ホーム まちから探す 北海道 東北地方 関東地方 中部地方 近畿地方 中国地方 四国地方 九州地方 沖縄 しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市 駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか? 自治体情報を見る お気に入りに追加する おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市 阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。 自治体情報を見る お気に入りに追加する ほっかいどう べつかいちょう 北海道別海町 別海町は北海道の東部、根室半島と知床半島の中間に位置し、東京23区の2倍以上にもなる広大な面積と、すばらしい自然環境を誇る酪農と漁業が中心の町です。 北海道らしい大平原が広がり牧歌的な風景が見られる一方、東部には日本最大級の砂嘴(さし)で、ラムサール条約湿地に登録されている「野付半島」や、南部には「風蓮湖」があり、野付風蓮道立自然公園を形成するなど、様々な景観を有しています。 町内には、10万頭以上(町人口の約7倍以上)の牛たちが暮らしており、生乳生産量は「日本一」です。また、沿岸部では秋鮭・アサリやホッキ・ホタテ・希少価値の高いホッカイシマエビなど様々な海産物が豊富に水揚げされています。 返礼品 ☆特大LL~Lサイズ厳選☆大粒ほたて貝柱たっぷり1kg!【北海道野付産】 ほっかいどう あびらちょう 北海道安平町 北海道安平町(あびらちょう)は、札幌市から約50km、「北海道の空の玄関」新千歳空港から約17km、「北海道の海の玄関」苫小牧港から約25kmに位置するまちです。 基幹産業は、日本を代表する軽種馬の大産地、チーズ発祥の地を支えてきた酪農業や肉牛産業、アサヒメロン、なたね(菜の花)やそばなどの農業で、地域特性を活かした北海道らしい豊かな農村が築かれています。こうした農業・北海道らしい風景・陸海空のアクセスの良さ、国鉄最後のSLが走った地である歴史などを活かして、歴史・産業・観光のマッチングによる、「道の駅あびらD51ステーション」を拠点とした交流人口拡大事業などの取組も進めています。 ほっかいどう せたなちょう 北海道せたな町 北海道のフランス!? 北緯42度25分に位置するせたな町は、フランス北部の気候によく似ています。総延長約78kmにもおよぶ海岸線が面する日本海は潮の流れが速いため海水がよく循環し、常に澱みなくホタテの養殖などをしても品質が高いものが出来ます。また、海からのミネラルたっぷりな潮風が運ばれてくる牧場では牛がゆったり草を食み、その牛から採れた生乳でチーズやヨーグルトを作っています。 町の中心部には何度も清流日本一に輝く一級河川後志利別川(シリベシトシベツガワ)が流れ、秋になると沢山の鮭が川をのぼります。そんな大自然に育まれた食や文化を知っていただくきっかけにふるさと納税をぜひご活用ください。 もっと見る あおもりけん つがるし 青森県つがる市 つがる市は、旧木造町、旧森田村、旧柏村、旧稲垣村、旧車力村が合併して誕生した、青森県で9番目の市です。 ”新田の歴史が彩る 日本のふるさと”を基本理念に掲げ、「未来に希望を感じる活力あるまち」「思いやりとやさしさにあふれるまち」「郷土に誇りと愛着を感じるまち」をその目指す姿としています。 あおもりけん いたやなぎまち 青森県板柳町 板柳町は、青森県の津軽平野のほぼ中央に位置し、四季折々の表情豊かな自然とのどかな田園風景が広がる、りんごと米を中心とした農業の町です。 