ホーム まちから探す 北海道 東北地方 関東地方 中部地方 近畿地方 中国地方 四国地方 九州地方 沖縄 しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市 駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか? 自治体情報を見る お気に入りに追加する おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市 阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。 自治体情報を見る お気に入りに追加する ほっかいどう むかわちょう 北海道むかわ町 むかわ町は、道央圏の南方に位置し、北海道の経済・文化の中心都市である札幌市や空の玄関の千歳市、海の玄関である苫小牧市にも近く、日高・十勝方面への交通の要衝にあります。 面積が、旧鵡川町が164.88平方キロメートル、旧穂別町が546.48平方キロメートル、2町合わせて711.36平方キロメートルであり、細長い地形をしています。 東西及び北部の三方が日高山脈系の外縁部に囲まれ、南部は太平洋に面し、全国でも屈指の清流度を誇る一級河川鵡川が南北に縦走しており、海・山・川そして平地と多彩な自然環境に恵まれています。 平成30年9月6日発生の北海道胆振東部地震では、甚大な被害を受けましたが、皆様からの温かいご支援により、震災からの復旧・復興に向けて「単純に現状復旧するのではなく、その先の未来へ向けた創造的な復興」をスローガンに、一歩一歩歩み始めています。 ほっかいどう ほくとし 北海道北斗市 北斗市は平成18年2月に上磯町と大野町が合併し、誕生した道南に位置するまちで、平成28年3月26日には北海道新幹線の始発・終着駅となる新函館北斗駅が開通し、北海道の新たな玄関口となりました。北海道水田発祥地として知られ、長ねぎ、トマト、きゅうり、ほうれん草などが道内有数の生産地となっています。また、漁業においても地先漁場(函館湾・津軽海峡)における定置網漁業、養殖漁業、磯漁業などが主体となっており、サケ、ニシン、ホッキ、カキなどの漁獲がさかんです。 北海道新幹線のまち「北斗市」、自然豊かな大地と海からとれる新鮮で、美味しい農水産物に恵まれたまち「北斗市」をこれからも応援よろしくお願いします。 ほっかいどう せたなちょう 北海道せたな町 北海道のフランス!? 北緯42度25分に位置するせたな町は、フランス北部の気候によく似ています。総延長約78kmにもおよぶ海岸線が面する日本海は潮の流れが速いため海水がよく循環し、常に澱みなくホタテの養殖などをしても品質が高いものが出来ます。また、海からのミネラルたっぷりな潮風が運ばれてくる牧場では牛がゆったり草を食み、その牛から採れた生乳でチーズやヨーグルトを作っています。 町の中心部には何度も清流日本一に輝く一級河川後志利別川(シリベシトシベツガワ)が流れ、秋になると沢山の鮭が川をのぼります。そんな大自然に育まれた食や文化を知っていただくきっかけにふるさと納税をぜひご活用ください。 もっと見る いわてけん やまだまち 岩手県山田町 山田町は、岩手県沿岸のほぼ中央に位置しています。 人口は約1万5,000人。町の面積は263平方キロメートル。平地は極めて少なく、大半は北上山地の山林が占めています。沖合は親潮と黒潮が交差し、世界有数と称される三陸沖漁場を形成しています。海岸線は典型的なリアス海岸で、波静かな「山田湾」、開放的な「船越湾」を擁し、三陸復興国立公園に指定されています。 サケ、アワビ、ウニなど豊かな漁業資源に恵まれていますが、中でもカキ、ホタテの養殖漁業が盛んに行われており、カキの出荷シーズンである晩秋から春先には、採れたてのカキを殻付きのまま蒸して時間内で食べ放題できる「三陸山田かき小屋」も多くの方にご好評いただいています。 また、全国でも最高レベルの品質の乾しいたけや、香りの強い松茸の産地でもあり、海、山の四季おりおりを感じる味覚に満ちています。 湖に例えられるほど波おだやかな山田湾にはぽっかりと島が浮かんでいます。 