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美味しい・行きたい「いちおし!」のまち 美味しい・行きたい「いちおし!」のまち

焼津市

しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市

駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか?

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阪南市

おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市

阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。

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北海道

室蘭市

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ほっかいどう むろらんし 北海道室蘭市

 室蘭市は、港湾と工業を中心に発展してきた、北海道有数の工業都市です。また、地球岬などの景勝地が身近にあり、産業と自然が共存する魅力ある都市です。本市は、これまで培われてきた高度なものづくり技術や、産業・生活を支えてきた港・海、知の拠点である大学など、地域資源を最大限に活かしたまちづくりを進めています。  そんな室蘭市に一歩足を踏み入れると、マスコットキャラクターの「くじらん」が建物の壁面や看板など、室蘭市のいたるところで皆様をお迎えします。時には絵の中を飛び出して、職員と一緒にまちに繰り出すことも。マリンブルーの大きな姿に出会ったら、ぜひ優しくタッチしてあげてください。ふわふわした感触に癒されること間違いなしです。  積雪も比較的少なく、過ごしやすい室蘭市。春にはツツジ、秋にはナナカマドの真っ赤な実が野山や街路を彩ります。市の鳥ヒガラもかわいらしい姿を見せてくれるかもしれません。  室蘭市は平成30年に、白鳥大橋開通20周年を迎えました。また同年6月22日には「宮古・室蘭フェリー航路」が開通、12月には生涯学習センター「きらん」を開設し、職員一同、よりよいまちづくりに邁進しているところです。  魅力でいっぱいの室蘭市をもっとよくしていくために。みなさまからの応援を、心よりお待ちしております。

下川町

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ほっかいどう しもかわちょう 北海道下川町

下川町は北海道の北部に位置し、農業と林業を基幹産業とする町です。 町の面積の88%が森林であり、古くから森の恵みを受けながら発展してきました。 気候は、夏は30℃、冬は-30℃と年間60℃以上の寒暖差があります。 この寒暖差を活かした糖度の高いトマトを使ったトマトジュースや、日本最北の手延べ麺など、大変好評をいただいております。 毎年7月に開催する森ジャム・EZOCUPではチェーンソーアート世界大会をご覧いただけると同時に、アロマオイル、クラフトなど森林の恵みを体験いただけます。 また、冬の寒さを逆手に取ったアイスキャンドルの発祥の地であり、毎年2月に開催するアイスキャンドルミュージアムでは約8,000人の方々にご来町いただいております。 ぜひ一度、下川町へお越しください。 【下川町のふるさと納税は、返礼品の配送などで生じるCO₂をオフセット(埋め合わせ)することで環境に配慮しています。】  下川町では、豊かな森林資源を活かしたまちづくりの一環として、北海道内で森林や林業を基盤としたまちづくりを進める足寄町、滝上町、美幌町と下川町の4町でカーボン・オフセットの取組みを推進しています。  カーボン・オフセットとは、個人や企業が排出する二酸化炭素などの温室効果ガスをできるだけ減らすよう努力し、それでもなお出てしまう分について、森林保全活動や再生可能エネルギー導入等に投資することで得られる温室効果ガスの削減量や吸収量で埋め合わせることです。  下川町では、森林の適切な管理によって得られるCO₂の吸収量について認証を受ける(クレジット化する)とともに、企業や団体などからの協賛をもとに、健全な森林保全を進めています。  また、町の活動もエコに。わたしたちはそう考え、この「ふるさと納税ギフト」も返礼品の配送などで生じるCO₂から5㎏をカーボン・オフセットしました。  下川町の森林への想いがみなさまに届きますように。 

