ホーム まちから探す 北海道 東北地方 関東地方 中部地方 近畿地方 中国地方 四国地方 九州地方 沖縄 しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市 駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか? 自治体情報を見る お気に入りに追加する おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市 阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。 自治体情報を見る お気に入りに追加する ほっかいどう しんひだかちょう 北海道新ひだか町 ◆優駿桜国 「北海道新ひだか町」 新ひだか町は、北海道の南に位置し、峰々が連なる日高山脈と雄大な太平洋に囲まれ、四季を通じて温暖な「涼夏少雪の郷」です。 春には約7kmにわたって二千本を超える桜が咲き誇る「二十間道路」や、「日本一のサラブレッドの生産地」としても知られております。 また、恵まれた自然環境の中で古くから昆布の漁場として栄え、ウニや鮭などの海産物の他、黒毛和牛「みついし牛」、低たんぱく米など農畜産物が四季を通じて楽しめるまちです ◆新ひだか町のふるさと納税について 新ひだか町では、全国各地の方々から寄附金という形でのご支援をいただきながら、様々な方々の参加による個性豊かなふるさとづくりを進めております。 ふるさと応援制度を活用して、新ひだか町の存在や魅力を全国の皆さんに知っていただきたいと考えておりますので、出身者やご縁のある方、当町に興味を持ってくださる方など、多くの方々からのご支援を心よりお待ちしております。 ほっかいどう むろらんし 北海道室蘭市 室蘭市は、港湾と工業を中心に発展してきた、北海道有数の工業都市です。また、地球岬などの景勝地が身近にあり、産業と自然が共存する魅力ある都市です。本市は、これまで培われてきた高度なものづくり技術や、産業・生活を支えてきた港・海、知の拠点である大学など、地域資源を最大限に活かしたまちづくりを進めています。 そんな室蘭市に一歩足を踏み入れると、マスコットキャラクターの「くじらん」が建物の壁面や看板など、室蘭市のいたるところで皆様をお迎えします。時には絵の中を飛び出して、職員と一緒にまちに繰り出すことも。マリンブルーの大きな姿に出会ったら、ぜひ優しくタッチしてあげてください。ふわふわした感触に癒されること間違いなしです。 積雪も比較的少なく、過ごしやすい室蘭市。春にはツツジ、秋にはナナカマドの真っ赤な実が野山や街路を彩ります。市の鳥ヒガラもかわいらしい姿を見せてくれるかもしれません。 室蘭市は平成30年に、白鳥大橋開通20周年を迎えました。また同年6月22日には「宮古・室蘭フェリー航路」が開通、12月には生涯学習センター「きらん」を開設し、職員一同、よりよいまちづくりに邁進しているところです。 魅力でいっぱいの室蘭市をもっとよくしていくために。みなさまからの応援を、心よりお待ちしております。 ほっかいどう あしべつし 北海道芦別市 芦別市は、全国の都市部の中でも広大な面積(865.04k㎡)を持ち、その約88%が森林です。 その美しい自然と澄みきった空、降るように美しい星がまたたく夜空といった自然環境を生かし、星の持つ無限の愛とロマンに着目した観光のまちづくりを目指し、昭和59年12月1日に「星の降る里」を宣言しました。 「星の降る里」の持つ意味・・・星が降るように美しいまち・心のふる里(故郷) また、昭和62年8月に行われた「全国星空の街・あおぞらの街コンテスト」では、環境省(当時環境庁)から「星空の街」に認定(昭和63年1月30日)されました。 今では、「星の降る里」のキャッチフレーズは、観光の枠を越えさまざまな場面で用いられ、実質ともに芦別市のイメージとして広く浸透しています。 