ホーム まちから探す 北海道 東北地方 関東地方 中部地方 近畿地方 中国地方 四国地方 九州地方 沖縄 しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市 駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか? 自治体情報を見る お気に入りに追加する おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市 阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。 自治体情報を見る お気に入りに追加する ほっかいどう はこだてし 北海道函館市 函館市(はこだてし)は、北海道の南端部に位置し、北国としては比較的温暖でありながら湿度が低く、夏に過ごしやすい気候風土で、美しい夜景や新鮮な海の幸、伝統的な街並みなどが特徴的なまちです。 津軽海峡と太平洋の2つの海に囲まれていて、東西から流れてくる海流や複雑な海岸線の恩恵を受けて豊富な漁場を形成しているため、四季折々の海の幸を楽しむことができます。 函館市内の駅前・元町エリアに代表される異国情緒あふれる街並みは、1859年の「箱館開港」から西洋文化をいち早く取り入れてハイカラな生活が始まったことにより形成されたもので、独特のモダンでレトロな雰囲気は今もそのまま残っています。 函館市が有する「歴史」、「景観・街並み」、「食」をはじめとした数多くの資源を磨き上げることで、まちの活性化を図っていきたいと考えています。 ほっかいどう きこないちょう 北海道木古内町 木古内町は、北海道の最南端、渡島半島に位置します。 そのため、北海道では比較的温暖な地域で、津軽海峡をはじめとする豊かな自然に囲まれ、農業、漁業、林業が行われています。 このほかにも、天保2年(1831年)から続く、厳寒の津軽海峡で神社のご神体を清め、1年の豊漁豊作などを祈願する「みそぎ祭り」など歴史と関連するイベントなども行われます。 ほっかいどう りしりふじちょう 北海道利尻富士町 火山活動で生まれた利尻島は、すべてが利尻山(利尻富士)の山裾となり海抜ゼロメートルまで続いています。また、「リシリ」と名のつく高山植物や、澄んだ湖、彫刻のような海岸線など、太古の自然が今なお残る風景は清廉で可憐なたたずまいを見せています。 また、基幹産業である漁業では、北の荒波にもまれて育った全国に名高い「リシリコンブ」の原産地でもあり、澄んだ香りのよいダシがとれることで知られています。そんな、昆布を主食とする利尻の「キタムラサキウニ」や「エゾバフンウニ」も絶品となっています。 そして、利尻富士でろ過された名水「甘露泉水」は身体を潤し、湧き出た名湯「利尻富士温泉」は、利尻山頂を眺めながら、心の疲れを包み込む癒しの湯があります。 ◆各お問い合わせ先はこちら◆ 1.受領証明書再発行・ワンストップ受付状況について 自動音声応答サービス 050-3355-2197(全自治体共通) ※14桁の寄附受付番号とお申込み時の電話番号下4桁が必要です ※休日・夜間も対応しております ※住所・氏名に変更がある場合は、直接コールセンターまでご連絡ください。 2.お礼の品・配送について 利尻富士町ふるさと納税コールセンター 営業時間 9:00~17:30(祝土日を除く) TEL:011-807-0170 Mail:rishirifuji_furusato@souplesse.jp ※12月は土・日曜日も対応しております もっと見る いわてけん やまだまち 岩手県山田町 山田町は、岩手県沿岸のほぼ中央に位置しています。 人口は約1万5,000人。町の面積は263平方キロメートル。平地は極めて少なく、大半は北上山地の山林が占めています。