ホーム まちから探す 北海道 東北地方 関東地方 中部地方 近畿地方 中国地方 四国地方 九州地方 沖縄 しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市 駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか? 自治体情報を見る お気に入りに追加する おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市 阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。 自治体情報を見る お気に入りに追加する ほっかいどう あつまちょう 北海道厚真町 北海道厚真町ページへお越しくださり誠にありがとうございます。 平成30年度北海道胆振東部地震では震度7の地震に見舞われ、大きな被害が生じてしまいましたが、私たち厚真町はこの災害から再び立ち上がり、歩み始めています。 これから予想される復興の長い道のりを着実に進めていくためには、みなさまからのご支援が、町民の大きな支えとなります。 道内でも美味しいと評判の高いお米やジンギスカン、ハスカップなどの特産品のほか、魚介、農作物など町の様々な返礼品をお楽しみいただきながら、ぜひ町民の応援団となっていただけることを願っております。 ほっかいどう ほくりゅうちょう 北海道北竜町 北竜町は北海道のやや中央にあり、空知管内の北部に位置しています。 国道275号線が南北に、国道233号線と道道94号線が東西に走っており、車で札幌まで2時間、旭川まで1時間ほどの場所に位置しています。 広さは東西に28km、南北に14kmで、総面積158.70㎢となり、暑寒別岳を主峰とする増毛山脈と、その支脈が町内を走り、全面積の70%が山林となっています。 海洋性と内陸性の中間型気候で、夏季は自然温暖な条件に恵まれ南西風が多く、水稲、畑作、に適しています。 この気候と豊かな自然のもと、稲作を基幹作物とした農業を中心としたまちです。 稲作については、低農薬、有機肥料等のクリーン農業により生産され米は「ひまわりライス」の名で販売されています。 また、水田転作により果菜類やひまわりの作付けも盛んで北竜ひまわりメロン(北竜産龍の鈴)、北竜ひまわりすいか(黄色小玉西瓜)は道内でも有数の生産地となっています。 町のシンボルであるひまわりの作付面積は100ヘクタールとなっており、開花シーズンには多くの観光客が訪れています。 ほっかいどう ないえちょう 北海道奈井江町 「ずどーん」って何?とよく聞かれますが、これは私たちの町のキャッチフレーズ!ずどーんと町を貫く、29.2㎞の国道12号の、”日本一長い直線道路”をイメージしたものです。町の中は、この「ずどーん」で溢れています。 私たちの町、北海道奈井江町は、石狩平野が広がる、札幌と旭川のほぼ真ん中にあり、四季折々の田園風景や、樺戸連山の見事な稜線が広がる自然豊かな、のどかな町です。おおらかな奈井江町気質は、この雄大な自然に育まれたものです。 奈井江町は、石狩川流域の肥沃な土地と豊富な水資源、恵まれた気象条件を背景に、北海道トップクラスの良質なお米が栽培される米どころで、「ゆめぴりかの里」として知られています。 熱いプライドを持った生産者の培われた経験と技術、そして厳重な品質管理によって、安心・安全で、とてもおいしいお米を、みなさまにお届けしています。 もっと見る やまがたけん おばなざわし 山形県尾花沢市 夢かがやき 絆でむすぶ 元気創造のまち 尾花沢 ・・ふるさと尾花沢応援基金へのご寄付をお願いします・・ 山形県尾花沢市は、日本三雪に数えられる全国でも有数の豪雪地帯です。また、特産の「尾花沢すいか」は、夏スイカとしては日本一の生産量を誇ります。市の中心に位置し、大正年間に灌漑用水湖として築堤された徳良湖は、日本を代表する民謡「花笠音頭」の発祥地となっています。 本市には、食や文化、観光において全国の方々にお勧めしたいものが数多く揃っています。先人たちが作り上げたこれらの逸品を全国の皆様に知っていただくとともに、豊かな自然の中で暮らす市民の笑顔をいつまでも育むために、このたび「雪とスイカと花笠のまち ふるさと尾花沢応援基金」を創設いたしました。