ホーム まちから探す 北海道 東北地方 関東地方 中部地方 近畿地方 中国地方 四国地方 九州地方 沖縄 しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市 駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか? 自治体情報を見る お気に入りに追加する おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市 阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。 自治体情報を見る お気に入りに追加する ほっかいどう なかとんべつちょう 北海道中頓別町 中頓別町は北海道北部、北緯45度線上に位置する、手つかずの自然が残る魅力ある町です。 かつて砂金堀が盛んだった中頓別町では、今でも町内を流れる川では期間限定で気軽に砂金堀体験を楽しむことができます。 深い森や豊かな清流など雄大な自然に恵まれ、一年を通して寒暖差が大きいことから、四季折々の自然を体感することができます。 豊かな自然環境で育った乳牛から絞った牛乳やチーズ、はちみつ等が町の特産品として有名です。 ほっかいどう あつまちょう 北海道厚真町 北海道厚真町ページへお越しくださり誠にありがとうございます。 平成30年度北海道胆振東部地震では震度7の地震に見舞われ、大きな被害が生じてしまいましたが、私たち厚真町はこの災害から再び立ち上がり、歩み始めています。 これから予想される復興の長い道のりを着実に進めていくためには、みなさまからのご支援が、町民の大きな支えとなります。 道内でも美味しいと評判の高いお米やジンギスカン、ハスカップなどの特産品のほか、魚介、農作物など町の様々な返礼品をお楽しみいただきながら、ぜひ町民の応援団となっていただけることを願っております。 ほっかいどう もんべつし 北海道紋別市 オホーツク海沿岸のほぼ中央に位置する、水産業を中心とした港町。 「紋別市」と言えば何と言っても「流氷」です。沿岸を真っ白に埋めつくす雄大な景色は圧巻で、流氷砕氷船「ガリンコ号」と共に北海道遺産に登録されています。 オホーツク海の流氷が運んできた栄養たっぷりのプランクトンの恵みを受けて育まれた、毛ガニ・ズワイ・タラバの三大ガニ、ホタテなどの豊富な魚介類をご堪能ください。 いただいた寄附金は、全国的にもめずらしい「アザラシの保護活動」などの環境保全事業にも活用しております。 返礼品 カニ・ホタテ・バター・お米 もっと見る みやぎけん みやぎけんちょう 宮城県宮城県庁 宮城県は、自然や、文化、食材など豊富な地域資源に恵まれています。空港や港湾をはじめとする交通網も整備され、大型企業の新工場が立地するなど、東北の中心としてますます重要な役割が期待されています。 東日本大震災により甚大な被害を受けましたが、再生とさらなる発展につながる「創造的な復興」に向けた取り組みを推進し、県民の皆さんと力を合わせ、魅力ある宮城を築いてまいります。 ふくしまけん ばんだいまち 福島県磐梯町 磐梯町(ばんだいまち)は、福島県のほぼ中央に位置する、人口約3100人の小さな町です。 かつて万葉集に「会津嶺」と詠まれた磐梯山の里。各家庭の蛇口からは日本名水百選に選ばれた湧き水が出る魅力あふれる町であり、子どもからお年寄りまで全年代の町民が健やかに楽しく生活できるまちづくりを進めています。 皆様からのご寄付をもとに、先人の方々が築いてきた歴史・文化を継承しつつ、各分野における新たな事業展開・取り組みに力を注ぎ町民の幸せを追求していきます。また「磐梯版ネウボラ」という妊娠から義務教育終了まで子供の成長にしっかりと寄り添う支援プロジェクトを推進することで、安心して子育てができる環境をつくり、人口減少という課題に対応していきます。 さらに、国内有数のスキーリゾートである『星野リゾート ネコママウンテン』をはじめ、地域資源を生かしたレジャーアクティビティやイベント等によって、皆様をお迎えいたします。 ふるさと納税をきっかけに磐梯町を訪れていただいた際には、皆様からのご支援によってさらに魅力の増した磐梯町を感じていただければ幸いです。 