ホーム まちから探す 北海道 東北地方 関東地方 中部地方 近畿地方 中国地方 四国地方 九州地方 沖縄 しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市 駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか? 自治体情報を見る お気に入りに追加する おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市 阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。 自治体情報を見る お気に入りに追加する ほっかいどう しみずちょう 北海道清水町 清水町は北海道の真ん中あたりに位置し、道東の玄関口と言われています。 畑作と酪農が盛んな町で、雄大な土地の中で育った作物や畜産物が自慢です。 牛・豚・鶏・羊といった肉の種類が豊富で、コンクールや大会で受賞するほどの高品質なお肉が集まっています。 また、アスパラやにんにくをはじめとする農作物や、牛乳・チーズ・アイスといった乳製品も魅力の町で、まさに「食の宝庫」と呼べる町です。 豊かな景観も特徴の1つであり、広大な草原に放牧された牛たちや、その奥に見える山脈は「これぞ北海道!」といった大迫力のパノラマが展開しています。 日勝峠や円山展望台からの眺めは十勝平野ならではの開放的で美しい景色を楽しむことができます。 また、清水町は新一万円札の肖像画に決定をした渋沢栄一翁が中心となって開拓の一歩が踏み出されたまちであり、町内には当時の史跡が数多く残されています。 北海道の主要都市からのアクセスも良く、車、JR、飛行機といった交通の便も優れているため、自然が豊かでありながら、利便性の高い町として、定住する上でも魅力的な町となっています。 皆様からの寄附金は、清水町が目指すまちの将来像『まちに気づく まちを築く とかち清水~想いをミライに繋ぐまち~』を実現するために活用しています。 人との絆や心の繋がりあふれる地域コミュニティで住み続けたいと思えるまちづくりを実現するために、清水町は強みを活かして課題を克服し、持続可能なまちづくりに本気で取り組んでいます。 今後もふるさと納税を通じて、皆さんに北海道清水町の魅力を発信してまいりますので、清水の自然の恵みを堪能していただければと思います。 清水町のふるさと納税では寄附の使い道として、「アイスホッケーのまちづくり」に活用しています。ふるさと納税をとおして、アイスホッケーを盛り上げていただけると嬉しいです! ☆清水町でアイスホッケーに情熱を注ぐ方々の熱い想いは、下のアイスホッケー写真をクリックしてください☆ 【お問い合わせについて】 北海道清水町ふるさと納税サポート室 TEL:050‐3100-1723 MAIL:support@shimizu.furusato-lg.jp 受付時間:午前9時~午後6時(土・日・祝除く) ※GW、年末年始は休業となります ほっかいどう おびひろし 北海道帯広市 帯広市は、北海道の東部、広大な十勝平野の中央に位置し、十勝地域の中核都市です。雄大な自然空間と大規模農業が織りなすパッチワークのような農村景観の中に、ゆとりある都市空間を形成しています。 長い日照時間や農作物の糖度が増す昼夜の寒暖差、きれいな水と空気など、食料生産に恵まれた自然環境を持ち、農畜産物を豊富に産出する国内有数の食料供給基地です。 新鮮な農畜産物や良質な原料を使用したスイーツなど、皆さんがイメージする北海道の「魅力」が溢れているほか、本格的なアウトドア活動を楽しめるワールドクラスの自然、世界で唯一の「ばんえい競馬」、「愛の国から幸福へ」で知られる「幸福駅」といったこの地ならではの観光スポットがあり、全国から多くの観光客が訪れています。 ほっかいどう なかしべつちょう 北海道中標津町 中標津町は、根室管内の中心地として商業施設や医療機関が充実した“住みやすさ№1”を目指しているまちです。基幹産業の酪農業は人口の約2倍の乳用牛を飼育し、生産させる牛乳の乳質は日本のトップクラス!ゴーダチーズなどの様々な乳製品に加工されています。 