この趣旨に賛同していただける方々からご寄付を賜り、その財源をもとに、本市が将来像として掲げる「夢かがやき 絆でむすぶ 元気創造のまち 尾花沢」を実現してまいります。また、本市の返礼品を通じて全国の皆様に喜んでいただくとともに、積極的にまちのPRを図ってまいります。 やまがたけん さかたし 山形県酒田市 酒田市は、山形県の北西部に位置し、日本3大急流の最上川と日本海が出会う港町です。 北に鳥海山を望み、海沿いに庄内砂丘、その背後に広がる雄大な庄内平野。 肥沃な大地と澄んだ水で育った庄内米は、全国的にも高い評価を得ています。 また、イチゴやメロン、梨、柿など果物の栽培も盛んです。 江戸時代、北前船交易より上方の文化が伝わり、活気あふれる商人の町として栄え、街中には今なお多くの歴史文化が残っています。 みやぎけん まるもりまち 宮城県丸森町 ※暑くて寒い町“まるもり”。その暑さと寒さが豊かな自然の源です※ 宮城県の最南端に位置する丸森町は、南東部と北西部に300~500m前後の山々が連なる盆地です。そのため、夏の最高気温は35℃を超え、冬の最低気温は-10℃を下回ります。でも、この寒暖の差が、花の色を鮮やかにし、木々を成長させ、農作物の美味しさをぎゅっと閉じ込めてくれます。町の北部を貫流する阿武隈川流域の平坦地には田園風景が広がり、粘土質の土が美味しいお米を育んでいます。 また、阿武隈渓谷県立自然公園内にある「不動尊公園キャンプ場」や「阿武隈ライン舟下り」では、四季折々の丸森の自然を楽しむことができます。 もっと見る さいたまけん かわごえし 埼玉県川越市 川越市は、埼玉県の中央部よりやや南部、武蔵野台地の東北端に位置し、109.13平方キロメートルの面積と35万人を超える人口を有する中核市です。大正11年に埼玉県内で初めて市制を施行し、令和4年に市制施行100周年を迎えます。 遠く古代より交通の要衝、入間地域の政治の中心として発展してきた川越は、平安時代には桓武平氏の流れをくむ武蔵武士の河越氏が館を構え勢力を伸ばしました。室町時代には、河越城を築城した太田道真・道灌父子の活躍により、扇谷上杉氏(おうぎがやつうえすぎし)が関東での政治・経済・文化の一端を担うとともに、河越の繁栄を築きました。江戸時代には江戸の北の守りとともに舟運を利用した物資の集積地として重要視されました。 川越市は、都心から30キロメートルの首都圏に位置するベッドタウンでありながら、商品作物などを生産する近郊農業、交通の利便性を生かした流通業、伝統に培われた商工業、豊かな歴史と文化を資源とする観光など、充実した都市機能を有しています。現在も、埼玉県南西部地域の中心都市として発展を続けています。 川越市は、「人がつながり、魅力があふれ、だれもが住み続けたいまち 川越」を将来都市像に、さまざまな施策を着実に進めていくことで、その実現に向けて取り組んでいます。 川越市にゆかりのある方、川越市を応援したい方 ご支援をよろしくお願いします。 さいたまけん かみさとまち 埼玉県上里町 上里町は、埼玉県の北の玄関口で群馬県と隣接し、上毛三山(赤城山・榛名山・妙義山)を臨み、利根川に流れ込む神流川と烏川に囲まれた自然豊かな町です。 また、JR高崎線神保原駅や、国道17号線・254号線があり、交通も非常に便利な場所で、首都圏へのベッドタウンとしても住宅街が形成されてきました。平成27年には関越自動車道上里スマートインターが開通し、アクセスが格段に向上しています。 返礼品を通じて「上里町の良さ」を感じていただき、ぜひ一度お越しいただければと思います。 ぐんまけん ふじおかし 群馬県藤岡市 藤岡市は、群馬県の南西部に位置しており、総面積は、180.29平方キロメートル。昭和29年に藤岡町と神流村・小野村・美土里村・美九里村の1町4村が合併して市制を施行、翌年には平井村・日野村の2村を編入、平成18年1月に鬼石町と合併し、現在の藤岡市となりました。 市内には、鮎川・鏑川・烏川・神流川という4本の川が流れ、緑と清流に恵まれた山紫水明な地です。歴史は古く、古墳時代の史跡も多く発見されています。また、室町時代には関東管領職にあった上杉憲実が平井城を築きました。江戸時代以降は、絹の集散地として栄え、養蚕業の先進地・木材の集積地として発達してきました。