もっと見る いわてけん きたかみし 岩手県北上市 岩手県北上市はどんなまち? 北上市は岩手県の中央部、北上盆地の中程に位置しており、北上川と和賀川が合流する肥沃な土地に美しい田園地帯が広がり、西に奥羽、東に北上山系の山々が連なる豊かな自然に恵まれています。また、北上市は、8つの工業団地などに誘致企業や地元企業、約300社が立地しており、製造品等出荷額は県内第2位(平成26年工業統計調査速報)で、東北有数の工業都市でもあります。東洋経済新報社による住みよさランキングでは、岩手県内8年連続1位を獲得しており、農業と工業のバランスがとれた、活気あふれる都市として注目を集めています。 岩手県南地域、北上川と和賀川が合流する位置にある北上市は、伊達藩と南部藩の藩境に位置する奥州街道の要所、そして北上川船運における河川港として繁栄してきた宿場町です。現在は、その交通の便を活かした工業と豊かな自然が共存する町として発展を続けています。 みちのく三大桜名所~北上展勝地~ 「さくらの名所百選」「みちのく三大桜名所」に数えられている北上展勝地 北上川の河畔にある北上展勝地は、東北有数の桜名所として知られ、「さくらの名所百選」「みちのく三大桜名所」に数えられています。約2㎞にわたる桜並木の他にも約150種の様々なさくらが展勝地一帯に1万本あると言われ、4月中旬頃に咲き始めるソメイヨシノから5月上旬のカスミザクラまで楽しむことが出来ます。春だけでなく、6月頃にはアジサイ並木、秋には紅葉、冬には白鳥が飛来し、四季折々の散策を楽しめます。 ダイナミックで力強い舞踏、郷土芸能「鬼剣舞」 多くの民俗芸能が伝承されている北上市において、最も高い人気を誇るのが「鬼剣舞(おにけんばい)」。その起源は1300年前までさかのぼり、大宝年間(701~704)山伏・役行者が天下泰平・五穀豊穣・万民繁栄を願って舞った念仏踊りが始まりとされ、その後、戦の出陣・凱旋の際に踊られたのが広く世に伝わったと言われています。市内には12の鬼剣舞団体が活動しており、うち2団体は国指定重要無形民俗文化財に認定されています。鬼(仏の化身)の面と特異な装束をまとい勇壮に舞うこの芸能は観る人を魅了し、長い伝承の歴史の中で愛され完成された庶民の芸術作品。地元では「けんべぇ」とも呼ばれ、お祭りや運動会などで皆が踊り親しまれています。 みやぎけん りふちょう 宮城県利府町 利府町は、仙台市を含む7つの市町と隣接し、宮城県のほぼ中央に位置しています。町内には3つのJR駅と4つのインターチェンジがあり、好アクセスのまちとなっています。 利府町には日本三景の一角をなす表松島の海があり、図書館・公民館・ホール・カフェが一体となった文化複合施設リフノス、東北最大規模の商業施設であるイオンモールや、2020東京オリンピックサッカー競技の会場となった宮城スタジアム(グランディ・21)、敷地面積が日本一のJR東日本新幹線総合車両センター、東北楽天ゴールデンイーグルス2軍のホームスタジアムとなる楽天イーグルス利府球場(中央公園野球場)などがあり、自然・文化・産業が調和した町です。 現在、全町民に利府町に対して誇りと愛着を持ってもらえるよう、わくわくするまちづくりに努めています。「もっと先へチャレンジ利府!」を合言葉に市政移行を見据え、これからも様々な事に取り組んでいきます。 ふくしまけん ばんだいまち 福島県磐梯町 磐梯町(ばんだいまち)は、福島県のほぼ中央に位置する、人口約3100人の小さな町です。 かつて万葉集に「会津嶺」と詠まれた磐梯山の里。各家庭の蛇口からは日本名水百選に選ばれた湧き水が出る魅力あふれる町であり、子どもからお年寄りまで全年代の町民が健やかに楽しく生活できるまちづくりを進めています。 皆様からのご寄付をもとに、先人の方々が築いてきた歴史・文化を継承しつつ、各分野における新たな事業展開・取り組みに力を注ぎ町民の幸せを追求していきます。