特に、りんごの歴史は古く、今からおよそ140年前の明治9年に数本のりんごの苗木が当町に導入され、板柳町のりんご栽培の歴史が始まりました。 今では、全国の町村でりんごの栽培面積、生産量ともに日本一で、文字どおり「りんごの里」として、板柳はりんごと共に歩んでいる町となりました。 平成14年には、消費者の皆様へ安全・安心なりんごをお届けするため、全国初の「りんごまるりかじり条例」を制定、徹底して「りんご」にこだわった町づくりに取り組んでいます。 また、平成29年8月には当町出身の元高見盛関、振分親方に、「りんごの里板柳応援大使」に就任していただき、町特産品の販売活動などのPR活動を応援してもらい、「りんごの里板柳」の魅力や情報を全国に発信しております。 今後とも、「こころ豊かな誇れる『りんごの里づくり』」をめざしたまちづくりに積極果敢に挑戦して参りますので、ご支援、ご協力をよろしくお願いいたします。 みやぎけん みやぎけんちょう 宮城県宮城県庁 宮城県は、自然や、文化、食材など豊富な地域資源に恵まれています。空港や港湾をはじめとする交通網も整備され、大型企業の新工場が立地するなど、東北の中心としてますます重要な役割が期待されています。 東日本大震災により甚大な被害を受けましたが、再生とさらなる発展につながる「創造的な復興」に向けた取り組みを推進し、県民の皆さんと力を合わせ、魅力ある宮城を築いてまいります。 もっと見る ちばけん よこしばひかりまち 千葉県横芝光町 はじめまして。この度は横芝光町のページをご覧いただき、誠にありがとうございます。 わが町は千葉県の北東部に位置します。町の中心部を栗山川が流れ、町南部には太平洋に面した九十九里浜を擁します。あちらこちらに田園風景が広がり、懐かしさを覚える里山風景があります。関東平野らしい大変開放的な地形に恵まれた、首都圏にあるのどかな町です。そして、自然と産業が融合し築き上げられてきた文化の豊かな町です。 ふるさと納税が、横芝光町の魅力を、より多くの方に知っていただく機会となりますように。 ■□■……………………………………………………… お礼の品・証明書等のお問い合わせはこちらへ 横芝光町役場財政課 電話:0479-84-1218 メール:yh-furusato@town.yokoshibahikari.chiba.jp ………………………………………………………■□■ ちばけん ならしのし 千葉県習志野市 「多彩で豊かな交流が広がるまち 習志野」 習志野市は千葉県の北西部、東京湾に面し、JR津田沼駅から都心へ最短28分という恵まれた立地にあります。 駅周辺には商業施設が集積し、湾岸エリアのレジャー施設へのアクセスも抜群。多くの人が行き交い、出会い、つながるまちです。 「音楽のまち」としても全国に知られ、市立習志野高校をはじめ市内小中学校は、毎年全国のコンクールで優秀な成績を収めています。音楽を通じた世代を超えた交流も、本市の誇りです。 昭和45年に制定した文教住宅都市憲章のもと、認定こども園を市内12か所に設置するなど、全国に先駆けて子育て支援環境を整えてきました。子どもから高齢者まで、誰もが安心して暮らせるまちです。 本市は、将来都市像 「多彩で豊かな交流が広がるまち 習志野」 を掲げ、 ・「多彩で豊かな交流」を培う ・「交流が広がるまち」を育む という2つの基本的な考え方のもと、人・文化・地域がつながり合うまちづくりを進めています。 さいたまけん にいざし 埼玉県新座市 新座市(にいざし)は、東京都心から25㎞圏内に位置しながら、武蔵野の面影を感じられる雑木林や黒目川、妙音沢など緑と水の豊かな自然環境に恵まれているとともに、平林寺や野火止用水などの歴史的文化遺産を有しています。 