沖合は親潮と黒潮が交差し、世界有数と称される三陸沖漁場を形成しています。海岸線は典型的なリアス海岸で、波静かな「山田湾」、開放的な「船越湾」を擁し、三陸復興国立公園に指定されています。 サケ、アワビ、ウニなど豊かな漁業資源に恵まれていますが、中でもカキ、ホタテの養殖漁業が盛んに行われており、カキの出荷シーズンである晩秋から春先には、採れたてのカキを殻付きのまま蒸して時間内で食べ放題できる「三陸山田かき小屋」も多くの方にご好評いただいています。 また、全国でも最高レベルの品質の乾しいたけや、香りの強い松茸の産地でもあり、海、山の四季おりおりを感じる味覚に満ちています。 湖に例えられるほど波おだやかな山田湾にはぽっかりと島が浮かんでいます。 1643年にオランダ船ブレスケンス号がこの島に着いたという史実から、「オランダ島」と呼ばれています。オランダ島は、無人島の海水浴場として観光客や地域の子どもたちにも親しまれていましたが、東日本大震災で被災。現在は復旧し、海水浴場として再オープンを果たしています。夏は海水浴、春から秋にかけてはマリンツーリズムやキャンプでお楽しみいただけます。天気の良い日に島の周りに広がるエメラルドブルーの美しい景観は必見です。 あおもりけん はちのへし 青森県八戸市 ■ふるさと寄附金で八戸(はちのへ)を応援してください! 八戸市では、寄附をされる方に寄附金の使いみちを選んでいただき、そのご意向に沿って「ふるさと八戸」の各種事業に寄附金を活用しております。 八戸市は平成29年1月に中核市へ移行しました。 より活力ある魅力的なまちを目指し、さらなる発展へ向けて前進する「ふるさと八戸」へのあたたかいご支援をお願いいたします。 ■蕪嶋神社への募金について 平成27年の火災により社殿が全焼した蕪嶋神社の再建支援は、ふるさと寄附金の使いみちにはご指定いただけません。 蕪嶋神社への募金は、蕪嶋神社再建実行委員会へお問い合わせください(事務局:こどもの城保育園内 電話0178-96-3363 午前9時~午後4時)。 あきたけん ひがしなるせむら 秋田県東成瀬村 東成瀬村は、秋田県の東南端に位置し、村の面積の93%を山林原野が占める、栗駒国定公園の山々に抱かれた村です。栗駒山系の恵みは村に美しい水、緑、大気をもたらし、村の中央を縦断する成瀬川には清流のシンボル、イワナやヤマメが棲み、ホタルが飛び交います。 この美しい水と緑が様々な極上の産物を育んでいます。 【返礼品に関する問い合わせ先】 東成瀬村返礼品お問い合わせセンター MAIL:furusato-higashinarusemura2-akita@willdriven.co.jp TEL:050-5527-1817 営業時間: 9:00~17:30 休業日: 土日祝日 もっと見る ぐんまけん ぬまたし 群馬県沼田市 『天空の城下町 真田の里 沼田』 群馬県の北部に位置し、赤城山や武尊山など日本百名山に挙げられる山々に囲まれ、標高は250mから2,000m余りにおよぶ起伏に富んだ地形で、市街地は利根川とその支流の片品川、薄根川により形成された日本有数の河岸団段丘上に広がっています。歴史的には真田氏ゆかりの城下町として栄え、「沼田城址」をはじめ史跡や文化財が数多く残っています。また、神が開いた伝説の「老神温泉」や白沢高原温泉、日本の滝百選にも選ばれた「吹割の滝」、四季折々の自然が楽しめる「玉原高原」などの豊かな自然が魅力です。 『一年中フルーツが楽しめます』 昼夜の寒暖差の大きい気候が育むフルーツや野菜、食味の良い米の産地で、特に観光農園が多く、いちご、さくらんぼ、ブルーベリー、プルーン、ぶどう、りんごなど年間を通してフルーツ狩りを楽しむことができます。 『沼田市最大のお祭り 沼田まつり』 町みこしや子供みこし、まんど行列、千人おどり、神社みこしなどが華麗で勇壮に練り歩き、女性だけで担ぐ天狗みこしがまつりに華を添え、その姿は圧巻です。 