ホーム まちから探す 北海道 東北地方 関東地方 中部地方 近畿地方 中国地方 四国地方 九州地方 沖縄 しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市 駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか? 自治体情報を見る お気に入りに追加する おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市 阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。 自治体情報を見る お気に入りに追加する ほっかいどう けんぶちちょう 北海道剣淵町 剣淵町は、北海道の中央部よりやや北に位置し、南は和寒町、西・北・東は士別市に隣接しています。東部は、丘陵地帯、中央部は低地帯、西部は山岳地帯になっています。 中央を天塩川の支流・剣淵川が流れ、流域には農業に適した平野が広がっています。町域は約50%が農耕地、約30%が山林を占めています。 絵本でまちづくりをしており、毎年8~9月の二ヶ月間全国の絵本作家出版社から広く絵本を募集し、期間内に絵本の館を訪れた人達の投票で「絵本の里大賞」が選ばれます。10月には多数の作品の中から、9,000票を超える投票により大賞が決まります。また、2月下旬から3月上旬には「けんぶち絵本まつり」が開催され、受賞者の絵本作家さんをお招きし様々な催しが行われます。こころから絵本を愛する人々のお祭りとして親しまれ、絵本を通したまちづくりの輪を全国に大きく広げています。 ほっかいどう あさひかわし 北海道旭川市 自然と都市機能が調和する街,旭川 大雪山連峰をはじめとする雄大な山々に囲まれ,石狩川など多くの川が流れる,豊かな自然と四季折々の情景に恵まれた美しいまち「旭川」。 命の輝きを伝える旭山動物園。肥沃な大地から生み出される良質な米,「北の灘」とも呼ばれる洗練された酒造り。 高い技術とデザイン性を誇る旭川家具など,ものづくり産業が発展する北・北海道の拠点都市です。 【連絡先】 寄付金受領証明書・ワンストップ特例申請書・お礼の品・その他に関しては JTBふるさと納税コールセンター TEL:050-3146-8258 皆様からいただきました寄附金の一部につきましては、ふるさと納税に係る必要経費に充てさせていただきます。 いただいたご寄附が、指定するまちづくりに必要な金額を超える場合は、その超えた部分を同じ分野の別の取組に活用させていただきます。 ほっかいどう あしょろちょう 北海道足寄町 足寄町は、十勝の東北部に位置し、1,408.04k㎡の広い面積を擁し、豊かな森林資源と大地を有効に生かした農林業を基幹産業としています。また、阿寒摩周国立公園など優れた自然環境を有しており、特に「オンネトー」は四季折々の色を彩りよく湖面に映し出し、訪れた人を魅了しています。 特産品は、高さが2~3mにも成長する北海道遺産の「螺湾(らわん)ブキ」、豆類やチーズ等の乳製品、森林資源を有効活用した木質ペレット等、広大で豊かな大地を生かしたものとなっております。 豊かな大地の中で、全ての町民がいつまでも健やかに、生きがいを持って、安心・安全に暮らせるよう、人と自然に優しい地域社会を考え、活力ある町の基盤を整えています。町民と共に考え、役割を分担し、協力し合う「協働のまちづくり」を基本理念として、子どもも大人も、そしてお年寄りも、全ての人が「この町に住んでよかった」「この町に生まれてよかった」と思える、町民参加のふれあいのまちづくりを進めています。 【ふるさと納税について】 ふるさと納税としてお受けした寄付金は、お礼の品としてお返しする返礼品発送などの必要経費を差し引いた後、基金に10の使い道に分けて積み立てて必要に応じて各種事業に使わせていただきます。 もっと見る あおもりけん おいらせちょう 青森県おいらせ町 おいらせ町は青森県の東南部に位置し、十和田湖を源流とする奥入瀬川が流れ、太平洋に注いでいます。 夏は偏東風(ヤマセ)と呼ばれる太平洋からの冷たい風が吹き、冬は気温が低いものの、青森県内でも雪が少ない地域となっています。 