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東北地方

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関東地方

群馬県庁

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ぐんまけん ぐんまけんちょう 群馬県群馬県庁

\美しい自然と癒しの温泉に出会える群馬県/ 群馬県は上毛三山(赤城山、榛名山、妙義山)をはじめとする美しい山々、利根川などの清流、ラムサール条約湿地である尾瀬といった豊かな自然に囲まれています。 美しい自然の中を散策し豊かな時間を過ごすほか、県内各地で夏は登山・カヌー・キャニオニング・ラフティング、冬はスキーやスノーボードなど様々なアクティビティを楽しむこともできます。 また、群馬県といえば温泉です。草津、伊香保、みなかみ、四万(しま)をはじめ、県内には100を超える温泉地があります。群馬の名湯にゆったりと浸かり、日頃の疲れを癒やしてください。 他にも、県内には世界遺産「富岡製糸場と絹産業遺産群」をはじめとする文化遺産も多くあります。 さらに、グルメも自慢です。上州牛・上州地鶏、下仁田ネギなどの豊富な農畜産物や、おっきりこみ・水沢うどんに代表される粉食文化を誇ります。 \群馬県が目指すビジョン/ 群馬県では、2040年に目指す姿である 「年齢や性別、国籍、障害の有無等にかかわらず、すべての県民が、誰一人取り残されることなく、自ら思い描く人生を生き、幸福を実感できる自立分散型の社会」の実現に向け、デジタルトランスフォーメーションや教育イノベーション推進等の施策を展開しています。 群馬県が目指すビジョンの達成や群馬県の美しい自然・文化遺産を後世に残すために、ぜひ多くの方に「ぐんまふるさと納税」を通じ応援いただけますと幸いです。

香取市

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ちばけん かとりし 千葉県香取市

 香取市は、千葉県の北東部に位置し、北は茨城県と接しています。温暖な気候と肥沃な農地に恵まれ、首都圏の食料生産地の役割を担っています。  香取市には、日本の原風景を感じさせる田園・里山が広がっており、水郷筑波国定公園に位置する利根川周辺の自然景観をはじめ、東国三社の一つ「香取神宮」や日本で初めて実測地図を作成した「伊能忠敬旧宅跡」(国指定史跡)のほか、江戸時代から昭和初期に建てられた商家や土蔵が軒を連ねる「佐原の町並み」(国選定重要伝統的建造物群保存地区)など、水と緑に囲まれた自然・歴史・文化に彩られたまちです。  また、ユネスコ無形文化遺産に登録されている佐原の山車行事をはじめ、地域の特性を活かした祭礼や行事も数多くあります。  香取市では、「豊かな暮らしを育む 歴史文化・自然の郷 香取~人が輝き 人が集うまち~」を目指したまちづくりを進めています。 【寄付に関する注意事項】 ◆お礼品の贈呈は、市外にお住まいの方です。 ◆同一年内で複数回の寄附を行った場合でも、その都度お礼品を受け取ることができます。受け取り回数の制限はありません。 ◆お礼品のお届けは寄附金の納付確定後、委託事業者を通じて事業者へ発注いたします。お届け時期は、各お礼品のページにてご確認ください。 ※日時指定や発送時期を早める等の個別対応はいたしかねます。 ◆受け取りができず返送となったお礼品については、再度の送付をいたしかねます。 ◆寄附金受領証明書はお礼品とは別に送付します。 ◆ワンストップ希望有無に関わらず 全寄附者へ「寄附金受領証明書(圧着ハガキ)のみ」送付します。 ※ワンストップ特例制度の適用を希望される場合は、送付する「寄附金受領証明書(圧着ハガキ)」の案内に従い申請してください。 ※オンライン申請をご希望の場合は、「自治体マイページ」より申請をお願いいたします。 ※書類提出をご希望の場合は、「寄附金税額控除に係る申告特例申請書」に必要事項を記入の上、提出してください。

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中部地方

みよし市

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あいちけん みよしし 愛知県みよし市

 愛知県のほぼ中央、西三河地域の北西部に位置しており、豊田市・日進市・刈谷市・愛知郡東郷町と隣接しています。自動車交通の玄関口である東名高速道路「東名三好インターチェンジ」があり、交通の利便性、良好な立地条件を背景に、名古屋市や豊田市などのベッドタウンとして発展してきました。また、市内には三好公園など自然を生かした公園や、アイ・モール三好などの大型商業施設があり、暮らしに快適な環境が整っています。  まちの風物詩となっている夏の三大まつりの三好池まつり、三好いいじゃんまつり、三好大提灯まつりは、市内外から訪れた多くの皆さんに感動を与えるとともに、交流の輪を広げるなど、魅力あふれるイベントとして親しまれています。  平成29年8月19日には、三好大提灯まつりで掲げられる3基の大提灯のうち1基が高さ10.81メートル、幅6.50メートルを記録し、世界最大の吊り下げ提灯となりました。  みよし市は元気がいっぱい!このまちの源はここに住む人の思い。「元気」「心」「人」この3つがあります。これからもより良いまちづくりに取り組んでいきますので、ぜひ皆さまからの温かいご支援をお願いします。