また、市街地から車で5分の日本最東端の「中標津空港」は、周囲を知床世界遺産、阿寒湖、屈斜路湖、摩周湖などの観光地に囲まれた道東の空の玄関として、観光やビジネスの拠点として利用されています。空港から牧場を割って伸びる直線道路「ミルクロード」を通り抜け、道東の景勝地として人気のある「開陽台」からの330°の眺望は、地球の丸さを実感できます。 ◆ワンストップ特例申請書PDF https://www.soumu.go.jp/main_content/000397109.pdf ◆ふるさと納税の流れ(総務省) https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_zeisei/czaisei/czaisei_seido/furusato/mechanism/procedure.html ◆ワンストップ特例について(総務省) http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_zeisei/czaisei/czaisei_seido/furusato/topics/20150401.html#block02 ◆ふるさと納税お問い合わせセンター TEL:050-3355-3823 Mail:furusato-nakashibetsu@ccs1981.jp ■不良品の取扱について お礼の品の受け取り時に必ず確認をお願いいたします。 万が一、次のような場合には、画像をご用意の上、ふるさと納税お問い合わせセンターへ電話もしくはメールにてお問い合わせください。 ・申し込まれたお礼の品と届いたお礼の品が異なっていた場合 ・お礼の品が破損している場合 ・返品方法等については個別にご相談させていただきます。 ふるさと納税(寄附)をされた方に対し、心ばかりのお礼として当町お礼の品を進呈しています。 【対象となるのは】町外在住の方で、1回1,000円以上ふるさと納税(寄附)をされた方が対象となります。 ●お届けの日付指定はお受けしておりません。 ●長期不在のご予定があれば備考欄にご記入ください。 ●お申し込み後のお礼の品の変更は受けかねますので、ご了承ください。 ●ご注文の状況によっては、一時的に品切れが発生する場合があります。 ●メーカーの都合により仕様などが変更される場合があります。 ●色調が実物と異なる場合があります。 ●写真はイメージです。小物類は商品に含まれません。 もっと見る やまがたけん みかわまち 山形県三川町 三川町は、山形県の海沿いに広がる庄内地方の町で、人の横顔のような形をした山形県のちょうど目のあたりに位置しています。 日本有数の穀倉地帯である庄内平野の真ん中に位置し、町の面積の3分の2を田んぼが占め、山がなく、海にも接しておらず、鉄道も走っていない、人口約7,000人の小さな町です。 「三+川=田」 三川は田んぼでできています。 この田んぼで作られた“田からもの(宝もの)”たちを皆さまにお届けします。 ふくしまけん あいづみさとまち 福島県会津美里町 ======【返礼品出荷後の転送手続きについて】======= 従来、ヤマト運輸での配送の場合は出荷後の転送料金が無料でございましたが、6月1日(木)の荷受け分より、転送処理がお受け取り人様着払いにて有償対応となるとヤマト運輸より案内がございました。 詳細はヤマト運輸公式HPでのご案内をご覧ください。 ついては6月1日(木)以降、返礼品出荷後に住所の変更があった場合の転送にかかる費用についてはお受け取り人様のご負担となりますことをご了承いただけますようお願い申し上げます。 登録の誤りや転居などで修正が必要な場合は、商品の準備前であれば変更受付が可能な場合もございますので、なるべくお早めにご連絡をいただきたく存じます。 また、佐川急便においては従来より有償での転送手続きとなっておりますので併せてご理解のほどいただければ幸いです。 ================================ 会津美里町は、平成17年10月に旧会津高田町、旧会津本郷町、旧新鶴村の3町村合併により誕生しました。福島県の西部に位置し、緑豊かな森林に囲まれた山間部と肥沃な土壌の扇状地からなり、その中を良好な水質の阿賀川や宮川が貫流しています。米の食味ランキングで連続特A認定のコシヒカリや、肉厚な会津高田梅、皇室への献上柿として知られるみしらず柿など、農業が盛んです。