ホーム まちから探す 北海道 東北地方 関東地方 中部地方 近畿地方 中国地方 四国地方 九州地方 沖縄 しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市 駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか? 自治体情報を見る お気に入りに追加する おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市 阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。 自治体情報を見る お気に入りに追加する ほっかいどう きこないちょう 北海道木古内町 木古内町は、北海道の最南端、渡島半島に位置します。 そのため、北海道では比較的温暖な地域で、津軽海峡をはじめとする豊かな自然に囲まれ、農業、漁業、林業が行われています。 このほかにも、天保2年(1831年)から続く、厳寒の津軽海峡で神社のご神体を清め、1年の豊漁豊作などを祈願する「みそぎ祭り」など歴史と関連するイベントなども行われます。 ほっかいどう きもべつちょう 北海道喜茂別町 喜茂別町は、北海道の中央南西部・後志管内の東南部に位置しており、東西24.3km、南北18.8kmで札幌市から洞爺湖町に通じる国道230号線及び、苫小牧市から倶知安町に通じる国道276号線が町内で交差する交通拠点性を有する地域です。 総面積は、189.51平方キロメートル㎢を有しているが、その77.0%を林野が占め、耕地率は7.0%にすぎない山間農業地域です。また、喜茂別町には尻別川本流と支流河川である喜茂別川が流れ、合流付近の沖積平野に市街地が形成され、尻別川の左岸は良好な農耕地となっております。 また、喜茂別町は基幹作物である「馬鈴薯」、「てん菜」、「豆類」を中心した畑作中心の地域ですが、ほかにも本町が栽培発祥といわれている「アスパラガス」はもちろんのこと、近年では「ブロッコリー」や「トマト」、「メロン」などの栽培にも精力的に取り組んでいます。 ほっかいどう もりまち 北海道森町 北海道内屈指の「うまい」が詰まった「もりまち」。 豊富な海・山の幸、温泉熱を利用した野菜、そして駅弁で常に人気のいかめし。 これらの自然の恵みを活かしたおいしい飲食店も多数存在する「もりまち」は、北海道の南西部に位置し、秀峰駒ヶ岳と内浦湾に囲まれた食の都です。 古くから文化や歴史の交流点としても知られ、国内最大級の縄文時代の環状列石(ストーンサークル)や、幕末、箱館戦争時に榎本武揚や土方歳三が上陸した地、北海道開拓の要であった「札幌本道」の海上路桟橋跡地などの、貴重な史跡が多く点在します。 また、桜の名所として1,000本以上の桜が咲き誇る、食・桜・歴史を間近に感じることができる街です。 もっと見る やまがたけん さがえし 山形県寒河江市 霊峰月山や朝日連峰を臨み、山形県の母なる川・最上川と清流・寒河江川が流れる「日本一さくらんぼの里」寒河江(さがえ)市は、さくらんぼ農業だけでなく、おいしい農産物を活用した食品加工業などが盛んなまちです。 豊かな自然の恵みがあふれ、さくらんぼ、桃、ラ・フランス、りんごなどの果物はもちろん、そばや地酒の蔵元も多くあり、ブランド米「つや姫」や「はえぬき」の米どころとしても知られています。 寒河江市は子育て世代への支援として「給食費無料化の推進」や「ロタウィルスなどの任意予防接種への助成」などを行い、子育てしやすいまちづくりを推進しています。 山形県寒河江市は、約300か所以上もの観光さくらんぼ狩り園がある、園地数「日本一」さくらんぼの里です。 昭和39年に日本で一番最初に開催されて以来、毎年多くの観光客で賑わう「さくらんぼ祭り」をはじめ、平成28年には「全国さくらんぼの種吹きとばし大会」が世界記録に認定されるなど、さくらんぼの妖精「チェリン」を市のイメージキャラクターに起用し「日本一さくらんぼの里さがえ」として全国に発信しています。 いわてけん しわちょう 岩手県紫波町 紫波町は昭和30年(1955年)に1町8カ村が合併し誕生しました。 岩手県のほぼ中央、盛岡市と花巻市の中間に位置し、北上川が中央を流れ、東は北上高地、西は奥羽山脈までの総面積238.98平方キロメートルの町です。 国道4号など6本の幹線が町を南北に走り、インターチェンジや3つの駅があるなど、交通の便に恵まれています。 