さいたまけん かわごえし 埼玉県川越市 川越市は、埼玉県の中央部よりやや南部、武蔵野台地の東北端に位置し、109.13平方キロメートルの面積と35万人を超える人口を有する中核市です。大正11年に埼玉県内で初めて市制を施行し、令和4年に市制施行100周年を迎えます。 遠く古代より交通の要衝、入間地域の政治の中心として発展してきた川越は、平安時代には桓武平氏の流れをくむ武蔵武士の河越氏が館を構え勢力を伸ばしました。室町時代には、河越城を築城した太田道真・道灌父子の活躍により、扇谷上杉氏(おうぎがやつうえすぎし)が関東での政治・経済・文化の一端を担うとともに、河越の繁栄を築きました。江戸時代には江戸の北の守りとともに舟運を利用した物資の集積地として重要視されました。 川越市は、都心から30キロメートルの首都圏に位置するベッドタウンでありながら、商品作物などを生産する近郊農業、交通の利便性を生かした流通業、伝統に培われた商工業、豊かな歴史と文化を資源とする観光など、充実した都市機能を有しています。現在も、埼玉県南西部地域の中心都市として発展を続けています。 川越市は、「人がつながり、魅力があふれ、だれもが住み続けたいまち 川越」を将来都市像に、さまざまな施策を着実に進めていくことで、その実現に向けて取り組んでいます。 川越市にゆかりのある方、川越市を応援したい方 ご支援をよろしくお願いします。 さいたまけん おけがわし 埼玉県桶川市 桶川市は、埼玉県のほぼ中央に位置し、東西に蝶が羽を広げたような形のまちです。 昭和45年に市制施行され、都心から40km圏内ということもあり、東京方面への通勤者や家族が暮らす住宅都市として発展してきました。 古くは、中山道の6番目の宿場町として栄え、江戸時代後期には米や麦、べに花などの農産物の集散地として大変賑わいました。 特にべに花は、全国2番目の生産量を誇り、現在でも毎年6月に「べに花まつり」を開催しています。 交通面では、桶川市の中央に高崎線桶川駅があり、東京まで乗り換えなしで行くことができ、圏央道(首都圏中央連絡自動車道)のインターチェンジが市内に2か所あり、県内の交通の要衝となっています。 本市のふるさと納税をしていただいた方には、記念品として、市内の特産品や、桶川市マスコットキャラクター「オケちゃん」グッズなどを贈呈しています。 もっと見る ぎふけん みのかもし 岐阜県美濃加茂市 美濃加茂市(みのかもし)は、岐阜県の中南部に位置し、木曽川と飛騨川の合流点にあります。 歌川広重が描いた浮世絵「木曽街道六十九次」の「太田」に描かれた中山道五十一番の宿場、「太田宿」として賑わいを見せていました。 宿場町として栄えたまちということもあり、交通の要衡として近隣市町村の商業の中心として栄えてきました。 現在は、大型商業施設や大手企業が工場を構える工業団地があるほか、本市特産品で約1000年の歴史がある「堂上蜂屋柿」は、その伝統と技術を受け継ぎ、今や全国でも有名な地域食品ブランドとして評価を得ています。 これまでの歴史と伝統を守りながら、「健康なまち」「持続可能なまち」の実現のために市民・団体・企業・市役所が一体となって歩む“Walkable City MINOKAMO”として、健康な心・体・社会を整えるための政策を推進しています! やまなしけん やまなしし 山梨県山梨市 山梨市は、甲府盆地の東部に位置し、都心から約100㎞圏、JR中央線、中央自動車道で90分という交通の利便性に恵まれています。地形は、笛吹川沿いに南北につながり、北部は山岳・丘陵地帯、南部は平坦地が広がっています。面積の8割を森林が占め、笛吹川とその支流の琴川、鼓川、日川、重川などがもたらす肥沃な土地の恩恵を受け、なだらかな斜面や平坦地に広がる桃・ぶどうの果樹園は、美しい景観をおりなすとともに、県内有数の生産量を誇っています。 