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近畿地方

加古川市

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ひょうごけん かこがわし 兵庫県加古川市

 加古川市は、兵庫県の中央部に源を発し、播磨灘にそそぐ「加古川」の下流域から河口に位置するまちです。  母なる川「加古川」と営みをともにし、その豊かな恵みを受けて育まれてきた加古川市は、古来より受け継がれてきた自然・歴史・文化を大切にしながら、都市的な利便性も兼ね備えたまちの実現に取り組んでいます。  また、「ウェルネス都市宣言」を行い、市民がいきいきと毎日をすごすことのできるウェルネスライフを積極的に支援し、次代を担う子どもたちに、夢と希望に満ちた「ふるさと加古川」を創造するとともに、活力と魅力にあふれ、笑顔で暮らせるまちづくりを推進しています。 ******************** 数字で読みとく加古川のスゴイとこ!! ******************** ●約28,800,000足  1年間の靴下生産量(※2016年の加古川市内事業者による靴下生産数/兵庫県靴下工業組合調べ)  奈良産地、関東産地と並ぶ靴下の3大産地、兵庫県。その兵庫県の靴下生産量の約8割を加古川市内で占めています。ちなみに、市内で最初の靴下製造は明治19年といわれています。 ●100軒  かつめし提供店(加古川市のソウルフード)  加古川市のご当地グルメ「かつめし」は、小学校の給食にも登場するほどの浸透っぷりです。市内に100軒以上の提供店があるのは、ご当地グルメを抱える自治体の中でも脅威の店舗数となります。 ●7人  加古川市在住・出身のプロ棋士  将棋の現役プロは約160名、ゆかりのあるプロ棋士7名が活躍している加古川市は全国でもめずらしいケース。このため「棋士のまち」を揚げて全国にPRしています。また、若手棋士の登竜門となる公式戦「加古川青流戦」も創設しています。

草津市

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しがけん くさつし 滋賀県草津市

やっぱり『草津』 がいい!と思ってもらえるまち 東海道・中山道の分岐・合流点の宿場として繁栄した草津市は、現在も名神・新名神高速道路が結節する交通の要衝。京都・大阪・神戸までもアクセスが良く、高い利便性が評価されています。 子育て世代をサポートする仕組みも充実しており、サイトやアプリで子育て情報をタイムリーに発信中。 子育て中の人たちが交流できるイベントやサークルが活発で、子どもたちが安全に遊ぶことのできる施設も数多くあります。 高い生活の利便性に加え、琵琶湖をはじめとした豊かな自然環境があり、日本に現存する最大級の本陣(参勤交代時に大名が宿泊する宿)が当時の姿で残る草津市は、新古が調和したハイブリッドな都市です。 天井川として知られる草津川跡地も緑あふれる公園は、四季の移り変わりを感じられる場所として、家族連れやウオーキングを楽しむ人でにぎわっています。 また、琵琶湖の水質保全と地域復興をテーマに開催される『FEST.INAZUMA(フェストイナズマ)』は音楽ライブのみならず多彩なイベントメニューがあり、年代を問わず楽しめるイベントです。 2009年の初開催から毎年、主催者の西川貴教さんには開催地である草津市へご寄附をいただいております。