町は、大きく分けて中央部、東部、西部の各地域に区分されます。 町の中央部は、国道4号沿いの住宅地を除くと、平地に農地が広がり、全国有数の生産量を誇るもち米、生産量県内1位のソバや麦、そして各種野菜が作られています。 東部ではリンゴやブドウ、西部では西洋梨などのフルーツ栽培も盛んです。 いわてけん いちのへまち 岩手県一戸町 一戸(いちのへ)ってこんな町 岩手県内陸北部に位置する一戸町は、総面積300.03平方kmのうち、山林・原野が61%という高原の町です。北上山地と奥羽山脈に囲まれ、南西部にある標高1,018mの西岳を頂点に、北に丘陵地が続いています。 ■歴史・文化 縄文時代中期後半の大規模な集落遺跡「御所野遺跡」を有しています。「御所野遺跡」は「北海道・北東北の縄文遺跡群」の構成資産の1つとして、2021年7月に世界文化遺産に登録されました。 ■自然 一戸町奥中山高原では、豊富な積雪と上質なパウダースノーが自慢の奥中山高原スキー場をはじめ、全国屈指の星空を望める天文台や天然温泉など、大自然のもたらす豊かな恵みを堪能できます。 ■交通 一戸町は岩手県北部に位置し、町の中央を国道4号とIGRいわて銀河鉄道が縦断しているため、車や鉄道での往来に適しています。また、東北自動車道に接続している八戸自動車道一戸ICが設置されており、近隣の都市部への交通の便にも恵まれています。さらに、隣接する二戸市にはJR東日本の東北・北海道新幹線の駅があり、首都圏へのアクセスにも優れています。 もっと見る いばらきけん かさまし 茨城県笠間市 笠間市は、茨城県のほぼ中央、首都圏から100キロ圏内に位置しています。 古くから、日本三大稲荷に数えられる笠間稲荷神社の門前町として栄えてきました。 笠間焼の産地としても知られ、窯元やギャラリーが点在しており、多くの人が訪れます。周囲を八溝山系・筑波山系の山々に囲まれた台地が広がり、年間を通して穏やかな気候に恵まれた豊かな自然からは、数々の歴史・文化・芸術・おいしい農産物が生まれています。 ●日本一熱い栗の産地 「笠間の栗」 生産量全国1位を誇る茨城県の中でも笠間市は栽培面積トップの栗産地です。年間を通して穏やかで水はけのよい火山灰土壌が、ふっくら薫り高い栗を育むのに適しています。多くの品種があり、用途や好みに合わせて栗を楽しめます。 【笠間市は、総務省からふるさと納税の指定基準に適合する地方団体として指定を受けました。指定期間:令和6年10月1日~令和7年9月30日】 ■□■……………………………………………………… お礼の品・証明書等のお問い合わせはこちらへ 笠間市ふるさと納税サポート室 電話 :050-3098-1091(平日9:00~17:30) メール:kasama.furusato@thankslab.biz ………………………………………………………■□■ さいたまけん そうかし 埼玉県草加市 草加市は総面積27.42k㎡、人口約24万人を有し、都心へのアクセスの良さから、古くは東北地方への玄関口、日光街道の宿場町として栄えました。日光街道を旅した偉人は数知れず、松尾芭蕉をはじめとする旅人が草加を訪れています。市内を貫くように東西に綾瀬川が流れ、その沿岸には約1.5㎞に渡って松並木が伸び、その景観は江戸時代当時の面影をいまに残しており、平成26年3月には『おくのほそ道』に関連する景勝地として国指定名勝に指定されました。 とうきょうと むさしのし 東京都武蔵野市 東京都のほぼ中央に位置する武蔵野市。東西6.4キロメートル、南北3.1キロメートル、平坦な地形にめぐまれた街は、昭和22(1947)年、特別区に隣接する郊外住宅都市としてスタートしました。 本市は、施策の計画・展開にあたって、早くから市民参加を掲げ、先駆的に取り組んできました。高い市民意識に基づいて策定された長期計画(10年から12年周期)とこれを見直す調整計画は、豊かな財政力に支えられて着実に実行され、緑豊かな住宅都市と教育・福祉・健康・文化・スポーツ・情報などの生活型の産業が高度に集積して、調和した「生活核都市」として発展し、住んでみたい街としてそのイメージが定着しています。 現在は、人口約14万8千人(令和4年4月1日現在)、新宿から約12キロメートル、電車で約20分の至近にあり、23区と多摩地区を結ぶ東京の『芯』となっています。 市内を東西に貫通するJR中央線に沿って主に三駅圏に分かれています。市の玄関として、デパートや専門店などの商業集積をもつ吉祥寺圏。