また「磐梯版ネウボラ」という妊娠から義務教育終了まで子供の成長にしっかりと寄り添う支援プロジェクトを推進することで、安心して子育てができる環境をつくり、人口減少という課題に対応していきます。 さらに、国内有数のスキーリゾートである『星野リゾート ネコママウンテン』をはじめ、地域資源を生かしたレジャーアクティビティやイベント等によって、皆様をお迎えいたします。 ふるさと納税をきっかけに磐梯町を訪れていただいた際には、皆様からのご支援によってさらに魅力の増した磐梯町を感じていただければ幸いです。 もっと見る さいたまけん みさとし 埼玉県三郷市 埼玉県の東南部に位置する三郷市は、JR武蔵野線・つくばエクスプレスなどの鉄道や常磐自動車道・首都高速6号線・東京外環自動車道の高速道路網が整備されており、新三郷ららシティや三郷中央地区のまち開き、三郷インターチェンジ周辺の土地区画整理などにより、人口増加と企業進出が進む一方で、豊かな自然に恵まれ、四季折々の景色を楽しむことができる魅力あふれるまちとして、にぎわいを見せています。 三郷市は道路交通網の整備も進んでいます。江戸川に建設中の三郷流山橋が令和5年度に開通予定であるとともに、常磐自動車道三郷料金所スマートインターチェンジは、大型車も利用可能となっており、今後は、フルインター化への整備を進めています。 三郷市は平成25年3月に「日本一の読書のまち」を宣言しました。「読書活動をとおして人と人との絆を結び、誰もが、いつでも読書に親しみ、心豊かに暮らすことができる、文化のかおり高いまち」を目指す将来像に掲げ、「全国家読ゆうびんコンクール」、「秋の読書まつり」など多くの事業を実施しています。 これまで続いてきた三郷市の発展をさらに飛躍させ、「きらりとひかる田園都市みさと~人にも企業にも選ばれる魅力的なまち~」の実現を目指し、これまで以上に魅力あるまちづくりを進めてまいります。 とうきょうと みたかし 東京都三鷹市 三鷹市は昭和25(1950)年11月3日に、東京都で四番目の市として市制を施行しました。以来、「全国の自治体で初の公共下水道普及率100%の達成」、「7つのコミュニティ住区ごとに組織した市民団体である住民協議会が、自ら管理運営を行うコミュニティ・センターを拠点に地域づくりを行うコミュニティ行政の推進」、「メンバー全員を公募市民である『みたか市民プラン21会議』による、白紙からの市民参加による基本構想、基本計画の策定」、「コミュニティ・スクールを基盤とした小・中一貫教育の全市展開」など、さまざまな分野で先駆的な施策を進めてきました。 現在は、成熟した都市の質的向上をめざす「都市再生」、ともに支えあう地域社会を生み出す「コミュニティ創生」の2つを最重点課題として、「参加と協働のまちづくり」を進めています。 「三鷹市の計画・自治基本条例」 三鷹市では、目標達成に向けた計画に基づき、総合的、計画的に市政運営を行う計画行政を進めています。「三鷹市基本構想」を最上位計画とし、基本構想に定める基本目標である「高環境・高福祉のまちづくり」を実現するため、「基本計画」及び「個別計画」を策定しています。 また、市政運営における最高規範として「三鷹市自治基本条例」を制定し、同条例に基づき地方自治を推進しています。基本構想で描く都市の将来像を実現していくため、制度・仕組みを定めたものが自治基本条例で、基本構想と自治基本条例は、市政を進めていくうえでの、車の両輪のような関係になっています。 「三鷹市の財政」 三鷹市では、低成長時代における緊縮財政を想定し、行財政改革を日常的な取り組みとして推進しています。数量的な行政のスリム化のみならず、行政サービスの質と市民満足度の向上をめざし、「選択と集中」による施策の重点化などに努めた財政運営を行っています。 