こうした特性を活かしながら、都市基盤整備なども積極的に推進し、あらゆる世代の皆さまに「新座市に住んでみたい、ずっと住み続けたい」と思っていただき、“みらい”に希望の持てる「魅力ある快適みらい都市」の実現を目指しています。 さまざまな魅力に溢れているだけでなく今後の発展の可能性も大いに持ち備えている新座市にご注目ください。 もっと見る あいちけん とうごうちょう 愛知県東郷町 東郷町は、名古屋市と豊田市の間に位置することから両市のベッドタウンとして開発が進み、人口が急増してきました。 町制施行した昭和45年に11,509人であった人口は、令和元年8月には44,000人を突破し、現在でも人口が増加しています。 本町には、愛知用水の調整池で、ボート競技の競漕会場として利用されている愛知池があり、豊かな水辺環境が守られています。 また、大都市近郊にあっても田園風景や樹林地など緑も多く残り、「水と緑とボートのまち」として発展を続けています。 現在は町の中心部でセントラル開発が進められ、近い将来、賑わい溢れる中心核が誕生します。 ながのけん みよたまち 長野県御代田町 ~長野県御代田町へようこそ~ 御代田町は、日本屈指の活火山である標高2,568mの浅間山の南麓に広がる地域にあります。気候は年間を通して涼しく、降水量が比較的少ないため、優れた高原野菜(レタス、白菜、キャベツ)の産地として全国に知られています。その他には精密機械工業、食品加工と製造業が盛んであり、北陸新幹線や上信越道など、首都圏とのアクセス環境も整っており、利便性と環境面に恵まれた、暮らしやすい自然豊かな高原の町です。そして、人口増加率は長野県下でもトップクラスを誇り、年少人口や生産年齢人口の比率も高く、若い世代が多く暮らす町となっています。 また、毎年7月の最終土曜日には「信州・御代田龍神まつり」が開催されます。御代田町の夏の一大イベントです。 ふくいけん おばまし 福井県小浜市 小浜市には、古代から「御食国(みけつくに)」として、塩や海産物などの豊富な食材を都に運び、都の食文化を支えてきた歴史があります。そして今も、受け継がれてきた食や祭礼など様々な文化が息づいています。小浜市はこの文化を受け継ぎ、「食」を中心としたまちづくりを進めています。 もっと見る おおさかふ きしわだし 大阪府岸和田市 大阪府の西南部、南北に細長くのびる岸和田の市域。大阪湾を臨む沿岸部から和歌山県に接する山間部まで、岸和田には美しい自然が広がってます。 海沿いには、大阪府内トップの漁獲高を誇る港、ヨットが並ぶマリーナ、公園などが続き、また市中央部では農業が盛んなため地野菜も豊富で、地元のお店で新鮮な野菜を購入することができます。 岸和田といえば「だんじり祭」の荒々しいイメージがあるかもしれませんが、のどかで温かみのある風景も多く見られ、美しい海と緑に抱かれた、ゆったりとした時間を刻む表情を併せもっています。 みえけん いがし 三重県伊賀市 『忍者市』宣言! ~ ひそかに育んだ魅力あふれる「伊賀もの」のまち ~ 三重県伊賀市は忍者発祥の地として、忍者の歴史文化や精神を継承するとともに、忍者を活かした観光やまちづくりに取り組んでいます。日本一、二の高石垣で知られる伊賀上野城のふもとでは、誰もが忍者気分を味わえる「伊賀上野NINJAフェスタ」が開催され、秋にはこの地で生まれた俳聖松尾芭蕉の業績を称える「芭蕉祭」や、ユネスコ無形文化遺産に登録されたダンジリ行事で有名な「上野天神祭」が行われるなど、歴史と文化が香る自然豊かなまちです。 伊賀市には、四方を囲む伊賀盆地のきれいな水と豊かな土壌に育まれた『伊賀米』、伊勢志摩サミットで用いられた『伊賀酒』、希少価値の高い”肉の横綱”『伊賀牛』、昔も今も人々を魅了する『伊賀焼』など、全国に誇るブランド品がいっぱいあります! ならけん うだし 奈良県宇陀市 奈良県の北東部に位置する宇陀市は、大和高原と呼ばれる緑豊かなまちです。 