ふくしまけん みなみあいづまち 福島県南会津町 南会津町は鎌倉時代に長沼氏の所領として田島地域に鴫山城が築かれ、江戸時代には、舘岩・伊南・南郷地域ともに幕府直轄「天領御蔵入」となり、その後も会津西街道の主要宿場町として栄えました。 京都の祇園祭、博多祇園山笠と並び日本三大祇園祭のひとつに数えられる「会津田島祇園祭」は毎年7月22日~24日に行われます。お党屋制度によって保存され、昭和56年に国の重要無形民俗文化財に指定されました。 伝統的な祭事だけでなく、当町には豊かな自然も多く残っており、代表的なものとして尾瀬国立公園田代山があります。田代山は世界的にもまれな台形状の山頂湿原を有する自然の宝庫であり、約400種類にもおよぶ高山植物の花々が生息しており、雲海に抱かれたときはまさに「雲上の楽園」となります。 南会津町では、町の発展を願う当町出身の方々や、心を寄せていただく全国のみなさまから、広く寄附を募っています。いただいたご寄附は、指定された使途に基づき、自然環境、教育、文化、観光や産業など幅広い分野の事業に活用させていただきます。 この寄附をきっかけに、全国のみなさまとたくさんのご縁を結びたいと願っています。 ふくしまけん きたかたし 福島県喜多方市 福島県の北西部、会津盆地の北に位置し、北西には四季を通じて雪の衣装をまとった『飯豊連峰』が、東には宝の山『会津磐梯山』の頂を望む雄国山麓がゆったりと裾野を広げる人口約5万人のまちです。 約555㎢の広大な市の面積を有していますが、その半数以上を林野が占めています。市の中心部から南部にかけては平坦な地形であり、市街地を取り囲むように田園地帯が広がっています。 盆地特有の内陸性気候により、夏は厳しい暑さが続く日もあり、冬は寒冷で豪雪に見舞われることもあります。それでも、厳しい冬の先には、うららかな春があり、暑い夏の先には実りの秋があり、ここに暮らせば四季の移ろいに衣食をかえながら暮らしの変化を楽しむことができます。 もっと見る さいたまけん かぞし 埼玉県加須市 かぞくる → 加須来る → 家族る 加須市は、都心から電車で1時間余りのところにある田園風景が広がる自然豊かなまちです。 都会の喧騒から離れ、ゆったりとした時間が流れています。 関東平野のど真ん中に位置しているので、自然災害も少なく、また、全国有数の日照時間の長さを誇ります。 暖かな日差しがふりそそぎ、災害の心配も少ない。 そのため、ここに暮らす人々は穏やかで笑顔に包まれています。 仕事や日常のストレスも優しい自然と人々の絆が癒してくれます。 こんな地理的に恵まれた環境のほかにも加須市にはまだまだ知っていただきたい魅力がたくさんあります。 ぜひ、加須市へ一度遊びに来てください。 【キャンセル等の対応について】 こちらはふるさと納税のお申し込みページとなっております。寄付申込み後のキャンセル、返礼品の変更・返品はできません。あらかじめご了承ください。 【返礼品について】 ■ふるさと納税の返礼品は一時所得に該当します。 ふるさと納税寄付につきましては、経済的利益の無償の供与として行われており、返礼品の送付がある場合でも、ご寄付をいただいた対価ではなく別途の行為となるため、ふるさと納税の返礼品は一時所得に該当します。 【個人情報の取り扱いについて】 お寄せいただいた個人情報は、寄附金の受付、入金及び記念品発送に係る確認や連絡に使用させていただきます。 また、加須市の情報を発信する際にも活用させていただきます。 ぐんまけん ぐんまけんちょう 群馬県群馬県庁 \美しい自然と癒しの温泉に出会える群馬県/ 群馬県は上毛三山(赤城山、榛名山、妙義山)をはじめとする美しい山々、利根川などの清流、ラムサール条約湿地である尾瀬といった豊かな自然に囲まれています。 美しい自然の中を散策し豊かな時間を過ごすほか、県内各地で夏は登山・カヌー・キャニオニング・ラフティング、冬はスキーやスノーボードなど様々なアクティビティを楽しむこともできます。 また、群馬県といえば温泉です。草津、伊香保、みなかみ、四万(しま)をはじめ、県内には100を超える温泉地があります。群馬の名湯にゆったりと浸かり、日頃の疲れを癒やしてください。 他にも、県内には世界遺産「富岡製糸場と絹産業遺産群」をはじめとする文化遺産も多くあります。 