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美味しい・行きたい「いちおし!」のまち 美味しい・行きたい「いちおし!」のまち

焼津市

しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市

駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか?

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阪南市

おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市

阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。

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北海道

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東北地方

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関東地方

川越市

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さいたまけん かわごえし 埼玉県川越市

川越市は、埼玉県の中央部よりやや南部、武蔵野台地の東北端に位置し、109.13平方キロメートルの面積と35万人を超える人口を有する中核市です。大正11年に埼玉県内で初めて市制を施行し、令和4年に市制施行100周年を迎えます。 遠く古代より交通の要衝、入間地域の政治の中心として発展してきた川越は、平安時代には桓武平氏の流れをくむ武蔵武士の河越氏が館を構え勢力を伸ばしました。室町時代には、河越城を築城した太田道真・道灌父子の活躍により、扇谷上杉氏(おうぎがやつうえすぎし)が関東での政治・経済・文化の一端を担うとともに、河越の繁栄を築きました。江戸時代には江戸の北の守りとともに舟運を利用した物資の集積地として重要視されました。 川越市は、都心から30キロメートルの首都圏に位置するベッドタウンでありながら、商品作物などを生産する近郊農業、交通の利便性を生かした流通業、伝統に培われた商工業、豊かな歴史と文化を資源とする観光など、充実した都市機能を有しています。現在も、埼玉県南西部地域の中心都市として発展を続けています。 川越市は、「人がつながり、魅力があふれ、だれもが住み続けたいまち 川越」を将来都市像に、さまざまな施策を着実に進めていくことで、その実現に向けて取り組んでいます。  川越市にゆかりのある方、川越市を応援したい方 ご支援をよろしくお願いします。

藤岡市

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ぐんまけん ふじおかし 群馬県藤岡市

 藤岡市は、群馬県の南西部に位置しており、総面積は、180.29平方キロメートル。昭和29年に藤岡町と神流村・小野村・美土里村・美九里村の1町4村が合併して市制を施行、翌年には平井村・日野村の2村を編入、平成18年1月に鬼石町と合併し、現在の藤岡市となりました。  市内には、鮎川・鏑川・烏川・神流川という4本の川が流れ、緑と清流に恵まれた山紫水明な地です。歴史は古く、古墳時代の史跡も多く発見されています。また、室町時代には関東管領職にあった上杉憲実が平井城を築きました。江戸時代以降は、絹の集散地として栄え、養蚕業の先進地・木材の集積地として発達してきました。養蚕法の改良により良質な繭の安定供給を可能とした「高山社」発祥の地(「高山社跡」)は、「富岡製糸場と絹産業遺産群」の構成資産として世界文化遺産に登録されました。  文化や歴史、自然があふれる本市は、『郷土を愛し 未来を創生する藤岡』をテーマに、市民と行政が協働して明るい未来を創っていくまちを目指しています。藤岡市のまちづくりへの取組みを知っていただき、力強い応援をお願いいたします。 ※ 藤岡市は、地方税法(昭和25年法律第226号)に基づく「ふるさと納税の対象となる地方団体の指定」を受けています。  指定対象期間:令和6年10月1日から令和7年9月30日まで

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中部地方

氷見市

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とやまけん ひみし 富山県氷見市

 氷見市は、富山県の北西部、能登半島の付け根に位置します。「氷見」の名は、海をへだてて遠い尾根の万年雪が見られることから付けられたとの説があるように、富山湾越しの美しい立山連峰の景色でご存知の方も多くいらっしゃると思います。2016年に開業した北陸新幹線「新高岡駅」から、城端駅・氷見線に乗り継いで終着駅「氷見駅」へ至る海岸線沿いの車窓からの眺めは、鉄道ファンならずとも一度はご覧いただきたい風景です。  富山湾は「天然の生け簀」と称されるほど多種多様な魚介類が一年を通じて水揚げされます。また、氷見が発祥の地である越中式定置網漁は、豊富な魚介類を「採り過ぎない」ことで水産資源を守る持続可能な漁法として、世界からも注目されています。  氷見市は、漁師町という印象が強いかと思いますが、複数の小さな川に沿って多数の谷戸が広がります。立山連峰を望む棚田や稲がはざかけされた様子など、観光でいらした方からは美しい農村風景もひそかな人気です。  里山と里海の景観を守りつつ、恵まれた自然環境を活かした美味しい食材が豊かなまさに「食都・氷見」。ぜひこの機会に氷見市の特産品や、氷見市で過ごす時間を楽しんでください。