1643年にオランダ船ブレスケンス号がこの島に着いたという史実から、「オランダ島」と呼ばれています。オランダ島は、無人島の海水浴場として観光客や地域の子どもたちにも親しまれていましたが、東日本大震災で被災。現在は復旧し、海水浴場として再オープンを果たしています。夏は海水浴、春から秋にかけてはマリンツーリズムやキャンプでお楽しみいただけます。天気の良い日に島の周りに広がるエメラルドブルーの美しい景観は必見です。 あきたけん あきたし 秋田県秋田市 『自然と都市が共存するまち~ありのままの自分を受け入れてくれる場所~』 秋田市は、西には夕日の美しい日本海、東には霊峰太平山を擁する出羽山脈が広がる緑豊かなまちです。 雄大な自然に育くまれ、古くから米どころ・酒どころとしても知られています。 秋田市で開催される東北三大まつりの1つ「秋田竿燈まつり」は、俵型をした提灯を竿に吊して大きな稲穂に見立て、竿を操って力と技を競う祭りです。通りを埋め尽くす竿燈の光が黄金色に輝く、その妙技は圧巻です。 豊かで美しい環境に恵まれながらも、駅、高速道路、港、空港と陸海空の交通結節点となっており、県庁所在市として十分なインフラやサービスが整っています。 2024年の第12回「住みたい田舎ベストランキング」では、全国ランキング(人口20万人以上のまち)の若者・単身者部門で2年連続1位、シニア世代部門2位に選ばれるなど、幅広い年代の方が、安心して生活できる環境も魅力です。 いわてけん くじし 岩手県久慈市 久慈市は、北上山系の北東部に位置し、陸中海岸国立公園と久慈平庭県立自然公園に囲まれた、海の幸、山の幸に恵まれた風向明媚なまちです。 西側の山形地区は、面積の95%が山林という豊かな自然に囲まれた農山村です。 中心市街地は太平洋に面し175万キロリットルを備蓄する久慈国家石油備蓄基地を備えています。 山形地区は、ヤマセ(冷たく湿った北東風)による冷涼な気候を利用して栽培する雨よけほうれん草と放牧による健康で安全な日本短角牛が高い評価を得ています。 また、豊かな山林を利用した木炭とシイタケ生産は県内でも有数な産地となっています。 一方、寒流と暖流が交錯する久慈近海一帯は古くから好漁場として知られ、水産資源に恵まれていることから、定置網や漁船での捕獲、アワビ、ウニ、ホヤなどの磯漁が盛んに行われています。 久慈市から見て、北は洋野町、八戸市、南は野田村、普代村、西は九戸村、二戸市、東は太平洋といった位置関係になります。 【★お願い★】 お礼の品や久慈市のことなどご感想を是非お聞かせください! 各お礼の品ページの「感想を投稿する」から投稿できます。 感想を投稿することで、お礼の品提供事業者や久慈市の成長の糧となります。 【お礼の品発送時のご連絡について】 お礼の品発送時に、お申込みメールアドレスへ配送内容のメールを送付致します。(自動配信) 【各種書類の送付時期について】 「寄附金受領証明書」 ⇒ ご寄附翌日~3日以内(土日祝含む)に郵送いたします。 「ワンストップ特例申請書」 ⇒ お申込時に申請書をご希望された場合、寄附金受領証明書と同封で郵送いたします。 「郵便振替用紙」 ⇒ お申込みの翌日(土日祝含む)に郵送いたします。 久慈市では、当市の魅力をみなさまにお伝えするため、ふるさと納税制度によりご寄付をくださった個人の皆様へ、お礼の品を贈呈いたします。 ◆久慈の豊かな山・里・海の恵みを楽しめるお礼の品 ※お礼の品の配送時期は各ページの配送時期を必ずご確認ください。 ※お礼の品は提供事業者から直送されます。 もっと見る さいたまけん しらおかし 埼玉県白岡市 白岡市は、埼玉県の東部に位置し、武蔵野の静かな面影を残す緑に恵まれた美しいまちです。 市内を見渡すと、元荒川、見沼代用水などの河川、天然沼で県内2番目の広さを誇る柴山沼や屋敷林、寺社林、梨園、水田など、水と緑が織りなす風景があり、季節を肌で感じることができるまちです。 皆様方からの寄附金は、子育て支援や高齢者福祉の充実をはじめ、自然環境の保全、教育・文化・スポーツの振興など、白岡市が目指す将来像「うるおいとやすらぎの生活未来都市」の実現への力強い支援となります。 賜りました善意は、必ず、白岡市の将来のために活かしてまいりますので、全国の皆さまの温かい応援をお願い申し上げます。 