女人高野として有名な室生寺や又兵衛桜、万葉人柿本人麻呂が魅了されたかぎろひ、水の分配を司る水分神社など、歴史と自然が暮らしの中に息づいています。また、伊勢本街道の宿場町として栄え、当時のにぎわいぶりを伝える街並みは、古の旅人の思いを今も伝えています。 平成18年1月の合併によって「宇陀市」となってからは、日々新たな歴史を刻んでいます。 その原動力となっている「宇陀力(うだぢから)」をより伸びやかに、そしてたくましくするため、みなさまからのご支援をお願いします。 もっと見る しまねけん つわのちょう 島根県津和野町 島根県西部に位置する津和野町は「山陰の小京都」とも呼ばれる歴史ある町です。 江戸時代から脈々と受け継がれてきた文化と、日本での有数の水質を誇る高津川や中国山地の山々からの恵みを受け、歴史と自然が交わる日本の原風景をいまに伝えています。町内にあるJR津和野駅は「SLやまぐち号」の終着駅として、多くのSLファンを出迎えています。 【150年前の風景に、今が見える】 町に残る江戸時代からの情景が現在まで受け継がれており、町に根付く文化とともに人々の生活に根付いていおり、幕末の情景を描いた図画「津和野百景図」に描かれた情景が、現在でも対比することが可能となっています。 この町に残る伝統や物語が一つのストーリーとして文化庁が認定する日本遺産に「津和野今昔 ~百景図を歩く~」として選ばれました。 【町を走るSL】 JR新山口駅を出発駅として、JR津和野駅まで運行するSLやまぐち号。 全長約95kmにわたる鉄道路線を古めかしい蒸気機関車が運行しています。 市街地を抜け山間部に入ると、どこか懐かしい田園風景の中を力強い汽笛の音とともに駆け抜けていくSLは、沿線に多くのファンが駆けつけるなど、多くの方を楽しませてくれています。 路線を走る車両は、その優雅なたたずまいから「貴婦人」の愛称でしたしまれるC57型車両と、「デゴイチ」の愛称で親しまれるD51型車両で運行されており、車両がけん引する客車も昭和レトロな雰囲気となっています。 おかやまけん おかやまけんちょう 岡山県岡山県庁 岡山県は、南は瀬戸内海をはさんで四国に、北は山陰地方に接し、東は兵庫県、西は広島県に接しています。 南部は穏やかな瀬戸内海とそこに浮かぶ多くの島々が美しい自然を形成し、県北部では緑豊かな山々と、美作三湯(みまさかさんとう)と呼ばれる3つの有名な温泉地に恵まれています。県内には吉井川、高梁川、旭川の3つの一級河川が流れ、常に豊かな水をたたえており、岡山県は海も山も川もある、豊かな自然に溢れています。 また、交通アクセスがよく、昔から中四国地方の交通の要衝として重要視されてきました。 北部に中国自動車道、南部に山陽自動車道が東西に走り、さらに山陰と四国をつなぐ米子自動車道・岡山自動車道、瀬戸大橋を通る瀬戸中央自動車道が南北に走っています。 さらに、山陽新幹線をはじめJR岡山駅から東西南北に7本の在来線が交わる鉄道網を有するなど岡山県は中四国地方の交通の要となっています。 高速道路を利用すれば岡山ICから大阪、広島へ約2時間、新幹線(のぞみ)を利用すれば東京へ約3時間半、大阪へ約50分、飛行機なら東京へ約1時間で移動できます。 晴れの国岡山県!季節の変化と恵みをお腹いっぱい楽しめます! 岡山県は「晴れの国」と呼ばれ、降水量1mm未満の日数が全国1位で、晴れの日が多いところです。南は海抜0mの瀬戸内海で海水浴、北は関西の軽井沢と呼ばれる標高500m超の蒜山(ひるぜん)高原で夏は避暑、冬はスキーというように、岡山県内だけで四季折々の地域の特色、さまざまな気候やレジャーが楽しめます。 また、温暖な気候や豊かな自然に恵まれ、四季を通して美味しいものが楽しめます。