養蚕法の改良により良質な繭の安定供給を可能とした「高山社」発祥の地(「高山社跡」)は、「富岡製糸場と絹産業遺産群」の構成資産として世界文化遺産に登録されました。 文化や歴史、自然があふれる本市は、『郷土を愛し 未来を創生する藤岡』をテーマに、市民と行政が協働して明るい未来を創っていくまちを目指しています。藤岡市のまちづくりへの取組みを知っていただき、力強い応援をお願いいたします。 ※ 藤岡市は、地方税法(昭和25年法律第226号)に基づく「ふるさと納税の対象となる地方団体の指定」を受けています。 指定対象期間:令和6年10月1日から令和7年9月30日まで もっと見る とやまけん ひみし 富山県氷見市 氷見市は、富山県の北西部、能登半島の付け根に位置します。「氷見」の名は、海をへだてて遠い尾根の万年雪が見られることから付けられたとの説があるように、富山湾越しの美しい立山連峰の景色でご存知の方も多くいらっしゃると思います。2016年に開業した北陸新幹線「新高岡駅」から、城端駅・氷見線に乗り継いで終着駅「氷見駅」へ至る海岸線沿いの車窓からの眺めは、鉄道ファンならずとも一度はご覧いただきたい風景です。 富山湾は「天然の生け簀」と称されるほど多種多様な魚介類が一年を通じて水揚げされます。また、氷見が発祥の地である越中式定置網漁は、豊富な魚介類を「採り過ぎない」ことで水産資源を守る持続可能な漁法として、世界からも注目されています。 氷見市は、漁師町という印象が強いかと思いますが、複数の小さな川に沿って多数の谷戸が広がります。立山連峰を望む棚田や稲がはざかけされた様子など、観光でいらした方からは美しい農村風景もひそかな人気です。 里山と里海の景観を守りつつ、恵まれた自然環境を活かした美味しい食材が豊かなまさに「食都・氷見」。ぜひこの機会に氷見市の特産品や、氷見市で過ごす時間を楽しんでください。 ながのけん とよおかむら 長野県豊丘村 豊丘村は、長野県の南部、飯田市の北東に位置し、天竜川が形成した日本一とうたわれる河岸段丘の中心に位置しています。東は伊那山脈を境に大鹿村・飯田市、北は間沢川を挟んで松川町、南は壬生沢川をはさんで喬木村、西は天竜川を隔て高森町に接しています。 地形は、伊那山脈最高峰の鬼面山(標高1,890m)を頂点に、天竜川まで西向きに河岸段丘を形成しています。(エンブレムは鬼面山の「鬼」と天竜川の「龍」をモチーフにしています) このような地形から、天竜川沿岸の下段地帯は水田を中心とした農業が発展し、道の駅、小中学校などの本村の主要な施設や工場等が集中しています。 中段地帯は果樹の生産地帯として本村の農業の中核をなし、上段地帯は小集落が点在しており、農地造成により集団化農業が行われています。上段地帯から伊那山脈にかけての森林地帯は急峻であり、村土の保全と水源かん養のための森林育成が行われています。また赤松林が多く、秋に収穫される、特産の「まつたけ」が有名です。(日本随一の収穫量を誇ります) 産業は、農業を主体として工業、商業が発展してきました。農業は従来、稲作、養蚕が中心でしたが、昭和40年代から桃、なし、りんご、市田柿などの果樹に転換され、農業の近代化とともに生産の向上が図られてきました。 2034年以降には、リニア中央新幹線(東京品川~名古屋間)が完成予定で、中間駅の長野駅(仮称)は豊丘村から車で10~15分ほどの位置に建設予定です。 リニア中央新幹線の開業により、飯田駅(仮称)から東京品川まで45分、名古屋まで25分と移動時間が劇的に短縮されます。 いしかわけん のみし 石川県能美市 能美市(のみし)は石川県の南部、加賀平野のほぼ中央に位置し、日本海と緑豊かな丘陵、県内最大の河川・手取川に囲まれています。豊かな水と肥沃な大地に恵まれ、お米をはじめ、粘りの強い加賀丸いも・ゆず・はとむぎなど多様な作物が育っています。また、華やかな色絵が魅力の伝統工芸「九谷焼」のまちとしても知られており、普段使いの器から作家による美術品まで多彩な九谷焼が生産されています。開湯1400年の歴史を持つ辰口温泉もあり、名湯を楽しみながらゆったりとした時間を過ごすことができます。 見たい、食べたい、つくりたい、あなたの願いが叶うかも。 もっと見る わかやまけん くしもとちょう 和歌山県串本町 ● 串本町ってどこにあるの? 