さいたまけん とだし 埼玉県戸田市 ~水と緑豊かなオアシス 都心近くの快適タウン~ 戸田市は荒川を境に東京都と隣接し、水と緑あふれる潤いのあるまちです。街中の豊かな緑、ボートコース、親子で遊べる広い公園や憩いの場…。ほっと心癒されるオアシスのような空間がここにあります。迫力ある尺玉やスターマインが豪華に共演する「戸田橋花火大会」、豊かな自然を満喫できる「戸田マラソンin 彩湖」など四季のイベントも盛りだくさん。ふるさと納税で戸田市の魅力が多くの皆さまに伝わりますように。 ぐんまけん たてばやしし 群馬県館林市 館林市は、「鶴舞う形」といわれる群馬県の東南部、ちょうど鶴の頭の部分にあたり、関東地方のほぼ中央に位置しています。 北には渡良瀬川、隣接する邑楽郡明和町を隔てた南には利根川と、南北に大きな河川が流れ、城沼、多々良沼、近藤沼や茂林寺沼といった多くの池沼が点在するなど、豊かな水資源と自然環境に恵まれ、多様な動植物の生息地となっている館林。 城沼と多々良沼で越冬した白鳥たちが北の大陸を目指し始め、桜の花とこいのぼりの競演で春が幕を開けると、つつじ、花菖蒲、花ハスに彼岸花と、色鮮やかな花々が四季折々に館林を彩ります。 浅草まで約70キロメートルと県内で最も東京に近く、東北自動車道や東武鉄道により約1時間でアクセスできることから、都心へ通勤するかたの通勤圏としてじゅうぶんな役割を果たし、日帰りでも楽しめる観光地としても多くのかたが訪れます。 もっと見る ながのけん みよたまち 長野県御代田町 ~長野県御代田町へようこそ~ 御代田町は、日本屈指の活火山である標高2,568mの浅間山の南麓に広がる地域にあります。気候は年間を通して涼しく、降水量が比較的少ないため、優れた高原野菜(レタス、白菜、キャベツ)の産地として全国に知られています。その他には精密機械工業、食品加工と製造業が盛んであり、北陸新幹線や上信越道など、首都圏とのアクセス環境も整っており、利便性と環境面に恵まれた、暮らしやすい自然豊かな高原の町です。そして、人口増加率は長野県下でもトップクラスを誇り、年少人口や生産年齢人口の比率も高く、若い世代が多く暮らす町となっています。 また、毎年7月の最終土曜日には「信州・御代田龍神まつり」が開催されます。御代田町の夏の一大イベントです。 ぎふけん ようろうちょう 岐阜県養老町 養老町は全国的にも稀な元号が由来の町であり、「養老の滝」や「菊水泉」、養老公園の桜や紅葉といった豊かな自然、焼肉街道などで知られるおいしいお肉など、歴史と自然が調和した魅力あふれるまちです。 にいがたけん いといがわし 新潟県糸魚川市 紺碧の日本海から、北アルプスの山々まで壮大なスケールで広がる緑の大地。 糸魚川市には、2つの国立公園(妙高戸隠連山、中部山岳)と3つの県立公園(久比岐、白馬山麓、親不知子不知)があり、その豊かな自然は、訪れた人を圧倒し、魅了します。 清浄な水と空気、湧き出でる温泉、新鮮な魚介類…自然の営みがもたらす恵みは、私たちの暮らしをやさしく包み、うるおいを与えてくれます。 平成21年8月22日には「糸魚川ジオパーク」が日本初の世界ジオパークに認定、平成27年3月14日には北陸新幹線糸魚川駅が開業し、首都圏や北陸方面からのアクセスがさらに良好に。 そして平成27年11月、世界ジオパークネットワークの活動がユネスコの正式事業となり、これに伴い糸魚川ジオパークが「糸魚川ユネスコ世界ジオパーク」となりました! もっと見る ならけん いこまし 奈良県生駒市 生駒市は、奈良県の北西部、生駒山のふもとに広がる緑豊かなまちです。 大阪から電車で約20分という便利な場所にありながら、生駒山の豊かな自然や、どこか懐かしい生駒山上遊園地、歴史ある寺社、個性豊かな店やカフェ、農やものづくりなど、まちを歩けばさまざまな魅力に出会えます。 暮らす人にも、訪れる人にも、それぞれの楽しみ方が見つかるまち、生駒。 ふるさと納税をきっかけに、生駒の品々とともに、このまちの魅力を知ってもらえたらうれしいです。 しがけん とよさとちょう 滋賀県豊郷町 滋賀県の東部に位置し、鈴鹿山脈からの豊富な水と肥沃な大地に恵まれた田園風景が広がる、人口約7,500人、面積7.8平方キロメートルの小さな町です。