白桃やマスカット、ピオーネなど岡山県は「くだもの王国」として全国的に有名ですが、他にも寿司飯用のお米として有名でコシヒカリのルーツでもある朝日米などの米もおいしく、瀬戸内海では魚介類の種類も量も豊富です。 おかやまけん おかやまし 岡山県岡山市 都市づくりの象徴として、全国的にも知名度が高く、岡山の歴史・文化に由来する昔話の主人公「桃太郎」に未来への躍動感、力強さと健康、特産物の一つである白桃を重ね合わせ、『桃太郎のまち岡山』を掲げ、市民と行政が一体となってまちづくりに取り組んでいます。 <岡山市のプロフィール> 旭川と吉井川が瀬戸内海に注ぐ岡山平野の中央に位置し、南部は地味豊かな沃野、北部は吉備高原につながる山並みがひろがっています。 温暖な瀬戸内海特有の風土により、春秋は快晴の日が多く、冬は厳しい季節風を中国山地が遮って積雪をみることはまれです。 夏は本土を襲う台風も四国山脈が遮って勢力が弱められ、影響が比較的少ないなど、天候にも恵まれた都市です。 平成21年4月1日には、全国で18番目の政令指定都市に移行し、新たなステージで魅力と活力あふれる街づくりを進めています。 【重要】「令和8年熊本地震」の影響による返礼品配送遅延のお知らせ 2026年7月28日に発生しました「令和8年熊本地震」により被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。 一日も早い復旧と、皆様の安全を心よりお祈りいたします。 このたび発生いたしました熊本地震の影響により、 現在、熊本県一部地域への配送が停止、および九州全域への配送に遅延が生じております。 物流網の復旧状況を確認しつつ、準備が整い次第順次返礼品発送の手配を進めております。 お届けまで今しばらくお時間をいただけますよう、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。 もっと見る えひめけん いよし 愛媛県伊予市 伊予市は愛媛県のほぼ中央に位置し、四国山地や瀬戸内海に囲まれています。平成17年に旧伊予市、旧中山町、旧双海町の1市2町が合併し、現在の伊予市となりました。県庁所在地の松山市からも近く、松山空港から車で25分ほど。アクセスも良く住みやすいまちです。 伊予市の中心地郡中(ぐんちゅう)は商人の町として栄え、大手の鰹節企業の工場や、小さな乾物商店までそろう出汁文化のまちです。8月に開催される伊予彩(いよさい)まつりでは県下でも有数の規模の花火大会が行われ、多くの人でにぎわいます。郡中から少し離れた山沿いでは、稲作や果樹栽培が盛んです。柑橘はもちろん、キウイフルーツやびわの産地として知られています。 伊予市の南部にあたる中山町はのどかな里山の恵み豊かなまちです。農林業が盛んで栗を中心として様々な作物が栽培されています。特に栗の産地としては有名で、かつては三代将軍徳川家光公に献上され、大変称賛されたことが記録に残っています。中山町の栗の中で、厳しい基準をクリアしたものが中山栗と呼ばれ、日本三大栗の一つに数えられています。また、山里の静かで集中できる環境の中、手作りの工芸品や加工食品が製造されており、職人たちが住む「クラフト」のまちです。 伊予市の西部の海岸線沿いを中心に広がる双海町は、「しずむ夕日が立ち止まる町」として、伊予灘に沈む美しい夕日を活かしたまちづくりに取り組んできました。水産業が盛んな地域で、中でも下灘漁港で水揚げされるハモが有名です。他にタイ、サワラ、マナガツオ、イワシなどの様々な魚介類が水揚げされています。双海町には恋人の聖地として知られる双海シーサイド公園、海に最も近い駅として知られ、度々テレビで紹介される有名観光地となった下灘駅があり、夏を中心として多くの方でにぎわっています。 