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中国地方

岡山県庁

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おかやまけん おかやまけんちょう 岡山県岡山県庁

岡山県は、南は瀬戸内海をはさんで四国に、北は山陰地方に接し、東は兵庫県、西は広島県に接しています。 南部は穏やかな瀬戸内海とそこに浮かぶ多くの島々が美しい自然を形成し、県北部では緑豊かな山々と、美作三湯(みまさかさんとう)と呼ばれる3つの有名な温泉地に恵まれています。県内には吉井川、高梁川、旭川の3つの一級河川が流れ、常に豊かな水をたたえており、岡山県は海も山も川もある、豊かな自然に溢れています。 また、交通アクセスがよく、昔から中四国地方の交通の要衝として重要視されてきました。 北部に中国自動車道、南部に山陽自動車道が東西に走り、さらに山陰と四国をつなぐ米子自動車道・岡山自動車道、瀬戸大橋を通る瀬戸中央自動車道が南北に走っています。 さらに、山陽新幹線をはじめJR岡山駅から東西南北に7本の在来線が交わる鉄道網を有するなど岡山県は中四国地方の交通の要となっています。 高速道路を利用すれば岡山ICから大阪、広島へ約2時間、新幹線(のぞみ)を利用すれば東京へ約3時間半、大阪へ約50分、飛行機なら東京へ約1時間で移動できます。 晴れの国岡山県!季節の変化と恵みをお腹いっぱい楽しめます! 岡山県は「晴れの国」と呼ばれ、降水量1mm未満の日数が全国1位で、晴れの日が多いところです。南は海抜0mの瀬戸内海で海水浴、北は関西の軽井沢と呼ばれる標高500m超の蒜山(ひるぜん)高原で夏は避暑、冬はスキーというように、岡山県内だけで四季折々の地域の特色、さまざまな気候やレジャーが楽しめます。 また、温暖な気候や豊かな自然に恵まれ、四季を通して美味しいものが楽しめます。白桃やマスカット、ピオーネなど岡山県は「くだもの王国」として全国的に有名ですが、他にも寿司飯用のお米として有名でコシヒカリのルーツでもある朝日米などの米もおいしく、瀬戸内海では魚介類の種類も量も豊富です。

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四国地方

伊予市

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えひめけん いよし 愛媛県伊予市

伊予市は愛媛県のほぼ中央に位置し、四国山地や瀬戸内海に囲まれています。平成17年に旧伊予市、旧中山町、旧双海町の1市2町が合併し、現在の伊予市となりました。県庁所在地の松山市からも近く、松山空港から車で25分ほど。アクセスも良く住みやすいまちです。 伊予市の中心地郡中(ぐんちゅう)は商人の町として栄え、大手の鰹節企業の工場や、小さな乾物商店までそろう出汁文化のまちです。8月に開催される伊予彩(いよさい)まつりでは県下でも有数の規模の花火大会が行われ、多くの人でにぎわいます。郡中から少し離れた山沿いでは、稲作や果樹栽培が盛んです。柑橘はもちろん、キウイフルーツやびわの産地として知られています。 伊予市の南部にあたる中山町はのどかな里山の恵み豊かなまちです。農林業が盛んで栗を中心として様々な作物が栽培されています。特に栗の産地としては有名で、かつては三代将軍徳川家光公に献上され、大変称賛されたことが記録に残っています。中山町の栗の中で、厳しい基準をクリアしたものが中山栗と呼ばれ、日本三大栗の一つに数えられています。また、山里の静かで集中できる環境の中、手作りの工芸品や加工食品が製造されており、職人たちが住む「クラフト」のまちです。 伊予市の西部の海岸線沿いを中心に広がる双海町は、「しずむ夕日が立ち止まる町」として、伊予灘に沈む美しい夕日を活かしたまちづくりに取り組んできました。水産業が盛んな地域で、中でも下灘漁港で水揚げされるハモが有名です。他にタイ、サワラ、マナガツオ、イワシなどの様々な魚介類が水揚げされています。双海町には恋人の聖地として知られる双海シーサイド公園、海に最も近い駅として知られ、度々テレビで紹介される有名観光地となった下灘駅があり、夏を中心として多くの方でにぎわっています。 三者三様の風土、文化が融和する伊予市にぜひ一度お越しください。