串本町は、紀伊山地を背に潮岬が雄大な太平洋に突き出した本州最南端の町です。(面積135.67km2)本州最南端の地、潮岬は北緯33度26分、東経135度46分。これは、東京の八丈島とほぼ同緯度に位置します。茫々たる太平洋に面し、東西に長く延びた海岸線はこの地方の特色であるリアス式海岸で、奇岩・怪石の雄大な自然美に恵まれ、吉野熊野国立公園および枯木灘県立自然公園の指定を受けています。 黒潮の恵みを受けて、年間平均気温17℃前後と気候はいたって温暖。冬季でも平均気温6~8℃でほとんど雪を見ることがありません。また総面積は約135km2で、その80%を山林が占めていますが、地形は比較的ゆるやかです。町の東部では水量豊かな古座川が延々60kmを南に流れて太平洋に注ぎこんでいます。また1.8kmの沖合には、和歌山県下最大の島、紀伊大島(面積9.93km2)が浮かんでおり、平成11年9月のくしもと大橋開通により本土とつながりました。 ● 世界最北のサンゴの海 串本は北緯33度30分という位置にあり、本来、海藻の茂る温帯の海に属します。しかし、南から暖かい水を運んでくる黒潮の働きによって串本の海は常に暖められ、南の海と同様のサンゴ群落が形成されています。世界でもっとも北にあるサンゴの海、それが紀伊半島の先端にある串本の海なのです。 また、串本の海は暖かい海と冷たい海の接するところにあるため、海の中に四季があります。夏から秋にかけての暖かいシーズンは沖縄やフィリピンなどとよく似たサンゴ中心の景観を見せますが、冬からは海藻が生い茂り、温帯的景観と熱帯的景観が混じる珍しい景観を見せます。このような環境は世界的に見てもたいへん珍しいものです。 本州最南端の町、串本町へ是非一度おこし下さい。 <SPAN style="font-family: sans-serif; font-weight: bold;">★ABCテレビのニュース情報番組「news おかえり」で、「 紅葉屋本舗」の“竹皮包みようかん本煉” が紹介されました!</SPAN> <a href=" https://furusato.asahi.co.jp/goods/detail/18aa0f7ad36933936d611073b5e639ab"><font color="blue">👉和歌山県串本町の「竹皮包みようかん本煉」</font> <a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/detail/a30b6eb0d1b11be7a99bde13be5e8d00"><font color="blue">👉「竹皮包みようかん3本セット(本煉・柚子・桜)」</font> <SPAN style="font-family: sans-serif; font-weight: bold; ">★ABCテレビのニュース情報番組「キャスト」で、「串本食品株式会社」の“じゃばらマグロ” が紹介されました! </SPAN> <a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/?word=%E4%B8%B2%E6%9C%AC%E9%A3%9F%E5%93%81%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE&cp=30&cm=29&ce=1&l=30&o=4" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><font color="blue">👉じゃばらマグロなど串本食品の返礼品はこちら</a></font> しがけん おうみはちまんし 滋賀県近江八幡市 日本三大和牛「近江牛」の本場 「近江八幡市」 近江牛生産(肥育)頭数 日本一! ならけん そにむら 奈良県曽爾村 曽爾村は奈良県の東北端に位置し、三重県名張市、津市、奈良県御杖村、宇陀市及び東吉野村に接し、室生火山群に属する1000m級の山々に囲まれた美しい火山地形からなっている谷間盆地です。 総面積は47.76k㎡でそのうち86%が森林に覆われています。村の中央を流れる曽爾川に沿って9つの集落が形成され、平均降水量1836㎜、平均気温13℃と高原冷涼多雨地帯です。 