三者三様の風土、文化が融和する伊予市にぜひ一度お越しください。 えひめけん にいはまし 愛媛県新居浜市 新居浜市は四国のほぼ中央部に位置し、北は瀬戸内海、南は四国山地に面し、海と山に囲まれ気候温暖で水にも恵まれた自然豊かな都市で、本市は元禄4年(1691年)の別子銅山の開坑によって発展した歴史ある街の一つです。 市内には日本経済の発展にも貢献した別子銅山の歴史を伝える産業遺産も数多く残っており、それらを活かした観光や伝統文化行事の保存と継承、そしてスポーツの振興にも力を入れている住みやすい街です。 【返礼品のお届け】 ・決済完了またはお振込み後市への収納確認ができ次第、発送の手続きをとらせていただきます。 ※郵便振込、銀行振込の場合は収納確認に1~2週間時間を要するため、あらかじめご了承ください。 ・配送は生産者から直送でお届けします。納期は返礼品ごとに異なりますので、返礼品ページでご確認ください。 【寄附金受領証およびワンストップ特例申請書】 ・受領証及びワンストップ特例申請書は、決済完了またはお振込み後市への収納確認ができ次第、2~3週間ほどでお送りします。 ・ワンストップ特例申請書は、ご希望の方に受領証と共にお送りします。必要情報を記載の上、下記送付先までご返送ください。 [送付先]〒785-0036 高知県須崎市緑町9−27 4F ふるさと納税サポートセンター あて 【オンラインワンストップ申請】 ・マイナンバーカードをお持ちの方は、自治体マイページよりお手続きが可能です。 https://mypg.jp/auth/login/ ※アカウントの登録が必要になります。 【ワンストップ受付書】 ・ワンストップ特例申請書を返送いただき、受理を完了した段階で、ご登録いただいたメールアドレス宛に受付完了メールを送信します。 【その他注意事項】 ・国(総務省)からの要請に基づき、平成29年6月より、新居浜市内在住の方からのご寄附につきましては、返礼品の送付を取りやめることといたしましたのでご了承ください。 【返礼品・お届け・寄付についてのお問い合わせ】 新居浜市ふるさと納税担当窓口 TEL 050-1730-1245 FAX 050-3537-1729 niihama@furusato-supports.com えひめけん さいじょうし 愛媛県西条市 〇水の都西条市 西条市は、愛媛県東部に位置する地方都市です。市南部には西日本最高峰の石鎚山がそびえ立ち、石鎚山系からの伏流水は、全国的にも稀な広い被圧地下水の自噴地帯を形成しています。市内約3,000カ所では良質な地下水が自噴する「うちぬき」という現象が見られ、市民の約半数が地下水で生活しています。また日本一の生産量を誇るはだか麦や愛宕柿、春の七草、県下一の収穫量を誇る水稲、ほうれん草、きゅうり、アスパラガスなど多様な農作物の一大産地であるとともに、非鉄金属、鉄鋼、機械等の分野を中心に四国最大規模の工業地帯を形成しています。他にも見どころとして、市内各所の神社で繰り広げられる秋祭りには、150台を超えるだんじり、みこし、太鼓台が奉納されます。勇ましい太鼓・鉦に合せて練り歩くさまは壮観です。さらに、「新幹線生みの親」十河信二氏ゆかりの地に誕生した四国初の鉄道博物館「四国鉄道文化館」があります。十河氏の功績を紹介する記念館や観光案内、物産販売を行う観光交流センターを併設しています。2017年開催の「愛顔(えがお)つなぐえひめ国体」の山岳競技会場として使用された「石鎚クライミングパークSAIJO」は、スポーツクライミングの競技別強化センターとして、JOC(公益財団法人日本オリンピック委員会)から認定されました。 