ふくしまけん きたかたし 福島県喜多方市 福島県の北西部、会津盆地の北に位置し、北西には四季を通じて雪の衣装をまとった『飯豊連峰』が、東には宝の山『会津磐梯山』の頂を望む雄国山麓がゆったりと裾野を広げる人口約5万人のまちです。 約555㎢の広大な市の面積を有していますが、その半数以上を林野が占めています。市の中心部から南部にかけては平坦な地形であり、市街地を取り囲むように田園地帯が広がっています。 盆地特有の内陸性気候により、夏は厳しい暑さが続く日もあり、冬は寒冷で豪雪に見舞われることもあります。それでも、厳しい冬の先には、うららかな春があり、暑い夏の先には実りの秋があり、ここに暮らせば四季の移ろいに衣食をかえながら暮らしの変化を楽しむことができます。 もっと見る とうきょうと くにたちし 東京都国立市 国立市は、8.15平方キロメートルのコンパクトな空間に、美しく住みやすい市街地と貴重な自然とが調和する街。 国立駅からまっすぐ伸びる大学通りやその周辺には、文教地区にふさわしい街並みが整備され、閑静で良好な住環境が広がっています。 ぐんまけん ぐんまけんちょう 群馬県群馬県庁 \美しい自然と癒しの温泉に出会える群馬県/ 群馬県は上毛三山(赤城山、榛名山、妙義山)をはじめとする美しい山々、利根川などの清流、ラムサール条約湿地である尾瀬といった豊かな自然に囲まれています。 美しい自然の中を散策し豊かな時間を過ごすほか、県内各地で夏は登山・カヌー・キャニオニング・ラフティング、冬はスキーやスノーボードなど様々なアクティビティを楽しむこともできます。 また、群馬県といえば温泉です。草津、伊香保、みなかみ、四万(しま)をはじめ、県内には100を超える温泉地があります。群馬の名湯にゆったりと浸かり、日頃の疲れを癒やしてください。 他にも、県内には世界遺産「富岡製糸場と絹産業遺産群」をはじめとする文化遺産も多くあります。 さらに、グルメも自慢です。上州牛・上州地鶏、下仁田ネギなどの豊富な農畜産物や、おっきりこみ・水沢うどんに代表される粉食文化を誇ります。 \群馬県が目指すビジョン/ 群馬県では、2040年に目指す姿である 「年齢や性別、国籍、障害の有無等にかかわらず、すべての県民が、誰一人取り残されることなく、自ら思い描く人生を生き、幸福を実感できる自立分散型の社会」の実現に向け、デジタルトランスフォーメーションや教育イノベーション推進等の施策を展開しています。 群馬県が目指すビジョンの達成や群馬県の美しい自然・文化遺産を後世に残すために、ぜひ多くの方に「ぐんまふるさと納税」を通じ応援いただけますと幸いです。 ぐんまけん たまむらまち 群馬県玉村町 玉村町は群馬県南部に位置し、町の中央北側には利根川が、南側には烏川が流れ、平坦な地形から赤城山、榛名山、妙義山を一望できる自然環境の豊かな地域です。前橋市、高崎市、伊勢崎市、藤岡市の4市のほか、町の南側は埼玉県上里町、本庄市と接するなど交通利便性に恵まれており、平成26年2月には高崎玉村スマートICが開通し、平成27年度には、このIC付近に道の駅 玉村宿が完成し、ますますの発展が期待されています。 毎年7月に、関東でもいち早く行われる花火大会では、田んぼの中で打ち上げられ360度どこからでもとても迫力のある花火を見ることができます。その姿から「田園夢花火」とも呼ばれます。 もっと見る いしかわけん のとちょう 石川県能登町 能登半島を左手に例えれば、親指の腹(爪側の反対)の位置にある能登町。 人口は約17,000人の小さ~な町ですが、1300年以上続く農村文化やあえのこと ・ キリコ祭りなど、伝統的な文化が多く残っています。 そんな中、農村の暮らしと結びついた風習や文化が高く評価され、能登は国連食糧農業機関(FAO)から世界農業遺産に登録されました。 ぎふけん ようろうちょう 岐阜県養老町 養老町は全国的にも稀な元号が由来の町であり、「養老の滝」や「菊水泉」、養老公園の桜や紅葉といった豊かな自然、焼肉街道などで知られるおいしいお肉など、歴史と自然が調和した魅力あふれるまちです。 ぎふけん ときし 岐阜県土岐市 土岐市は、岐阜県の南東部、名古屋から北東へ40kmに位置する美濃焼のまちです。 大小200以上の窯元が意匠多彩な陶器を生み出す国内有数の陶磁器産地ですが、その歴史は古く、7世紀に焼かれた須恵器がその源流と言われています。