さらに、グルメも自慢です。上州牛・上州地鶏、下仁田ネギなどの豊富な農畜産物や、おっきりこみ・水沢うどんに代表される粉食文化を誇ります。 \群馬県が目指すビジョン/ 群馬県では、2040年に目指す姿である 「年齢や性別、国籍、障害の有無等にかかわらず、すべての県民が、誰一人取り残されることなく、自ら思い描く人生を生き、幸福を実感できる自立分散型の社会」の実現に向け、デジタルトランスフォーメーションや教育イノベーション推進等の施策を展開しています。 群馬県が目指すビジョンの達成や群馬県の美しい自然・文化遺産を後世に残すために、ぜひ多くの方に「ぐんまふるさと納税」を通じ応援いただけますと幸いです。 ぐんまけん ふじおかし 群馬県藤岡市 藤岡市は、群馬県の南西部に位置しており、総面積は、180.29平方キロメートル。昭和29年に藤岡町と神流村・小野村・美土里村・美九里村の1町4村が合併して市制を施行、翌年には平井村・日野村の2村を編入、平成18年1月に鬼石町と合併し、現在の藤岡市となりました。 市内には、鮎川・鏑川・烏川・神流川という4本の川が流れ、緑と清流に恵まれた山紫水明な地です。歴史は古く、古墳時代の史跡も多く発見されています。また、室町時代には関東管領職にあった上杉憲実が平井城を築きました。江戸時代以降は、絹の集散地として栄え、養蚕業の先進地・木材の集積地として発達してきました。養蚕法の改良により良質な繭の安定供給を可能とした「高山社」発祥の地(「高山社跡」)は、「富岡製糸場と絹産業遺産群」の構成資産として世界文化遺産に登録されました。 文化や歴史、自然があふれる本市は、『郷土を愛し 未来を創生する藤岡』をテーマに、市民と行政が協働して明るい未来を創っていくまちを目指しています。藤岡市のまちづくりへの取組みを知っていただき、力強い応援をお願いいたします。 ※ 藤岡市は、地方税法(昭和25年法律第226号)に基づく「ふるさと納税の対象となる地方団体の指定」を受けています。 指定対象期間:令和6年10月1日から令和7年9月30日まで もっと見る ながのけん みのわまち 長野県箕輪町 長野県箕輪町は県のほぼ中央に位置し、南アルプスと中央アルプスに囲まれた自然と景観に恵まれた町です。 町には病院や大型スーパー、コンビニ、ホームセンターなどの商業施設が多く、都会すぎず田舎すぎない”ほどほどの田舎暮らし”ができます。 また、町のどこにいても中心部まで車で10分ほどでいけるため、生活するのに困ることが少ないです。 そんな箕輪町の観光は”赤そば”と”紅葉”です。 赤そばと聞くと麺が赤いと思われますが、麺の色は普通のそばと変わりません。 実は、赤いのはそばの花です。通常のそばの花は白いのですが、箕輪町の赤そばは赤く、秋になるとピンク色の花が一面に咲き誇る「赤そばの里」が有名です。 ※ヘッダーの写真が赤そばの里です そしてなんといっても秋の訪れを町に知らせる紅葉は見ものです 町内にある箕輪ダム周辺にはなんと約10,000本ものもみじが植えられており、毎年町外からも多くの人が訪れる観光スポットです また、じゃらんnet「全国のおすすめ紅葉スポットランキング」では2020年~2024年の5年連続で全国1位となりました。 信州の自然豊かな環境に触れ癒されてください! ながのけん みよたまち 長野県御代田町 ~長野県御代田町へようこそ~ 御代田町は、日本屈指の活火山である標高2,568mの浅間山の南麓に広がる地域にあります。気候は年間を通して涼しく、降水量が比較的少ないため、優れた高原野菜(レタス、白菜、キャベツ)の産地として全国に知られています。その他には精密機械工業、食品加工と製造業が盛んであり、北陸新幹線や上信越道など、首都圏とのアクセス環境も整っており、利便性と環境面に恵まれた、暮らしやすい自然豊かな高原の町です。そして、人口増加率は長野県下でもトップクラスを誇り、年少人口や生産年齢人口の比率も高く、若い世代が多く暮らす町となっています。 また、毎年7月の最終土曜日には「信州・御代田龍神まつり」が開催されます。御代田町の夏の一大イベントです。 あいちけん みはまちょう 愛知県美浜町 名古屋市の南、知多半島南部に位置する美浜町は伊勢湾と三河湾に挟まれ、温暖な気候のもと、美味しい食材と穏やかな空気に包まれた人口2万1千人ほどの小さな町です。 