山梨市を含む峡東地域の扇状地に適応した果樹農業システムが令和4年7月世界農業遺産に認定されました。 扇状地特有の変化に富んだ気象条件に適応するため、多品目・多品種の果樹が栽培されてきました。また、複雑な扇状地の土地の特性や環境を巧みに利用してきたことで、独特のランドスケープ(土地の上に農林水産業の営みを展開し、それが現す一つの地域的まとまり)が形成され、四季折々に美しい農村風景を創り出しています。 あいちけん ふそうちょう 愛知県扶桑町 「扶桑町ふるさと寄附金」へのご寄付を検討いただき、ありがとうございます。 《ちょうどいい”田舎”》 扶桑町は、愛知県の北西部に位置し、濃尾平野の一部をなす田園地帯で、近年は名古屋市へのアクセスの良さから、ベッドタウンとして発展してきました。 町の中心地は幹線道路が走り住宅が多い景観となりますが、少し郊外に出ると田んぼや畑といった緑も多くみられます。 木曽川沿いの扶桑緑地公園では、ゆったりとした時間の流れを感じながらウォーキングやBBQが楽しめます。 自然豊かである一方交通の利便性も高い「ちょうどいい”田舎”」扶桑町にぜひお越しください! 《まちづくりの視点》 扶桑町は、「みんなの笑顔が かがやくまち 扶桑町」をまちづくりの視点として、子どもから高齢者まで「みんな」が笑顔で過ごせるまちを実現を目指します。 《免疫ケアで健康習慣を推進するまち》 扶桑町では住民の皆様の健康づくりを応援するため、「免疫ケア」の啓発に取り組んでいます。 2024年11月には、小学生の親子を対象とした免疫特別授業の様子がテレビで取り上げられました。 Snow Manの【目黒 蓮】さんが実際に扶桑町を訪れ、子ども達と一緒に免疫特別授業を初めて受講されました。 今後も、こうした「免疫ケア」の啓発を継続し、健康なまちづくりを推進していきます。 みなさま方のあたたかいご支援をお待ちしております。 もっと見る ならけん さくらいし 奈良県桜井市 桜井市は、奈良盆地の清流を集め大阪湾に注ぐ大和川の上流、奈良盆地の東南部に位置し、面積の約60%が山間部である自然豊かなまちです。 市内北部には、弥生時代の大規模集落である纒向遺跡が存在し、邪馬台国畿内説の最有力候補地とされ、また、ヤマト王権発祥の地として、我が国の生い立ちにかかわる重要な遺跡であると考えられています。 また、日本文化の原点である相撲発祥の地、仏教公伝の地、芸能創生の地として記紀万葉に綴られています。 特に、素麺の発祥の地は桜井市の三輪であり、「三輪素麺」として全国に知られています。 桜井市では、「卑弥呼の里・桜井ふるさと寄附金」を設置し、邪馬台国のロマンに心魅かれる方や、桜井市を応援する方からの寄附を募っています。 ふるさと納税でいただいた寄附金は、纒向遺跡の調査研究、保存活用等に関する事業をはじめ、様々な事業に活用させていただいております。 ならけん たわらもとちょう 奈良県田原本町 田原本町は、奈良盆地の中央に位置し、町の東部を大和川、中央部を寺川、西部を飛鳥川、曽我川がそれぞれ北流し、これらの河川にはさまれた平坦地として形成されています。歴史の国、大和の国の中でもっとも早くから拓けたところで、日本を代表する大遺跡である「唐古・鍵遺跡」があり、弥生時代の遺構や造物が数多く発見されています。また、江戸時代には「大和の大坂」といわれるほど商業が盛んとなり、水陸交通の要衝の地として栄えました。 こうしたまちの魅力を次世代に引き継ぐため、「子どもから高齢者まで 誰もがいきいきとした 暮らしを楽しむまち たわらもと」をスローガンに将来を見据えたまちづくりを進めています。 おおさかふ だいとうし 大阪府大東市 大東市(だいとうし)は大阪府東部、河内地方のほぼ中央に位置する、人口およそ12万人の都市です。 昭和31年に将来への明確な展望を「光は東方より」のことわざに託して「大東市」と命名しました。 