〇ワクワク度日本一のまちづくりを目指して 2018日本ICT教育アワードを受賞した教育分野や福祉、健康、子育てなどの他分野でICTを活用するスマートシティの構築をはじめ、起業型地域おこし協力隊制度を活用してベンチャー企業の誘致・育成、市民や企業から募った資金を市民活動に役立てる新たなローカルファンドの構築、中四国地方の市町村で初の自治体シンクタンクの開設など「人」と「仕事」の好循環を創出して「まち」の総合力を高めることを目指したワクワク度日本一のまちづくりに取り組んでいます。 もっと見る みやざきけん ひゅうがし 宮崎県日向市 おひさまのふるさとから、感謝の気持ちをみなさまへ 日向市は九州、宮崎県の北部にあります。自慢は、黒潮の恵み豊かな海の幸や山の幸、まぶしい太陽と肥沃な大地が育む農産物の数々 神話が残る古い街並み、日向岬など息をのむような絶景、ユーモラスなひょっとこ踊りなど見どころも数多く、サーフィンの聖地としても人気です。 【寄附のお申込み・返礼品に関するお問い合わせ】 ふるさと納税サポートセンター (業務委託先 結デザイン有限会社) TEL 050-3355-1758 Mail hyuga@yuidesign.jp 受付時間 9:00~17:00 ※土曜日・日曜日・祝日・夏季休業(8/13~8/15)・年末年始のお問い合わせにはお応え出来ません。 【受領証明書およびワンストップ特例申請書について】 受領証・ワンストップ特例申請書の発行に、ご入金確認後2週間程度お時間をいただいております。 【申請書ご提出先】 〒855-0076 長崎県島原市上折橋町甲1615-1 宮崎県日向市ふるさと納税 ワンストップ特例申請受付窓口 ※申請後に、氏名や住所変更等が生じた場合は別途届出が必要となります。 【オンラインワンストップ特例申請について】 下記のURLよりオンラインによる申請が可能です ■自治体マイページ https://mypg.jp ※「オンライン申請」には、マイナンバーカードと「マイナポータルアプリ」、アプリが利用できる端末が必要です ■マイナポータルアプリ myna.go.jp/SCK0101_03_001/SCK0101_03_001_Init.form ◆ご確認ください◆ 住民票が日向市にある方は、返礼品の送付の対象になりません。 なお、返礼品のご贈答用の発送には対応しておりません。 また、寄附お申込みのキャンセル、返礼品の変更・返品はできません。ご了承ください。 かごしまけん ひおきし 鹿児島県日置市 鹿児島県の西部、薩摩半島のほぼ中央部に位置する日置市は、日本三大砂丘の一つ、白砂青松の「吹上浜」などの豊かな自然に囲まれており、「妙円寺詣り」や「流鏑馬」、「せっぺとべ」に代表される歴史的な伝統行事と400年の歴史を誇る「薩摩焼」や優れた泉質を誇る「湯之元温泉郷」「吹上温泉郷」など、古の情緒と安らぎに満ちた貴重な資源を数多く有しています。 『住んでよし 訪ねてよし ふれあいあふれるまち』を目指します。 ながさきけん ひらどし 長崎県平戸市 平戸市は、九州本土の西北端、平戸瀬戸を隔てて南北に細長く横たわっている平戸島と、その周辺に点在する大小およそ40の島々から構成されています。人口はR4.11.1現在29,268人。島の形は「タツノオトシゴ」にも似ており、北は玄界灘、西は東シナ海を望んでいます。 もっと見る おきなわけん きんちょう 沖縄県金武町 金武町は、沖縄本島のほぼ中央部東海岸に位置し、宜野座村や恩納村、うるま市と接しており、金武湾に面した風光明媚な町です。 また、琉球石灰岩が広範囲に分布しており、地下水が豊富であり、県内有数の水所となっております。 湧き水が各所にあり、現在でも田芋の栽培などの農業用水として利用されています。 金武大川は「新おきなわ観光名所100選」にも選ばれ、こんこんと溢れでる湧き水は今も昔も「長寿の泉」として親しまれています。 