海の街のシンボル「野間埼灯台」とともに観光地としても知られており、海岸から望む柔らかな朝陽と壮大な夕陽は見た人の心を魅了し、心地のよい波音が日常の疲れを癒やしてくれます。 2005年には隣接する常滑市に中部国際空港が開港したことに伴い、空港まで25分でアクセスできるようになり県外からのアクセスも容易になりました。野間埼灯台のほか、縁結びの名所である恋の水神社や歴史観光名所である野間大坊、南知多ビーチランドなど、小さなお子様から大人まで幅広い世代の方々にお楽しみ頂ける観光スポットが盛りだくさんです。 美浜町では現在、名鉄知多奥田駅前に陸上競技場を中心とした運動公園を整備しており、これを契機とした「スポーツを核としたまちづくり」の実現を目指しています。 もっと見る ひょうごけん あかしし 兵庫県明石市 明石市は、15.6kmの海岸線を有し、タコや鯛など全国ブランドの豊かな海の幸を誇り、雄大な明石海峡大橋を望む「海峡のまち」として知られています。 また日本標準時となる東経135度子午線が通る「時のまち」、万葉の歌人、柿本人麻呂が残した歌や源氏物語にも登場する「歴史のまち」としても知られています。 明石市には、全国に誇るたくさんの「たからもの」があります。 季節ごとに色々な魚がとれますが、なかでもタイとタコは全国でも特に有名です。海水の流れが速い明石海峡で育つ魚はよく運動し、エビやカニなどのおいしいエサをたくさん食べて育つので、とてもおいしいと言われています。 また、冬にはノリの養殖が盛んに行われていて、全国2位の生産量を誇ります。 他にもスイートコーンや清水イチゴなどの農産物や、「西灘」と呼ばれる水のきれいな明石市西部で造られる日本酒なども有名です。 さらに明石市には世界的にも有名な企業の工場などが多くあり、兵庫県の中では明石市が4番目にものづくりに関わる人や出荷額が多いまちとなっています。 こうした魅力を全国の方々により知ってもらえるように、ふるさと納税の返礼品として、本市の農水産物や加工品など様々な特産品をご用意いたしました。 その他にもお食事券や、様々な体験メニュー、本市に工場がある有名企業の商品など「明石ならでは」の特典もご用意しています。 頂いた寄附金は、市の貴重な財源として「やさしいまち明石」の推進に活用させていただきます。 今後とも兵庫県明石市への応援をよろしくお願いいたします。 ■ふるさと納税の対象となる地方団体の指定について 明石市はふるさと納税の対象団体として、総務大臣から指定を受けております。 寄附をいただいた場合は、税制上の特例控除を受けることができます。 指定対象期間は、令和8年10月1日から令和9年9月30日までとなります。 わかやまけん わかやまし 和歌山県和歌山市 和歌山市は、紀伊半島の入り口に位置し、関西国際空港から約30分という好アクセスで、 温暖な気候と海、山、川と豊かな自然、そこで育まれる海の幸や山の幸などの食の多様性と魅力をもっています。 また、徳川御三家、徳川吉宗の居城・和歌山城や、平成29年度日本遺産「絶景の宝庫 和歌の浦」が認定されるなど、万葉の時代から連なる歴史文化をもっています。 ひょうごけん あいおいし 兵庫県相生市 相生市は兵庫県南西部に位置し、一年を通じて瀬戸内海特有の穏やかな気候風土に恵まれた風光明媚なまちです。南部は瀬戸内海国立公園に面した天然の良湾相生湾、北部は西播丘陵県立自然公園に抱えられた緑豊かな田園風景を擁しており、豊かな自然を活かした「万葉の岬」や「羅漢の里」、道の駅・海の駅「あいおい白龍城」といった交流施設が多数あります。 また、2018年には観光案内所に待合所等を併設したあいおい情報ラウンジも新しくオープンしました。 初夏には播州路の一大イベントである「相生ペーロン祭」、秋には約1,000体のアイデアいっぱいのかかしが並ぶ「羅漢の里もみじまつり」、冬には相生牡蠣を使った料理が会場に溢れる「相生かきまつり」が開催されます。 平成23年度には「子育て応援都市宣言」を行い、教育・子育て施策、定住促進施策を積極的に展開し、「子育て支援、日本一!」を目指して“まちづくり”に取り組んでおります。 