三鷹駅から北側に伸びる文化・行政ゾーンの中央圏。武蔵境駅を中心に、亜細亜大学などの文教施設と、中核病院である日赤病院をもつ武蔵境圏。市では、三域の個性を生かしつつ、全体が調和したまちづくりを進めています。 また、市内には芸術家や事業家・学者などが多数居住しています。市民の意識も高く、水準の高い行政が求められることと、堅固な財政基盤を背景に、全国でも指折りの先駆的な施策を展開してきました。例えば、元祖コミュニティバス「ムーバス」、地域の方が年間1,000万円を上限とした補助を得てデイサービスやショートステイなどを展開するテンミリオンハウス、農山漁村と協力し子どもたちが授業の一環として自然体験をするセカンドスクール、0歳から3歳の子育て支援施設である「0123吉祥寺・はらっぱ」などがあります。 武蔵野市ふるさと応援寄附 1万円以上寄附をしていただいた方には、まちのPRも兼ねて、感謝の気持ちをお送りさせていただきます。 【ご注意】 ・返礼品の送付は、武蔵野市外にお住まいの方に限らせていただきます。 ・寄附の年度内の回数制限はございません。 ・返礼品の送付は、1~2ヶ月程度かかることがあります。 ・返礼品の選択は、10品までとさせていただきます。 ・返礼品の写真はイメージです。 もっと見る ながのけん みのわまち 長野県箕輪町 長野県箕輪町は県のほぼ中央に位置し、南アルプスと中央アルプスに囲まれた自然と景観に恵まれた町です。 町には病院や大型スーパー、コンビニ、ホームセンターなどの商業施設が多く、都会すぎず田舎すぎない”ほどほどの田舎暮らし”ができます。 また、町のどこにいても中心部まで車で10分ほどでいけるため、生活するのに困ることが少ないです。 そんな箕輪町の観光は”赤そば”と”紅葉”です。 赤そばと聞くと麺が赤いと思われますが、麺の色は普通のそばと変わりません。 実は、赤いのはそばの花です。通常のそばの花は白いのですが、箕輪町の赤そばは赤く、秋になるとピンク色の花が一面に咲き誇る「赤そばの里」が有名です。 ※ヘッダーの写真が赤そばの里です そしてなんといっても秋の訪れを町に知らせる紅葉は見ものです 町内にある箕輪ダム周辺にはなんと約10,000本ものもみじが植えられており、毎年町外からも多くの人が訪れる観光スポットです また、じゃらんnet「全国のおすすめ紅葉スポットランキング」では2020年~2024年の5年連続で全国1位となりました。 信州の自然豊かな環境に触れ癒されてください! ながのけん おがわむら 長野県小川村 小川村は、長野県の北部、長野市と白馬村のほぼ中間に位置し、雄大な北アルプスの眺望が自慢の、人口およそ2,200人の小さな村です。村の面積の7割が山林で、標高500~1,000メートルの地域で人々が暮らしを営んでいます。春夏秋冬、里山の自然と星が美しい場所として知られています。 村内各所に走る、曲がりくねった山道の先には、ていねいに耕された畑が連なり、かつては蚕を飼ったという農家の集落があり、人々が今も山の恵み、里の恵みを大切にしながら暮らしています。自然と人の営みが生み出した風景が今も残る村です。 とやまけん おやべし 富山県小矢部市 富山県の西の玄関口として重要な役割を担っている小矢部市。 天平のいにしえから水運を開く小矢部川が南北に貫流し、日本三大散居村で知られる砺波平野の穀倉地帯として発展してきました。特に、有機肥料で育てられたコシヒカリ(銘柄:メルヘン米)、自然の中で育てられた稲葉メルヘン牛、そして健康食品として注目されているハトムギの生産量全国1位の産地として知られるようになりました。また、加賀百万石の要衝の地として栄え、以来、北陸の交通、産業、経済、文化の交流拠点として着実に発展しています。 今日では、夢あふれる公共建築のある「メルヘンの街おやべ」として、また、北陸自動車道、東海北陸自動車道そして能越自動車道の3つの高速道路がクロスする交通の要衝地となり、北陸の人、モノ、情報の交流拠点都市として注目されています。 こうした中、平成27年3月に北陸新幹線が開業し、さらに同年7月には本州日本海側初となるアウトレットモールがオープンし、小矢部市はこれまで以上に魅力あふれる地方都市として飛躍しています。 もっと見る しがけん しがけんちょう 滋賀県滋賀県庁 日本のほぼ真ん中に位置する滋賀県。 県土の約6分の1を占める日本最大の湖・琵琶湖を抱え、 水と緑の豊かな自然にふれ合うことができます。 