ぐんまけん たまむらまち 群馬県玉村町 玉村町は群馬県南部に位置し、町の中央北側には利根川が、南側には烏川が流れ、平坦な地形から赤城山、榛名山、妙義山を一望できる自然環境の豊かな地域です。前橋市、高崎市、伊勢崎市、藤岡市の4市のほか、町の南側は埼玉県上里町、本庄市と接するなど交通利便性に恵まれており、平成26年2月には高崎玉村スマートICが開通し、平成27年度には、このIC付近に道の駅 玉村宿が完成し、ますますの発展が期待されています。 毎年7月に、関東でもいち早く行われる花火大会では、田んぼの中で打ち上げられ360度どこからでもとても迫力のある花火を見ることができます。その姿から「田園夢花火」とも呼ばれます。 もっと見る ぎふけん げろし 岐阜県下呂市 【令和8年熊本地震に伴う配送遅延のお知らせ】 日頃より岐阜県下呂市へご支援を賜り、誠にありがとうございます。 このたびの令和8年熊本地震により被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。被災地の一日も早い復旧と、皆様の安全・安心な生活が戻りますことを心よりお祈り申し上げます。 現在、地震の影響により、一部地域において配送会社の営業停止や配送業務の遅延が発生しております。地域によってはご指定のお届け日に返礼品が到着しない場合がございます。 最新の配送状況につきましては、各配送会社の公式サイトをご確認ください。 返礼品のお届けをお待ちいただいている皆様には、多大なるご迷惑とご心配をおかけいたしますが、何卒ご理解とご了承を賜りますようお願い申し上げます。 ---------------------------------------------------------- 下呂市は、岐阜県の中東部に位置し、北は高山市、南は加茂郡、西は郡上市、関市、東は中津川市と長野県に接しています。 ほぼ中央を飛騨川が南へ流れ、西には馬瀬川があり、周囲には霊峰御嶽山をはじめ一千メートルを越える急峻な山々がそびえ、飛騨木曽川国定公園や県立自然公園なども位置する自然豊かな地域です。 また、飛騨川に沿って国道41号やJR高山本線が通り、横断する形で国道256号、257号が通じています。 総面積851.21平方キロメートル 山林が全体の約9割を占め、河川に沿った平坦地とゆるやかな斜面を利用して、農業地、商業地、住宅地などが混在しています。 地目別では森林(91.05%)、農用地(1..50%)、宅地(0.90%)、道路他(6.55%)となっています。 標高 最高 3,052.6メートル 最低 220メートル やまなしけん にらさきし 山梨県韮崎市 韮崎市は古くから人と文化が行き交う交通の要衝、甲州街道の宿場町として栄えてきました。周囲には雄大な南アルプス、八ヶ岳、茅ヶ岳、そして「世界遺産 富士山」といった日本の名峰がそびえたち、韮崎市が他に誇る大自然の大パノラマが360度に展開します。 武田氏が氏神として崇拝した武田八幡宮や、勝頼が自ら火を放った悲運の城・新府城など、武田家ゆかりの史跡が市内のいたるところに点在する“甲斐武田家”発祥の地でもあります。 私たちの生命の源である自然と、先人たちが築き、保存・継承されてきた伝統と歴史、人々の営みが紡ぐ生活文化とが調和するまちが、「にらさき」です。 ************************************************************************ お申し込みは24時間受け付けております。 お問合せは、下記にお願いいたします。 <返礼品・申込情報に関する問い合わせ> 山梨県韮崎市 ふるさと納税サポートセンター:業務委託先 結デザイン有限会社 TEL:050-3142-9277 Mail:nirasaki@yuidesign.jp 受付時間 9:00~17:00 ※土曜日・日曜日・祝日・夏季休業(8/13~8/15)・年末年始 の お問い合わせにはお応え出来ません。 ************************************************************************ あいちけん ひがしうらちょう 愛知県東浦町 東浦町ふるさと寄附金について ※お礼の品の送付は、町外にお住まいの方に限らせていただきます。 ※寄附につきましては、年度内の回数制限は現在設けておりません。 ※お礼の品のお届けには1~2ヶ月程度かかることがあります。 ※1回の寄附につき、お礼の品は最大7品までお選びいただけます。 ※お礼の品の写真はイメージです。 【寄附証明書の送付時期について】 寄附証明書は返礼品と別でお送りいたします。 入金確認後、注文内容確認画面の【注文者情報】に記載の住所に2週間以内に発送いたします。 住民票住所が返礼品の送付先と異なる場合は必ず備考欄に住民票住所をご記入ください。 ※繁忙期についてはお時間をいただく場合がございますのでご了承ください。 【ワンストップ特例申請書の送付時期について】 申請書を受領書と一緒にお送りしますので、 必要情報を記載の上返送してください。 ※確定申告をされる方は、特例申請の提出は不要となります。 《ワンストップ特例申請書送付先》 〒444-1333 愛知県高浜市沢渡町一丁目3番28 東浦町ふるさと納税ワンストップ受付センター 宛 ≪お問い合わせ先≫ 東浦町ふるさと納税サポート室 〒444-1333 愛知県高浜市沢渡町一丁目3番28 TEL:050-3114-2836 MAIL:support@higashiura.furusato-lg.jp もっと見る ならけん へぐりちょう 奈良県平群町 奈良県の北西部に位置する平群町(へぐりちょう)は、西に張り子の大寅で有名な信貴山朝護孫子寺のある信貴生駒山系、東に矢田丘陵を仰ぎ、昔から「平群谷」と呼ばれ、今は「山のぽっけ」として親しまれています。 奈良県の「街の幸福度ランキング」では2年連続2位にも選ばれた平群町は、小菊・いちご・ぶどう・バラを基幹産業とし、ブランドいちご「古都華(ことか)」は県内トップの栽培面積を誇り、「古都華の聖地」とも称されています。 また、奈良県の「好きな道の駅ランキング」で1位にも選ばれた「道の駅大和路へぐり」では、産地ならではの味とボリューム「古都華パフェ」が大人気!期間限定(完全予約制)ですが、ぜひ一度お越しください。 わかやまけん いなみちょう 和歌山県印南町 【和歌山県印南町】 印南町は、紀伊半島西部海岸のほぼ中央に位置し、総面積は113.62㎢で、地形的には太平洋面して海岸段丘が広がっており、北東部では紀伊山地西端の真妻山、三里ヶ峰などの山々が連なっています。 また、三ヶ峰付近からは切目川が流れ、印南原付近からは印南川が町の中心部を流れて太平洋に注いでいます。 【かえる橋】 印南町は歴史も古く、数々の伝説や言伝えを残す歴史遺産が町内に多く点在するなど、観光面でも魅力を秘めたまちですが、その知名度は低く、大都市圏からの来訪者や定着人口の伸び悩み、若者人口の流出等課題も抱えていました。昭和63年度から平成元年度にかけて、国は、自治省を中心に「ふるさと創世」の起爆剤として「自ら考え自ら行う地域づくり」事業(1億円事業)を推進してきました。 印南町では、1億円事業として人材育成のため「かえる基金」を創設しました。更に、平成7年度「地域づくり推進事業」を財源に全国に類を見ない「かえる」をテーマとしたユニークな橋(かえる橋)を建設しました。多くの人々を招き入れ、町発展への願いを込めたものです。『努力、忍耐、飛躍』を象徴する ”柳に跳びつくかえる”(小野道風)をイメージし、「考える」「人をかえる」「町をかえる」「古里へかえる」「栄える」という5つの”かえる”にひっかけ、ネーミングしています。 