飯盛山をはじめとする豊かな自然と平安時代から大阪と奈良を結ぶ交通の要衝として栄えた歴史・文化が調和したまちとして、また、近代から現代にかけては活力あるものづくりのまちとして発展を遂げてまいりました。 四季折々のイベントも盛んに行われ、春には毎年10万人以上があつまる「野崎まいり」、夏には市民参加型イベント「大東市民まつり」、秋には32台の地車が市内を曳行する「だんじりまつり」、冬には美しいイルミネーションとステージイベントで賑わう「大東市スマイルミネーション」など様々な催しが開催されています。 市ブランドメッセージ「子育てするなら、大都市よりも大東市。」を掲げ、福祉・教育・環境の充実した近郊住宅都市として、大東市はこれからも人々の笑顔と共に歩み続けていきます。 もっと見る とっとりけん よなごし 鳥取県米子市 鳥取県の西側、山陰のほぼ中央に位置する米子市。 東には「伯耆富士」とも呼ばれる国立公園大山(だいせん)、北に日本海、そして西には汽水湖として日本で2番目の大きさを誇り、ラムサール条約にも登録されている中海(なかうみ)という、豊かな自然に囲まれています。 紀元前からの歴史を持ち、弥生時代の大規模集落跡や古墳時代の遺跡も数多く発見されています。江戸時代には城下町として繁栄し、その城下町に住む商人によって「商都米子」の礎が築かれました。 その文化や気質を受け継ぎながら、現在では、高速道路や鉄道、さらには空路・海路の要衝として「山陰の玄関口」の顔も持っています。 遠く弥生時代から大陸との交流があったとされ、現在では「山陰の玄関口」。 そんな「交流のまち」、それが米子市です。 ひろしまけん おおたけし 広島県大竹市 大竹市にご興味をお持ちいただきありがとうございます。 大竹市は、瀬戸内海に面した、面積が広島県で一番小さな市です。 小さいながらも広島市まで約30キロメートル、山口県岩国市までも10キロメートル圏内いう利便性のよい土地柄から、広島県の西の玄関口として栄えてきました。 海の玄関・大竹港は、戦後直後の引き揚げ港となった歴史を持つ良港で、沖合では、現在も漁業が盛んに行われています。またフェリーで35分、安芸の宮島のそばにある阿多田島は、瀬戸内でも屈指の釣り場として1年中釣り人たちで賑わいを見せています。 市内を流れる小瀬川のきれいで豊かな水に恵まれ、日本で最初の石油化学コンビナート(岩国・大竹石油コンビナート)が建設された大竹市は、日本屈指の臨海工業都市として発展してきました。たくさんの企業が世界・国内シェアトップの製品を創りだしています。 みなさまの生活を大竹市産の製品群が支えているといっても過言ではありません! 返礼品にもご用意しておりますので、ぜひお試しください。 最先端のものづくり、豊かな自然、「産業と自然が調和するまち」大竹市。 大竹の魅力のつまった品々を、ふるさと納税返礼品でお届けします。 おかやまけん おかやまけんちょう 岡山県岡山県庁 岡山県は、南は瀬戸内海をはさんで四国に、北は山陰地方に接し、東は兵庫県、西は広島県に接しています。 南部は穏やかな瀬戸内海とそこに浮かぶ多くの島々が美しい自然を形成し、県北部では緑豊かな山々と、美作三湯(みまさかさんとう)と呼ばれる3つの有名な温泉地に恵まれています。県内には吉井川、高梁川、旭川の3つの一級河川が流れ、常に豊かな水をたたえており、岡山県は海も山も川もある、豊かな自然に溢れています。 また、交通アクセスがよく、昔から中四国地方の交通の要衝として重要視されてきました。 北部に中国自動車道、南部に山陽自動車道が東西に走り、さらに山陰と四国をつなぐ米子自動車道・岡山自動車道、瀬戸大橋を通る瀬戸中央自動車道が南北に走っています。 さらに、山陽新幹線をはじめJR岡山駅から東西南北に7本の在来線が交わる鉄道網を有するなど岡山県は中四国地方の交通の要となっています。 