ホーム まちから探す 北海道 東北地方 関東地方 中部地方 近畿地方 中国地方 四国地方 九州地方 沖縄 しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市 駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか? 自治体情報を見る お気に入りに追加する おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市 阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。 自治体情報を見る お気に入りに追加する ほっかいどう ながぬまちょう 北海道長沼町 長沼町は新千歳空港まで約30分、札幌市まで約50分とアクセス良好な立地でありながらも、緑豊かな田園風景が広がるまちです。基幹産業は農業で、新鮮な野菜を身近で味わえるだけでなく、ジンギスカンやどぶろくといった特産品も人気。温泉、スキー場、キャンプ場などもあり、ファームレストランや古民家系のカフェを巡るのも楽しいです。 返礼品 ジンギスカン・お米 ほっかいどう しらおいちょう 北海道白老町 自然があふれ、先住民族「アイヌ」の歴史と文化が息づくまち白老町。美しい森と太平洋に囲まれ、「白老牛」「虎杖浜たらこ」などの特産品や競走馬の生産地としても知られています。 また、2020年には北海道初の国立博物館となる国立アイヌ民族博物館、国立民族共生公園等から構成される「ウポポイ」がアイヌ文化復興・創造の拠点として開設されました。 見どころ満載の白老町へ是非お越しください。 返礼品 ハンバーグ、白老牛、虎杖浜たらこ、サーモン、スイーツ ほっかいどう もりまち 北海道森町 北海道内屈指の「うまい」が詰まった「もりまち」。 豊富な海・山の幸、温泉熱を利用した野菜、そして駅弁で常に人気のいかめし。 これらの自然の恵みを活かしたおいしい飲食店も多数存在する「もりまち」は、北海道の南西部に位置し、秀峰駒ヶ岳と内浦湾に囲まれた食の都です。 古くから文化や歴史の交流点としても知られ、国内最大級の縄文時代の環状列石(ストーンサークル)や、幕末、箱館戦争時に榎本武揚や土方歳三が上陸した地、北海道開拓の要であった「札幌本道」の海上路桟橋跡地などの、貴重な史跡が多く点在します。 また、桜の名所として1,000本以上の桜が咲き誇る、食・桜・歴史を間近に感じることができる街です。 もっと見る あおもりけん なかどまりまち 青森県中泊町 中泊町は津軽半島の中心に位置する「中里地域(旧中里町)」と、日本海沿岸に位置する「小泊地域(旧小泊村)」の飛び地になっている2つの地域で構成されています。 2005年に2つの自治体が合併し発足してから2020年で15周年を迎えます。 内陸部の「中里地域」は戦後積極的に進められた干拓や土地改良により肥沃な農業地帯になっており、米やハトムギ、ブルーベリーなどの農産物が作られているほか、地域を通る農道「こめ米(まい)ロード」沿いの一面に広がる田園地帯は四季折々の圧巻な風景を見せてくれます。 また、冬の津軽の風物詩「ストーブ列車」が走る津軽鉄道の終着駅・津軽中里駅も位置しており、各地から多くの方が訪れています。 海沿いの「小泊地域」はほとんどが山岳地帯で急傾斜の山々が多く、平地のほとんどが海沿いであることから漁業が主産業になっています。漁港にはイカ、マグロのほか、産卵場所が近くにあるメバルが盛んに水揚げされています。特に他の地域ではあまり水揚げされないメバルは高級魚「津軽海峡メバル」として市場に出回っています。 沿岸部で壮観な景色を見せる国道339号「竜泊ライン」や権現崎(小泊岬)の一帯は「津軽国定公園」に指定され、ドライブや釣り客が多く、観光面でも大きな恩恵があります。 対照的な性格を持つ2つの地域は飛び地でありながらも、互いの個性を生かし1つの「中泊町」として歩みを進めています。 