ぜひ一度、相生市へお越し下さい! 子育て応援都市宣言サイト:http://www.eetoko-aioi.jp/category/key/index.html 相生市観光協会公式サイト:http://aioi.in/ ***********【お申し込みの際に確認いただきたい事】*********** 相生市のふるさと応援寄附ページをご覧いただき、ありがとうございます。 以下、お申し込みの際にご確認いただきたい事項となりますので、ご一読ください。 ●入金、寄附金受領証明書について ・納付書払い、クレジットカード決済ともに入金・決済後のキャンセル・返金等は一切できません。 ・返礼品と寄附金受領証明書は別にお送りしておりますので、お届けが前後します。 ・寄附金受領証明書の発送は、入金月の翌月初旬に発送いたします。 ●お礼の品のお届けについて ・長期不在等でお礼品の受け取りができなかった場合、再送はいたしかねます。 ・複数のお礼の品を申し込みされた場合、別々のタイミングでのお届けとなる場合があります。 もっと見る おかやまけん しんじょうそん 岡山県新庄村 新庄村は岡山県の西北端に位置する人口約1000人、380世帯の村。明治5年の村政施行以来一度の合併もなく、大字のないのが特徴です。古くは出雲街道の宿場街「新庄宿」として栄え、旧出雲街道は今も当時の面影を残す風情ある通りとなっています。 また、毛無山を主峰とする1000m級の美しい連山に囲まれ、岡山県三大河川のひとつ旭川の源流域にもあたります。毛無山にあるブナの原生林を中心とした混生樹林が多く植物、野鳥の宝庫となっており、希少な動植物も数多く生息しています。 ※新庄村は総務大臣より、ふるさと納税の対象となる地方団体として指定されています。 ひろしまけん ふちゅうちょう 広島県府中町 府中町は、周囲を広島市に囲まれ、安芸郡の飛び地という全国的にみても特徴のある形態をしています。また、「府中」という名が示すように、その昔、安芸の国府が置かれ、古代安芸国の政治文化の中心地であったといわれています。 府中町には、JR向洋駅をはじめ、町域に隣接する2つのJRの駅があります。また、広島駅や広島市中心部とを結ぶ民間路線バスが運行するほか、町内をコミュニティバス(つばきバス)が運行するなど、公共交通機関が充実しています。道路は、町内をぐるりと回れる町内ループ状道路が整備され日常生活の移動もしやすく、山陽自動車道と接続する都市高速道路のインターもあるので、アクセスもスムーズです。 かつて、農業地帯だった府中町は、マツダ株式会社やキリンビール広島工場の進出により、工業のまち、勤労者のまちとして発展してきました。今日では、都市計画道路の整備とともに新しい商店街が形成され、キリンビール工場跡地には大型商業施設(イオンモール広島府中)ができるなど、買い物もしやすく暮らしやすい、商・工・住のバランスのとれたまちです。 おかやまけん せとうちし 岡山県瀬戸内市 瀬戸内市は岡山県の南東部に位置し、平成16年に牛窓(うしまど)町・邑久(おく)町・長船(おさふね)町が合併してできた人口約37,000人の小さなまちです。 江戸時代に朝鮮通信使の寄港地として栄えた古い街並みが残る市南部の牛窓町は多くの観光客が訪れる風光明媚な港町です。牛窓オリーブ園の高台から望む瀬戸内海の美しい眺めと優しい潮風は来訪者の心を癒してくれるでしょう。 市中部の邑久町では日本の朝日百選にも選ばれた虫明湾での牡蠣の養殖、水田地帯での稲作、丘陵地でのピオーネやシャインマスカットの栽培などが盛んです。 鎌倉時代より日本刀の一大産地として栄えた市北部の長船町は古くから刀鍛冶が盛んで、このたび800年ぶりに里帰りした国宝「山鳥毛」の山野が燃えるようにも見える複雑な刃紋は多くのファンを魅了してやみません。備前長船刀剣博物館にてこの地で古より受け継がれてきた刀剣文化をご鑑賞ください。 3町それぞれの魅力が詰まった瀬戸内市に是非一度お越しください。 もっと見る とくしまけん よしのがわし 徳島県吉野川市 平成16年10月1日、麻植郡鴨島町、川島町、山川町、美郷村の4町村が合併して「吉野川市」が誕生しました。 吉野川市は、美しい清流「四国三郎」吉野川に育まれ、ホタルやツツジの大群生など四季折々の豊かな自然が息づいています。