また、野口英世博士ゆかりの由緒ある神社仏閣や東北最古とされる伝統産業・会津本郷焼など、歴史や文化にも恵まれています。 会津美里町には、磐梯山や会津盆地を一望できる温泉宿泊施設もございます。緑豊かな環境で、会津の食材を中心とした和食膳に舌鼓を打ち、日頃の疲れを癒しにぜひおいでください。 あきたけん あきたし 秋田県秋田市 『自然と都市が共存するまち~ありのままの自分を受け入れてくれる場所~』 秋田市は、西には夕日の美しい日本海、東には霊峰太平山を擁する出羽山脈が広がる緑豊かなまちです。 雄大な自然に育くまれ、古くから米どころ・酒どころとしても知られています。 秋田市で開催される東北三大まつりの1つ「秋田竿燈まつり」は、俵型をした提灯を竿に吊して大きな稲穂に見立て、竿を操って力と技を競う祭りです。通りを埋め尽くす竿燈の光が黄金色に輝く、その妙技は圧巻です。 豊かで美しい環境に恵まれながらも、駅、高速道路、港、空港と陸海空の交通結節点となっており、県庁所在市として十分なインフラやサービスが整っています。 2024年の第12回「住みたい田舎ベストランキング」では、全国ランキング(人口20万人以上のまち)の若者・単身者部門で2年連続1位、シニア世代部門2位に選ばれるなど、幅広い年代の方が、安心して生活できる環境も魅力です。 もっと見る ちばけん いすみし 千葉県いすみ市 いすみ市は、平成17年12月5日に旧夷隅町と旧大原町、旧岬町の3町が合併して誕生した温暖な気候と肥沃な耕地に恵まれ四季折々の農作物が豊かに実る田園都市です。 また近海では、親潮と黒潮が交わる全国有数の漁場が広がる漁師町でもあります。 千葉県の南東部に位置し、ほぼ45km圏に千葉市、75km圏内に首都圏の主要都市があります。市の東側は太平洋に面し、北部は長生郡一宮町、睦沢町に、西部は大多喜町に、南部は勝浦市、御宿町に接しています。 近くの砂浜には毎年アカウミガメが産卵に訪れ、里山にはコウノトリ、コハクチョウも舞い降りる、自然が豊かなまちです。 いすみ市の中央を流れる千葉県一の流域面積を誇る夷隅川は、良質な米づくりに最適な肥沃な土壌を運び、里山と里海を結んでいます。河口の先には広大な岩礁地帯「器械根」が広がり、一流シェフも認めるイセエビやタコ、サザエやアワビなど豊富な魚介類を育んでいます。また、「梨」、「ブルーベリー」などの良質な山の幸と海の幸との出会いがいすみの食文化の魅力です。そして、その品質の高さから千葉の三大米産地と称される献上米の「いすみ米」はその最もベースとなる食材です。 毎週日曜日大原漁港で開催される“港の朝市”は多くの来場者で賑わっています。旬の鮮魚、干物、海産物加工品、産直野菜のお買い物をお楽しみください。農水産品のほかにも、蛸めしや、蛸の串焼き、地酒に手づくりチーズ、さんが焼き、などなど地元グルメも充実!買った食材をその場で食べられる大人気の炭焼きバーベキュー台もご利用いただけます。 いすみ市に是非お越し下さい。 ※ふるさと納税は「寄付」となりますので、寄付のお申込み手続きが完了した後にキャンセルすることはできません。 ※なお、ふるさと納税の趣旨を踏まえ、千葉県いすみ市内在住の方からのご寄附につきましては、物品等の返礼記念品の送付を控えさせていただいております。 ちばけん かしわし 千葉県柏市 柏市は千葉県の北西部に位置し、東京都心から約30kmという距離にあります。 JRと東武鉄道が乗り入れている中心部の柏駅周辺は、商業施設を中心にして賑わい,北部地域のつくばエクスプレス周辺は、先進的なまちづくりが、今も進められています。また、「柏(かしわ)」は船から荷揚げをする「河岸場(かしば)」から転訛したとする説があるように、利根川や手賀沼など、市内には多くの水辺環境があり、その水源を利用して、都市型農業も盛んです。特に、生産量日本一を誇る「かぶ」をはじめ、季節ごとに様々な野菜や果樹が栽培され、首都圏近郊でも有数の農業生産地でもあります。 このように、自然を身近に感じることができる美しい環境と生活の利便性や賑わいを持ちあわせた魅力あふれるまちです。 柏市は平成29年10月から、ふるさと納税寄附者への返礼品提供を始めました。旬の野菜や果物などの農産物をはじめ、柏オリジナルの地元事業者の返礼品をご用意しております。 