以来1400年にわたり焼き物を生産してきた土地柄ですが、その歴史の中で大きな転換点となったのが安土桃山時代です。志野、織部、黄瀬戸といった美濃桃山陶が生み出され、茶陶の歴史、文化に大きな影響を与えました。現在もその流れを今に伝える「現代茶陶展」などのコンペティションのほか、市内各所で開催される「陶器まつり」や「窯元めぐり」などのイベントに毎年多くのお客様をお迎えしています。また、NHK大河ドラマ「麒麟がくる」でも話題となった戦国武将明智光秀の妻熙子は土岐市の妻木郷の出身ともいわれており、ゆかりの地として新たな注目を集めています。このほかにも、東濃の美しい山々と河川に恵まれた自然豊かな土岐市では、春には新緑の樹上に純白の雪が降り積もったように花が咲くヒトツバタコや秋には鮮やかに色づいた紅葉をご覧いただけます。お近くへお越しの際には、ぜひ土岐市へお立ち寄りください。 もっと見る ひょうごけん あかしし 兵庫県明石市 明石市は、15.6kmの海岸線を有し、タコや鯛など全国ブランドの豊かな海の幸を誇り、雄大な明石海峡大橋を望む「海峡のまち」として知られています。 また日本標準時となる東経135度子午線が通る「時のまち」、万葉の歌人、柿本人麻呂が残した歌や源氏物語にも登場する「歴史のまち」としても知られています。 明石市には、全国に誇るたくさんの「たからもの」があります。 季節ごとに色々な魚がとれますが、なかでもタイとタコは全国でも特に有名です。海水の流れが速い明石海峡で育つ魚はよく運動し、エビやカニなどのおいしいエサをたくさん食べて育つので、とてもおいしいと言われています。 また、冬にはノリの養殖が盛んに行われていて、全国2位の生産量を誇ります。 他にもスイートコーンや清水イチゴなどの農産物や、「西灘」と呼ばれる水のきれいな明石市西部で造られる日本酒なども有名です。 さらに明石市には世界的にも有名な企業の工場などが多くあり、兵庫県の中では明石市が4番目にものづくりに関わる人や出荷額が多いまちとなっています。 こうした魅力を全国の方々により知ってもらえるように、ふるさと納税の返礼品として、本市の農水産物や加工品など様々な特産品をご用意いたしました。 その他にもお食事券や、様々な体験メニュー、本市に工場がある有名企業の商品など「明石ならでは」の特典もご用意しています。 頂いた寄附金は、市の貴重な財源として「やさしいまち明石」の推進に活用させていただきます。 今後とも兵庫県明石市への応援をよろしくお願いいたします。 ■ふるさと納税の対象となる地方団体の指定について 明石市はふるさと納税の対象団体として、総務大臣から指定を受けております。 寄附をいただいた場合は、税制上の特例控除を受けることができます。 指定対象期間は、令和7年10月1日から令和8年9月30日までとなります。 わかやまけん たいじちょう 和歌山県太地町 くじらと海のエコミュージアム太地 太地町は紀伊半島南部に位置する人口約3000人の小さな町ですが、日本の古式捕鯨発祥の地として知られています。かつては、町民の大多数が捕鯨や捕鯨関係の仕事に従事し、活況を呈していました。 しかし、捕鯨禁止後は水産業の衰退が著しく、待ちは鯨を中心とした観光に力を入れ、くじらの博物館をはじめ、古式捕鯨時代の施設を整備し町の活性化に努めています。太地町には、くじらの博物館のほか、郷土が生んだ画家、石垣栄太郎氏の絵画を展示した石垣記念館や、落合博満野球記念館など文化施設も充実し、文化の薫り高い町でもあります。 きょうとふ うじたわらちょう 京都府宇治田原町 近畿のまん中、京都府南部にある日本緑茶が生まれたハートのまち、宇治田原町。ほんまもんのお茶やスイーツ、農産物、ここだけのハートの限定グッズ・体験など、宇治田原が誇る魅力を一人でも多くの方にお届けしたい。そんな思いが詰まったお礼品をお楽しみください。 もっと見る おかやまけん いばらし 岡山県井原市 井原市は、岡山県の西南部、広島県との境に位置する人口約4万人の文化都市で、瀬戸内の温和な気候に恵まれ、美しい自然と都市機能が調和した、まさに『ちょ田舎』な暮らしやすい「まち」です。「日本三選星名所」にも選ばれた美しい星空の下、様々な自然の恵みや文化・伝統を有しています。 <美しい四季> 井原市では、日本三選星名所に認定されている「美星町」の星空をはじめ、桜の名所「井原堤」や紅葉の名所「天神峡」など、四季折々の美しい自然を満喫することができます。 <自然の恵み> 井原市では、その恵まれた風土や気候から、西日本有数の産地として誇る「ぶどう」や明治地区の赤土畑だけで育まれる冬の希少食材「明治ごんぼう」など、高品質で美味な農作物が栽培されています。 <世界に誇る井原デニム> 井原市は、古くから繊維産業が盛んで、その代表的なものとして、『井原デニム』は世界の高級ブランドに数多く採用されるほどのクオリティの高さを誇っており、「日本のデニムの聖地」と呼ばれています。 とっとりけん ちづちょう 鳥取県智頭町 智頭町は、鳥取県の東南に位置し、南と東は岡山県に接しています。周囲は1,000m級の中国山脈の山々が連なり、その山峡を縫うように流れる川が合流し、千代川となり、日本海に注いでいます。その昔から、長い歳月を経て、あの鳥取砂丘の砂を育んだ源流のまちです。 まちの総面積の9割以上が山林で、スギをはじめとする見渡すかぎりの緑が一面に広がります。春には、ソメイヨシノ、シャクナゲ、ドウダンツツジ、夏には清涼な緑が、秋は紅葉、そして冬には雪化粧と、1年を通してまちを彩る植物や、美しい自然にあふれています。 しまねけん うんなんし 島根県雲南市 雲南市は、島根県の東部に位置する人口およそ3万4千人のまちです。 2004年(平成16年)に6つのまち(大東町・加茂町・木次町・三刀屋町・吉田村・掛合町)が1つになって誕生しました。 「雲南」という名前は、旧出雲国の南に位置することに由来し、古くからこの地方の呼び名として親しまれてきたことから名づけました。 日本の25年先の高齢化社会をいく雲南市。今、雲南市では様々な地域課題に対し、前向きにチャレンジする人が生まれ、少しずつ成果を生み出しています。 雲南市は、子ども×若者×大人×企業による4つのチャレンジを連鎖させ、10年後も、20年後も市民みんなで支え合い、いきいきと暮らせる魅力あるまちづくりに挑戦しています。 もっと見る とくしまけん よしのがわし 徳島県吉野川市 平成16年10月1日、麻植郡鴨島町、川島町、山川町、美郷村の4町村が合併して「吉野川市」が誕生しました。 吉野川市は、美しい清流「四国三郎」吉野川に育まれ、ホタルやツツジの大群生など四季折々の豊かな自然が息づいています。また、誇りある歴史と伝統、文化を受け継ぎながら「世代を越えて夢紡ぐまちー新・生活創造都市をめざしてー」を市の将来像とし、さらなる飛躍を目指しています。 とくしまけん かつうらちょう 徳島県勝浦町 勝浦町は、徳島県の東部に位置し、四方を山々に囲まれた中山間地で、山の中腹まで広がるみかん畑、平野に広がる田園風景、町の中央を流れる清流勝浦川等、自然景観が美しい町です。 収穫後、貯蔵庫で1~2月熟成させることにより甘みが凝縮し酸味を抑えた、まろやかな味の熟成みかん、町をあげてのビッグひな祭りやさくら祭りが有名です。また、近年では、恐竜化石を含むボーンベッドが発見され、全国的にも注目を集めております。 こうちけん しまんとちょう 高知県四万十町 四国一の長さを誇る四万十川の中流域に位置するのが四万十町です。 山、川、海の自然の恩恵を受けている四万十町では、お米や野菜、うなぎや四万十ポークなど、多くの特産品があります。 もっと見る ながさきけん ながよちょう 長崎県長与町 200年の歴史を誇る特産品の「みかん」と、琴の海の豊かな日差しとさわやかな海風を浴びて育った「オリーブ」。 「長与はなんもなかよ」といわれることも多いけれど、どこにでもあるような、でもここにしかない景色があります。 “自然美” “造形美” に彩られた、住みやすさが自慢の風光明媚な町です。 そんな長与町より心をこめて、お礼の品を贈呈いたします。 皆さまから応援いただきます寄附金につきましては、「住みたい 住み続けたい 住んでよかった幸福度日本一のまち」を目指して大切に活用させていただきます。 皆様からの応援よろしくお願いいたします。 ※本町は総務省の指定を受けた適正な地方団体です。 【重要】2024/09/26より寄附額変更のお知らせ 日頃より長与町をご支援いただき、誠にありがとうございます。 2023年10月からのふるさと納税制度改正に伴い、2024年9月26日より返礼品の寄附金額を変更させていただく運びとなりました。 