「大地の恵と海の幸 心ひとつに希望のまち」中泊町をよろしくお願いいたします。 いわてけん ふだいむら 岩手県普代村 今日もふだいは元気です! 岩手県で一番小さな村 海と山に囲まれた普代村から大自然の恵みが生んだ海の幸や山の幸の特産品をお届けします! 普代村(ふだいむら)は、人口2,362人(令和5年12月時点)の海と山に囲まれた自然豊かな岩手県で一番小さな村です。 (なんと村にはコンビニもありません。) 北には久慈市、野田村、西には岩泉町、南には田野畑村、宮古市、東には雄大な太平洋といった位置になります。 水産業が普代村の基幹産業となっており、暖流と寒流が交わる普代の海は海産物の宝庫です。一年を通して新鮮な海産物が豊富に水揚げされています。 さらに冷涼な気候を生かした農林業も盛んです。 また、近年は普代村の特産品である「昆布」を使った商品開発にも力を入れています。 小さいながらも魅力がたっぷり詰まった普代村から、四季折々・大自然の恵みたっぷりの特産品をお届けします。 【”青の国ふだい”って?】 青い空から青い海への美しいグラデーション。 四季や時間によって変化する様々な「青色」に 普代村の各地で出会うことが出来ます。 見たことがない青色、 心に残る青色、 誰かに伝えたい青色が普代村にはあるのです。 【お問い合わせ先】 普代村役場 政策推進室 〒028-8392 岩手県下閉伊郡普代村9-13-2 0194-35-2114(電話) 0194-35-3017(ファックス) f-furusato@vill.fudai.iwate.jp(e-mail) ◇受領証明書・ワンストップ申告特例申請書の送付について◇ 受領証明書・ワンストップ申告特例申請書(ご希望の方のみ)は お礼の品とは別に普代村役場政策推進室より郵送(返信用封筒(切手不要)も同封)します。 (お申込みから1週間ほどでお届けします。ただし、年末年始はお時間をいただく場合がございます。) ※オンラインワンストップ申請は、「自治体マイページ」をご利用いただけます。 ◇生スルメイカ、生うに等の発送について◇ 普代村では新鮮な海産物をお届けするため、 生スルメイカ、生うになどの発送の際には発送日に メールでご案内しています。 ※ 『f-furusato@vill.fudai.iwate.jp』からのメールをお受け取りできるよう設定をお願いします。 あきたけん みたねちょう 秋田県三種町 秋田県 三種町 秋田県北西部に位置する三種町は、北には世界自然遺産の白神山地を望み、南には男鹿半島、西は日本海に面する自然豊かな町です。 ご寄附いただいた皆様には、じゅんさいやメロン、あきたこまち、きりたんぽ鍋等、旬を味わえる豊富なお礼の品を通して、四季折々の三種町を感じていただければ幸いです。 ■三種町のじゅんさい 白神山地などから流れるミネラル豊富な水や、湧き出る地下水で育った三種町のじゅんさい。 多糖類に富んだゲル状質に覆われていることにより、特徴的なプルプルとした触・食感になっています。葉には美容や健康に良い影響を与えるといわれているポリフェノールが含まれ、カロリーも低いことからヘルシーな食品としても知られています。 ■メロン メロンは八竜地区の代表的な特産品で、全国的にも珍しい「サンキューメロン」をはじめ、「タカミメロン」「グレースメロン」など様々な品種を生産しています。 毎年夏期になると産直には棚一杯にメロンが並びにぎわいます。 もっと見る とうきょうと みたかし 東京都三鷹市 三鷹市は昭和25(1950)年11月3日に、東京都で四番目の市として市制を施行しました。以来、「全国の自治体で初の公共下水道普及率100%の達成」、「7つのコミュニティ住区ごとに組織した市民団体である住民協議会が、自ら管理運営を行うコミュニティ・センターを拠点に地域づくりを行うコミュニティ行政の推進」、「メンバー全員を公募市民である『みたか市民プラン21会議』による、白紙からの市民参加による基本構想、基本計画の策定」、「コミュニティ・スクールを基盤とした小・中一貫教育の全市展開」など、さまざまな分野で先駆的な施策を進めてきました。 