高速道路を利用すれば岡山ICから大阪、広島へ約2時間、新幹線(のぞみ)を利用すれば東京へ約3時間半、大阪へ約50分、飛行機なら東京へ約1時間で移動できます。 晴れの国岡山県!季節の変化と恵みをお腹いっぱい楽しめます! 岡山県は「晴れの国」と呼ばれ、降水量1mm未満の日数が全国1位で、晴れの日が多いところです。南は海抜0mの瀬戸内海で海水浴、北は関西の軽井沢と呼ばれる標高500m超の蒜山(ひるぜん)高原で夏は避暑、冬はスキーというように、岡山県内だけで四季折々の地域の特色、さまざまな気候やレジャーが楽しめます。 また、温暖な気候や豊かな自然に恵まれ、四季を通して美味しいものが楽しめます。白桃やマスカット、ピオーネなど岡山県は「くだもの王国」として全国的に有名ですが、他にも寿司飯用のお米として有名でコシヒカリのルーツでもある朝日米などの米もおいしく、瀬戸内海では魚介類の種類も量も豊富です。 もっと見る とくしまけん かつうらちょう 徳島県勝浦町 勝浦町は、徳島県の東部に位置し、四方を山々に囲まれた中山間地で、山の中腹まで広がるみかん畑、平野に広がる田園風景、町の中央を流れる清流勝浦川等、自然景観が美しい町です。 収穫後、貯蔵庫で1~2月熟成させることにより甘みが凝縮し酸味を抑えた、まろやかな味の熟成みかん、町をあげてのビッグひな祭りやさくら祭りが有名です。また、近年では、恐竜化石を含むボーンベッドが発見され、全国的にも注目を集めております。 えひめけん にいはまし 愛媛県新居浜市 新居浜市は四国のほぼ中央部に位置し、北は瀬戸内海、南は四国山地に面し、海と山に囲まれ気候温暖で水にも恵まれた自然豊かな都市で、本市は元禄4年(1691年)の別子銅山の開坑によって発展した歴史ある街の一つです。 市内には日本経済の発展にも貢献した別子銅山の歴史を伝える産業遺産も数多く残っており、それらを活かした観光や伝統文化行事の保存と継承、そしてスポーツの振興にも力を入れている住みやすい街です。 【返礼品のお届け】 ・決済完了またはお振込み後市への収納確認ができ次第、発送の手続きをとらせていただきます。 ※郵便振込、銀行振込の場合は収納確認に1~2週間時間を要するため、あらかじめご了承ください。 ・配送は生産者から直送でお届けします。納期は返礼品ごとに異なりますので、返礼品ページでご確認ください。 【寄附金受領証およびワンストップ特例申請書】 ・受領証及びワンストップ特例申請書は、決済完了またはお振込み後市への収納確認ができ次第、2~3週間ほどでお送りします。 ・ワンストップ特例申請書は、ご希望の方に受領証と共にお送りします。必要情報を記載の上、下記送付先までご返送ください。 [送付先]〒785-0036 高知県須崎市緑町9−27 4F ふるさと納税サポートセンター あて 【オンラインワンストップ申請】 ・マイナンバーカードをお持ちの方は、自治体マイページよりお手続きが可能です。 https://mypg.jp/auth/login/ ※アカウントの登録が必要になります。 【ワンストップ受付書】 ・ワンストップ特例申請書を返送いただき、受理を完了した段階で、ご登録いただいたメールアドレス宛に受付完了メールを送信します。 【その他注意事項】 ・国(総務省)からの要請に基づき、平成29年6月より、新居浜市内在住の方からのご寄附につきましては、返礼品の送付を取りやめることといたしましたのでご了承ください。 【返礼品・お届け・寄付についてのお問い合わせ】 新居浜市ふるさと納税担当窓口 TEL 050-1730-1245 FAX 050-3537-1729 niihama@furusato-supports.com とくしまけん よしのがわし 徳島県吉野川市 平成16年10月1日、麻植郡鴨島町、川島町、山川町、美郷村の4町村が合併して「吉野川市」が誕生しました。 