村の西側には柱状節理の岩壁があらわな屏風岩、兜岳及び鎧岳は国の天然記念物に指定され、また東側にはススキの大海原で有名な曽爾高原があり、村の大半が室生赤目青山国定公園に指定され風光明媚な村です。 本村の産業は、農林業と観光で支えられ、特に、夏でも寒暖差があることからトマトやほうれん草などの高原野菜が盛んに生産され、「食」と「自然美」で観光客をお迎えしています。 もっと見る とっとりけん ちづちょう 鳥取県智頭町 智頭町は、鳥取県の東南に位置し、南と東は岡山県に接しています。周囲は1,000m級の中国山脈の山々が連なり、その山峡を縫うように流れる川が合流し、千代川となり、日本海に注いでいます。その昔から、長い歳月を経て、あの鳥取砂丘の砂を育んだ源流のまちです。 まちの総面積の9割以上が山林で、スギをはじめとする見渡すかぎりの緑が一面に広がります。春には、ソメイヨシノ、シャクナゲ、ドウダンツツジ、夏には清涼な緑が、秋は紅葉、そして冬には雪化粧と、1年を通してまちを彩る植物や、美しい自然にあふれています。 おかやまけん さとしょうちょう 岡山県里庄町 『子どもの元気な声が響き みんなの笑顔があふれるまち』を目指して 里庄町(さとしょうちょう)は、岡山県の南西部に位置する約12㎢のコンパクトな町です。 瀬戸内海特有の温暖な気候と豊かな自然に恵まれ、四季折々に町を彩る花々が、訪れる人の心を和ませています。 中でも教育、文化の振興に積極的に取り組み、町内には図書館や文化ホールといった県下でも有数の施設が整っています。 コンパクトな町だからこそできる魅力あるまちづくりを続け、人口は過去30年以上に渡って、10,000人台をキープしています。 里庄町には、「子どもを産み育てやすい環境」、「身近できめ細かな行政サービス」、「年を重ねても健康で快適に暮らせる」など子どもからお年寄りまで各世代の住みやすさがそろっています。 とっとりけん やずちょう 鳥取県八頭町 八頭町は、平成17年3月に郡家町、船岡町及び八東町が合併して誕生しました。鳥取県の東南部に位置し、東は若桜町、北及び西は鳥取市、南は智頭町にそれぞれ接しています。周囲を扇ノ山など1000mを超える山々に囲まれており、これらを源流とする大小多数の河川が合流して八東川を形成し、千代川を経て日本海へ注いでいます。古くから農林業が行われており、現在も稲作を中心に、梨、柿などの果樹栽培も盛んです。 掲載しています列車車両の写真は、平成30年3月4日にデビューしました八頭町内を走る”若桜鉄道”の観光列車「昭和」です。若桜鉄道は、八頭町の郡家駅から若桜町の若桜駅まで19.2kmを結ぶ鳥取県東部を走る第三セクター鉄道です。地域に不可欠な公共交通として支えていくため、地域住民と行政が一体となって利用促進や観光化に取り組んでいます。 お礼の品に、八頭町の特産品としてフルーツ・お米・お肉や八頭町を体験していただける宿泊体験、若桜鉄道関連の品々をご用意しました。ぜひ、ふるさと納税で『八頭町』を応援してくださいますようお願いします。 もっと見る とくしまけん よしのがわし 徳島県吉野川市 平成16年10月1日、麻植郡鴨島町、川島町、山川町、美郷村の4町村が合併して「吉野川市」が誕生しました。 吉野川市は、美しい清流「四国三郎」吉野川に育まれ、ホタルやツツジの大群生など四季折々の豊かな自然が息づいています。また、誇りある歴史と伝統、文化を受け継ぎながら「世代を越えて夢紡ぐまちー新・生活創造都市をめざしてー」を市の将来像とし、さらなる飛躍を目指しています。 えひめけん せいよし 愛媛県西予市 「海」「里」「山」を体感できるまち~愛媛県西予市~ 西予市は愛媛県の南部に位置し、平成16年4月に5つの町がひとつとなり、愛媛の地に産声を上げました。海抜0mの臨海部から1,400mの山間部まで変化に富んだ地形を有し、平成25年に市内全域が「四国西予ジオパーク」として日本ジオパークに認定され、美しく豊かな自然環境・景観、その地で息づいてきた歴史と伝統文化を誇るまちです。 このかけがえのない財産を大切に守り、「住む人が暮らして安心を体感できるふるさと」であるよう、未来へ輝く西予市づくりに全力で取り組んでまいります。 