これからも柏市の特徴を生かしながら「ふるさと柏」の魅力と皆さんにお届けしていきます。 ちばけん よこしばひかりまち 千葉県横芝光町 はじめまして。この度は横芝光町のページをご覧いただき、誠にありがとうございます。 わが町は千葉県の北東部に位置します。町の中心部を栗山川が流れ、町南部には太平洋に面した九十九里浜を擁します。あちらこちらに田園風景が広がり、懐かしさを覚える里山風景があります。関東平野らしい大変開放的な地形に恵まれた、首都圏にあるのどかな町です。そして、自然と産業が融合し築き上げられてきた文化の豊かな町です。 ふるさと納税が、横芝光町の魅力を、より多くの方に知っていただく機会となりますように。 ■□■……………………………………………………… お礼の品・証明書等のお問い合わせはこちらへ 横芝光町役場財政課 電話:0479-84-1218 メール:yh-furusato@town.yokoshibahikari.chiba.jp ………………………………………………………■□■ もっと見る いしかわけん のとちょう 石川県能登町 能登半島を左手に例えれば、親指の腹(爪側の反対)の位置にある能登町。 人口は約17,000人の小さ~な町ですが、1300年以上続く農村文化やあえのこと ・ キリコ祭りなど、伝統的な文化が多く残っています。 そんな中、農村の暮らしと結びついた風習や文化が高く評価され、能登は国連食糧農業機関(FAO)から世界農業遺産に登録されました。 ふくいけん おばまし 福井県小浜市 小浜市には、古代から「御食国(みけつくに)」として、塩や海産物などの豊富な食材を都に運び、都の食文化を支えてきた歴史があります。そして今も、受け継がれてきた食や祭礼など様々な文化が息づいています。小浜市はこの文化を受け継ぎ、「食」を中心としたまちづくりを進めています。 あいちけん とうごうちょう 愛知県東郷町 東郷町は、名古屋市と豊田市の間に位置することから両市のベッドタウンとして開発が進み、人口が急増してきました。 町制施行した昭和45年に11,509人であった人口は、令和元年8月には44,000人を突破し、現在でも人口が増加しています。 本町には、愛知用水の調整池で、ボート競技の競漕会場として利用されている愛知池があり、豊かな水辺環境が守られています。 また、大都市近郊にあっても田園風景や樹林地など緑も多く残り、「水と緑とボートのまち」として発展を続けています。 現在は町の中心部でセントラル開発が進められ、近い将来、賑わい溢れる中心核が誕生します。 もっと見る ひょうごけん たかさごし 兵庫県高砂市 「高砂やこの浦舟に帆をあげて・・・」と古くからめでたい謡曲「高砂」(世阿弥作)で知られる高砂市は、兵庫県南部播磨平野の東部に位置し、東に加古川が流れ、南に瀬戸内播磨灘を臨み、古くから白砂青松の風光明媚な泊として栄えてきました。 西部の日笠山や中央部の竜山などの丘陵地には多くの遺跡が発見されており、原始・古代の人々の暮らしぶりをしのぶことができます。 また、高砂は古くから景勝の地であったため、多くの歌人たちにも愛され、「稲日野も行き過ぎがてに思へれば 心恋しき可古の島見ゆ(柿本人麿)」をはじめ、多くの和歌が詠まれ万葉集などの数々の歌集を賑わせています。 近世になって高砂が発展したのは、姫路城主池田輝政公が慶長6年(1601年)に加古川の流れを高砂に導いて加古川舟運の河口港を開き、その後、本田忠政公によって本格的な町づくりが進められ、加古川流域の物資の集散地になってからのことです。この時代には付近の村々では米作りのほか製塩業や綿業、採石業などの地場産業が発達し、商品流通も盛んに行われました。 近現代になると大阪や神戸などの大都市に近いことや豊富な用水があること、埋め立てしやすい遠浅の海岸などが企業の立地条件となって、機械・製紙・化学・食品・電力などの大工場が進出し、播磨臨海工業地帯の中核となりました。 昭和29年には高砂町・荒井村・伊保村・曽根町が合併して高砂市が誕生し、その後昭和31年には阿弥陀村・米田町を合併、翌年北浜村を併せ現在の高砂市になり、一層の発展を目指しています。 