また、誇りある歴史と伝統、文化を受け継ぎながら「世代を越えて夢紡ぐまちー新・生活創造都市をめざしてー」を市の将来像とし、さらなる飛躍を目指しています。 えひめけん やわたはまし 愛媛県八幡浜市 本市は、愛媛県の西部、佐田岬半島の基部に位置し、総面積は132.68㎢で、北は瀬戸内海に面し、西側の南半は豊後水道(宇和海)をはさんで九州に対しています。海岸線はリアス式海岸を形成しており、急斜面が海岸に迫る地形で平坦地が少なく、岬と入り江が交錯した風光明媚な景観をなしています。 みかん栽培は、明治の中頃から始まったといわれ、100年の歴史を有するとともに、その品質の良さは全国的に有名です。また、トロール漁業を核とする水産業も盛んで、西日本有数の水揚高を誇る水産市場は、大消費地への水産物供給基地として重要な役割を果たしています。 とくしまけん かつうらちょう 徳島県勝浦町 勝浦町は、徳島県の東部に位置し、四方を山々に囲まれた中山間地で、山の中腹まで広がるみかん畑、平野に広がる田園風景、町の中央を流れる清流勝浦川等、自然景観が美しい町です。 収穫後、貯蔵庫で1~2月熟成させることにより甘みが凝縮し酸味を抑えた、まろやかな味の熟成みかん、町をあげてのビッグひな祭りやさくら祭りが有名です。また、近年では、恐竜化石を含むボーンベッドが発見され、全国的にも注目を集めております。 もっと見る かごしまけん みなみきゅうしゅうし 鹿児島県南九州市 鹿児島県薩摩半島の南端に位置する南九州市。 江戸時代にタイムスリップしたかのような町並みの「知覧武家屋敷庭園群」や平和の大切さを今に伝える「知覧特攻平和会館」、伊能忠敬が天下の絶景と賞賛したと伝わる「番所鼻自然公園」、国の伝統的工芸品に指定されている「川辺仏壇」などで知られています。 南九州市には、市町村別日本一の生産量を誇る「知覧茶」や「さつまいも」などの農産物のほか、鹿児島黒牛・黒豚をはじめ、鶏卵などの畜産物、それらの加工品が数多くあります。 南九州市自慢の特産品を、ふるさと納税でぜひお楽しみください。 ふくおかけん かんだまち 福岡県苅田町 苅田町は2006年の新北九州空港開港を受けて、陸、海、空の交通結節都市づくりをめざし、企業立地や国際貿易港・苅田港、東九州自動車道の整備、苅田駅前等の都市整備を続けてまいりました。 臨海部には、日本有数の企業が立地しており、特に自動車産業については、九州を代表する一大集積地として飛躍しています。 苅田町では、産業の発展を町民の皆様の心豊かな生活に結び付けるため、住みやすい魅力ある町づくりを進めていきたいと考えています。 そのためのキーワードは「苅田らしさ」の創造だと思っています。苅田町は現在、教育や福祉施策を中心に、苅田町独自の施策に取り組んでおり、町民の皆様の参画を得て、住む人にとっても、訪れる人にとっても魅力のある、「誰もが安心して心豊かに暮らしていける町」をめざしています。 このたびの「ふるさと納税」は、「生まれ育ったふるさとや地域を大切にしたい」 、 「ふるさとのために貢献したい」 という想いを、寄附というかたちで、苅田町を応援していただくものです。 本町出身の皆さまをはじめ、本町を応援していただける皆さまの想いを、苅田町の将来のために活用してまいります。 「ふるさと・苅田町」の発展、「苅田らしさ」の創造のために、皆さまのご理解、ご協力をよろしくお願い申し上げます。 かごしまけん おおさきちょう 鹿児島県大崎町 鹿児島県大崎町は太平洋を望む、鹿児島県の東側(大隅半島)に立地し、海亀の来る白砂青松の美しい海岸線と、広い台地と豊富な湧水のあるまちで、国内有数の農畜産物(鰻、マンゴー)の生産量を誇ります。焼却に頼らない低コストなゴミ処理方法を長年継続しており、12年連続リサイクル率日本一を達成し、SDGs未来都市にも選定されております。「Osaki System」と呼ばれるこの取組みは、環境課題解決の先進地として、世界からも注目されています ★ ABCテレビ・テレビ朝日系列「朝だ!