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江戸時代 加賀藩在来米「巾着」の米麺 40袋
寄付金額
43,000円
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加賀藩の在来米から生まれた、からだ想いの米麺
200年前の加賀藩在来米「巾着」でつくった米麺です。
しっかりしたコシとお米ならではのモチモチ感。つるっと喉越しのよく、巾着の風味が感じられます。
原料はもちろん生産工場も小麦を一切使用せず、グルテンもアレルギー28品目も、増粘剤や保存料など添加物もなく、どなたでも安心してお召し上がり頂けます。ゆで時間も短く忙しいときでもサクッとお米が食べられます。
ふだんの常備食はもちろん、贈答用にもどうぞ。
お召し上がり方
たっぷりの沸騰したお湯に米麺を入れ途中でさっと混ぜながら3分~5分茹でます。お湯を切り、お好みで水で洗ってください。温かいスープと合わせるときはさっとお湯を通すとスープが冷めません。
うどんの様につゆと合わせるのはもちろん、様々なアレンジをお楽しみ頂けます。
栽培がとても難しく、収穫量も少ないですが、他の品種にはない土着的で歴史的な魅力のある遺伝子遺産だと思います。これからもタネをつなげていきたいです。
【原材料名】
米(能登産巾着)
馬鈴薯(北海道産)
【保存方法】
直射日光と高温多湿を避け、常温で保存してください
【製造・加工の工程】
精米→製粉→ミキシング→熟成→形成→切り出し→検品梱包
【製造者】
アルファ電子株式会社
福島県須賀川市大桑原日向128
【地場産品に該当する理由】
原材料のもち米を市内で生産している
(告示第5条第2号に該当)
| 提供元 | 能登ごはん農場 |
|---|---|
| 配送 | 常温 |
| 配送注記 | お申し込みから30日以内に発送 |
| 内容量 | 米麺(1袋100g)×40袋 |
| 賞味期限 | 製造日から半年 |
| 返礼品注記 | ※料理写真はイメージです。温度変化により袋の内側に水滴がつくことがありますが品質に問題ありません。 ※直射日光と高温多湿を避け、常温で保存してください ※着日指定不可 |
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ななおし七尾市
七尾市(ななおし)は、石川県の北部、日本海に突き出た能登半島のほぼ中央に位置する人口約5万人(令和2年国勢調査)の市です。
七尾は、日本海を臨む天然の良港として古代から栄え、能登の政治・経済・文化の中心地として発展してきました。
七尾の名前は、山岳城「七尾城」が築かれていた標高約300mの城山(じょうやま)の尾根(松尾、武尾、梅尾、鶴尾(菊尾)、亀尾、滝尾、虎尾)が由来とされています。この七尾城跡本丸からの景色は、市街地、七尾湾、能登島、奥には能登半島の山並みが重なり合う、美しい自然景観を見渡すことができます。
2011年、七尾市を含む「能登の里山里海」が「世界農業遺産」に、2016年、青柏祭の曳山行事「でか山」が「ユネスコ無形文化文遺産」に登録されました。
七尾市は、豊かな自然と歴史、文化、風土、そしてそこに住む人々の人情に彩られた地域です。
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