市内には、高砂神社・生石神社・鹿嶋神社・曽根天満宮・十輪寺などの社寺や石の宝殿などの史跡も多く、市内各神社の秋祭りなどの行事には多くの人々が訪れる観光地にもなっており、東播磨地域の中核都市として、前進しています。 わかやまけん たいじちょう 和歌山県太地町 くじらと海のエコミュージアム太地 太地町は紀伊半島南部に位置する人口約3000人の小さな町ですが、日本の古式捕鯨発祥の地として知られています。かつては、町民の大多数が捕鯨や捕鯨関係の仕事に従事し、活況を呈していました。 しかし、捕鯨禁止後は水産業の衰退が著しく、待ちは鯨を中心とした観光に力を入れ、くじらの博物館をはじめ、古式捕鯨時代の施設を整備し町の活性化に努めています。太地町には、くじらの博物館のほか、郷土が生んだ画家、石垣栄太郎氏の絵画を展示した石垣記念館や、落合博満野球記念館など文化施設も充実し、文化の薫り高い町でもあります。 ならけん いこまし 奈良県生駒市 生駒市は、奈良県の北西部、生駒山のふもとに広がる緑豊かなまちです。 大阪から電車で約20分という便利な場所にありながら、生駒山の豊かな自然や、どこか懐かしい生駒山上遊園地、歴史ある寺社、個性豊かな店やカフェ、農やものづくりなど、まちを歩けばさまざまな魅力に出会えます。 暮らす人にも、訪れる人にも、それぞれの楽しみ方が見つかるまち、生駒。 ふるさと納税をきっかけに、生駒の品々とともに、このまちの魅力を知ってもらえたらうれしいです。 もっと見る しまねけん つわのちょう 島根県津和野町 島根県西部に位置する津和野町は「山陰の小京都」とも呼ばれる歴史ある町です。 江戸時代から脈々と受け継がれてきた文化と、日本での有数の水質を誇る高津川や中国山地の山々からの恵みを受け、歴史と自然が交わる日本の原風景をいまに伝えています。町内にあるJR津和野駅は「SLやまぐち号」の終着駅として、多くのSLファンを出迎えています。 【150年前の風景に、今が見える】 町に残る江戸時代からの情景が現在まで受け継がれており、町に根付く文化とともに人々の生活に根付いていおり、幕末の情景を描いた図画「津和野百景図」に描かれた情景が、現在でも対比することが可能となっています。 この町に残る伝統や物語が一つのストーリーとして文化庁が認定する日本遺産に「津和野今昔 ~百景図を歩く~」として選ばれました。 【町を走るSL】 JR新山口駅を出発駅として、JR津和野駅まで運行するSLやまぐち号。 全長約95kmにわたる鉄道路線を古めかしい蒸気機関車が運行しています。 市街地を抜け山間部に入ると、どこか懐かしい田園風景の中を力強い汽笛の音とともに駆け抜けていくSLは、沿線に多くのファンが駆けつけるなど、多くの方を楽しませてくれています。 路線を走る車両は、その優雅なたたずまいから「貴婦人」の愛称でしたしまれるC57型車両と、「デゴイチ」の愛称で親しまれるD51型車両で運行されており、車両がけん引する客車も昭和レトロな雰囲気となっています。 やまぐちけん しゅうなんし 山口県周南市 周南市は、2003年4月に徳山市、新南陽市、熊毛町、鹿野町の2市2町が合併し誕生しました。山口県の東南部に位置し、北に中国山地、南に瀬戸内海を臨み、臨海部には大規模なコンビナートが広がっています。また、市の総面積の8割近くを林野が占めており、本州で唯一のナベヅルの飛来地があるなど、豊かな自然に囲まれています。 ○人口:138,719人(2022.6月末現在) ○面積:656.29㎢ ■主な観光地 工場夜景(日本十大工場夜景都市)・徳山動物園・大津島(旧海軍の人間魚雷「回天」の特攻基地跡)・徳山駅前図書館(2018年2月オープン) ■交通:JR徳山駅(山陽新幹線のぞみ停車駅) おかやまけん くらしきし 岡山県倉敷市 岡山県南部に位置し、瀬戸内海に面する倉敷市は、人口約47万人の中核市です。 江戸時代には天領として栄え、美しい町並みが残る美観地区や、日本初の私立西洋近代美術館である大原美術館などが観光地として人気を集めています。 また、温暖な気候と高梁川の豊かな水を利用して栽培した桃やマスカット、国産ジーンズ発祥の地である児島のデニムなど、各地の個性を活かした特産品が数多くあり、伝統と産業を楽しむことのできる魅力的なまちです。 ふるさと納税のお礼の品としてご用意させていただいている返礼品を通じて、倉敷市に少しでも興味・関心を持っていただければ幸いです。 