現在は、成熟した都市の質的向上をめざす「都市再生」、ともに支えあう地域社会を生み出す「コミュニティ創生」の2つを最重点課題として、「参加と協働のまちづくり」を進めています。 「三鷹市の計画・自治基本条例」 三鷹市では、目標達成に向けた計画に基づき、総合的、計画的に市政運営を行う計画行政を進めています。「三鷹市基本構想」を最上位計画とし、基本構想に定める基本目標である「高環境・高福祉のまちづくり」を実現するため、「基本計画」及び「個別計画」を策定しています。 また、市政運営における最高規範として「三鷹市自治基本条例」を制定し、同条例に基づき地方自治を推進しています。基本構想で描く都市の将来像を実現していくため、制度・仕組みを定めたものが自治基本条例で、基本構想と自治基本条例は、市政を進めていくうえでの、車の両輪のような関係になっています。 「三鷹市の財政」 三鷹市では、低成長時代における緊縮財政を想定し、行財政改革を日常的な取り組みとして推進しています。数量的な行政のスリム化のみならず、行政サービスの質と市民満足度の向上をめざし、「選択と集中」による施策の重点化などに努めた財政運営を行っています。 いばらきけん しもつまし 茨城県下妻市 下妻市は都心から約60㎞、茨城県南西部に位置する、水と緑に恵まれたのどかな田園都市です。 関東平野らしい広く平坦な土地と温暖な気候、2本の一級河川や砂沼などの豊富な水資源で梨やお米を初めとした各種農産物を生産しています。 郊外には大規模商業施設等もあり、シティライフとスローライフのバランスのとれた過ごしやすい街です。 【申し込み・返礼品・寄付金受領書について】 本サイトの運営は、下妻市ふるさと納税サポートセンターが行っております。 お電話及びメールは、当センターがご対応いたします。 ■お電話でのお問い合わせ先 TEL:050-3613-2140 メール:din-furusato@din-group.co.jp 営業時間:月曜~金曜 9:00-17:15 ※土日、祝祭日、年末年始(12/29~1/4)は休業日となります。 【ワンストップ特例申請書について】 下妻市役所 経済部 農業政策課 ふるさと振興係 平日8時30分~17時15分 TEL:0296-43-2111 とうきょうと あきるのし 東京都あきる野市 あきる野市は、「秋川渓谷」を中心に美しい自然や田園風景を有し、トウキョウサンショウウオやカタクリなどの貴重な動植物が生息するまちです。 また、五日市憲法草案や軍道紙などの素晴らしい歴史と文化をまちの誇りに、「東京のふるさと」づくりを進めています。 今後も、「東京のふるさと」として、癒しの場を提供できるよう取り組んでまいりますので、皆様の温かいご支援をお願いいたします。 もっと見る ぎふけん ときし 岐阜県土岐市 土岐市は、岐阜県の南東部、名古屋から北東へ40kmに位置する美濃焼のまちです。 大小200以上の窯元が意匠多彩な陶器を生み出す国内有数の陶磁器産地ですが、その歴史は古く、7世紀に焼かれた須恵器がその源流と言われています。以来1400年にわたり焼き物を生産してきた土地柄ですが、その歴史の中で大きな転換点となったのが安土桃山時代です。志野、織部、黄瀬戸といった美濃桃山陶が生み出され、茶陶の歴史、文化に大きな影響を与えました。現在もその流れを今に伝える「現代茶陶展」などのコンペティションのほか、市内各所で開催される「陶器まつり」や「窯元めぐり」などのイベントに毎年多くのお客様をお迎えしています。また、NHK大河ドラマ「麒麟がくる」でも話題となった戦国武将明智光秀の妻熙子は土岐市の妻木郷の出身ともいわれており、ゆかりの地として新たな注目を集めています。