雄大さと変化に富んだ風景は、「琵琶湖八景」や「近江八景」として 風光明媚な景色として親しまれています。 古くから文化・経済の先進地として栄えたこの地には、 歴史ある寺社や戦国時代をはじめとする英傑たちの足跡など、 奥深い歴史文化があり、今もなお大切に守り伝えられています。 おおさかふ ふじいでらし 大阪府藤井寺市 【なかなかのまちなか藤井寺】 ■大阪府 藤井寺市(おおさかふ ふじいでらし) 大阪で一番小さい藤井寺市。3km四方のコンパクトなまちの中に3つも駅があります。天王寺から電車でたった15分と繁華街へのアクセスも良好。 市名の由来となっている葛井寺(ふじいでら)は、西国三十三所霊場の札所として日々巡礼者が絶えず、本堂に安置されている「千手観音坐像」は国宝に指定されています。 大阪府の南東部、藤井寺市から羽曳野市にかけて4km四方の範囲に広がる古市古墳群は、堺市にある百舌鳥古墳群とともにわが国を代表する古墳群です。 皆さまから藤井寺市へいただいた寄付金は、藤井寺市のふるさとづくりのために大切に活用させていただきます。 = = = = = = = = = = = = = = = = = = ■藤井寺市ふるさとまちづくり応援寄附について ご支援いただいた方に、感謝の気持ちを込めてお礼の品をお贈りしています。 寄附金額によって内容が異なりますので、下記をご確認ください。 ※お礼の品のお届けには1~3ヶ月程度かかることがあります。 ※藤井寺市外にお住まいの方から、3,500円以上の寄附をいただいた場合には、お礼の品としてご希望に応じ特産品を贈呈します。 ※お礼の品の写真はイメージです。 おおさかふ ただおかちょう 大阪府忠岡町 忠岡町は、日本一小さなまちです。 大阪府の西南部、大阪湾に面する臨海平坦部に位置し、東西に長く南北に短い地形で、その面積は3.97平方キロメートルです。 古くから漁業や繊維産業で栄え、大阪の中心部へは電車で約30分の通勤圏内に位置し、関西国際空港へも電車で約30分と交通面で非常に恵まれています。 毎年8月13日には約100店舗の夜店が並ぶ「墓店」が行われています。 他にも、毎年10月には勇壮な忠岡だんじり祭りが行われたり、多数の東洋古美術品を収蔵する正木美術館があります。 見どころたっぷりの忠岡町に是非一度お越し下さい。 【お問合せ先】 忠岡町役場産業まちづくり部産業振興課 ふるさと納税係 電話番号 0725-22-1122(代表のみ) メールアドレス furusatotadaoka@town-tadaoka.jp もっと見る しまねけん うんなんし 島根県雲南市 いつも雲南市を応援いただきありがとうございます。 誠に勝手ながら、以下の期間につきまして、返礼品の発送を停止させていただきます。 【発送停止期間】8月6日〜8月16日 ※日時指定・季節もの・定期便は除く 発送停止に伴い、ポータルサイトに掲載の期日よりも、お届けまでに時間を要する場合がございます。 ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどお願い申し上げます。 雲南市は、島根県の東部に位置する人口およそ3万4千人のまちです。 2004年(平成16年)に6つのまち(大東町・加茂町・木次町・三刀屋町・吉田村・掛合町)が1つになって誕生しました。 「雲南」という名前は、旧出雲国の南に位置することに由来し、古くからこの地方の呼び名として親しまれてきたことから名づけました。 日本の25年先の高齢化社会をいく雲南市。今、雲南市では様々な地域課題に対し、前向きにチャレンジする人が生まれ、少しずつ成果を生み出しています。 雲南市は、子ども×若者×大人×企業による4つのチャレンジを連鎖させ、10年後も、20年後も市民みんなで支え合い、いきいきと暮らせる魅力あるまちづくりに挑戦しています。 おかやまけん くらしきし 岡山県倉敷市 岡山県南部に位置し、瀬戸内海に面する倉敷市は、人口約47万人の中核市です。 江戸時代には天領として栄え、美しい町並みが残る美観地区や、日本初の私立西洋近代美術館である大原美術館などが観光地として人気を集めています。 また、温暖な気候と高梁川の豊かな水を利用して栽培した桃やマスカット、国産ジーンズ発祥の地である児島のデニムなど、各地の個性を活かした特産品が数多くあり、伝統と産業を楽しむことのできる魅力的なまちです。 ふるさと納税のお礼の品としてご用意させていただいている返礼品を通じて、倉敷市に少しでも興味・関心を持っていただければ幸いです。 