市に隣接する地勢にも恵まれ、現在では、国民人口が減少するなか佐々町の人口はほぼ横ばいを保っており、活力を取り戻しつつあります。 また、平成23年には、西九州自動車道佐々インターチェンジが開通し、交通アクセスが格段に向上した結果、県内外からたくさんの方が訪れています。

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沖縄

金武町

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おきなわけん きんちょう 沖縄県金武町

金武町は、沖縄本島のほぼ中央部東海岸に位置し、宜野座村や恩納村、うるま市と接しており、金武湾に面した風光明媚な町です。 また、琉球石灰岩が広範囲に分布しており、地下水が豊富であり、県内有数の水所となっております。 湧き水が各所にあり、現在でも田芋の栽培などの農業用水として利用されています。 金武大川は「新おきなわ観光名所100選」にも選ばれ、こんこんと溢れでる湧き水は今も昔も「長寿の泉」として親しまれています。 また、県内でも有数のマングローブ林が生い茂る億首川は、2011年に「日本の重要湿地100」に選定されています。 生息する野鳥の種類が多いことからバードウォッチングの名所としても有名で、全長280mの遊歩道「億首川プロムナード」の展望台からはマングローブ林を一望できるほか、野鳥やカニなどを間近に観察することができます。 また、沖縄の行事料理に欠かせない田芋の生産地として知られ、栽培だけでなく田芋パイなどの加工食品も数多く作られています。 そのほか花卉、果樹、野菜、さとうきび栽培も盛んで特産品として広く流通しています。 また金武町内には豊かな水を生かした泡盛の酒造所が2ヵ所あり、味わい深い伝統の味を今に伝えています。 金武町は、このたび合計特殊出生率で、日本一に輝き「子育てしやすい町」として確立しつつあります。 現在、金武町は将来像である「みんなで築く 夢と希望のもてるまち」を目指し、 今後さらに金武町が発展していくため、町民が協働してまちづくりに励んでおります。 市区町村別の合計特殊出生率で、沖縄県国頭郡金武町が全市町村で1位なりました。 「厚生労働省:平成25年~平成29年人口動態保健所・市区町村別統計調査」より

糸満市

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おきなわけん いとまんし 沖縄県糸満市

~ 平和と伝統と未来が交差するまち ~  糸満市は、平和を発信するまちです。沖縄本島の最南端に位置し、沖縄戦終焉の地である糸満市は、ひめゆりの塔や平和祈念公園をはじめ、各都道府県の慰霊碑が多数存在するなど平和の尊さと戦争の悲惨さを発信するまちで、修学旅行など平和学習の場となっています。  糸満市は、伝統文化を大切にするまちです。糸満ハーレーや糸満大綱引をはじめ、ウシデーク、棒術、エイサーなどの伝統行事が各字に息づき、また全国でも珍しい旧暦文化と古い佇まいが色濃く残るまちです。  糸満市は、未来への可能性あふれるまちです。西崎町や潮崎町など広大な埋め立て事業により工業団地、新興住宅街が形成され、最近は大型ホテルの進出もあり、観光にも力を入れています。新たに国道331号の4車線開通により、那覇空港との時間距離が15分~20分と短くなり、多くの企業誘致も見込まれています。また、農漁業も盛んですが、特に卸売市場を整備し、水産物の国際的物流拠点を目指しています。  このように糸満市は、平和と伝統と未来が交差する発展の可能性を大きく秘めたまちです。糸満市でたくさんの再発見をし、魅力を楽しむとともに、今後の新しい糸満市にご注目ください。

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