えひめけん あいなんちょう 愛媛県愛南町 愛媛の最南端に位置する愛南町 温暖な気候のもと、内陸部では多様な地形を利用して、日本一の生産量を誇る愛南ゴールド(河内晩柑)をはじめ甘夏柑等の柑橘栽培が、海岸部では水産資源を活用した漁業及び魚類養殖が盛んです! 澄んだ空気と自然が織り成す「恵み」 その恵みを一杯に受けた愛南町の自慢の逸品が貴方をお待ちしております! <SPAN style="font-family: sans-serif; font-weight: bold;">★ABCテレビの「Re:Re:レストラン」で、「菓子職人が作ったモンブラン」「ふかうら真鯛スライス」「藻塩大福」が紹介されました! </SPAN><a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/detail/d35650ec809ac3cda4a2d1c94e7db133"><font color="blue">👉モンブラン</a></font> <a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/detail/d26c6990e396551687e2e2b1104df3d3"><font color="blue">👉真鯛スライス</a></font> <a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/detail/c05b58e5d6b5f2a6c20b729ccd587c3c"><font color="blue">👉藻塩大福</a></font> もっと見る さがけん しろいしちょう 佐賀県白石町 白石町は佐賀県の南西部に位置し、北は六角川を境に、西は杵島山系、南は塩田川、東南部は有明海に面しています。 町西方の杵島山系から東方へ広がる広大な白石平野は古くは弥生時代から自然陸化し、中世から現代まで幾多の干拓事業で造成された土地です。特色としては粘室土壌で、米・麦・野菜・施設園芸等の農業好適地帯となっています。また、六角川や塩田川をはじめとする川は、地域にうるおいを与えながら、宝の海とも言われる有明海に注いでいます。 多くの農産品がありますが、特産品である玉ねぎやれんこんはともに佐賀県一の生産量を誇り、東京をはじめ全国各地へ出荷され、品質の良さ、美味しさで好評です。 また、有明海で生産される海苔も好評で、ほかにも、キャベツ、アスパラ、イチゴ(さがほのか)さらに牛の肥育(佐賀牛)も盛んです。さらに新しい産物や6次産業化にも積極的に取り組んでいます。 白石町は、山と平野、川と海といった美しく個性豊かな自然が一体として揃っています。 ふくおかけん おんがちょう 福岡県遠賀町 豊かなふるさと遠賀寄附金について 寄附していただいた方に感謝の気持ちを込めて記念品を贈呈する事業を始めました。 【ご注意】 ・記念品のお届けには1~2ヶ月程度かかることがあります。 ・寄附につきましては、年度内の回数制限は現在設けておりません。 ・記念品の送付は、遠賀町外にお住まいの方からの寄附に限らせていただきます。 ・特典商品の写真はイメージです。 かごしまけん あまみし 鹿児島県奄美市 うがみんしょーらん!(こんにちは) 令和3年7月26日に「世界自然遺産」に登録された奄美大島は鹿児島から南へおよそ380キロメートルに位置し、鹿児島県の離島の中で1番大きな島です。 奄美市はそんな奄美大島の拠点都市で、亜熱帯の森の魅力を満喫できる金作原、日本で2番目に大きいマングローブ林など貴重な自然と多くの景勝地を有しています。 伝統文化として古くから伝承された五穀豊穣を祈り・祝う島唄や八月踊、中世時代に都で装飾品として使用されたヤコウガイを用いるらでん細工や貝さじなどの製作遺跡など歴史とロマン漂う空間が随所に見られます もっと見る おきなわけん いしがきし 沖縄県石垣市 南国の豊かな自然・文化・魅力があふれる南ぬ島(ぱいぬしま)、石垣島。 八重山の中心地である石垣島は、2018年トリップアドバイザーの「世界で最も行きたい観光地」第1位に輝きました。観光スポットやマリンレジャーエリアとしての魅力はもちろん、悠久の時を経て現在に至る独自の文化や歴史も、国内外問はず、多くのファンを惹きつけています。 石垣市は、人口4万9481人(2018年10月末現在)、約229k㎡の面積を有する自治体です。