とっとりけん よなごし 鳥取県米子市 鳥取県の西側、山陰のほぼ中央に位置する米子市。 東には「伯耆富士」とも呼ばれる国立公園大山(だいせん)、北に日本海、そして西には汽水湖として日本で2番目の大きさを誇り、ラムサール条約にも登録されている中海(なかうみ)という、豊かな自然に囲まれています。 紀元前からの歴史を持ち、弥生時代の大規模集落跡や古墳時代の遺跡も数多く発見されています。江戸時代には城下町として繁栄し、その城下町に住む商人によって「商都米子」の礎が築かれました。 その文化や気質を受け継ぎながら、現在では、高速道路や鉄道、さらには空路・海路の要衝として「山陰の玄関口」の顔も持っています。 遠く弥生時代から大陸との交流があったとされ、現在では「山陰の玄関口」。 そんな「交流のまち」、それが米子市です。 もっと見る えひめけん とべちょう 愛媛県砥部町 約250年の歴史を誇る砥部焼は、白磁に呉須、素朴で温もりのある日常使いの器として全国的に人気があります。伝統的文様や技法を守りながら若手や女性作家の新たな感性を受け入れることで魅力がさらに広がっています。 また、里山風景の段斜面に広がるみかん畑は、古くから砥部焼と並ぶ産業。 高級柑橘で知られる「紅まどんな」の産地として愛媛県一を目指す新たな挑戦を始めています。 えひめけん あいなんちょう 愛媛県愛南町 愛媛の最南端に位置する愛南町 温暖な気候のもと、内陸部では多様な地形を利用して、日本一の生産量を誇る愛南ゴールド(河内晩柑)をはじめ甘夏柑等の柑橘栽培が、海岸部では水産資源を活用した漁業及び魚類養殖が盛んです! 澄んだ空気と自然が織り成す「恵み」 その恵みを一杯に受けた愛南町の自慢の逸品が貴方をお待ちしております! <SPAN style="font-family: sans-serif; font-weight: bold;">★ABCテレビの「Re:Re:レストラン」で、「菓子職人が作ったモンブラン」「ふかうら真鯛スライス」「藻塩大福」が紹介されました! </SPAN><a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/detail/d35650ec809ac3cda4a2d1c94e7db133"><font color="blue">👉モンブラン</a></font> <a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/detail/d26c6990e396551687e2e2b1104df3d3"><font color="blue">👉真鯛スライス</a></font> <a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/detail/c05b58e5d6b5f2a6c20b729ccd587c3c"><font color="blue">👉藻塩大福</a></font> えひめけん じざけのかくれざと 愛媛県地酒の隠れ郷 柑橘王国として有名な愛媛県ですが、実は”地酒”の名産地でもあるのをご存じでしたか? 恵み豊かな海から獲れる海産物や、温暖な気候に育まれた農畜産物など、 食材の宝庫である愛媛では、昔から、こうした食材で作られた料理に合うよう、 <SPAN style="font-family: sans-serif; font-weight: bold; ">「淡麗うま口」</SPAN>の特徴のある日本酒が県内各地で醸されてきました。 現在、愛媛にある酒蔵は35。人口に比べると数は多いものの、年間生産量180㎘以下の比較的小さな規模のところがほとんどであるため、愛媛の地酒の全国的な知名度はまだ高くはありません。 しかしながら、多くの蔵元が全国新酒鑑評会で入賞するなど、愛媛の酒造りは高い評価を受けており、愛媛県は全国有数の<SPAN style="font-family: sans-serif; font-weight: bold; ">”地酒の隠れ郷”</SPAN>であると言っても過言ではありません。 今回は選りすぐりの地酒のサブスクリプション型返礼品をご案内します。 「我々が誇る日本酒のハーモニーを楽しんでください。そして是非愛媛県にご来訪ください!」 四季折々のお酒の魅力を全国の皆様にご体感頂ければと思います。 <SPAN style="font-family: sans-serif; font-weight: bold; ">★ABCテレビのニュース情報番組「キャスト」で 養老酒造が紹介されました! </SPAN> <a href="https://furusato.asahi.co.jp/lp/ehimesake01/"><font color="blue">👉地酒の隠れ郷 えひめ定期便</font></a> もっと見る ふくおかけん おおのじょうし 福岡県大野城市 大野城市は、西暦665年水城大堤とともに築かれた我が国最古の山城「大野城」にその名を由来し、古くから博多と大宰府を結ぶ交通の要所として栄えてきたまちです。 市域内には国道3号や福岡都市高速道路、JR九州鹿児島本線、西鉄天神大牟田線が通り、九州自動車道太宰府ICや福岡空港にも近く、交通の便に恵まれているとともに、東北部の四王寺山や乙金山、南部の牛頸山など、貴重な緑も残っており、住みやすいまちとして、人口増加が続いています。 今後も魅力あふれる住みよいまちづくりに取り組んでまいります。 本市の歴史・施策・将来像にご理解をいただき、ご協力ご支援いただきますようお願い申し上げます。 ふくおかけん なかまし 福岡県中間市 福岡県北部の北九州地域と筑豊地域の両方に接するところに中間市はあります。かつては産炭地の一角をなし、市の中央を流れる遠賀川の水運によって栄えた炭鉱のまちでした。 昭和30年代以降、隣接する北九州市のベッドタウンとして開発がすすみ、今では、市内の人口の9割が生活する住宅地の「川東」と往時の面影を残す田園風景がのどかな「川西」の今昔の風景が共存しています。 平成30年に市制施行60周年を迎え、中間市は遠賀川とともに新たな歩みを始めました。世界遺産「遠賀川水源地ポンプ室」をはじめ、九州最大の中州である自然豊かな「中島」、市内外から人が集うイベントや季節を彩る河川敷の風景など、遠賀川を活用したまちづくりを進めています。 わたしたち中間市は、16平方キロメートルの小さなまちです。小さなまちだからできることを、みんなで取り組んでいきたいと思っています。中間市が「今」頑張っていることを、ぜひご覧ください。 ふくおかけん ちくぜんまち 福岡県筑前町 緑あふれる豊かで便利な「とかいなか」 本町にはかつて東洋一と謳われた大刀洗飛行場がありました。しかしその姿は昭和20年3月の大空襲により多くの人々の命とともに失われました。 忘れてはならない真実を語り継ぎ、平和の尊さを訴えるため平成21年10月に筑前町立大刀洗平和記念館を開館。現在までに132万人を超える方々にご来館いただいています。 豊かな自然あふれる筑前町では、九州一の大河、筑後川水系の豊かな水に恵まれ、米麦大豆や野菜、果物等の生産も盛んです。 また、日本最古と称される大己貴神社や九州最大規模の前方後方墳等の歴史巡り、夜須高原記念の森やホタル舞う水辺、登山等での自然体験、いちご狩りや温泉等、子どもから大人まで楽しむことができます。 もっと見る おきなわけん やえせちょう 沖縄県八重瀬町 八重瀬町は、沖縄県本島南部の中心に位置しており、平成18年1月1日に東風平町と具志頭村が合併して誕生した町です。町の南部には八重瀬岳や具志頭海岸といった豊かな自然が広がっており、農業、畜産、漁業が盛んにおこなわれています。町の北部地域は、大型店舗の進出や集合住宅の増加など、都市化が進展しており、田園と都市が共存する町となっています。 おきなわけん くめじまちょう 沖縄県久米島町 沖縄県久米島町は、沖縄本島から西に約100㎞に位置する離島です。 平成14年、島にあった2つの村(具志川村、仲里村)が合併して誕生しました。 島の随所に優れた景勝地を擁するとともに、歴史的、文化的遺産や風土的景観にも恵まれ、島全体が県の自然公園に指定されています。 東洋一美しいと言われる砂洲「はての浜」は多くの観光客が訪れ、シュノーケルやダイビングなどを楽しんでいます。 また、「紬」は久米島が発祥の地と言われ、国の重要無形文化財に指定されています。エイサーや沖縄角力など、伝統行事も活発に行われ自然と文化が数多く残る『球美の島』です。 おきなわけん おんなそん 沖縄県恩納村 沖縄を代表する海岸リゾート恩納村 琉球王国時代に尚敬王が称賛した恩納村の大自然は、いまでも多くの人々を魅了し、年間300万人以上が訪れています。 その美しい海は、各地から家族連れなど多くの人が訪れ、さまざまな楽しい経験や思い出をつくっている場所としても有名です。 もっと見る