吉野川市は、美しい清流「四国三郎」吉野川に育まれ、ホタルやツツジの大群生など四季折々の豊かな自然が息づいています。また、誇りある歴史と伝統、文化を受け継ぎながら「世代を越えて夢紡ぐまちー新・生活創造都市をめざしてー」を市の将来像とし、さらなる飛躍を目指しています。 もっと見る かごしまけん きもつきちょう 鹿児島県肝付町 肝付町(きもつきちょう)は、本土最南端の大隅半島に位置し、900年の歴史を誇る「流鏑馬(やぶさめ)」や四世紀から五世紀にかけて建造された古墳群を有し、雄大な自然と豊かな緑にいだかれた風光明媚な面を持つ一方、世界に誇る最先端固体燃料ロケット「イプシロン」の発射場である内之浦宇宙空間観測所を有する、自然と歴史と科学の織りなす町です。 当町の豊富な自然が作り上げる清らかな水と空気と肥沃な土壌で育まれた農畜産物は、市場での評価も高く,特に当町でも多く生産・肥育される「鹿児島黒牛」は5年に1度の全国和牛能力共進会で他のブランド牛産地をおさえて,栄えある総合優勝(第11回宮城県開催(H29))に輝いた今最も旬なブランド牛です。 また、とろけるような脂の甘みを味わえる「かごしま黒豚」や温暖な気候を活かして作られる「マンゴー」「不知火」などの果実類。太平洋に面しているからできる水揚げ直送の「カンパチ」などの鮮魚。自然あふれる当町だからこそ提供できる自慢の産品がたくさんあります。その産品を、皆様から賜りました善意への心ばかりの御礼としてお送りしますので、それらを通じて「肝付町」を感じていただけましたなら幸いです。 <お礼の品について> お礼の品につきましては、金曜日から翌週の木曜日までに寄附完了した分をまとめて次の週に発送準備いたします。 返礼品ごとに発送までの期間が異なりますので、発送時期の詳細についてはそれぞれ商品説明をご確認くださいますようお願いします。 寄附から2週間以内での受け取り希望には対応できない場合がありますので,あらかじめご了承ください。 <問い合わせ先> ■株式会社きもつき未来商社そらまち (受付時間:土日祝日を除く 8:45~17:00) 〒893-1402 鹿児島県肝属郡肝付町南方2643番地 TEL:0994-45-7570(ふるさと納税係直通) FAX:0994-45-7571 E‐mail:furusato@k-soramachi.jp ふくおかけん おごおりし 福岡県小郡市 福岡県中央部に位置する小郡市(おごおりし)。 九州最大級の肥沃な筑紫平野に臨む小郡市は緑豊かな穀倉地帯。同時に九州交通の要所、鳥栖市に隣接し、九州最大の都市である福岡市まで約30分という交通利便性からベッドタウンとしても発展してきました。 小郡夏の風物詩で約8,000発もの花火が夜空を彩る夢HANABI。10,000体以上ものカエルの置物が飾られ、「かえる寺」の愛称で親しまれる如意輪寺。毎年多くの花見客が訪れる大中臣神社の将軍藤。江戸時代の大名が通った街道の街並みを残す松崎地区など、小郡は様々な人が行き交う福岡のクロスロードです。 旧暦の七夕(8月7日)は全国より約30万枚もの短冊が寄せられ、七夕神社で七夕祭りが行われます。七夕伝説の織姫神を祀る、この七夕神社は平成25年10月、恋人の聖地プロジェクトにより「恋人の聖地」として認定されました。七夕伝説の色濃く残る小郡市に一度足を運んでみてください。 おおいたけん おおいたし 大分県大分市 九州の東端、大分県の中心に位置する大分市(おおいたし)は48万人が暮らす産業都市でありながら、瀬戸内の青い海に臨み、高崎山や鎧ケ岳などの緑豊かな山々が周辺部に連なる自然豊かなまちです。 東九州経済の中心地であり、戦国時代の武将・大友宗麟公の時代より日本を代表する国際色豊かな貿易都市・南蛮文化の発祥都市として繁栄し、高度成長期以降は工業を中心として幅広い産業が展開され、製造品出荷額は九州第一位を続けています。 