長与町では、国の定めるルールを順守し、今後もより多くの方へ魅力あふれる返礼品をお届けできるよう努めてまいります。 皆様にはご理解いただきますとともに、今後も変わらぬご支援を賜りますと幸いでございます。 引き続きよろしくお願いいたします。 ふくおかけん かすがし 福岡県春日市 九州北部・福岡都市圏の中央部に位置する春日市は、市内に2つの大きな公園や多くのため池を有する水と緑豊かなまちです。また、国指定史跡須玖岡本遺跡を中心とした数多くの弥生時代の遺跡も数多く出土する歴史に彩られた住宅都市です。 今後も、全国的に高い評価を得ている学校・家庭・地域が一体となって子どもたちを育てる「コミュニティ・スクール」の取り組みや市民と行政が共に支え合う協働のまちづくりを進めていきます。 かごしまけん そおし 鹿児島県曽於市 曽於市では「豊かな自然の中でみんなが創る笑顔輝く元気なまち」を目標に、市民と行政が一体となって、住みよい暮らしやすいまちづくりを推進しています。 全国からの応援を心からお待ちしております。 曽於市は、ふるさと納税制度への取組として「曽於市思いやりふるさと寄附金」を創設しています。 『生まれ故郷であるふるさとを愛し応援したい』、『曽於市出身ではないが、曽於市を応援したい』という思いを、寄附という形で「ふるさと曽於市」のまちづくりへ参加してくだされば、たいへんありがたいです。 もっと見る おきなわけん きんちょう 沖縄県金武町 金武町は、沖縄本島のほぼ中央部東海岸に位置し、宜野座村や恩納村、うるま市と接しており、金武湾に面した風光明媚な町です。 また、琉球石灰岩が広範囲に分布しており、地下水が豊富であり、県内有数の水所となっております。 湧き水が各所にあり、現在でも田芋の栽培などの農業用水として利用されています。 金武大川は「新おきなわ観光名所100選」にも選ばれ、こんこんと溢れでる湧き水は今も昔も「長寿の泉」として親しまれています。 また、県内でも有数のマングローブ林が生い茂る億首川は、2011年に「日本の重要湿地100」に選定されています。 生息する野鳥の種類が多いことからバードウォッチングの名所としても有名で、全長280mの遊歩道「億首川プロムナード」の展望台からはマングローブ林を一望できるほか、野鳥やカニなどを間近に観察することができます。 また、沖縄の行事料理に欠かせない田芋の生産地として知られ、栽培だけでなく田芋パイなどの加工食品も数多く作られています。 そのほか花卉、果樹、野菜、さとうきび栽培も盛んで特産品として広く流通しています。 また金武町内には豊かな水を生かした泡盛の酒造所が2ヵ所あり、味わい深い伝統の味を今に伝えています。 金武町は、このたび合計特殊出生率で、日本一に輝き「子育てしやすい町」として確立しつつあります。 現在、金武町は将来像である「みんなで築く 夢と希望のもてるまち」を目指し、 今後さらに金武町が発展していくため、町民が協働してまちづくりに励んでおります。 市区町村別の合計特殊出生率で、沖縄県国頭郡金武町が全市町村で1位なりました。 「厚生労働省:平成25年~平成29年人口動態保健所・市区町村別統計調査」より おきなわけん くめじまちょう 沖縄県久米島町 沖縄県久米島町は、沖縄本島から西に約100㎞に位置する離島です。 平成14年、島にあった2つの村(具志川村、仲里村)が合併して誕生しました。 島の随所に優れた景勝地を擁するとともに、歴史的、文化的遺産や風土的景観にも恵まれ、島全体が県の自然公園に指定されています。 東洋一美しいと言われる砂洲「はての浜」は多くの観光客が訪れ、シュノーケルやダイビングなどを楽しんでいます。 また、「紬」は久米島が発祥の地と言われ、国の重要無形文化財に指定されています。エイサーや沖縄角力など、伝統行事も活発に行われ自然と文化が数多く残る『球美の島』です。 おきなわけん やえせちょう 沖縄県八重瀬町 八重瀬町は、沖縄県本島南部の中心に位置しており、平成18年1月1日に東風平町と具志頭村が合併して誕生した町です。町の南部には八重瀬岳や具志頭海岸といった豊かな自然が広がっており、農業、畜産、漁業が盛んにおこなわれています。町の北部地域は、大型店舗の進出や集合住宅の増加など、都市化が進展しており、田園と都市が共存する町となっています。 もっと見る