【印南町の農林水産業】 農業は、温暖な気候を活かし、ミニトマトなど野菜を中心として、花卉のハウス栽培等が。漁業では、岩礁地帯の伊勢エビ等を対象とした刺し網漁業とアワビ、トコブシ、海草等の採貝漁業がおこなわれ、沖合ではイサキ、タイ等を対象とした一本釣りやイワシ等を対象とした敷き網(棒受け網)漁業、タチウオ、フグ等を対象とした延べ縄漁業など、農林水産業が盛んな町です。 【印南祭り】 印南町を祭り一色に染める「印南祭り」。毎年10月2日、日高地方の秋祭りのトップを切って行われる、宇杉八幡と山口八幡両神社の合同秋季祭礼です。 宇杉八幡神社の祭礼は4台の屋台と神輿が勢いよく印南川に飛び込み、祭装束の男衆が肩まで水につかりながら川を渡る勇ましい祭り。一方の山口八幡神社の祭礼は6台の屋台と神輿が登場。屋台をぶつけ合いながら印南港まで御渡、浜辺では雑賀踊りや奴踊り、獅子舞が奉納されます。 ならけん しもきたやまむら 奈良県下北山村 下北山村は奈良県の東南端に位置する人口約800人の小さな村です。四方を山に囲まれ西側には1300年の歴史を持つ世界遺産「大峯奥駈道」があり、その心臓部ともいえる前鬼エリアは伝説が残る修験道の聖地です。また村の約半分は「吉野熊野国立公園」に指定されており、豊かな大自然が魅力の村です。 もっと見る やまぐちけん しゅうなんし 山口県周南市 周南市は、2003年4月に徳山市、新南陽市、熊毛町、鹿野町の2市2町が合併し誕生しました。山口県の東南部に位置し、北に中国山地、南に瀬戸内海を臨み、臨海部には大規模なコンビナートが広がっています。また、市の総面積の8割近くを林野が占めており、本州で唯一のナベヅルの飛来地があるなど、豊かな自然に囲まれています。 ○人口:138,719人(2022.6月末現在) ○面積:656.29㎢ ■主な観光地 工場夜景(日本十大工場夜景都市)・徳山動物園・大津島(旧海軍の人間魚雷「回天」の特攻基地跡)・徳山駅前図書館(2018年2月オープン) ■交通:JR徳山駅(山陽新幹線のぞみ停車駅) とっとりけん とっとりけんちょう 鳥取県鳥取県庁 青く澄み渡る日本海、緑豊かな山々。鳥取県は豊かな自然に囲まれています。 こうした環境の中で、二十世紀梨をはじめ、数々の農産物が生産され、新鮮な海の幸が水揚げされます。 自然との共生が、氷温技術など独自の新技術を生み、付加価値の高い産業を支えています。 そして文化の香り高い風土の中で、新しい時代を担う人材が育っています。 また鳥取県は、古くから日本海を隔てた対岸の国々との交流があり、環日本海時代の拠点づくりを進めています。 【ご注意】 寄附者様のご都合による寄附申込みのキャンセル、お礼の品の変更や返品はできません。 また、寄附者様のご都合により返礼品がお届けできない場合、返礼品の再送は致しません。あらかじめご了承ください。 ~鳥取県での子育てに関する情報~ 教育だより「とっとり夢ひろば!」の最新号はこちらから。 https://www.pref.tottori.lg.jp/yumehiroba/ ~鳥取県への移住定住にご興味のある方~ 移住応援制度についての情報はこちらから。 https://furusato.tori-info.co.jp/iju/support/system/ やまぐちけん うべし 山口県宇部市 宇部市は、本州西端の山口県の南西部に位置し、西は山陽小野田市、東は山口市、北は美祢市に接し、南は瀬戸内海に面しています。 交通環境を見ると、鉄道は山陽本線及び宇部線が東西に走り、高速道路は山陽自動車道が市の中央部を横断し、海浜部には重要港湾である宇部港があり、山口宇部空港も市街地に近い位置にあるなど、陸海空それぞれの交通環境が整っています。 気候は、温暖で、雨が比較的少ない典型的な瀬戸内海式気候で、市中央部以北の丘陵地には豊かな自然があふれ、様々な動植物が生息しています。 