石垣市南部は、八重山諸島の玄関口となっているターミナル港や商業の中心地として栄えています。中・北部には豊かな自然が多く残り、希少な固有生物も多く生息しています。 県内最高峰の標高525.5mを誇る於茂登山や日本最大のサンゴ礁生息域である“石西礁湖”がつくる雄大な自然の恩恵を受け、他の自治体にはない石垣島ならではの特産品が多くあります。国内ブランド和牛の素牛にもなっている石垣牛、ミネラル豊富な海の恵みである水産物、南国の太陽の光を浴びて育つパイナップルやマンゴーなどの南国フルーツ、古来からの製法が今も受け継がれている泡盛やミンサー織りなどの伝統工芸品など、幅広いジャンルの特産品が島内各所で生産されています。 沖縄移住ブームが落ち着いた後も石垣市の人口は毎年増加傾向にあり、2017年には観光客数が130万人と過去最高を更新しました。石垣島トライアスロンや石垣島マラソンなどのスポーツイベントも盛んで、毎年、世界中から多くの参加者が石垣島に集まります。 石垣市では、そんな石垣島の魅力を感じていただけるふるさと納税のお礼の品を豊富にご用意しております。ふるさと納税を通じて、石垣島を身近に感じていただくとともに、石垣島ファンになっていただければ幸いです。 おきなわけん いとまんし 沖縄県糸満市 ~ 平和と伝統と未来が交差するまち ~ 糸満市は、平和を発信するまちです。沖縄本島の最南端に位置し、沖縄戦終焉の地である糸満市は、ひめゆりの塔や平和祈念公園をはじめ、各都道府県の慰霊碑が多数存在するなど平和の尊さと戦争の悲惨さを発信するまちで、修学旅行など平和学習の場となっています。 糸満市は、伝統文化を大切にするまちです。糸満ハーレーや糸満大綱引をはじめ、ウシデーク、棒術、エイサーなどの伝統行事が各字に息づき、また全国でも珍しい旧暦文化と古い佇まいが色濃く残るまちです。 糸満市は、未来への可能性あふれるまちです。西崎町や潮崎町など広大な埋め立て事業により工業団地、新興住宅街が形成され、最近は大型ホテルの進出もあり、観光にも力を入れています。新たに国道331号の4車線開通により、那覇空港との時間距離が15分~20分と短くなり、多くの企業誘致も見込まれています。また、農漁業も盛んですが、特に卸売市場を整備し、水産物の国際的物流拠点を目指しています。 このように糸満市は、平和と伝統と未来が交差する発展の可能性を大きく秘めたまちです。糸満市でたくさんの再発見をし、魅力を楽しむとともに、今後の新しい糸満市にご注目ください。 おきなわけん きんちょう 沖縄県金武町 金武町は、沖縄本島のほぼ中央部東海岸に位置し、宜野座村や恩納村、うるま市と接しており、金武湾に面した風光明媚な町です。 また、琉球石灰岩が広範囲に分布しており、地下水が豊富であり、県内有数の水所となっております。 湧き水が各所にあり、現在でも田芋の栽培などの農業用水として利用されています。 金武大川は「新おきなわ観光名所100選」にも選ばれ、こんこんと溢れでる湧き水は今も昔も「長寿の泉」として親しまれています。 また、県内でも有数のマングローブ林が生い茂る億首川は、2011年に「日本の重要湿地100」に選定されています。 生息する野鳥の種類が多いことからバードウォッチングの名所としても有名で、全長280mの遊歩道「億首川プロムナード」の展望台からはマングローブ林を一望できるほか、野鳥やカニなどを間近に観察することができます。 また、沖縄の行事料理に欠かせない田芋の生産地として知られ、栽培だけでなく田芋パイなどの加工食品も数多く作られています。 そのほか花卉、果樹、野菜、さとうきび栽培も盛んで特産品として広く流通しています。 また金武町内には豊かな水を生かした泡盛の酒造所が2ヵ所あり、味わい深い伝統の味を今に伝えています。 金武町は、このたび合計特殊出生率で、日本一に輝き「子育てしやすい町」として確立しつつあります。 現在、金武町は将来像である「みんなで築く 夢と希望のもてるまち」を目指し、 今後さらに金武町が発展していくため、町民が協働してまちづくりに励んでおります。 市区町村別の合計特殊出生率で、沖縄県国頭郡金武町が全市町村で1位なりました。 「厚生労働省:平成25年~平成29年人口動態保健所・市区町村別統計調査」より もっと見る