豊丘村

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ながのけん とよおかむら 長野県豊丘村

豊丘村は、長野県の南部、飯田市の北東に位置し、天竜川が形成した日本一とうたわれる河岸段丘の中心に位置しています。東は伊那山脈を境に大鹿村・飯田市、北は間沢川を挟んで松川町、南は壬生沢川をはさんで喬木村、西は天竜川を隔て高森町に接しています。 地形は、伊那山脈最高峰の鬼面山(標高1,890m)を頂点に、天竜川まで西向きに河岸段丘を形成しています。(エンブレムは鬼面山の「鬼」と天竜川の「龍」をモチーフにしています) このような地形から、天竜川沿岸の下段地帯は水田を中心とした農業が発展し、道の駅、小中学校などの本村の主要な施設や工場等が集中しています。 中段地帯は果樹の生産地帯として本村の農業の中核をなし、上段地帯は小集落が点在しており、農地造成により集団化農業が行われています。上段地帯から伊那山脈にかけての森林地帯は急峻であり、村土の保全と水源かん養のための森林育成が行われています。また赤松林が多く、秋に収穫される、特産の「まつたけ」が有名です。(日本随一の収穫量を誇ります) 産業は、農業を主体として工業、商業が発展してきました。農業は従来、稲作、養蚕が中心でしたが、昭和40年代から桃、なし、りんご、市田柿などの果樹に転換され、農業の近代化とともに生産の向上が図られてきました。 2034年以降には、リニア中央新幹線(東京品川~名古屋間)が完成予定で、中間駅の長野駅(仮称)は豊丘村から車で10~15分ほどの位置に建設予定です。 リニア中央新幹線の開業により、飯田駅(仮称)から東京品川まで45分、名古屋まで25分と移動時間が劇的に短縮されます。

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近畿地方

串本町

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わかやまけん くしもとちょう 和歌山県串本町

● 串本町ってどこにあるの?  串本町は、紀伊山地を背に潮岬が雄大な太平洋に突き出した本州最南端の町です。(面積135.67km2)本州最南端の地、潮岬は北緯33度26分、東経135度46分。これは、東京の八丈島とほぼ同緯度に位置します。茫々たる太平洋に面し、東西に長く延びた海岸線はこの地方の特色であるリアス式海岸で、奇岩・怪石の雄大な自然美に恵まれ、吉野熊野国立公園および枯木灘県立自然公園の指定を受けています。  黒潮の恵みを受けて、年間平均気温17℃前後と気候はいたって温暖。冬季でも平均気温6~8℃でほとんど雪を見ることがありません。また総面積は約135km2で、その80%を山林が占めていますが、地形は比較的ゆるやかです。町の東部では水量豊かな古座川が延々60kmを南に流れて太平洋に注ぎこんでいます。また1.8kmの沖合には、和歌山県下最大の島、紀伊大島(面積9.93km2)が浮かんでおり、平成11年9月のくしもと大橋開通により本土とつながりました。 ● 世界最北のサンゴの海  串本は北緯33度30分という位置にあり、本来、海藻の茂る温帯の海に属します。しかし、南から暖かい水を運んでくる黒潮の働きによって串本の海は常に暖められ、南の海と同様のサンゴ群落が形成されています。世界でもっとも北にあるサンゴの海、それが紀伊半島の先端にある串本の海なのです。  また、串本の海は暖かい海と冷たい海の接するところにあるため、海の中に四季があります。夏から秋にかけての暖かいシーズンは沖縄やフィリピンなどとよく似たサンゴ中心の景観を見せますが、冬からは海藻が生い茂り、温帯的景観と熱帯的景観が混じる珍しい景観を見せます。このような環境は世界的に見てもたいへん珍しいものです。 本州最南端の町、串本町へ是非一度おこし下さい。 <SPAN style="font-family: sans-serif; font-weight: bold;">★ABCテレビのニュース情報番組「news おかえり」で、「 紅葉屋本舗」の“竹皮包みようかん本煉” が紹介されました!</SPAN> <a href=" https://furusato.asahi.co.jp/goods/detail/18aa0f7ad36933936d611073b5e639ab"><font color="blue">👉和歌山県串本町の「竹皮包みようかん本煉」</font> <a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/detail/a30b6eb0d1b11be7a99bde13be5e8d00"><font color="blue">👉「竹皮包みようかん3本セット(本煉・柚子・桜)」</font> <SPAN style="font-family: sans-serif; font-weight: bold; ">★ABCテレビのニュース情報番組「キャスト」で、「串本食品株式会社」の“じゃばらマグロ” が紹介されました! </SPAN> <a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/?word=%E4%B8%B2%E6%9C%AC%E9%A3%9F%E5%93%81%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE&cp=30&cm=29&ce=1&l=30&o=4" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><font color="blue">👉じゃばらマグロなど串本食品の返礼品はこちら</a></font>