生です旅サラダ」で【うなぎ長蒲焼】が紹介されました! <a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/detail/23ab3577cc1665ddb0ecd234729391f6"><font color="blue">👉 鹿児島県産うなぎ長蒲焼2尾</font></a> <a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/?c2=28&cm=5&ce=1#"><font color="blue">👉その他の大崎町「うなぎ」の返礼品を見る </font></a> 返礼品 鰻/マンゴー/ピーマン/さつまいも もっと見る おきなわけん くめじまちょう 沖縄県久米島町 沖縄県久米島町は、沖縄本島から西に約100㎞に位置する離島です。 平成14年、島にあった2つの村(具志川村、仲里村)が合併して誕生しました。 島の随所に優れた景勝地を擁するとともに、歴史的、文化的遺産や風土的景観にも恵まれ、島全体が県の自然公園に指定されています。 東洋一美しいと言われる砂洲「はての浜」は多くの観光客が訪れ、シュノーケルやダイビングなどを楽しんでいます。 また、「紬」は久米島が発祥の地と言われ、国の重要無形文化財に指定されています。エイサーや沖縄角力など、伝統行事も活発に行われ自然と文化が数多く残る『球美の島』です。 おきなわけん きんちょう 沖縄県金武町 金武町は、沖縄本島のほぼ中央部東海岸に位置し、宜野座村や恩納村、うるま市と接しており、金武湾に面した風光明媚な町です。 また、琉球石灰岩が広範囲に分布しており、地下水が豊富であり、県内有数の水所となっております。 湧き水が各所にあり、現在でも田芋の栽培などの農業用水として利用されています。 金武大川は「新おきなわ観光名所100選」にも選ばれ、こんこんと溢れでる湧き水は今も昔も「長寿の泉」として親しまれています。 また、県内でも有数のマングローブ林が生い茂る億首川は、2011年に「日本の重要湿地100」に選定されています。 生息する野鳥の種類が多いことからバードウォッチングの名所としても有名で、全長280mの遊歩道「億首川プロムナード」の展望台からはマングローブ林を一望できるほか、野鳥やカニなどを間近に観察することができます。 また、沖縄の行事料理に欠かせない田芋の生産地として知られ、栽培だけでなく田芋パイなどの加工食品も数多く作られています。 そのほか花卉、果樹、野菜、さとうきび栽培も盛んで特産品として広く流通しています。 また金武町内には豊かな水を生かした泡盛の酒造所が2ヵ所あり、味わい深い伝統の味を今に伝えています。 金武町は、このたび合計特殊出生率で、日本一に輝き「子育てしやすい町」として確立しつつあります。 現在、金武町は将来像である「みんなで築く 夢と希望のもてるまち」を目指し、 今後さらに金武町が発展していくため、町民が協働してまちづくりに励んでおります。 市区町村別の合計特殊出生率で、沖縄県国頭郡金武町が全市町村で1位なりました。 「厚生労働省:平成25年~平成29年人口動態保健所・市区町村別統計調査」より おきなわけん いとまんし 沖縄県糸満市 ~ 平和と伝統と未来が交差するまち ~ 糸満市は、平和を発信するまちです。沖縄本島の最南端に位置し、沖縄戦終焉の地である糸満市は、ひめゆりの塔や平和祈念公園をはじめ、各都道府県の慰霊碑が多数存在するなど平和の尊さと戦争の悲惨さを発信するまちで、修学旅行など平和学習の場となっています。 糸満市は、伝統文化を大切にするまちです。糸満ハーレーや糸満大綱引をはじめ、ウシデーク、棒術、エイサーなどの伝統行事が各字に息づき、また全国でも珍しい旧暦文化と古い佇まいが色濃く残るまちです。 糸満市は、未来への可能性あふれるまちです。西崎町や潮崎町など広大な埋め立て事業により工業団地、新興住宅街が形成され、最近は大型ホテルの進出もあり、観光にも力を入れています。新たに国道331号の4車線開通により、那覇空港との時間距離が15分~20分と短くなり、多くの企業誘致も見込まれています。また、農漁業も盛んですが、特に卸売市場を整備し、水産物の国際的物流拠点を目指しています。 このように糸満市は、平和と伝統と未来が交差する発展の可能性を大きく秘めたまちです。糸満市でたくさんの再発見をし、魅力を楽しむとともに、今後の新しい糸満市にご注目ください。 もっと見る