一方で豊かな自然にも恵まれ、全国ブランド「関あじ・関さば」をはじめとした海産物や、「豊後牛」「おおいた和牛」など様々な農畜産物、「大分ふぐ」「とり天」「大分銘菓ざびえる」「吉野の鶏めし」など多彩な食資源に恵まれた自然と都市が共存するまちです。 ふるさと大分市応援寄附金について 5,000円以上寄附をしていただいた方には、市のPRも兼ねて返礼品をお送りさせていただきます。 【ご注意】 ・返礼品の送付は、大分市外にお住まいの方に限らせていただきます。 ・寄附につきましては、年度内の回数制限は現在設けておりません。 ・返礼品のお届けには1~2ヶ月程度かかることがあります。 ・返礼品の写真はイメージです。 ※長期不在、住所不明等で返礼品をお受取りいただけなかった場合、再発送は出来かねますので、ご了承ください。 ※お受け取りできない期間が予め分かっている場合は、お申込み時に「備考欄」へご記入くださいませ。 もっと見る おきなわけん くめじまちょう 沖縄県久米島町 沖縄県久米島町は、沖縄本島から西に約100㎞に位置する離島です。 平成14年、島にあった2つの村(具志川村、仲里村)が合併して誕生しました。 島の随所に優れた景勝地を擁するとともに、歴史的、文化的遺産や風土的景観にも恵まれ、島全体が県の自然公園に指定されています。 東洋一美しいと言われる砂洲「はての浜」は多くの観光客が訪れ、シュノーケルやダイビングなどを楽しんでいます。 また、「紬」は久米島が発祥の地と言われ、国の重要無形文化財に指定されています。エイサーや沖縄角力など、伝統行事も活発に行われ自然と文化が数多く残る『球美の島』です。 おきなわけん やえせちょう 沖縄県八重瀬町 八重瀬町は、沖縄県本島南部の中心に位置しており、平成18年1月1日に東風平町と具志頭村が合併して誕生した町です。町の南部には八重瀬岳や具志頭海岸といった豊かな自然が広がっており、農業、畜産、漁業が盛んにおこなわれています。町の北部地域は、大型店舗の進出や集合住宅の増加など、都市化が進展しており、田園と都市が共存する町となっています。 おきなわけん きんちょう 沖縄県金武町 金武町は、沖縄本島のほぼ中央部東海岸に位置し、宜野座村や恩納村、うるま市と接しており、金武湾に面した風光明媚な町です。 また、琉球石灰岩が広範囲に分布しており、地下水が豊富であり、県内有数の水所となっております。 湧き水が各所にあり、現在でも田芋の栽培などの農業用水として利用されています。 金武大川は「新おきなわ観光名所100選」にも選ばれ、こんこんと溢れでる湧き水は今も昔も「長寿の泉」として親しまれています。 また、県内でも有数のマングローブ林が生い茂る億首川は、2011年に「日本の重要湿地100」に選定されています。 生息する野鳥の種類が多いことからバードウォッチングの名所としても有名で、全長280mの遊歩道「億首川プロムナード」の展望台からはマングローブ林を一望できるほか、野鳥やカニなどを間近に観察することができます。 また、沖縄の行事料理に欠かせない田芋の生産地として知られ、栽培だけでなく田芋パイなどの加工食品も数多く作られています。 そのほか花卉、果樹、野菜、さとうきび栽培も盛んで特産品として広く流通しています。 また金武町内には豊かな水を生かした泡盛の酒造所が2ヵ所あり、味わい深い伝統の味を今に伝えています。 金武町は、このたび合計特殊出生率で、日本一に輝き「子育てしやすい町」として確立しつつあります。 現在、金武町は将来像である「みんなで築く 夢と希望のもてるまち」を目指し、 今後さらに金武町が発展していくため、町民が協働してまちづくりに励んでおります。 市区町村別の合計特殊出生率で、沖縄県国頭郡金武町が全市町村で1位なりました。 「厚生労働省:平成25年~平成29年人口動態保健所・市区町村別統計調査」より もっと見る