このほかにも、東濃の美しい山々と河川に恵まれた自然豊かな土岐市では、春には新緑の樹上に純白の雪が降り積もったように花が咲くヒトツバタコや秋には鮮やかに色づいた紅葉をご覧いただけます。お近くへお越しの際には、ぜひ土岐市へお立ち寄りください。 あいちけん とよあけし 愛知県豊明市 永禄3年(1560年)5月19日。25,000もの大群で尾張に攻め込む今川軍を、わずか3,000の織田軍が本陣強襲によって打ち破る大波乱が起きました。 数的不利をはねのける、信長にとってはまさに大金星の一戦。 今や知らぬものはない信長が、その名を世に轟かせた戦いです。 この日本史上まれにみる大金星が生まれたまち、それがここ「豊明市」です。 市内には国史跡「桶狭間古戦場伝説地」のほか、鉢物取扱高が日本一(世界第5位)の愛知豊明花き地方卸売市場、病床数が国内最大規模の藤田医科大学病院、高松宮記念などGⅠレースが行われるJRA中京競馬場など全国に誇る施設があります。 大都市近郊でありながら希少植物が残り、田園風景が広がる自然と歴史を備えた美しい静かな住宅都市豊明市へ、名鉄本線の前後、豊明、中京競馬場前の各駅からぜひ足をお運びください。 ながのけん みよたまち 長野県御代田町 ~長野県御代田町へようこそ~ 御代田町は、日本屈指の活火山である標高2,568mの浅間山の南麓に広がる地域にあります。気候は年間を通して涼しく、降水量が比較的少ないため、優れた高原野菜(レタス、白菜、キャベツ)の産地として全国に知られています。その他には精密機械工業、食品加工と製造業が盛んであり、北陸新幹線や上信越道など、首都圏とのアクセス環境も整っており、利便性と環境面に恵まれた、暮らしやすい自然豊かな高原の町です。そして、人口増加率は長野県下でもトップクラスを誇り、年少人口や生産年齢人口の比率も高く、若い世代が多く暮らす町となっています。 また、毎年7月の最終土曜日には「信州・御代田龍神まつり」が開催されます。御代田町の夏の一大イベントです。 もっと見る わかやまけん たいじちょう 和歌山県太地町 くじらと海のエコミュージアム太地 太地町は紀伊半島南部に位置する人口約3000人の小さな町ですが、日本の古式捕鯨発祥の地として知られています。かつては、町民の大多数が捕鯨や捕鯨関係の仕事に従事し、活況を呈していました。 しかし、捕鯨禁止後は水産業の衰退が著しく、待ちは鯨を中心とした観光に力を入れ、くじらの博物館をはじめ、古式捕鯨時代の施設を整備し町の活性化に努めています。太地町には、くじらの博物館のほか、郷土が生んだ画家、石垣栄太郎氏の絵画を展示した石垣記念館や、落合博満野球記念館など文化施設も充実し、文化の薫り高い町でもあります。 おおさかふ おおさかさやまし 大阪府大阪狭山市 大阪狭山市は、大阪の南部・南河内地域に位置しています。 東の羽曳野丘陵と西の泉北丘陵に挟まれた地として「狭山」と名付けられました。 現存する日本最古のダム形式のため池「狭山池」をはじめとした100以上のため池がある、水と緑の豊かなまちです。 また、大阪市中心部から電車で25分程と良好なアクセスと、市の条例によりゲームセンターやパチンコなどが0軒という、穏やかなまちです。 市のシンボルは、現存する日本最古のダム式ため池として、「古事記」や「日本書紀」にもその名が登場する1400年の歴史がある「狭山池」です。 狭山池周辺では、春になると1300本もの桜が咲き誇り、大阪府内随一の桜の名所としても人気です。春には桜のライトアップ、市民の手で開催される市内最大のイベントの狭山池まつり、夏は花火、冬にはイルミネーションなど、年間を通して様々なイベントが行われています。 市の特産品は、「大野ぶどう」です。大野地区で栽培されるデラウェア、シャインマスカット、ピオーネなどのぶどう各種を総称して「大野ぶどう」と呼んでいます。丘陵地にある大野の土は礫粘土地質で、ぶどう栽培に適した保水力、保肥力を持っています。