もっと見る こうちけん すさきし 高知県須崎市 おさかなのまち、すさき。 高知県須崎市は、お魚が美味しい高知県の中でも特にブランド化されています。水揚げされる魚種は全国トップクラス!季節ごとに様々な種類の魚貝類が水揚げされます。 池ノ浦や久通で捕れる伊勢えびや、養殖漁業発祥の地野見湾の鯛やカンパチ、季節限定で食べられるメジカの刺身も人気を集め、鮮度抜群の魚貝類を楽しめます。また、黒潮の恵みをたっぷり受けた柑橘類、野菜も絶品です。 <SPAN style="font-family: sans-serif; font-weight: bold; ">★ABCテレビ「頂!キッチン」で【須崎勘八】を特集! </SPAN> <a href="https://furusato.asahi.co.jp/feature/detail/c752912c48a38367706db6dcaf419965"><font color="blue">👉「頂!キッチン」×ふるラボ限定レシピ付き 須崎勘八の返礼品はこちら</font></a> <SPAN style="font-family: sans-serif; font-weight: bold; ">★ABCテレビの日本全国の食探求番組「ふるさと研究所 ふるラボ」で須崎の食を特集!</SPAN> <a href="https://furusato-special.asahi.co.jp/furuken" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><font color="blue"> 番組特設ページはこちら!</font></a> <SPAN style="font-family: sans-serif; font-weight: bold; ">★ABCテレビ・テレビ朝日系列「朝だ!生です旅サラダ」で【須崎勘八】が紹介されました!</SPAN> <a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/detail/490e264416768c1a885b447121a1c7e3" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><font color="blue"> 高級カンパチ 「須崎勘八」お刺身用1節 (ぬた付)</font></a> <a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/detail/f8253d41977375d9c38e8038d629c9f4" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><font color="blue"> 高級カンパチ 「須崎勘八」お刺身用 半身</font></a> <a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/?c=23&p1=&p2=&cp=39&cm=61&ce=1&s=1" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><font color="blue"> 期間限定でしんじょう君のお礼状が付いてくる!その他の返礼品を見る</font></a> 返礼品 カツオ/鯛/カンパチ/ブリ/うなぎ/文旦/ポンカン/デコポン/野菜 こうちけん こうなんし 高知県香南市 高知県香南市は、平成18年3月に赤岡町、香我美町、野市町、夜須町、吉川村の五町村の合併により誕生しました。 太平洋に面する海岸部、肥沃な平野部、四国山地の麓の山地部からなり、市内を物部川、香宗川などが流れ、美しい水と緑に包まれた元気で豊かなまちです。 香南市へのご寄附、誠にありがとうございます! これからも元気なまち!香南市の応援をよろしくお願いいたします♪ とくしまけん よしのがわし 徳島県吉野川市 平成16年10月1日、麻植郡鴨島町、川島町、山川町、美郷村の4町村が合併して「吉野川市」が誕生しました。 吉野川市は、美しい清流「四国三郎」吉野川に育まれ、ホタルやツツジの大群生など四季折々の豊かな自然が息づいています。