また、南は海に面していることから、山と海の幸にも恵まれています。市街地には真締川や厚東川が流れ、貴重な水辺環境を有しています。 もっと見る かがわけん ひがしかがわし 香川県東かがわ市 香川県の東の玄関である東かがわ市。 豊かな瀬戸内海の播磨灘と阿讃山脈の豊かな自然に囲まれたどこか懐かしさが残る街並みは、訪れる人をほっとさせ、そこには、暖かい笑顔で出迎えてくれる人たちが住んでいます。 また、日本で初めてハマチの養殖に成功し、全国のハマチ養殖発祥地としても知られており、地場産業である手袋生産は、全国シェアの90パーセント以上を占めており、そこで作られる手袋は、各界から絶大な信頼を得ています。今もなお、昔からの伝統製法を守り、作り続けられている和三盆糖など、技術、伝統、文化を守る自然環境豊かな市です。 東かがわ市では、自然豊かな土地で生まれた農産物、確かな技術で作られた自慢の逸品をお届けしています。 いただいたご寄付は、子どものため、地域のため、伝統文化の継承のためなどに有効に使わせていただきます。 えひめけん やわたはまし 愛媛県八幡浜市 本市は、愛媛県の西部、佐田岬半島の基部に位置し、総面積は132.68㎢で、北は瀬戸内海に面し、西側の南半は豊後水道(宇和海)をはさんで九州に対しています。海岸線はリアス式海岸を形成しており、急斜面が海岸に迫る地形で平坦地が少なく、岬と入り江が交錯した風光明媚な景観をなしています。 みかん栽培は、明治の中頃から始まったといわれ、100年の歴史を有するとともに、その品質の良さは全国的に有名です。また、トロール漁業を核とする水産業も盛んで、西日本有数の水揚高を誇る水産市場は、大消費地への水産物供給基地として重要な役割を果たしています。 かがわけん たかまつし 香川県高松市 北は多島美を誇る瀬戸内海、南は緑深い讃岐山脈まで続く、風光明媚で豊かな自然と都市機能が調和した海園・田園都市としての魅力と特質を有しています。 温暖な気候に恵まれ、災害が比較的少なく暮らしやすい地域特性をいかしながら、産業振興、観光振興、文化芸術、スポーツなどの活動を活性化させ、全ての人が心豊かに暮らせる「活力にあふれ 創造性豊かな 瀬戸の都・高松」を目指しています。 もっと見る さがけん うれしのし 佐賀県嬉野市 日本三大美肌の湯・嬉野温泉で全国的にも名高い嬉野市は、緑豊かな自然に恵まれ、旧長崎街道の面影を残す情緒あふれるまちです。また塩田津は、国の重要伝統的建造物群保存地区に指定されており、和紙や鍛冶、石工など職人たちの匠の技が時を超えて受け継がれています。 キャッチフレーズである「歓声が響きあう嬉野市」をめざして、まちづくりに取り組んでいます。 ふくおかけん ちくぜんまち 福岡県筑前町 緑あふれる豊かで便利な「とかいなか」 本町にはかつて東洋一と謳われた大刀洗飛行場がありました。しかしその姿は昭和20年3月の大空襲により多くの人々の命とともに失われました。 忘れてはならない真実を語り継ぎ、平和の尊さを訴えるため平成21年10月に筑前町立大刀洗平和記念館を開館。現在までに132万人を超える方々にご来館いただいています。 豊かな自然あふれる筑前町では、九州一の大河、筑後川水系の豊かな水に恵まれ、米麦大豆や野菜、果物等の生産も盛んです。 また、日本最古と称される大己貴神社や九州最大規模の前方後方墳等の歴史巡り、夜須高原記念の森やホタル舞う水辺、登山等での自然体験、いちご狩りや温泉等、子どもから大人まで楽しむことができます。 かごしまけん ながしまちょう 鹿児島県長島町 長島町は年間を通じて四季折々の花が咲き、カラフルな景色が楽しめる鹿児島最北端の島です。 当町は鹿児島と熊本の県境にある、長島本島・伊唐島・諸浦島・獅子島の4つの有人島のほか、大小23の島々から構成されております。 地理的な特徴もあり、鹿児島弁と天草弁・熊本弁が折り重なったイントネーションはユニークな印象を与え、懐かしさや親しみやすさを感じさせます。 