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美味しい・行きたい「いちおし!」のまち 美味しい・行きたい「いちおし!」のまち

焼津市

しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市

駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか?

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阪南市

おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市

阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。

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北海道

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東北地方

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関東地方

狭山市

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さいたまけん さやまし 埼玉県狭山市

狭山市ふるさと納税について 5千円以上寄附をしていただいた方には、まちのPRも兼ねて狭山市の特産品等をお送りさせていただきます。 ※5千円寄附に対する返礼品がない場合には、この限りではありません。 ※お礼の品のお届けには1~2ヶ月程度かかることがあります。 【寄附をご検討中の皆さまへ】 ふるさと納税業務を委託している事業者の変更に伴い一時停止していたお申込み受付を、令和7年6月2日(月)から再開しました。 皆さまからのご寄附を心よりお待ち申し上げます。 【ご注意】 ・寄附につきましては、年度内の回数制限は現在設けておりません。 ・複数選択する場合は、同一商品を複数選んでいただくことも可能です。 ・返礼品の送付は、狭山市外の方からの寄附に限らせていただきます。 ・返礼品は、最大10品まででお選びください。 ・返礼品の写真はイメージです。 【ふるさと納税の指定制度について 】 狭山市は、令和7年9月26日付総税市第120号にて総務大臣から「ふるさと納税の対象となる地方団体」として、引き続き指定を受けました。 狭山市へのご寄附につきましては、これまでどおり『ふるさと納税』として寄附金税額控除の対象となります。 なお、新たな指定対象期間は、令和7年10月1日から令和8月9月30日までです。 これからも、狭山市への温かいご支援をよろしくお願いします。

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中部地方

茅野市

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ながのけん ちのし 長野県茅野市

【茅野市の紹介】 茅野市(ちのし)は、長野県の中部やや東寄りに位置する、諏訪盆地の中央に位置しています。 東京からも名古屋からも高速道路で約2時間半。 四季折々に多彩な表現をみせる自然に囲まれ、八ヶ岳連峰や蓼科山などの雄大な森林に抱かれて、縄文時代からの長い歴史を築き上げてきました。 『御柱祭り』がおこなわれる諏訪大社上社前宮や、東山魁夷の作品「緑響く」のモチーフとなった御射鹿池(みしゃかいけ)など 歴史的なみどころもたくさんあります。 人口約5万5千人。決して大きなまちではありませんが、人も自然も元気で豊か、悠久からの歴史をつなぐ文化の誇り高いまちにぜひ 訪れてみてはいかがですか? 歴史だけでなく、新しい素敵なスポットも発見できたら茅野市のとりこになってしまうかも・・・! お礼の品も、茅野の伝統ある特産品はもちろん、現代のアートを感じられる商品まで取り揃えています。 是非、おためしください。 【まんなかに愛のあるまち CHINO】 2018年11月に、これからのまちづくりのためにブランドフレーズを発表しました。 縄文時代から愛のある暮らしが現代に受け継がれている茅野市では「人」と「愛」がまんなかにあり、 いつも笑顔のあふれているまちを目指します。 【お申し込みの際の確認事項をご一読ください】 茅野市のふるさと納税ページをご覧いただき、ありがとうございます。 以下、お申し込みの際にご確認いただきたい事項となりますのでご一読ください。 ●お申し込みについて お申し込み後、個別のご連絡はしておりません。ふるさとチョイスからの自動返信メールをご確認ください。 ●お礼品のお届けについて ・お届け日の事前連絡はしておりません。 ・寄附金受領証明書とお礼の品は、お届けが前後します。 (寄附金受領証明書は茅野市のふるさと納税業務委託先であります株式会社さとふるのサポートセンターからお送りしますが、お礼の品は返礼品提供事業者にて準備ができ次第の発送となるためです。) ・複数のお礼の品を申し込まれた場合、別々のタイミングでのお届けとなる場合があります。 ・宿泊券をご希望の方は、宿泊チケットが届いてからのご予約をお勧めいたします。

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近畿地方

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中国地方

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四国地方

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九州地方

佐々町

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ながさきけん さざちょう 長崎県佐々町

佐々町は、長崎県の北部に位置し(北緯33度11~16分、東経129度37~42分)、周辺を佐世保市に囲まれ、東境には韮岳から牟田原に連なる山脈があり、西境の盲ヶ原から北境の鷲尾岳まで江里山脈が連なっています。 この間に佐々谷と呼ばれる縦谷が形成され、国見山(佐世保市世知原町)に源流を発する延長21.9キロメートルにおよぶ佐々川が町の中央を北東から南へ貫流し、これに沿って町が展開しています。 町域は東西6.5キロ、南北8.0キロで、面積は32.26平方キロメートル。 平均気温は約17度、平均湿度は約65パーセントで温潤な恵まれた環境になっており、これらの自然条件を活かして、平野部や中山間地では水稲栽培、いちご栽培が行われています。 佐々町は、古くは佐々村、市瀬村が明治22年4月に合併して佐々村となって以来、時代の推移とともに発展を続け、特に大正から昭和初めにかけての炭鉱全盛期には、人口が2倍に膨れあがるほどの勢いで急速に進展し、昭和16年1月には町制を施行して県下屈指の町として繁栄しました。 しかし、昭和35年を境にエネルギー革命による石炭産業斜陽化の波に押され、昭和44年4月までに全ての炭鉱が閉山し、一時期は過疎の町となりました。 その後、地域住民の福祉向上のためにあらゆる施策に取り組み、また、佐世保市に隣接する地勢にも恵まれ、現在では、国民人口が減少するなか佐々町の人口はほぼ横ばいを保っており、活力を取り戻しつつあります。 また、平成23年には、西九州自動車道佐々インターチェンジが開通し、交通アクセスが格段に向上した結果、県内外からたくさんの方が訪れています。

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沖縄

金武町

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おきなわけん きんちょう 沖縄県金武町

金武町は、沖縄本島のほぼ中央部東海岸に位置し、宜野座村や恩納村、うるま市と接しており、金武湾に面した風光明媚な町です。 また、琉球石灰岩が広範囲に分布しており、地下水が豊富であり、県内有数の水所となっております。 湧き水が各所にあり、現在でも田芋の栽培などの農業用水として利用されています。 金武大川は「新おきなわ観光名所100選」にも選ばれ、こんこんと溢れでる湧き水は今も昔も「長寿の泉」として親しまれています。 また、県内でも有数のマングローブ林が生い茂る億首川は、2011年に「日本の重要湿地100」に選定されています。 生息する野鳥の種類が多いことからバードウォッチングの名所としても有名で、全長280mの遊歩道「億首川プロムナード」の展望台からはマングローブ林を一望できるほか、野鳥やカニなどを間近に観察することができます。 また、沖縄の行事料理に欠かせない田芋の生産地として知られ、栽培だけでなく田芋パイなどの加工食品も数多く作られています。 そのほか花卉、果樹、野菜、さとうきび栽培も盛んで特産品として広く流通しています。 また金武町内には豊かな水を生かした泡盛の酒造所が2ヵ所あり、味わい深い伝統の味を今に伝えています。 金武町は、このたび合計特殊出生率で、日本一に輝き「子育てしやすい町」として確立しつつあります。 現在、金武町は将来像である「みんなで築く 夢と希望のもてるまち」を目指し、 今後さらに金武町が発展していくため、町民が協働してまちづくりに励んでおります。 市区町村別の合計特殊出生率で、沖縄県国頭郡金武町が全市町村で1位なりました。 「厚生労働省:平成25年~平成29年人口動態保健所・市区町村別統計調査」より

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