また、県内でも有数のマングローブ林が生い茂る億首川は、2011年に「日本の重要湿地100」に選定されています。 生息する野鳥の種類が多いことからバードウォッチングの名所としても有名で、全長280mの遊歩道「億首川プロムナード」の展望台からはマングローブ林を一望できるほか、野鳥やカニなどを間近に観察することができます。 また、沖縄の行事料理に欠かせない田芋の生産地として知られ、栽培だけでなく田芋パイなどの加工食品も数多く作られています。 そのほか花卉、果樹、野菜、さとうきび栽培も盛んで特産品として広く流通しています。 また金武町内には豊かな水を生かした泡盛の酒造所が2ヵ所あり、味わい深い伝統の味を今に伝えています。 金武町は、このたび合計特殊出生率で、日本一に輝き「子育てしやすい町」として確立しつつあります。 現在、金武町は将来像である「みんなで築く 夢と希望のもてるまち」を目指し、 今後さらに金武町が発展していくため、町民が協働してまちづくりに励んでおります。 市区町村別の合計特殊出生率で、沖縄県国頭郡金武町が全市町村で1位なりました。 「厚生労働省:平成25年~平成29年人口動態保健所・市区町村別統計調査」より おきなわけん くめじまちょう 沖縄県久米島町 沖縄県久米島町は、沖縄本島から西に約100㎞に位置する離島です。 平成14年、島にあった2つの村(具志川村、仲里村)が合併して誕生しました。 島の随所に優れた景勝地を擁するとともに、歴史的、文化的遺産や風土的景観にも恵まれ、島全体が県の自然公園に指定されています。 東洋一美しいと言われる砂洲「はての浜」は多くの観光客が訪れ、シュノーケルやダイビングなどを楽しんでいます。 また、「紬」は久米島が発祥の地と言われ、国の重要無形文化財に指定されています。エイサーや沖縄角力など、伝統行事も活発に行われ自然と文化が数多く残る『球美の島』です。 おきなわけん いしがきし 沖縄県石垣市 南国の豊かな自然・文化・魅力があふれる南ぬ島(ぱいぬしま)、石垣島。 八重山の中心地である石垣島は、2018年トリップアドバイザーの「世界で最も行きたい観光地」第1位に輝きました。観光スポットやマリンレジャーエリアとしての魅力はもちろん、悠久の時を経て現在に至る独自の文化や歴史も、国内外問はず、多くのファンを惹きつけています。 石垣市は、人口4万9481人(2018年10月末現在)、約229k㎡の面積を有する自治体です。石垣市南部は、八重山諸島の玄関口となっているターミナル港や商業の中心地として栄えています。中・北部には豊かな自然が多く残り、希少な固有生物も多く生息しています。 県内最高峰の標高525.5mを誇る於茂登山や日本最大のサンゴ礁生息域である“石西礁湖”がつくる雄大な自然の恩恵を受け、他の自治体にはない石垣島ならではの特産品が多くあります。国内ブランド和牛の素牛にもなっている石垣牛、ミネラル豊富な海の恵みである水産物、南国の太陽の光を浴びて育つパイナップルやマンゴーなどの南国フルーツ、古来からの製法が今も受け継がれている泡盛やミンサー織りなどの伝統工芸品など、幅広いジャンルの特産品が島内各所で生産されています。 沖縄移住ブームが落ち着いた後も石垣市の人口は毎年増加傾向にあり、2017年には観光客数が130万人と過去最高を更新しました。石垣島トライアスロンや石垣島マラソンなどのスポーツイベントも盛んで、毎年、世界中から多くの参加者が石垣島に集まります。 石垣市では、そんな石垣島の魅力を感じていただけるふるさと納税のお礼の品を豊富にご用意しております。ふるさと納税を通じて、石垣島を身近に感じていただくとともに、石垣島ファンになっていただければ幸いです。 もっと見る