また、産業は一次産業が中心でしたが、特に昭和49年に九州本島との橋「黒ノ瀬戸大橋」開通を契機に観光業も発展し、多くの方に長島を「体験」いただくことができるようになりました。 海からはヒオウギ貝・わかめ・青おさ・鰤などの養殖を始め近海でとれる豊富な海産物。大地からは、この島特有の赤土から穫れるじゃがいもをはじめ、不知火・甘夏などの柑橘類、お肉など、皆様が知らない長島町をぜひ、ご体験ください!! もっと見る おきなわけん くめじまちょう 沖縄県久米島町 沖縄県久米島町は、沖縄本島から西に約100㎞に位置する離島です。 平成14年、島にあった2つの村(具志川村、仲里村)が合併して誕生しました。 島の随所に優れた景勝地を擁するとともに、歴史的、文化的遺産や風土的景観にも恵まれ、島全体が県の自然公園に指定されています。 東洋一美しいと言われる砂洲「はての浜」は多くの観光客が訪れ、シュノーケルやダイビングなどを楽しんでいます。 また、「紬」は久米島が発祥の地と言われ、国の重要無形文化財に指定されています。エイサーや沖縄角力など、伝統行事も活発に行われ自然と文化が数多く残る『球美の島』です。 おきなわけん いしがきし 沖縄県石垣市 南国の豊かな自然・文化・魅力があふれる南ぬ島(ぱいぬしま)、石垣島。 八重山の中心地である石垣島は、2018年トリップアドバイザーの「世界で最も行きたい観光地」第1位に輝きました。観光スポットやマリンレジャーエリアとしての魅力はもちろん、悠久の時を経て現在に至る独自の文化や歴史も、国内外問はず、多くのファンを惹きつけています。 石垣市は、人口4万9481人(2018年10月末現在)、約229k㎡の面積を有する自治体です。石垣市南部は、八重山諸島の玄関口となっているターミナル港や商業の中心地として栄えています。中・北部には豊かな自然が多く残り、希少な固有生物も多く生息しています。 県内最高峰の標高525.5mを誇る於茂登山や日本最大のサンゴ礁生息域である“石西礁湖”がつくる雄大な自然の恩恵を受け、他の自治体にはない石垣島ならではの特産品が多くあります。国内ブランド和牛の素牛にもなっている石垣牛、ミネラル豊富な海の恵みである水産物、南国の太陽の光を浴びて育つパイナップルやマンゴーなどの南国フルーツ、古来からの製法が今も受け継がれている泡盛やミンサー織りなどの伝統工芸品など、幅広いジャンルの特産品が島内各所で生産されています。 沖縄移住ブームが落ち着いた後も石垣市の人口は毎年増加傾向にあり、2017年には観光客数が130万人と過去最高を更新しました。石垣島トライアスロンや石垣島マラソンなどのスポーツイベントも盛んで、毎年、世界中から多くの参加者が石垣島に集まります。 石垣市では、そんな石垣島の魅力を感じていただけるふるさと納税のお礼の品を豊富にご用意しております。ふるさと納税を通じて、石垣島を身近に感じていただくとともに、石垣島ファンになっていただければ幸いです。 おきなわけん なんじょうし 沖縄県南城市 平成18年1月1日に、1町3村(佐敷町・知念村・玉城村・大里村)の合併により誕生した南城市は、沖縄本島南部の東海岸、県都那覇市から南東へ約12㎞に位置し、静穏な中城湾と太平洋に面しています。東西18㎞、南北8㎞の広がりを持ち、面積は49.94k㎡です。那覇空港から40分圏内にある市域は、緑豊かな自然環境に囲まれ、離島である久高島は、神の島、琉球民族発祥の地として崇敬されています。 豊かな自然を抱えながらも都市にも近いことから、気軽なショートトリップから快適なロングステイまで、幅広い旅のスタイルが楽しめます。ハートの地形をした南城市。ハートフルでおもしろくて優しい人達があなたのお越しをお待ちしております。 【面積】49.94㎢ 【市の花】ハイビスカス 【市の木】黒木 【市の魚】ミーバイ(ハタ) もっと見る