さらに落葉や油粕、骨粉を堆積発酵させた肥料を混ぜた土がベッドになり、強い甘みと日持ちのいいぶどうになります。そのため、大野ぶどうの一番の特徴は、芳醇な香りととろける甘さです。特に、大野産デラウェアの糖度は23~24という驚異的な高値の甘さが自慢の特産品になっています。 近年では味のよさに加えて新種やオリジナル品種に挑む農家が増え、知名度が広がっています。また、大野ぶどうの大半は栽培農家が自分の直売所で販売しており、市場などに流通されるのはごく少量という特徴的な販売形式になっています。 ひょうごけん かこがわし 兵庫県加古川市 加古川市は、兵庫県の中央部に源を発し、播磨灘にそそぐ「加古川」の下流域から河口に位置するまちです。 母なる川「加古川」と営みをともにし、その豊かな恵みを受けて育まれてきた加古川市は、古来より受け継がれてきた自然・歴史・文化を大切にしながら、都市的な利便性も兼ね備えたまちの実現に取り組んでいます。 また、「ウェルネス都市宣言」を行い、市民がいきいきと毎日をすごすことのできるウェルネスライフを積極的に支援し、次代を担う子どもたちに、夢と希望に満ちた「ふるさと加古川」を創造するとともに、活力と魅力にあふれ、笑顔で暮らせるまちづくりを推進しています。 ******************** 数字で読みとく加古川のスゴイとこ!! ******************** ●約28,800,000足 1年間の靴下生産量(※2016年の加古川市内事業者による靴下生産数/兵庫県靴下工業組合調べ) 奈良産地、関東産地と並ぶ靴下の3大産地、兵庫県。その兵庫県の靴下生産量の約8割を加古川市内で占めています。ちなみに、市内で最初の靴下製造は明治19年といわれています。 ●100軒 かつめし提供店(加古川市のソウルフード) 加古川市のご当地グルメ「かつめし」は、小学校の給食にも登場するほどの浸透っぷりです。市内に100軒以上の提供店があるのは、ご当地グルメを抱える自治体の中でも脅威の店舗数となります。 ●7人 加古川市在住・出身のプロ棋士 将棋の現役プロは約160名、ゆかりのあるプロ棋士7名が活躍している加古川市は全国でもめずらしいケース。このため「棋士のまち」を揚げて全国にPRしています。また、若手棋士の登竜門となる公式戦「加古川青流戦」も創設しています。 もっと見る しまねけん うんなんし 島根県雲南市 雲南市は、島根県の東部に位置する人口およそ3万4千人のまちです。 2004年(平成16年)に6つのまち(大東町・加茂町・木次町・三刀屋町・吉田村・掛合町)が1つになって誕生しました。 「雲南」という名前は、旧出雲国の南に位置することに由来し、古くからこの地方の呼び名として親しまれてきたことから名づけました。 日本の25年先の高齢化社会をいく雲南市。今、雲南市では様々な地域課題に対し、前向きにチャレンジする人が生まれ、少しずつ成果を生み出しています。 雲南市は、子ども×若者×大人×企業による4つのチャレンジを連鎖させ、10年後も、20年後も市民みんなで支え合い、いきいきと暮らせる魅力あるまちづくりに挑戦しています。 しまねけん あまちょう 島根県海士町 海士町は、人口約2,300人の半農半漁の町で、島根半島より60km、日本海に浮かぶ隠岐諸島の一つ、島前中ノ島にあります。海士町は、雄大な自然と独自の文化や伝統が残る小さな離島です。後鳥羽上皇がご御配流された歴史があり、神楽や和歌などの歴史文化や伝統も残っています。また島すべてが国立公園であり、世界ジオパークに指定されるほどの自然豊かな島で、きれいな海や夜空一面の星を見ることができます。 海士町は、急激に進んだ少子高齢化・過疎化など島国日本の縮図です。地方課題が山積する中、独自の行財政改革と産業創出によって、日本で最も注目される島の一つとなっています。いまでは新しい挑戦をしたいと思う若者たちの集う島となっており、まちおこしの挑戦モデルとして全国の自治体や国、研究機関など多くの人の関心を集めています。 