「豊郷」とは、米穀の豊穣を願って命名されたと言われており、古くから稲作が主産業でした。また、近江商人をはじめ幾多の傑出した先人を世に送り出したことや江州音頭の発祥地としても知られており、心和む町並みの中に歴史とロマンが溢れています。 ★ABCテレビのニュース情報番組「キャスト」で 近江の地酒 『長寿金亀』 が紹介されました! <a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/detail/3e1fbbd137f7987182bcd15cae11d092"><font color="blue">👉近江の地酒「長寿金亀」2本セット</font></a> <a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/detail/07e9be636671e44869c37f8544f0426f"><font color="blue">👉厳選セット 金亀 生原酒 720ml×6本セット</font></a> <a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/detail/960dea8f857c4e0b5a9a8f3a40ee0b7e"><font color="blue">👉旨味別格 金亀 火入れ 720ml×6本セット</font></a> わかやまけん いなみちょう 和歌山県印南町 【和歌山県印南町】 印南町は、紀伊半島西部海岸のほぼ中央に位置し、総面積は113.62㎢で、地形的には太平洋面して海岸段丘が広がっており、北東部では紀伊山地西端の真妻山、三里ヶ峰などの山々が連なっています。 また、三ヶ峰付近からは切目川が流れ、印南原付近からは印南川が町の中心部を流れて太平洋に注いでいます。 【かえる橋】 印南町は歴史も古く、数々の伝説や言伝えを残す歴史遺産が町内に多く点在するなど、観光面でも魅力を秘めたまちですが、その知名度は低く、大都市圏からの来訪者や定着人口の伸び悩み、若者人口の流出等課題も抱えていました。昭和63年度から平成元年度にかけて、国は、自治省を中心に「ふるさと創世」の起爆剤として「自ら考え自ら行う地域づくり」事業(1億円事業)を推進してきました。 印南町では、1億円事業として人材育成のため「かえる基金」を創設しました。更に、平成7年度「地域づくり推進事業」を財源に全国に類を見ない「かえる」をテーマとしたユニークな橋(かえる橋)を建設しました。多くの人々を招き入れ、町発展への願いを込めたものです。『努力、忍耐、飛躍』を象徴する ”柳に跳びつくかえる”(小野道風)をイメージし、「考える」「人をかえる」「町をかえる」「古里へかえる」「栄える」という5つの”かえる”にひっかけ、ネーミングしています。 【印南町の農林水産業】 農業は、温暖な気候を活かし、ミニトマトなど野菜を中心として、花卉のハウス栽培等が。漁業では、岩礁地帯の伊勢エビ等を対象とした刺し網漁業とアワビ、トコブシ、海草等の採貝漁業がおこなわれ、沖合ではイサキ、タイ等を対象とした一本釣りやイワシ等を対象とした敷き網(棒受け網)漁業、タチウオ、フグ等を対象とした延べ縄漁業など、農林水産業が盛んな町です。 【印南祭り】 印南町を祭り一色に染める「印南祭り」。毎年10月2日、日高地方の秋祭りのトップを切って行われる、宇杉八幡と山口八幡両神社の合同秋季祭礼です。 宇杉八幡神社の祭礼は4台の屋台と神輿が勢いよく印南川に飛び込み、祭装束の男衆が肩まで水につかりながら川を渡る勇ましい祭り。一方の山口八幡神社の祭礼は6台の屋台と神輿が登場。屋台をぶつけ合いながら印南港まで御渡、浜辺では雑賀踊りや奴踊り、獅子舞が奉納されます。 もっと見る おかやまけん いばらし 岡山県井原市 井原市は、岡山県の西南部、広島県との境に位置する人口約4万人の文化都市で、瀬戸内の温和な気候に恵まれ、美しい自然と都市機能が調和した、まさに『ちょ田舎』な暮らしやすい「まち」です。「日本三選星名所」にも選ばれた美しい星空の下、様々な自然の恵みや文化・伝統を有しています。 <美しい四季> 井原市では、日本三選星名所に認定されている「美星町」の星空をはじめ、桜の名所「井原堤」や紅葉の名所「天神峡」など、四季折々の美しい自然を満喫することができます。 <自然の恵み> 井原市では、その恵まれた風土や気候から、西日本有数の産地として誇る「ぶどう」や明治地区の赤土畑だけで育まれる冬の希少食材「明治ごんぼう」など、高品質で美味な農作物が栽培されています。 <世界に誇る井原デニム> 井原市は、古くから繊維産業が盛んで、その代表的なものとして、『井原デニム』は世界の高級ブランドに数多く採用されるほどのクオリティの高さを誇っており、「日本のデニムの聖地」と呼ばれています。 おかやまけん さとしょうちょう 岡山県里庄町 『子どもの元気な声が響き みんなの笑顔があふれるまち』を目指して 里庄町(さとしょうちょう)は、岡山県の南西部に位置する約12㎢のコンパクトな町です。 瀬戸内海特有の温暖な気候と豊かな自然に恵まれ、四季折々に町を彩る花々が、訪れる人の心を和ませています。 中でも教育、文化の振興に積極的に取り組み、町内には図書館や文化ホールといった県下でも有数の施設が整っています。 コンパクトな町だからこそできる魅力あるまちづくりを続け、人口は過去30年以上に渡って、10,000人台をキープしています。 里庄町には、「子どもを産み育てやすい環境」、「身近できめ細かな行政サービス」、「年を重ねても健康で快適に暮らせる」など子どもからお年寄りまで各世代の住みやすさがそろっています。 とっとりけん とっとりけんちょう 鳥取県鳥取県庁 青く澄み渡る日本海、緑豊かな山々。鳥取県は豊かな自然に囲まれています。 こうした環境の中で、二十世紀梨をはじめ、数々の農産物が生産され、新鮮な海の幸が水揚げされます。 自然との共生が、氷温技術など独自の新技術を生み、付加価値の高い産業を支えています。 そして文化の香り高い風土の中で、新しい時代を担う人材が育っています。 また鳥取県は、古くから日本海を隔てた対岸の国々との交流があり、環日本海時代の拠点づくりを進めています。 【ご注意】 寄附者様のご都合による寄附申込みのキャンセル、お礼の品の変更や返品はできません。 また、寄附者様のご都合により返礼品がお届けできない場合、返礼品の再送は致しません。あらかじめご了承ください。 ~鳥取県での子育てに関する情報~ 教育だより「とっとり夢ひろば!」の最新号はこちらから。 https://www.pref.tottori.lg.jp/yumehiroba/ ~鳥取県への移住定住にご興味のある方~ 移住応援制度についての情報はこちらから。 https://furusato.tori-info.co.jp/iju/support/system/ もっと見る えひめけん やわたはまし 愛媛県八幡浜市 本市は、愛媛県の西部、佐田岬半島の基部に位置し、総面積は132.68㎢で、北は瀬戸内海に面し、西側の南半は豊後水道(宇和海)をはさんで九州に対しています。海岸線はリアス式海岸を形成しており、急斜面が海岸に迫る地形で平坦地が少なく、岬と入り江が交錯した風光明媚な景観をなしています。 みかん栽培は、明治の中頃から始まったといわれ、100年の歴史を有するとともに、その品質の良さは全国的に有名です。また、トロール漁業を核とする水産業も盛んで、西日本有数の水揚高を誇る水産市場は、大消費地への水産物供給基地として重要な役割を果たしています。 えひめけん とべちょう 愛媛県砥部町 約250年の歴史を誇る砥部焼は、白磁に呉須、素朴で温もりのある日常使いの器として全国的に人気があります。伝統的文様や技法を守りながら若手や女性作家の新たな感性を受け入れることで魅力がさらに広がっています。 また、里山風景の段斜面に広がるみかん畑は、古くから砥部焼と並ぶ産業。 高級柑橘で知られる「紅まどんな」の産地として愛媛県一を目指す新たな挑戦を始めています。 