また、誇りある歴史と伝統、文化を受け継ぎながら「世代を越えて夢紡ぐまちー新・生活創造都市をめざしてー」を市の将来像とし、さらなる飛躍を目指しています。 もっと見る くまもとけん くまもとし 熊本県熊本市 本市は、明治22年、人口約4万3千人の都市として誕生。平成3年の北部町、河内町、飽田町、天明町、平成20年の富合町、平成22年の城南町及び植木町との合併を経て、人口73万を擁する都市となり、平成24年4月、政令指定都市へ移行しました。 平成24年7月九州北部豪雨や平成28年熊本地震など、度重なる災害に見舞われましたが、国内外からの温かいご支援と、市民の皆様の懸命な努力により、復旧・復興への歩みを着実に進めてまいりました。 これからも市民の皆様とともに、市民が住み続けたい、だれもが住んでみたくなる、訪れたくなるまち、「上質な生活都市」を目指したまちづくりに取り組んでまいります。 くまもとけん ひとよしし 熊本県人吉市 【豊かな自然と歴史が息づく日本のふるさと、ひとよし】 人吉地方は、鎌倉時代から700年の長きにわたり相良氏が統治し、 古き良き伝統と神仏の文化が醸成された歴史あるまちです。 平成27年には、当市と近隣の球磨郡9町村が 「相良700年が生んだ保守と進取の文化~日本でもっとも豊かな隠れ里―人吉球磨―」 として、日本遺産に認定されました。 この認定は、世代を超えて受け継がれている 伝承、風習、有形・無形の文化財、まちづくりの精神など、 この地域に暮らす人々のストーリーが日本遺産として認められたものです。 -------------------- 人吉市は九州山地に囲まれた盆地に位置し、 まちの中央を清流・球磨川が流れています。 郊外には豊かな田園風景を望むことができ そこで生み出される米や農産物は盆地特有の寒暖差によって 旨味、甘味が高く、この地域に恵みをもたらしてきました。 その米から醸造される「球磨焼酎(くましょうちゅう)」は、世界に誇る銘酒です。 当市にはほかにもたくさんの宝物があります。 どれも自然の恵みを生かしながら、 地元で誠実な営みを続ける生産者の皆さんが愛情を込めて作られています。 また、観光地としての魅力もさまざま。 船頭さんの巧みな舵さばきで球磨川を下る「球磨川くだり」や、 ラフトボートで球磨川を下るウォータースポーツ「ラフティング」、 美人の湯として知られる「人吉温泉」など、 老若男女や年代を問わず、多くの皆さまに愛されています。 -------------------- ふるさと納税で当市に寄附をいただいた方へのお礼の品には、 人吉の魅力がたっぷり詰まった自慢の品をそろえました。 ぜひお楽しみいただき、人吉市のファンになっていただければ幸いです。 人吉市がいつまでも住み続けたいまち、そして訪れたいまちとなるよう、 ふるさと納税で応援してくださいますようお願い申し上げます。 かごしまけん たるみずし 鹿児島県垂水市 九つの彩り豊かに 健やかな人を育むまち 垂水 垂水市は、2018年10月で市制施行60周年を迎えました。 ■垂水市は市制施行60周年! 本市は、昭和33年10月の市制施行以来、平成30年度で60周年を迎えました。 ■地勢について 本市は、目の前に桜島と鹿児島湾(錦江湾)を望む、大隅半島の北西部、鹿児島湾に面するほぼ中央に位置し、鹿児島市と大隅半島を結ぶ海上陸上の要所です。 北に霧島市、西に桜島、東は高隈連山を境として鹿屋市に接し、面積は、約162.12平方キロメートルで37キロメートルに及ぶ海岸線を有し、ブリ・カンパチの養殖漁業が盛んに行われています。気候は温暖で、びわ・柑橘類などの果実やキヌサヤエンドウ・インゲンなどの栽培も盛んです。 また、高隈山系を源に地底から湧き出る「温泉水」は、豊富な天然ミネラルをバランスよく含む健康飲料水として親しまれています。 ■歴史について 本市の名称は、垂水城の崖下に、岩の間から清水が滴々と垂れて溜水があり、この辺一帯の唯一の飲料水であったので有名となり、この地名が起こったと言われています。 垂水島津家の元祖忠将は、薩隅日三州中興之賢太守貴久公の次弟にして、忠良入道日新公の二男であり慶長4年(1598年)に種子島から垂水へ移り垂水領主初代となりました。明治維新に至るまで約250年間、垂水を治めました。