とっとりけん くらよしし 鳥取県倉吉市 倉吉市は、鳥取県中部に位置する人口約4.5万人のまちです。 市内には、国の重要伝統的建造物群保存地区として選定される打吹玉川地区(通称:白壁土蔵群)があり、江戸時代末期から昭和初期に建てられた町家や土蔵が数多く残り、赤い石州瓦に白い漆喰壁、黒い焼き杉板の腰板は、倉吉の特徴的な美しい景観を形成しています。その落ち着いたまちなみは、初めて訪れたのにどこか懐かしい日本の原風景ともいえるたたずまいをみせています。 市の南部に位置する関金温泉は、約1300年前に開かれた山陰屈指の古湯として知られ、日本の名湯百選にも選ばれています。無色透明なお湯は、その美しさから「白金(しろがね)の湯」とも呼ばれており、古くから旅人や湯治客に親しまれています。 名峰大山の麓に位置する倉吉市は、県内有数の農業どころとしても知られています。肥沃な土壌で生産者の高い技術と熱意で作られる米や野菜、二十世紀梨、スイカ、メロン、ワサビなどは質・量とも西日本有数の産地です。 また、『肉質日本一』にも輝いた鳥取和牛は、澄んだ空気と清らかな伏流水などの恵まれた自然環境で育った牛で、旨味成分の「オレイン酸」を豊富に含み、赤身と脂のバランスが絶妙です。 倉吉市のふるさと納税では、これら農畜産物はもちろん、市内事業者のこだわりの逸品など豊富な返礼品を揃えています。 「くらしよし」のまちづくりへ、皆さまからの応援をお待ちしております。 もっと見る かがわけん みきちょう 香川県三木町 三木町について 香川県三木町は、のどかな田舎の風景が広がり、初めて来た方にもどこか懐かしい雰囲気を感じさせる場所です。 田舎だけれど田舎じゃない。そんな我が町の夢は「子育て日本一のまち」をつくること。 知名度もない、予算も少ない町ですが、本気で挑戦する『三木町』に、あたたかいご支援をお願いいたします。 まずは、ふるさと納税の返礼品を通じて、そしていつか実際に訪れて。 どんな形でもかまいません。 三木町の魅力にぜひ触れてみてください。 ■お礼品の配送について ・お礼品の在庫状況により、お礼品ページ内表記のお届け時期以上に時間を頂戴する場合がございますので、ご理解の程よろしくお願いいたします。 ・お送りいたしましたお礼品は確実にお受取りください。長期不在等寄附者様事由による返送、劣化、においては再送はできません。 ・一部離島にはクール便でのお届けが出来ませんのでご注意ください。 ・ヤマト運輸様の転送料につきまして お届け先を変更(転送)する場合、転送料金は、ご贈答用の場合でもお届け先様のご負担となります。ご住所にお間違いがないか十分にご確認の上ご注文ください。 尚、お届け先様が住所不明で配達ができない場合は、送り状記載のご依頼主様に返送させていただきます。 ■ワンストップ特例申請書 入金確認後、注文内容確認画面の【注文者情報】に記載の住所へ申込完了日から30日程度で発送いたします。 (返信封筒あり・切手必要) ※確定申告をされる方は特例申請の必要はございません。 【ワンストップ特例申請書送付先】 〒885-0078 住所:宮崎県都城市宮丸町3070-1 宛先:三木町ふるさと納税ワンストップ受付センター 行 ※ワンストップ特例申請受付を外部委託しています。 かがわけん ひがしかがわし 香川県東かがわ市 香川県の東の玄関である東かがわ市。 豊かな瀬戸内海の播磨灘と阿讃山脈の豊かな自然に囲まれたどこか懐かしさが残る街並みは、訪れる人をほっとさせ、そこには、暖かい笑顔で出迎えてくれる人たちが住んでいます。 また、日本で初めてハマチの養殖に成功し、全国のハマチ養殖発祥地としても知られており、地場産業である手袋生産は、全国シェアの90パーセント以上を占めており、そこで作られる手袋は、各界から絶大な信頼を得ています。今もなお、昔からの伝統製法を守り、作り続けられている和三盆糖など、技術、伝統、文化を守る自然環境豊かな市です。 