とくしまけん さなごうちそん 徳島県佐那河内村 見渡せば山々に寄り添った田畑や人の営み それらを照らす陽は眩しく、月は優しく、 傍らには川が流れ、山が鎮座する ここ佐那河内村は、まもなく千年を迎える 一千年前から 人々は種を蒔き、田畑を耕し、 時代とともに作物や栽培方法を変えてきた 一千年前から 人々は隣人と語らい、家族と笑い、 時には不平不満を言いながらも 自ら暮らしを作り、「今」を生きている 川が流れるように、変化するべきは変化し、 山が鎮座するように、人々の本質は変わらない 大地の恵みに感謝を忘れず 余分があれば分かち合う 助けが必要であれば手を差し伸べ 恩は巡り巡って返される ここに全てがあり、ここで生き続ける自信と覚悟 それぞれの顔に刻まれた平穏と満足 とある村人は言った 「自然に生かされて、地域に育てられとるんよ」 一千年の時をかけて「今」を積み重ねてきた つづくむら 佐那河内村 もっと見る みやざきけん みやこのじょうし 宮崎県都城市 都城市は、三方を山々で囲まれた自然豊かな盆地にあります。歴史上は「島津発祥の地」とも言われ、時代とともに変遷を重ねながら交通の要衝として繁栄してきました。 農業や農産加工業が盛んで、肉用牛、豚、鶏を合わせた畜産農業産出額が日本一を誇る畜産のまちです。当市の牛、豚、鶏は、雄大な霧島連山の自然に囲まれた大地で生まれ、清らかな水、良質な飼料、農家の温かい愛情が注がれ、大切に育てられています。 日本一の出荷額を誇る焼酎は、霧島山麓で育つサツマイモや地下深くからくみ上げられた清らかな水などを原料に作られ、全国の愛飲家に愛されています。市内4つの蔵元が生み出す、吟味を重ねた味わい深い個性的な焼酎は、たくさんの人たちを魅了し続けています。 <プライバシーポリシー(個人情報保護方針)について> 寄附者様からいただいた個人情報は、都城市が責任をもって安全に蓄積・保管し、第三者に譲渡・提供することはございません。 寄附者様からいただいた個人情報は、商品の発送とご連絡、いただいたふるさと納税の使い道に関する報告、都城市が主催・出展するふるさと納税関連イベント情報の提供、都城市のふるさと納税に関する情報提供のため、使用させていただきます。 また、上記の手段としては、電子メールの配信やパンフレット等の郵送をさせていただく場合がございます。 御不明な点や、配信・郵送の停止等のご希望がございましたら、都城市ふるさと納税担当(0986-58-7727、support3@furusato-miyakonojo.jp )までご連絡ください。 くまもとけん さがらむら 熊本県相良村 相良村は、豊かな自然に恵まれ、古い歴史と伝統が息づく農山村です。熊本県の南部、球磨郡のほぼ中央に位置しており、北部は「五木の子守唄」で有名な「五木村」と隣接し、標高400mから1,300mの山岳が連なって広大な山林を形成しています。また、南部は「球磨川下り」で有名な「人吉市」と隣接しており、村の中央には、日本三大急流の一つである「球磨川」最大の支流で、八代郡泉村を源流とする「川辺川」が北から南へ貫流し、村の中流域から下流域にかけ平野が拓け、水田や畑が広がる典型的な農業地帯となっています。産業は、農林業が主体で、特産物は、米・茶・葉タバコ・メロン。特にお茶は、団地形成化され生産量は県内一となっています。交通は、九州自動車道で福岡市内まで約3時間、鹿児島・宮崎へ1時間程度と九州一円を短時間で往来できます。また、人吉市からは10分程度で来られる場所にあります。観光面においては、都市との交流拠点づくりを目的に「ふれあいリフレ茶湯里」が平成10年4月にオープン。宿泊棟と温泉棟等を備えたリゾート施設で、年間の平均利用者数は約36万人となっています。また、平成6年度に国の重要文化財に指定された「十島菅原神社」をはじめとする歴史的建造物なども多く残されています。 【お知らせ】 寄附金額については、返礼品の価格変更に伴い随時変更する場合があります。予めご了承のうえ寄附いただきますようお願いいたします。 かごしまけん かごしまし 鹿児島県鹿児島市 桜島や錦江湾など、豊かな自然に恵まれた鹿児島市(かごしまし)は、黒毛和牛、黒豚、魚介、お茶など、豊かな食材にあふれています。 産地ならではの味である焼酎やさつま揚げなど美味しい“食”の宝庫です。 伝統の技を受け継ぎ、高い技術で生み出された薩摩切子、薩摩焼など、匠の技が光る“逸品”があります。 また、南の交流拠点都市として各種都市機能が集積しており、これらを活かした企業立地に取り組んでいます。 