垂水島津家は、特に文教の振興に力をいれ、当時、文化面においては藩内随一と称されました。 その後、明治22年には市町村制に基づき、鹿児島県垂水村、大正13年に垂水町となり、以来、躍進を続けていましたが、昭和20年8月5日の戦火のため市街地のほとんどが消失しました。翌21年に戦災復興事務所が設置され、現在の市街地形成のもととなる都市計画が進められ、昭和30年に牛根村及び新城村と合併し、同33年10月1日に市制を施行、垂水市として第一歩を踏み出し現在に至っています。 もっと見る おきなわけん いとまんし 沖縄県糸満市 ~ 平和と伝統と未来が交差するまち ~ 糸満市は、平和を発信するまちです。沖縄本島の最南端に位置し、沖縄戦終焉の地である糸満市は、ひめゆりの塔や平和祈念公園をはじめ、各都道府県の慰霊碑が多数存在するなど平和の尊さと戦争の悲惨さを発信するまちで、修学旅行など平和学習の場となっています。 糸満市は、伝統文化を大切にするまちです。糸満ハーレーや糸満大綱引をはじめ、ウシデーク、棒術、エイサーなどの伝統行事が各字に息づき、また全国でも珍しい旧暦文化と古い佇まいが色濃く残るまちです。 糸満市は、未来への可能性あふれるまちです。西崎町や潮崎町など広大な埋め立て事業により工業団地、新興住宅街が形成され、最近は大型ホテルの進出もあり、観光にも力を入れています。新たに国道331号の4車線開通により、那覇空港との時間距離が15分~20分と短くなり、多くの企業誘致も見込まれています。また、農漁業も盛んですが、特に卸売市場を整備し、水産物の国際的物流拠点を目指しています。 このように糸満市は、平和と伝統と未来が交差する発展の可能性を大きく秘めたまちです。糸満市でたくさんの再発見をし、魅力を楽しむとともに、今後の新しい糸満市にご注目ください。 おきなわけん いしがきし 沖縄県石垣市 南国の豊かな自然・文化・魅力があふれる南ぬ島(ぱいぬしま)、石垣島。 八重山の中心地である石垣島は、2018年トリップアドバイザーの「世界で最も行きたい観光地」第1位に輝きました。観光スポットやマリンレジャーエリアとしての魅力はもちろん、悠久の時を経て現在に至る独自の文化や歴史も、国内外問はず、多くのファンを惹きつけています。 石垣市は、人口4万9481人(2018年10月末現在)、約229k㎡の面積を有する自治体です。石垣市南部は、八重山諸島の玄関口となっているターミナル港や商業の中心地として栄えています。中・北部には豊かな自然が多く残り、希少な固有生物も多く生息しています。 県内最高峰の標高525.5mを誇る於茂登山や日本最大のサンゴ礁生息域である“石西礁湖”がつくる雄大な自然の恩恵を受け、他の自治体にはない石垣島ならではの特産品が多くあります。国内ブランド和牛の素牛にもなっている石垣牛、ミネラル豊富な海の恵みである水産物、南国の太陽の光を浴びて育つパイナップルやマンゴーなどの南国フルーツ、古来からの製法が今も受け継がれている泡盛やミンサー織りなどの伝統工芸品など、幅広いジャンルの特産品が島内各所で生産されています。 沖縄移住ブームが落ち着いた後も石垣市の人口は毎年増加傾向にあり、2017年には観光客数が130万人と過去最高を更新しました。石垣島トライアスロンや石垣島マラソンなどのスポーツイベントも盛んで、毎年、世界中から多くの参加者が石垣島に集まります。 石垣市では、そんな石垣島の魅力を感じていただけるふるさと納税のお礼の品を豊富にご用意しております。ふるさと納税を通じて、石垣島を身近に感じていただくとともに、石垣島ファンになっていただければ幸いです。 おきなわけん くめじまちょう 沖縄県久米島町 沖縄県久米島町は、沖縄本島から西に約100㎞に位置する離島です。 平成14年、島にあった2つの村(具志川村、仲里村)が合併して誕生しました。 島の随所に優れた景勝地を擁するとともに、歴史的、文化的遺産や風土的景観にも恵まれ、島全体が県の自然公園に指定されています。 東洋一美しいと言われる砂洲「はての浜」は多くの観光客が訪れ、シュノーケルやダイビングなどを楽しんでいます。 また、「紬」は久米島が発祥の地と言われ、国の重要無形文化財に指定されています。エイサーや沖縄角力など、伝統行事も活発に行われ自然と文化が数多く残る『球美の島』です。 もっと見る