東かがわ市では、自然豊かな土地で生まれた農産物、確かな技術で作られた自慢の逸品をお届けしています。 いただいたご寄付は、子どものため、地域のため、伝統文化の継承のためなどに有効に使わせていただきます。 えひめけん いよし 愛媛県伊予市 伊予市は愛媛県のほぼ中央に位置し、四国山地や瀬戸内海に囲まれています。平成17年に旧伊予市、旧中山町、旧双海町の1市2町が合併し、現在の伊予市となりました。県庁所在地の松山市からも近く、松山空港から車で25分ほど。アクセスも良く住みやすいまちです。 伊予市の中心地郡中(ぐんちゅう)は商人の町として栄え、大手の鰹節企業の工場や、小さな乾物商店までそろう出汁文化のまちです。8月に開催される伊予彩(いよさい)まつりでは県下でも有数の規模の花火大会が行われ、多くの人でにぎわいます。郡中から少し離れた山沿いでは、稲作や果樹栽培が盛んです。柑橘はもちろん、キウイフルーツやびわの産地として知られています。 伊予市の南部にあたる中山町はのどかな里山の恵み豊かなまちです。農林業が盛んで栗を中心として様々な作物が栽培されています。特に栗の産地としては有名で、かつては三代将軍徳川家光公に献上され、大変称賛されたことが記録に残っています。中山町の栗の中で、厳しい基準をクリアしたものが中山栗と呼ばれ、日本三大栗の一つに数えられています。また、山里の静かで集中できる環境の中、手作りの工芸品や加工食品が製造されており、職人たちが住む「クラフト」のまちです。 伊予市の西部の海岸線沿いを中心に広がる双海町は、「しずむ夕日が立ち止まる町」として、伊予灘に沈む美しい夕日を活かしたまちづくりに取り組んできました。水産業が盛んな地域で、中でも下灘漁港で水揚げされるハモが有名です。他にタイ、サワラ、マナガツオ、イワシなどの様々な魚介類が水揚げされています。双海町には恋人の聖地として知られる双海シーサイド公園、海に最も近い駅として知られ、度々テレビで紹介される有名観光地となった下灘駅があり、夏を中心として多くの方でにぎわっています。 三者三様の風土、文化が融和する伊予市にぜひ一度お越しください。 もっと見る かごしまけん ながしまちょう 鹿児島県長島町 長島町は年間を通じて四季折々の花が咲き、カラフルな景色が楽しめる鹿児島最北端の島です。 当町は鹿児島と熊本の県境にある、長島本島・伊唐島・諸浦島・獅子島の4つの有人島のほか、大小23の島々から構成されております。 地理的な特徴もあり、鹿児島弁と天草弁・熊本弁が折り重なったイントネーションはユニークな印象を与え、懐かしさや親しみやすさを感じさせます。 また、産業は一次産業が中心でしたが、特に昭和49年に九州本島との橋「黒ノ瀬戸大橋」開通を契機に観光業も発展し、多くの方に長島を「体験」いただくことができるようになりました。 海からはヒオウギ貝・わかめ・青おさ・鰤などの養殖を始め近海でとれる豊富な海産物。大地からは、この島特有の赤土から穫れるじゃがいもをはじめ、不知火・甘夏などの柑橘類、お肉など、皆様が知らない長島町をぜひ、ご体験ください!! ふくおかけん だざいふし 福岡県太宰府市 太宰府市は、古より我が国の政治、外交、防衛、交易、文化などの要衝として、また世界に開かれた玄関口として発展を遂げて来ました。 また、唯一無二の歴史を持ち、今もその歴史をしのばせる大宰府政庁跡、水城跡、観世音寺、太宰府天満宮などの数多くの史跡や名所が存在する誇り高き国際観光都市です。 大伴旅人公や菅原道真公に代表される古からの大宰府と最新のグルメやスイーツ、子どもの居場所など現代の太宰府の魅力を融合させた「令和の都だざいふ」として住まう人も訪れる人もともに慶び合えるまちづくりをすすめています。 皆さまの応援をよろしくお願いいたします。 ながさきけん ながさきし 長崎県長崎市 長崎県は、魚種は全国トップクラスと言われるほど魚に恵まれた土地だとご存じでしたか。 その秘密は、日本の最西端に位置し、三方を海で囲まれる長崎県の立地にあります。