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中国地方

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四国地方

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九州地方

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沖縄

石垣市

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おきなわけん いしがきし 沖縄県石垣市

南国の豊かな自然・文化・魅力があふれる南ぬ島(ぱいぬしま)、石垣島。 八重山の中心地である石垣島は、2018年トリップアドバイザーの「世界で最も行きたい観光地」第1位に輝きました。観光スポットやマリンレジャーエリアとしての魅力はもちろん、悠久の時を経て現在に至る独自の文化や歴史も、国内外問はず、多くのファンを惹きつけています。 石垣市は、人口4万9481人(2018年10月末現在)、約229k㎡の面積を有する自治体です。石垣市南部は、八重山諸島の玄関口となっているターミナル港や商業の中心地として栄えています。中・北部には豊かな自然が多く残り、希少な固有生物も多く生息しています。 県内最高峰の標高525.5mを誇る於茂登山や日本最大のサンゴ礁生息域である“石西礁湖”がつくる雄大な自然の恩恵を受け、他の自治体にはない石垣島ならではの特産品が多くあります。国内ブランド和牛の素牛にもなっている石垣牛、ミネラル豊富な海の恵みである水産物、南国の太陽の光を浴びて育つパイナップルやマンゴーなどの南国フルーツ、古来からの製法が今も受け継がれている泡盛やミンサー織りなどの伝統工芸品など、幅広いジャンルの特産品が島内各所で生産されています。 沖縄移住ブームが落ち着いた後も石垣市の人口は毎年増加傾向にあり、2017年には観光客数が130万人と過去最高を更新しました。石垣島トライアスロンや石垣島マラソンなどのスポーツイベントも盛んで、毎年、世界中から多くの参加者が石垣島に集まります。 石垣市では、そんな石垣島の魅力を感じていただけるふるさと納税のお礼の品を豊富にご用意しております。ふるさと納税を通じて、石垣島を身近に感じていただくとともに、石垣島ファンになっていただければ幸いです。

糸満市

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おきなわけん いとまんし 沖縄県糸満市

~ 平和と伝統と未来が交差するまち ~  糸満市は、平和を発信するまちです。沖縄本島の最南端に位置し、沖縄戦終焉の地である糸満市は、ひめゆりの塔や平和祈念公園をはじめ、各都道府県の慰霊碑が多数存在するなど平和の尊さと戦争の悲惨さを発信するまちで、修学旅行など平和学習の場となっています。  糸満市は、伝統文化を大切にするまちです。糸満ハーレーや糸満大綱引をはじめ、ウシデーク、棒術、エイサーなどの伝統行事が各字に息づき、また全国でも珍しい旧暦文化と古い佇まいが色濃く残るまちです。  糸満市は、未来への可能性あふれるまちです。西崎町や潮崎町など広大な埋め立て事業により工業団地、新興住宅街が形成され、最近は大型ホテルの進出もあり、観光にも力を入れています。新たに国道331号の4車線開通により、那覇空港との時間距離が15分~20分と短くなり、多くの企業誘致も見込まれています。また、農漁業も盛んですが、特に卸売市場を整備し、水産物の国際的物流拠点を目指しています。  このように糸満市は、平和と伝統と未来が交差する発展の可能性を大きく秘めたまちです。糸満市でたくさんの再発見をし、魅力を楽しむとともに、今後の新しい糸満市にご注目ください。

金武町

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おきなわけん きんちょう 沖縄県金武町

金武町は、沖縄本島のほぼ中央部東海岸に位置し、宜野座村や恩納村、うるま市と接しており、金武湾に面した風光明媚な町です。 また、琉球石灰岩が広範囲に分布しており、地下水が豊富であり、県内有数の水所となっております。 湧き水が各所にあり、現在でも田芋の栽培などの農業用水として利用されています。 金武大川は「新おきなわ観光名所100選」にも選ばれ、こんこんと溢れでる湧き水は今も昔も「長寿の泉」として親しまれています。 また、県内でも有数のマングローブ林が生い茂る億首川は、2011年に「日本の重要湿地100」に選定されています。 生息する野鳥の種類が多いことからバードウォッチングの名所としても有名で、全長280mの遊歩道「億首川プロムナード」の展望台からはマングローブ林を一望できるほか、野鳥やカニなどを間近に観察することができます。 また、沖縄の行事料理に欠かせない田芋の生産地として知られ、栽培だけでなく田芋パイなどの加工食品も数多く作られています。 そのほか花卉、果樹、野菜、さとうきび栽培も盛んで特産品として広く流通しています。 また金武町内には豊かな水を生かした泡盛の酒造所が2ヵ所あり、味わい深い伝統の味を今に伝えています。 金武町は、このたび合計特殊出生率で、日本一に輝き「子育てしやすい町」として確立しつつあります。 現在、金武町は将来像である「みんなで築く 夢と希望のもてるまち」を目指し、 今後さらに金武町が発展していくため、町民が協働してまちづくりに励んでおります。 市区町村別の合計特殊出生率で、沖縄県国頭郡金武町が全市町村で1位なりました。 「厚生労働省:平成25年~平成29年人口動態保健所・市区町村別統計調査」より

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