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九州地方

志免町

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ふくおかけん しめまち 福岡県志免町

志免町おうえん寄附金について まちのPRも兼ねて町の特産品等をお送りさせていただきます。 【決済方法について】 お申し込みはクレジットカードのみの受付となっております。 VISA、MasterCard、JCB、アメリカン・エキスプレス(AMEX)、ダイナーズクラブカードが利用可能です。 寄附お申込み入金後のお礼品変更、返品、交換はできません。 【ご注意】 ※寄附につきましては、年度内の回数制限は現在設けておりません。 ※お礼の品在庫状況により、お届けには1~2ヶ月程度かかることがあります。 ※特典の送付は、志免町外にお住まいの方に限らせていただきます。 ※お礼の品の写真はイメージです。 <問い合わせ・担当部署> 「志免町おうえん寄附金」についてのご不明点などがあれば下記にお問い合わせください。 志免町は、ふるさと納税に関する業務を有限会社久松に委託しております。 【問い合わせ先】 志免町ふるさと納税運営窓口 メール:furusato-shime@hakata-hisamatsu.net 電話番号:092-710-5439 ※受付時間:午前10時~午後5時(土・日・祝除く) 【担当部署】 志免町役場 ふるさと納税担当 〒811-2292 福岡県糟屋郡志免町志免中央1丁目1-1 電話番号:092-935-1854

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沖縄

金武町

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おきなわけん きんちょう 沖縄県金武町

金武町は、沖縄本島のほぼ中央部東海岸に位置し、宜野座村や恩納村、うるま市と接しており、金武湾に面した風光明媚な町です。 また、琉球石灰岩が広範囲に分布しており、地下水が豊富であり、県内有数の水所となっております。 湧き水が各所にあり、現在でも田芋の栽培などの農業用水として利用されています。 金武大川は「新おきなわ観光名所100選」にも選ばれ、こんこんと溢れでる湧き水は今も昔も「長寿の泉」として親しまれています。 また、県内でも有数のマングローブ林が生い茂る億首川は、2011年に「日本の重要湿地100」に選定されています。 生息する野鳥の種類が多いことからバードウォッチングの名所としても有名で、全長280mの遊歩道「億首川プロムナード」の展望台からはマングローブ林を一望できるほか、野鳥やカニなどを間近に観察することができます。 また、沖縄の行事料理に欠かせない田芋の生産地として知られ、栽培だけでなく田芋パイなどの加工食品も数多く作られています。 そのほか花卉、果樹、野菜、さとうきび栽培も盛んで特産品として広く流通しています。 また金武町内には豊かな水を生かした泡盛の酒造所が2ヵ所あり、味わい深い伝統の味を今に伝えています。 金武町は、このたび合計特殊出生率で、日本一に輝き「子育てしやすい町」として確立しつつあります。 現在、金武町は将来像である「みんなで築く 夢と希望のもてるまち」を目指し、 今後さらに金武町が発展していくため、町民が協働してまちづくりに励んでおります。 市区町村別の合計特殊出生率で、沖縄県国頭郡金武町が全市町村で1位なりました。 「厚生労働省:平成25年~平成29年人口動態保健所・市区町村別統計調査」より

糸満市

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おきなわけん いとまんし 沖縄県糸満市

~ 平和と伝統と未来が交差するまち ~  糸満市は、平和を発信するまちです。沖縄本島の最南端に位置し、沖縄戦終焉の地である糸満市は、ひめゆりの塔や平和祈念公園をはじめ、各都道府県の慰霊碑が多数存在するなど平和の尊さと戦争の悲惨さを発信するまちで、修学旅行など平和学習の場となっています。  糸満市は、伝統文化を大切にするまちです。糸満ハーレーや糸満大綱引をはじめ、ウシデーク、棒術、エイサーなどの伝統行事が各字に息づき、また全国でも珍しい旧暦文化と古い佇まいが色濃く残るまちです。  糸満市は、未来への可能性あふれるまちです。西崎町や潮崎町など広大な埋め立て事業により工業団地、新興住宅街が形成され、最近は大型ホテルの進出もあり、観光にも力を入れています。新たに国道331号の4車線開通により、那覇空港との時間距離が15分~20分と短くなり、多くの企業誘致も見込まれています。また、農漁業も盛んですが、特に卸売市場を整備し、水産物の国際的物流拠点を目指しています。  このように糸満市は、平和と伝統と未来が交差する発展の可能性を大きく秘めたまちです。糸満市でたくさんの再発見をし、魅力を楽しむとともに、今後の新しい糸満市にご注目ください。

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