世界最大級の海流である黒潮は、九州南西部で分岐して長崎沿岸を通ります。 この対馬海流に乗って、様々な魚が回遊。全国屈指の魚種の豊富さにつながるというわけです。 また、東シナ海には、世界有数の大陸棚が広がっており、魚のエサとなるプランクトンも豊富。絶好の漁場を形成する環境が整っていることも、長崎の水産文化を大きく後押ししています。 もっと見る おきなわけん やえせちょう 沖縄県八重瀬町 八重瀬町は、沖縄県本島南部の中心に位置しており、平成18年1月1日に東風平町と具志頭村が合併して誕生した町です。町の南部には八重瀬岳や具志頭海岸といった豊かな自然が広がっており、農業、畜産、漁業が盛んにおこなわれています。町の北部地域は、大型店舗の進出や集合住宅の増加など、都市化が進展しており、田園と都市が共存する町となっています。 おきなわけん いしがきし 沖縄県石垣市 南国の豊かな自然・文化・魅力があふれる南ぬ島(ぱいぬしま)、石垣島。 八重山の中心地である石垣島は、2018年トリップアドバイザーの「世界で最も行きたい観光地」第1位に輝きました。観光スポットやマリンレジャーエリアとしての魅力はもちろん、悠久の時を経て現在に至る独自の文化や歴史も、国内外問はず、多くのファンを惹きつけています。 石垣市は、人口4万9481人(2018年10月末現在)、約229k㎡の面積を有する自治体です。石垣市南部は、八重山諸島の玄関口となっているターミナル港や商業の中心地として栄えています。中・北部には豊かな自然が多く残り、希少な固有生物も多く生息しています。 県内最高峰の標高525.5mを誇る於茂登山や日本最大のサンゴ礁生息域である“石西礁湖”がつくる雄大な自然の恩恵を受け、他の自治体にはない石垣島ならではの特産品が多くあります。国内ブランド和牛の素牛にもなっている石垣牛、ミネラル豊富な海の恵みである水産物、南国の太陽の光を浴びて育つパイナップルやマンゴーなどの南国フルーツ、古来からの製法が今も受け継がれている泡盛やミンサー織りなどの伝統工芸品など、幅広いジャンルの特産品が島内各所で生産されています。 沖縄移住ブームが落ち着いた後も石垣市の人口は毎年増加傾向にあり、2017年には観光客数が130万人と過去最高を更新しました。石垣島トライアスロンや石垣島マラソンなどのスポーツイベントも盛んで、毎年、世界中から多くの参加者が石垣島に集まります。 石垣市では、そんな石垣島の魅力を感じていただけるふるさと納税のお礼の品を豊富にご用意しております。ふるさと納税を通じて、石垣島を身近に感じていただくとともに、石垣島ファンになっていただければ幸いです。 おきなわけん いとまんし 沖縄県糸満市 ~ 平和と伝統と未来が交差するまち ~ 糸満市は、平和を発信するまちです。沖縄本島の最南端に位置し、沖縄戦終焉の地である糸満市は、ひめゆりの塔や平和祈念公園をはじめ、各都道府県の慰霊碑が多数存在するなど平和の尊さと戦争の悲惨さを発信するまちで、修学旅行など平和学習の場となっています。 糸満市は、伝統文化を大切にするまちです。糸満ハーレーや糸満大綱引をはじめ、ウシデーク、棒術、エイサーなどの伝統行事が各字に息づき、また全国でも珍しい旧暦文化と古い佇まいが色濃く残るまちです。 糸満市は、未来への可能性あふれるまちです。西崎町や潮崎町など広大な埋め立て事業により工業団地、新興住宅街が形成され、最近は大型ホテルの進出もあり、観光にも力を入れています。新たに国道331号の4車線開通により、那覇空港との時間距離が15分~20分と短くなり、多くの企業誘致も見込まれています。また、農漁業も盛んですが、特に卸売市場を整備し、水産物の国際的物流拠点を目指しています。 このように糸満市は、平和と伝統と未来が交差する発展の可能性を大きく秘めたまちです。糸満市でたくさんの再発見をし、魅力を楽しむとともに、今後の新しい糸満市にご注目ください。 もっと見る