豊かな自然に恵まれた鹿児島市は黒毛和牛、黒豚、魚介、お茶などイチオシ食材が多数!高い技術で生み出された美術工芸品も必見です! __________________________________________________________________________________________________________________________________ ◆お礼の品について◆ ・鹿児島市に寄附をしていただいた方を対象に、お礼の品をお送りします。 (鹿児島市内にお住まいの方にはお礼の品はお送りしていません。予めご了承ください。) ・お礼の品は、寄附の入金確認後、おおむね1か月以内にお届けいたします。 (入金方法がクレジットカード決済以外の方は、1か月を超える場合もございます。) ・県外にお住まいで、年2,000円以上の寄附をお寄せいただいた方に、鹿児島県内の観光・文化施設(仙巌園、水族館、いおワールド かごしま水族館など約60施設)等において入館料等の割引が受けられる「かごしま応援者証」を発行しています。 ※ご希望の方は、ご連絡をお願いいたします。 ◆ワンストップ特例申請書◆ 申請書を受領書と一緒にお送りします。 ワンストップ特例申請書は入金確認後30日以内に住民票住所へお送り致します。 必要情報を記載の上、返送してください。 【ワンストップ特例申請書送付先】 〒897-0006 住所:鹿児島県南さつま市加世田本町41-7 宛先:鹿児島市ふるさと納税サポートセンター 宛 ※鹿児島市では、ワンストップ特例申請受付を外部委託しています。 もっと見る おきなわけん いしがきし 沖縄県石垣市 南国の豊かな自然・文化・魅力があふれる南ぬ島(ぱいぬしま)、石垣島。 八重山の中心地である石垣島は、2018年トリップアドバイザーの「世界で最も行きたい観光地」第1位に輝きました。観光スポットやマリンレジャーエリアとしての魅力はもちろん、悠久の時を経て現在に至る独自の文化や歴史も、国内外問はず、多くのファンを惹きつけています。 石垣市は、人口4万9481人(2018年10月末現在)、約229k㎡の面積を有する自治体です。石垣市南部は、八重山諸島の玄関口となっているターミナル港や商業の中心地として栄えています。中・北部には豊かな自然が多く残り、希少な固有生物も多く生息しています。 県内最高峰の標高525.5mを誇る於茂登山や日本最大のサンゴ礁生息域である“石西礁湖”がつくる雄大な自然の恩恵を受け、他の自治体にはない石垣島ならではの特産品が多くあります。国内ブランド和牛の素牛にもなっている石垣牛、ミネラル豊富な海の恵みである水産物、南国の太陽の光を浴びて育つパイナップルやマンゴーなどの南国フルーツ、古来からの製法が今も受け継がれている泡盛やミンサー織りなどの伝統工芸品など、幅広いジャンルの特産品が島内各所で生産されています。 沖縄移住ブームが落ち着いた後も石垣市の人口は毎年増加傾向にあり、2017年には観光客数が130万人と過去最高を更新しました。石垣島トライアスロンや石垣島マラソンなどのスポーツイベントも盛んで、毎年、世界中から多くの参加者が石垣島に集まります。 石垣市では、そんな石垣島の魅力を感じていただけるふるさと納税のお礼の品を豊富にご用意しております。ふるさと納税を通じて、石垣島を身近に感じていただくとともに、石垣島ファンになっていただければ幸いです。 おきなわけん おんなそん 沖縄県恩納村 沖縄を代表する海岸リゾート恩納村 琉球王国時代に尚敬王が称賛した恩納村の大自然は、いまでも多くの人々を魅了し、年間300万人以上が訪れています。 その美しい海は、各地から家族連れなど多くの人が訪れ、さまざまな楽しい経験や思い出をつくっている場所としても有名です。 おきなわけん やえせちょう 沖縄県八重瀬町 八重瀬町は、沖縄県本島南部の中心に位置しており、平成18年1月1日に東風平町と具志頭村が合併して誕生した町です。町の南部には八重瀬岳や具志頭海岸といった豊かな自然が広がっており、農業、畜産、漁業が盛んにおこなわれています。町の北部地域は、大型店舗の進出や集合住宅の増加など、都市化が進展しており、田園と都市が共存する町となっています。 もっと見る